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当たり前だけど、選ばれてはいませんねぇ…。

選ばれてないっ!!


当たり前です!


そんな初めて書いた小説で通ってたら、どんだけ才能の塊なのよ。鬼才、逸材、天才、掘り出し物?


私はその辺を通りすがっていく一般人です。


ゴジラなら「わあああああっ!」って大勢で逃げ惑って、やられる1人。顔もわからん。眼鏡かけてたかもしれん。知らんけど。


そりゃ選ばれたら至上の喜びってやつですが、私としては創作大賞は別の意味を持っているので。


長い文章を書くきっかけ。


これです。

創作大賞を知らなかったら、小説なんか書いてません。


初めての創作大賞。


創作って脚本しか書いたことなかったんで、最初は脚本的な何かでした。(久しぶりすぎて、拙すぎるんだが…)

でもこれがなかったら、次の小説へ繋がってませんからね。

「眠り姫」は書き切ったこと自体に意味があるやつなので、内容はまあ、オマケ。


そして2度目の創作大賞


とうとう小説になりました。

1人で完結できる創作へ向けて、挑戦したいと思ってはいたので創作大賞に背中を押してもらった形です。


でも再来年くらいには、中間選考目指したいですよねぇ。


そしてたぶん、さらに3年後くらいにその先…!

リアル…じゃない!!



舐め腐っとんのかおま、おまぇ、おまああああ!おりゃりゃりゃりゃりゃりゃ(以下略)

ポケモンに「れんぞくパンチ」ってありましたね。(唐突なエビワラー)



まあどうなるかは置いといて。

これからも創作大賞には背中を押されていきたいですね。

当面は小説で中間選考を目指しつつ、書く習慣の核として(ダジャレじゃないですよ。寒いとか言わないで)利用させていただきます。


何があっても、創作大賞へ向けて毎年1本書くぬ。


ぬ。



誤変換だぬ。


お後がよろしいよつで。


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