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【自己紹介】板谷ミミィは算数ができない───2026年7月6日

昨日の記事では、
驚愕の技術革新が
“無償で”提供されていることを話題にした。

YouTubeの音質がなぜか、
ものすごく良くなってるみたいだぞ?!
アナウンスも無いぞ、
追加料金も無いぞ、
タダでこんなのもらっちゃっていいのかな?

って。




⬇⬇⬇昨日の記事です✨✨✨⬇⬇⬇



⬆⬆⬆この記事の後半、

有料=ファンクラブ会員様限定になっている部分では、超高級カメラが完全無料で手に入ってしまった話が掲載されています。

暗闇でも写真が撮れる、
ほとんど赤外線カメラのような
超高感度カメラと、

肉眼で見るよりもはるかに大きく写せる
高倍率マクロレンズ。

これ?
あたしが高級カメラの商品カタログを見ていた時代の基準でいえば、どちらも数十万円くらいはしそうなものなのに。

なんと、
どちらも無料で手に入りましたー✨✨✨





♡♡




こんなとんでもない時代が、
すでにやってきていてですね。

とすると、
AI×noteで副業収入、とかって、
もぅ時代遅れなんじゃないですかね??

昨日説明したあたしの実例では、
映像と音声に関する、
『超高性能ソフトウェアが』完全無料、
という内容でしたが、

これがさらにもぅ一歩すすんだら、
『多額の現金を』
国民全員に無償で提供、
っていう展開になるんじゃないですかね?





いまは、生活が苦しいとしても、
いまと同じ状態がずっと続くことは
絶対に無いから。

近いうちに事態が激変することを見越して、
いまは、いまの状況をどぅにかしてしのぐことさえできれば、それでじゅうぶんなんじゃないですかね??






AIを使えばできること、のうち、

動画生成や資料作成や、
ゲーム制作もマンガ制作にも
あたしは興味が無いんだけど。

音楽だけは別枠なので。

AI音楽で収益を上げた、
という人のnoteを、きょうは読んでみた。





それでさ?

音楽でもそれ以外でも、
『こぅやったら上手くいった』
ということを書いた“有料の”noteは、
まぁね、ひとつの例外もなく、

『いくら儲かったのか』が

さりげなく、もしくは、あからさまに、
掲載されているわけですね。

きょうの人はだいたい10万円でした。





特定の手順を踏んだら、
AI音楽で10万円の収益を得られた。
そのことじたいに偽りはない。

ただし、
ほかの誰かが同じ手順を真似ても、
同じように収益があがるかどぅかは未知数であるので、ここに再現性は無い、は言い過ぎでも、再現性がある保証は無い。

それに、
収益10万円は、
あくまで通算額であって、
毎月毎月10万円を得られるわけではない。
(※月収10万円ではない)






そぅは言っても、
コンテンツ制作全般が、
かなり異常な過当競争に突入してしまった
2026年のいまでは、

『AI音楽で10万円稼げました✨✨✨』

という数字は、
それなりに眩しく見えるのも
事実ですよね??





それに比べて、
あたしときたら────────。





んんんん??





(※ごめんなさい、以下は有料=ファンクラブ会員様限定、とさせていただきます💕💕💕)






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