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Mata Aeruについて

私は、AI時代に、人・ブランド・組織のコミュニケーションを再設計する実践者です。

テクノロジーが進化するほど、人は情報ではなく「意味」によって動きます。企業変革も、ブランド戦略も、AI活用も、最後に人を動かすのはコミュニケーションです。

私は、広告クリエイティブからキャリアをスタートし、日本企業とグローバル企業の双方で、ブランド、マーケティング、企業変革、そして日英をまたぐコミュニケーションに携わってきました。

このnoteは、完成された答えを書く場所ではありません。

AI、ブランド、組織、働き方、日本社会──。

日々の仕事や経験から生まれた問いを言葉にし、時間をかけて育てていく場所です。

「Mata Aeru」というタイトルには、一度流れていった言葉や思考が、新しい文脈の中で再び誰かと出会うという願いを込めています。

現在は、日本と海外をつなぐコミュニケーション領域を中心に、以下のようなご相談をお受けしています。

  • 日本市場・海外市場に向けたブランドメッセージ開発

  • 日英・英日のマーケティングコピーライティング

  • 海外企業の日本市場進出、日本企業の海外展開におけるコミュニケーション支援

  • エグゼクティブプレゼンテーション、ストーリーテリング、メッセージ設計

  • エンタープライズ・トランスフォーメーション(DX・業務変革)のコミュニケーション支援

現在、プロジェクトベースおよびパートタイムでのご相談・業務委託を歓迎しています。

また、日本国内でのフルタイムポジションについても、新たな挑戦の機会を探しています。

私が提供したいのは、単なるコピーやデザインではありません。

人が理解し、共感し、行動できるコミュニケーションへと、企業変革を翻訳すること。

それが、私の仕事です。

Tetsuya Endo / 遠藤哲也

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