糖尿病と悪魔崇拝
1型糖尿病の起源について調べている際
昔から有名人は糖尿病(2型)の人がかなり多かったことが分かりました。
藤原道長や織田信長などが生きていた時代は
食事も質素なイメージでしたが、
平安時代のお酒は濁り酒で糖分が多かったり
信長も甘党で金平糖や干し柿を好んだりと
当時権力者なので一般人より食事も豪華で
糖質を多めに摂取していたことや
人の上に立つ立場なので、好きなタイミングに身体を動かすこともできず多大なストレスに晒されていたことも原因の1つであるかもしれないと考え、今までならスルーしていましたが、
⚫︎藤原道長
⚫︎源頼朝
⚫︎織田信長
⚫︎夏目漱石
といった歴史の偉人達は、
全てイルミナティ=悪魔崇拝者であったことが既にRAPT理論で暴かれています。
そっくりさんシート(改6)~話題の有名人も載せて~
— tie (@chawakov) March 6, 2019
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「#ZOZOTOWN ・ #前澤友作」は、「#天皇家 ・生長の家」と、ズブズブの関係です。https://t.co/M7R6g6AgIr pic.twitter.com/SliKUdUY9H
更に現代で活躍している芸能人やスポーツ選手も
全て上級国民=イルミナティやイルミナティと親しい関係の人間、もしくは取り込まれた人々です。
例えば、糖尿病である
アントニオ猪木などのスポーツ選手は
体型や体調管理が仕事みたいなものでしょうし、
有名芸能人も一般人からは想像がつかないくらい多忙だと考えられます。
時間や体調など全ての管理能力が高くなければ
たちまち体調を崩したり、
スケジュールが守れなくなったりして干されてしまうシビアな環境のはずです。
確かに仕事の時はキッチリしているけれど
プライベートになるとものすごく怠惰だったりする人はいますが、それにしても糖尿病多すぎるだろ。とツッコミたくなります。
悪魔崇拝者=糖尿病になる
何か悪魔崇拝者達が糖尿病になりやすい原因があるのではないかと思い調べてみました。
悪魔崇拝者=悪魔崇拝儀式
を頻繁に行い、悪魔に生贄として捧げた人間の血を飲み肉を食べます。
その人間の血を飲み肉を食べることが原因であることがわかりました。
ちょうどコロナmRNAワクチンについて
調べている際に「ヘモクロマトーシス」というものを知りました。
ヘモクロマトーシスとは?
鉄分は赤血球をつくるうえで必要になるなど、人間に欠かせない栄養素です。
しかし、体内に鉄が過剰に蓄積すると臓器にダメージが出ます。これをヘモクロマトーシス(鉄過剰症)とよびます。
遺伝性の病気である原発性ヘモクロマトーシスと、血液の病気や輸血に伴って起きる二次性ヘモクロマトーシスがあります。
症状としては肝臓の腫れ、皮膚の色素沈着、糖尿病が三大症状と呼ばれています。様々な内分泌機能の低下、関節痛、心不全、肝細胞がんなどもしばしば見られます。診断は採血検査で鉄分が過剰であることを確認し、CT検査やMRI検査などの画像検査で臓器に鉄分が沈着していることで行います。確定診断には肝臓の一部分を採取する肝生検が行われます。治療は原発性あるいは二次性によって異なります。瀉血(血を抜く)、内服薬、注射薬、肝移植などの治療法があります。
最も一般的な遺伝的要因としてはヘモクロマトーシスという遺伝性疾患があり、これは体が鉄を適切に調節できず、過剰に吸収してしまうものです。
また、食事による影響も無視できません。
特に赤身肉や鉄分が豊富な食品を多く摂取すると、体内の鉄素濃度が上昇するので注意が必要です。
通常、体は必要な鉄を吸収し、余分な鉄は排除しますが、調整機能に問題があると過剰な鉄が身体に残ります。
さらに、慢性的な肝疾患や血液疾患、特定の薬剤の使用も鉄過剰症の原因となることがあると言われています。
人間の身体に含まれる鉄の総量は3〜4gで、そのうち70%が赤血球に含まれる「ヘモグロビン鉄」として、全身の細胞へ酸素の運搬を担っており生命の維持に欠かせないものです。
以下は2020年の食事からの鉄分摂取基準です。

鉄の必要量の大部分は、老化した赤血球を再利用することで賄われています。
鉄は肝臓をはじめ脾臓や骨髄にも貯蔵鉄として蓄えられています。
したがって体内で鉄が不足するとまず貯蔵鉄が使用されるため、すぐに鉄が欠乏する事はありません。貧血症状が現れるということは、貯蔵鉄を使い果たしたという事になります。
そして体内に入った鉄はなかなか排泄されません。
⚫︎腸管上皮の脱落
⚫︎皮膚や汗
⚫︎便や脳
⚫︎髪の毛
⚫︎爪など
から毎日1mg程度までしか排泄されないといわれています。
成人男性では1日に0.5~1mgですが、
女性は月経による出血があるため毎月20~30mg失われます。
平均して1日1.5~2.5mgが排泄されていることになります。
このように鉄の排泄量はごくわずかなので、
健康な状態では男子で1日1mg、女性で2mg程度の鉄を補充すればよいということになります。
そして、体内に過剰に鉄があると何故危険なのか?
鉄はかなり重いミネラルで、細胞内の単体での鉄分(遊離した鉄分)は、
酸化ストレスや細胞損傷を引き起こすフリーラジカルの生成に繋がる可能性があるため、
鉄は潜在的に有毒なんです。



https://www.jstage.jst.go.jp/article/tonyobyo/58/8/58_538/_pdf/-char/ja
電子のことなど踏み込んでみていきたいことが
多くありますが、
かなり長くなってしまうので今回は省き
またの機会に改めてお伝えできればと思います。
そしてやたらと出てくるフリーラジカルについて
もう少し詳しくみていきます。
こちらのサイトがわかりやすかったので、
一部抜粋していきます。

1.フリーラジカルとは何か?
この世の全ての物質は全て原子からできています。原子というのは物質を構成する最小の単位で、原子核を中心にその周りを電気的に負(マイナス)に帯電した電子が回っているという形で現されます。通常、電子は一つの軌道に2個づつ対をなして収容されますが、原子の種類によっては一つの軌道に電子が一個しか存在しないことがあります。このような「不対電子」を持つ原子または分子をフリーラジカル(遊離活性基)と定義しています。
本来、電子は軌道で対をなっている時がエネルギー的に最も安定した状態になります。そのためにフリーラジカルは一般的には不安定で、他の分子から電子を取って自分は安定になろうとします。フリーラジカルとは、「不対電子をもっているために、他の分子から電子を奪い取る力が高まっている原子や分子」と定義できます。
ある原子や分子から電子が一個なくなると、その物質は「酸化」されたといいます。逆に電子を一個もらうとその物質は「還元」されたといいます。フリーラジカルは他の原子や分子と反応して、相手から電子を奪い取ります。つまり、相手の物質を酸化する力が強い分子なのです。
さらに紫外線、排気ガス、たばこ、肉体的・精神的ストレス、化学合成医薬品、食品添加物など、私たちの身の回りの生活環境や食事、生活習慣なども活性酸素やフリーラジカルの発生と関連しています。
がん・心筋梗塞・脳血管疾患は日本人の3大死因といわれ、死亡原因の3分の2以上を占めていますが、いずれもフリーラジカルの害が関連しています。フリーラジカルを消去する体内の防御機能は歳とともに低下し、がん年令といわれる40歳台にはピーク時(20歳前後)の半分以下に減っているといわれています。生体成分の酸化障害が進行すると免疫組織を初めとする多くの臓器や組織の働きが悪くなり、血液循環が低下すると新陳代謝も低下して、ますます病気をおこしやすい体になります。
活性酸素は反応性が強いので、いろんな生体成分と化学反応をおこして障害します。これが老化の原因と密接に関連しています。遺伝子の本体のDNAは活性酸素によって鎖が切れたり、遺伝情報の文字の役目の塩基と呼ばれる部分(A,G,C,Tの部分)がはずれたり、酸化されて変化したりします。グアニン(G)という塩基が酸化されて生じる8-ヒドロキシ-2'-デオキシグアノシン(OHG)がDNAの酸化障害のマーカーとして注目されています。正常の細胞でもOHGが検出され、活性酸素が体のあらゆる部位でたえまなく生成されていることを示しています。
老化した動物は若いものより臓器のOHGの量が多いことや、組織のOHGの量ががんが発生するリスクと相関することなどが報告されています。DNAの酸化障害の蓄積ががんや老化と関係していることが示唆されています。
DNAの変異は蛋白質をつくる情報にも異常を起こします。さらに活性酸素は蛋白質自体にも酸化障害を引き起こします。蛋白質を構成しているアミノ酸の中のいくつかは活性酸素によって酸化されてカルボニル化合物という物質に変わります。脳や目の水晶体などの蛋白質のカルボニル化合物の量は老化によって増加することが報告されています。このような異常な蛋白質の蓄積は、蛋白質自体の機能を低下させ、結果として細胞や組織の機能の低下を引き起こします。
脂質が酸化された過酸化脂質は動脈硬化の原因となります。細胞膜の脂質が活性酸素の攻撃で過酸化脂質を生じると膜の性質が変わったり細胞の老化の原因となります。

さも自然にフリーラジカルが起こるように一般的には話されていますが、
確かに「老化」という自然現象には
フリーラジカルが関わっていることは正しいのでしょうが、フリーラジカルが細胞に損傷を与えるものだと知っていれば悪用することが可能です。意図的にフリーラジカルを人間の体内に
沢山、かつ選択的に起こせば
癌やその他さまざまな疾患を引き起こすことができると言えます。(薬やワクチン、添加物などを使って)
いわゆる遺伝子の塩基といわれるA.G.T.C(アデニン.グアニン.チミン.シトシン)の周囲には電子があり、電子は塩基の周りにいる見張りのようなもの。
塩基を意図的に変化させるためには周りの見張りを始末しなければなりません。
そしてその見張りは常に2人ペアでないと正しく仕事ができない。
1人だと発狂しながら、ペアを探すために
暴走してしまい、守らなければならないはずの塩基に対しても危害を加えてしまう一歩間違うとヤバイ奴。と考えるとわかりやすいかもしれません🤔
そして鉄の重要な役割について転載します。
ヘム含有酵素(鉄依存酵素)のシトクロムは、
細胞のエネルギー生産時、ミトコンドリアの電子輸送に重要な役割を果たしています。
具体的には元気の素のATPが合成される時に
電子運搬体として働きます。
また、シトクロムは有機酸、脂肪酸、プロスタグランジン、ステロイド、ステロール、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンK等の代謝に関わる酵素の一員です。
薬物や汚染物質の代謝と解毒作用にも関わっています。また間接的に神経髄鞘の形成、神経伝達物質の合成、神経細胞の正常なエネルギー代謝にも関与していると考えられています。
なお、シトクロムだけでなく、非ヘムの鉄含有酵素もエネルギー代謝に重要な酵素です。
鉄依存性酵素のリボヌクレオチド還元酵素(RNR)は、DNAの複製に必要なデオキシリボ核酸の合成を触媒しています。DNAの修復もしています。
明確なメカニズムはまだ判っていないのですが、細胞内で鉄分が不足すると、細胞周期進行、成長、分裂が阻害されることがわかっています。
つまり鉄は、成長、生殖、治癒、免疫機能など、私達の生命維持に関わる機能にとって重要な役割を果たしていることがわかります。
そして、食品に含まれる鉄は2種類あります。
1、非ヘム鉄
2、ヘム鉄




ヘム鉄はヘモグロビンから発生するので動物食品に多く含まれるということは、
人間の血液や肉には多量のヘム鉄が含まれているので悪魔崇拝儀式において、
それらを摂取すれば確実に鉄過剰になると言えます。
そして、非ヘム鉄の食材を見ていて気づいたのですが食材の種類がヴィーガンと似ています。
そして、これらの食材の中には
鉄の吸収を阻害すると言われるフィチン酸が含まれています。
(上記画像では、鉄分吸収率とフィチン酸の関係に確証はない。とのことですが、実はヴィーガンで推奨される食品は鉄の吸収を抑える働きが強いものを集めているのかもしれません。)
鉄の吸収を阻害する食品を更に調べてみると
一時期流行ったスムージーによく使用するような食材が多いのも気になりました。


芸能人やモデルでヴィーガン(菜食主義)が多い本当の理由は、若さと美しさのために子どもの血液由来のアドレノクロムを定期的に摂取すると言われます。
※以下記事、かなり衝撃的な画像も掲載されてますので閲覧注意です⚠️
そのように人間の血液や肉からヘム鉄を既に過剰摂取しているので、その上に焼肉などの食品から更なる鉄を摂取するわけにはいきません。
しかし、本来肉はタンパク質を多く含みますし重要な栄養素であるにも関わらず芸能人やモデルがこぞって摂取していないとなれば疑問が湧きます。
まして、「人肉と血液を定期的に摂取していて鉄過剰なんでお肉は控えてるんです!」なんて言えるはずがありません。
一見モデルや芸能人など綺麗な人が好むお洒落な食事=ヴィーガン(実は鉄分の吸収を阻害する内容の食事)
というようにブランディングしたというのも理由の1つかもしれません。
そして、ヘム鉄により2型糖尿病のリスクが26%高くなるという研究報告もあるようです。

牛肉の各部位に含まれるおおよその鉄分

やはり、レバーが1番鉄分が多いです。
ヘム鉄は肉や魚から摂取できる鉄分のことで、非ヘム鉄は野菜に含まれる鉄分のことです。
鉄の吸収率は、ヘム鉄が約20%なのに対し、非ヘム鉄は約4%ほどしかありません。
これは、野菜に含まれるタウリンやリン酸が鉄の吸収を妨げてしまうのが原因です。
タウリンやリン酸は、鉄と結合しやすく、結合してしまうと体内に吸収されずに排出されてしまいます。
その点、ヘム鉄はポルフィリンという成分に囲まれているため、タウリンやリン酸などの吸収阻害を受けることなく体内に運ばれていきます。
例えば牛レバー100gを食べた場合、
鉄分4mgの20%を吸収するので0.8mgの鉄を吸収するということです。
しかし、成人男性では1日0.5〜1mg排泄されるので排泄量を上回るためには200gの牛レバーが必要です。
1週間の鉄の排泄量が3.5〜7mg
それを上回る鉄分摂取なら毎日150gのレバーを食べるか、毎日ではなくても週に3日1回量300gのレバーを食べなければならない計算です。
肉以外にも鉄分を摂取しますが、
非ヘム鉄の場合吸収率が4%と低いのでかなり多量に摂取しなければ鉄過剰にはなれません。
それを踏まえると、
肉にヘム鉄が多く含まれていると言われていますが、実はそこまで多量ではなく
わざと添加剤でヘム鉄を肉に含ませていたり
気づかないように飲み物や野菜などに添加剤として多量の鉄が含まれている可能性が高いかもしれません。
食品には添加剤を表示しなくても許されるパターンもあるので、
その抜け穴を上手く利用することはいくらでもできます。
これらを踏まえると、
太古の昔から悪魔崇拝儀式を行なってきた
悪魔崇拝者達は「糖尿病」と呼ばれている状態についてかなり詳しいはずです。
電子についてまだ詳しく調べることができていないのでハッキリ言及できるわけではありませんが
生贄の血液や肉から鉄を多量に摂取することで
一時的に何か肉的にも多大な力(免疫が高まることで治癒を促進、細胞周期の劇的な促進による若返りなど)を得て、
霊的にも鉄が持つ電子の影響で
悪魔と繋がりやすくなるなど、即座に与えられる大きなメリットがあり、
その代償として20年、30年経過するうちに「糖尿病」と言われれる状態になるのです。
そして、自分たちは最終的に糖尿病に苦しむのにも関わらず一般人は年老いても健康なまま過ごしている姿を見れば、
彼ら悪人は強い嫉妬に駆られるはずです。
できるだけ多くの一般人にも、自分たちと同じ苦しみを与えたい。と考え「糖尿病」という悪魔崇拝の末路である健康状態になるように上辺では
「生活習慣病だ」と称して、
鉄過剰やその他様々な遺伝子操作により
インスリン抵抗性を高めたり、
インスリンの分泌を弱めたり、
はたまた自己免疫で膵β細胞を破壊して完全にインスリン分泌を無くすように
様々な程度の糖尿病をつくり出したのではないかと考えられます。
聖書にも血について記された箇所がいくつかあります。
創世記9章 4-6節
しかし肉を、その命である血のままで、食べてはならない。
あなたがたの命の血を流すものには、わたしは必ず報復するであろう。いかなる獣にも報復する。兄弟である人にも、わたしは人の命のために、報復するであろう。
人の血を流すものは、人に血を流される。
神が自分のかたちに人をつくられたゆえに。
レビ記17章 10-14節
また、イスラエルの家の者、または彼らの間の在留異国人のだれであっても、どんな血でも食べるなら、わたしはその血を食べる者から、わたしの顔をそむけ、その者をその民の間から断つ。
なぜなら、肉のいのちは血の中にあるからである。わたしはあなたがたのいのちを祭壇の上で贖うために、これをあなたがたに与えた。いのちとして贖いをするのは血である。
それゆえ、わたしはイスラエル人に言った。『あなたがたはだれも血を食べてはならない。あなたがたの間の在留異国人もまた、だれも血を食べてはならない。』
イスラエル人や彼らの間の在留異国人のだれかが、食べることのできる獣や鳥を狩りで捕らえるなら、その者はその血を注ぎ出し、それを土でおおわなければならない。
すべての肉のいのちは、その血が、そのいのちそのものである。それゆえ、わたしはイスラエル人に言っている。『あなたがたは、どんな肉の血も食べてはならない。すべての肉のいのちは、その血そのものであるからだ。それを食べる者はだれでも断ち切られなければならない。』
神様は全てをご存じだったのです。
人間が人間の血を飲むことは、倫理的にもアウトでしかありませんが、身体的にも鉄過剰となり糖尿病と言われる状態やその他他臓器不全になることも。
だから悪魔の囁きに従い、目先の利益に囚われて血を飲めば人が破滅してしまう。
そしてその破滅していく両者の人をみて悲しむ神様をみてほくそ笑むどこまでも陰湿な悪魔。
糖尿病は想像より遥かに闇が深い病気だということが見えてきました。
糖尿病の原因が完全に解明できれば、
完全に治すことも、そもそも発症しないように正しく予防することもできるでしょう。
RAPTさんはいかに悪魔が嘘を広めてきたのか、
そして神様はどこまでも真理と愛の方であることを詳しく教えて下さっています。
私もRAPT理論と御言葉を学ばせて頂く中で
この世の医療がいかに腐敗しているか目の当たりにし、嫌気がさしました。
どこまでも愛のある医療、真に有益な医療がうみだされますこと心からお祈り致します🙏
どうか、この記事を読んでくださったあなたに
祝福がありますように🕊️
