見出し画像

「フライパンで焼く雑穀粒のパン&ニンジンつぶつぶスープ」

アユミ、またもパン焦がした!😥
でも、ふわっふわ!😍
今まででいちばんうまく生地が出来たかも!!
・・・って、いつも「今回が1番」って言ってる気がするけど😅 でもやっぱ、ごはん粒入りのパンって美味しい💗
ごはん大好き!

🍚六穀ごはん入りのパン🍞
つぶつぶ💓ふわふわ💗

ニンジンつぶつぶスープはレシピのキヌアをもちキビに変えると、良い感じに白濁💗キヌアの透明感とはまたチガウ💓
さすが昆布と干しシメジのお出汁は最強!
このシンプルスープ、ゴクゴクがとまらない✊😃

トッピングの煎ったアーモンド。
時折ポップな歯ざわりがたのしい!

🐰フライパンで焼く雑穀粒のパン🐰
材料
小麦粉       125g
自然塩       小さじ1/2
天然酵母✤     小さじ2
六穀ごはん♤    60g
(または炊いた雑穀)
菜種油       20g
水(冬期はぬるま湯)  70〜80g

国産小麦粉、自然塩、菜種油は良質なものがいい🐰✨

✤〔天然酵母のパン種〕はコチラ↓↓

♤〔六穀ごはんの作り方〕コチラ↓↓

作り方
①容器に小麦粉、塩、天然酵母、六穀ごはん(炊いた雑穀)を入れて混ぜ合わせておく。

小麦粉、塩、天然酵母をいれてくるくる混ぜる🌀
六穀ごはんを加える
ちなみにこれは「炊いたヒエ」バージョン

②菜種油、水を加えて全体を菜箸で混ぜ合わせる。

菜種油いれてくるくる🌀
水をいれてくるくる🌀

③粉っぽさがなくなったら、生地の表面を平らにしてフタをする。温かい場所で光を遮断して、5〜6時間(室温22〜25℃の場合)、生地が1.5〜2倍にふくらむまで置く。

すごいねばりでお箸をくるくるするのが重たい!
🐰「 これがウワサのグルテン??😍 」
平らにしてフタをする
6時間後、2倍✌️✨

④フライパンに薄く菜種油(分量外)を塗り、生地を入れて丸くのばし、フタをする。

鉄フライパンに流し込んだ
菜種油のお手々でまあるくのばす
生地に対してフライパンの大きさが
ギリギリだけど大丈夫かなー。

⑤生地が再びふくらみ始めたら、フライパンを強火にかけ、フライパンが温まったら弱火にして10〜15分焼き、表面が乾いたら裏返して15〜20分焼く。

フタをして弱火で10分経過。
🐰「 表面が乾いてきた😆裏返そう! 」
🐰「 ぎゃっ!!😱 」
裏返して写真とる💦笑
🐰「 むーーー。。くやしい。。
    もっかい作りたいなァ・・・
 」

翌日、すぐに再挑戦!
夜な夜なパンを焼くアユミ。😳✌️🍞✨
じゃーーん✨✨

アユミ的には良いお色🍞✨そして良い香りダ♬
ふくらみは一度目より弱い。。
でも黒焦げが減ったから
小麦の風味がより感じられる気がする!
やった!!大成功ダぴょん🐰💕

🌳
運命の出逢い。
うふ💓
ステキな箸置きを見つけたのダ🐰💕
お箸にも合う。フォークやスプーンがすごく可愛く見える✨向きを変えてもいいし、2つ並べても可愛いなァ(*´艸`*)💗
満足〜٩( ᐛ )و💓

絵画の額縁や窓枠、フレームが
デザインコンセプトらしい
ゴールドの縁とアンティーク風なのがアユミのツボ✨

アユミはここ数年、やっと自分の「好き」が分かってきた。だから少しずつ「好き」を集めたい。
「好き」に囲まれたいと思うようになった。
ウサギがそう。
ううん、ココロにはずっとウサギがいた。
だって、昔から持っているものにウサギグッズが溢れてた。どーやら気づいてなかったのダ。
でも、胸を張って言う😳
アユミはウサギのモチーフが好き。

🐰「 ラタトゥイユ食べたいっ! 」
・・・と、うさ子が言っております。

Ayumi☽

あした晴れたらおさんぽしよう

🐰うさ子のお部屋へようこそ🚪✨↓↓

🐰他のもぐぽこ日記📖↓↓

👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。

Ayumi☽


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集