知識ゼロからでもできる!配当金500万円を達成できた高配当株銘柄の選び方
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2026年6月最新アップデート
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はじめに言わせてください。
【配当金】【FIRE】【高配当株】
この言葉の1つでも反応された方へ。
この記事ひとつで、
高配当銘柄の選び方が完結します。
そしてあなたの配当金生活の近道になります。
この記事に全てを凝縮しました。
投資で一番怖いのは損をすることですよね
高配当だと思ってたのに突然の減配で株価も暴落
そんな悪夢を避けるために、あなたはどんな基準で銘柄を選んでいますか?
現在、月40万円以上の不労所得配当を得ていますが、最初から上手くできたわけではありません。
知識ゼロから始まり、多くの失敗を経験しました。
その経験から導き出した「鉄壁の選別ルール」。
資産を守りながら増やす。
そのために私が見ているポイントは、実はとてもシンプルです。
あなたの投資を「ギャンブル」から「確実な資産形成」に変えるためのチェックリストを、私の実践例とともに詳しく解説します。
今、あなたの不労所得どれくらいありますか?
初級者であれば、失敗を避けられやすくなります
中級者であれば、年間配当金の上積みが加速します
※資産公開

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🌻人生の選択肢を増やす配当金🌻
FIREしなくてもいい。
でもFIREできる状態ではいたいあらゆる選択ができるのは人生のリスクヘッジです。
それだけでも心持ちが、全然違います。
実は資産額にはさほど一喜一憂はしていません。
なぜなら、それはあくまで含み益だからです。
しかし配当金は違います。
月に1万円あれば⋯スマホ代が払える
月に3万円あれば⋯水光熱が払える
月に5万円あれば⋯生活が変わる!
もちろん、再投資をするのも必要です!
そうすることにより、資産は雪だるま式に増えます

🌻この記事であなたが得られるもの🌻
一般的に言われている高配当株銘柄の選び方に加えてよりパフォーマンスを上げるために11項目の高配当株銘柄の選び方を解説します。
☑️【配当】月々1万円〜でも配当で増える資金の実感月1万円で何ができる?スマホ代も払える、一人暮らしなら光熱費ももしかしたら払えるかもしれない。
家族と外食できる回数も増やせるかもしれない。
自分の趣味に使えるかもしれない。
意外と色々できます。目指すべき第1歩なのです。
月に1万円〜40万円を得るのもやることは同じです。
☑️【安心】株価の乱高下にドキドキしないで、なるべく放置しても大丈夫な投資戦略。
株価を毎日、気にする生活に疲れませんか?
下がったらどうしよう。そんな不安が付き纏う。
いかに高配当銘柄を保有し、そして安全性が高い銘柄を選べるかが大切なポイントです。
☑️【スキル】高配当銘柄の選び方を実際に解説していきます。
高配当に釣られて購入したが、色んな罠があった。
そんなことにならないように、高配当銘柄の選択基準を11項目に分けて解説します。
この記事では高配当銘柄の厳選方法を紹介します。
高配当銘柄を100銘柄調べて1〜2件あるか、ないか。というくらい厳選する独自の方法ですが、それで選び抜いて保有している銘柄はあくまで個人的にですが、
ローリスク・ハイリターン銘柄です。
ローリスク➡減配し難い、株価が大きく下りにくい。ハイリターン➡高配当、増配、優待余地の観点です。
最も強く訴えたいこと、そして目指すゴール
今の仕事の人間関係がしんどくなった時。
もう働きたくない、ストレスを感じ続ける。
そこから解放される可能性
自分が強く訴えたいことそれは
【人生の選択肢を自らの手で作ること】
一過性の売却益だけでは安定して長続きはしません。だからこそ配当金を重視します。
自分や家族に何かあった時。
人生の選択肢を増やせるために、その環境を作りたいというのが自分の訴えるゴールです。
株入門の本を読んだのがスタート
株に興味を持ち始めた時、本当に知識ゼロでした。
取り敢えず、書店で手に取ったのは株の雑誌でした。当然、専門用語が分からず、何が書いてあるのかサッパリわかりませんでした。
その後株入門の書籍を時間を掛けながら読みました。そんな自分が数年で失敗を重ねながらも今に至ったのは自分なりのスタンスを確立できたからです。
投資スタンスの確立
資産額が増えて行くのはうれしいです。
ただ実際は頻繁に気にする程、興味はありません。
理由の1つに自分の投資スタイルがあり、滅多に売却をしないので、キャッシュ化することが年間1.2回くらいだからかもしれません。
ただ、年間配当金の額は気にします。
それを増やすのにチカラを入れているからです。
投資スタイルの紹介記事はこちら(無料記事)▼▼▼
時価評価額は毎日変動しますよね。
何か有事が起きたら大幅に変動する可能性がある。
当たり前ですが、そんなに頻繁に変動するモノに対して一喜一憂しない。です。勿論、株を始めた当時は一喜一憂してました。資産額=キャッシュではない。
売却してキャッシュ化しても20.315%引かれるため、額面通りではなありません。
当たり前ですが、投資を行っていない他人に、資産1億ある!と、話した場合、まるで現金1億円持っている人みたいに思われるかも知れませんが実はそうではないからです。
これは自分の性格かもしれません。
ただ、株の売買において一喜一憂していたら敗ける。とは思っています。
年間配当500万超え!入金力を上げよう💪

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インカムゲインだけですと当然、資産形成のスピードは早くありません。最初は7:3ぐらいの割合でキャピタル狙いで運用していました。
ただ、どちらかと言うと、とにかく現金を貯めて投資に使えるお金を増やしていました。
元手を貯めてから投資するという感じです。
投資をはじめて3年程だったでしょうか。
そのくらいで大体、年間配当が150万円に届いた辺りで、インカム比率を徐々に高くしていきました。
そんな中、高配当でそこそこの株数を持っていた銘柄が複数TOBに当たり、大きな利益を得てそれを別の高配当に再投資を行い、年間配当を増やしていきましたもちろん、普通の銘柄も売却益はそのほとんどを高配当株へ再投資して少しづつ増やしていきました。
日々の生活と売却益も含めて入金力を上げることも、とても大切なことになります。
去年の振り返りと今年の目標を立てよう
大切なのは、投資資金からしっかり目標を立てることです。そして、1年の振り返りをしてみると、何が良くて何が悪かったかが分かり、よりパフォーマンスが上がるきっかけになります。
試しに自分のを行ってみました。
2025年初頭は年間配当は440万円程度でした。
当初の目標は2025年末で475万円だったのですが、結果的に500万円までいくことができました。
内訳としては、
前年の配当金による再投資で+年間配当25万円
自己資金の追加投入で+年間配当5万円
所有銘柄の増配で+35万円となりました。
大きかったのは各所有銘柄の増配合計が35万円程行ったのが大きかったです。
これも高配当株銘柄を選ぶ際に増配余地も含めて考えていた部分が功を奏しました。
失敗したのは買いたい銘柄を狙っていた価格で買えなかったのは反省点です。
2026年の目標は年間配当で+50万円です。
2月現在、年間目標進捗率は32%。
こんな風に自分の目標を企業の進捗目標みたいに%にしても面白いかもしれません。ぜひやってみて下さい
NISA枠を使うことや増配予想を加算して考えてます。
目標を達成するためには、生活水準を下げずに出来る工夫を凝らし資産形成のスピードを加速させて行く必要があります
こちら▼▼▼は株主優待×ふるさと納税でお得に生活費を下げる効率的なやり方があるのでぜひ見てみて下さい。金額の大小はありますが誰でも出来ます!
高配当銘柄を選ぶ際は、配当利回りだけでなく、企業の財務状況や配当の持続可能性を総合的に判断することが重要です。
🔰一般的な高配当株銘柄の選び方🔰
さて、こちらは検索すればどこにでも出てくるであろう一般的なモノをご紹介します。
知識ゼロではまず一般論を学ぶのが極めて大切です。
具体的には、配当利回り3~5%を目安とし、配当性向が30~50%の企業を選ぶのが基本です。
高すぎる利回りには減配リスクがあるため注意が必要です。
配当性向
30~50%が健全な水準です。
企業の利益のうち、どの程度を配当に回しているかを示す指標です。
連続増配の実績
長期間にわたり連続して配当金を増やしている企業は、安定した経営基盤を持つ傾向があります。
財務体質
企業の財務状況が健全であるかを確認します。 業績の安定性: 業績が安定している企業は、将来にわたって配当を継続しやすいです。
避けるべき銘柄 配当利回りが高すぎる銘柄や、いわゆる「タコ配」銘柄には注意が必要です。
「タコ配」とは、利益を上回る額を配当している状態を指し、長期的な継続は困難です。
過去の配当実績を確認し、一時的な高配当ではないかを見極めることも重要です。
投資セクターと分散投資
商社、通信、金融など、業績が安定しているセクターの銘柄に注目しましょう。
複数の銘柄に分散投資することで、リスクを抑えながら安定した配当収入を得ることが期待できます。
これらが一般的なものです。
ただ、これだけですと資産形成には、かなりの時間がかかります。
これに加えて、私が独自に選ぶ基準は、よりハイパフォーマンスに高利回りを狙いつつ、そして精神的に安心して放置できる銘柄を選び方を解説しています。
🌸高配当株銘柄の選別(利回り5%以上)🌸
投資スタイルの記事紹介でも記載しておまりすが、
基本的に配当利回り5%超えの銘柄から探し始めます。配当利回り3%~という目安を上回るパフォーマンスを狙います。
ただ、5%を超えていればokという訳ではありません。ここから幾つもの「選別」が始まります。
まず過去に減配があったかどうか。を詳しく解説していきます。
ではここから、実際に高配当銘柄の選び方を11項目に渡り解説していきます。
続きが気になる方はお進み下さい。

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