【近況おたより】vol.13 “ぽんぽん”育て中 〜そして、アイコンに顔がつきます〜
おはようございます、みずかです。
5歳(年中)の女の子と、1歳後半の女の子、そして妻と一緒に毎日を過ごしている、パパです。
子どものいる日々のほころびを、noteを書きながらほどいていく生活を送っています。
「子育て」と「コミュニケーション」を、主なテーマとして記事を書いています。
読んでくださるみなさん、マガジンに登録してくださる方々、いつもありがとうございます。
その都度、お礼を伝えられていないこともありますが、とっても感謝しています。
1.メンバーシップを始めてみて、いま思っていること
2026年2月から、メンバーシップを始めています。
今日はまず、その活動報告のようなものを少し。
毎日、掲示板でその日に “ぽんぽん” できる場所をつくって、思いついた“シコウ”を仮置きしています。
X(元Twitter)を使っている方からすると、感覚としてはあれに近いのかもしれません。
「それなら、Xを使えばいいのでは?」と思われる方もいるかもしれませんね。
うん。。。
でもね、どうしてもあの場所の空気感が、僕にはちょっと強すぎてね。
勢いの良さ?に、かなり疲れてしまうんです。
ただでさえ、誰かとのコミュニケーションで消耗しやすい自覚がある僕にとって、noteとは別のSNSで関わりの場を持つことは、リソースの分散にもなってしまう。
「noteでの時間を楽しむ」ためにやっているのに、その活力を別の場所で削ってしまっては本末転倒ですよね。
そんな経緯もあって、このタイミングでのメンバーシップ開設に至りました。
アカウントの規模的には、一般的なタイミングよりも早いのでしょうけど、僕にとってはちょうどよかったのだと思っています。
2.想定以上にうれしい変化が
メンバーシップ限定の記事も書き始めましたし、毎月の『振り返りnote(月報)』をはじめ、これまでの有料記事は、全てメンバーシップへとお引っ越ししました(一部は単体購入もできます)。
おかげで、noteまわりがずいぶんスッキリ。
そして何より、自分の中の変化が大きい。
① クリエイターさんの記事を読む量と、交流の量が明らかに増えたこと
課題となっていたスキを押す数も、コメントする数も増えましたし、有料記事の購入やチップのやり取りも増えました。
こうなってくると、やっぱりnoteって楽しい。
② noteでやりたいことが、どんどん湧いてきていること
「こういう届け方もできるかも」
「こんな記事も書いてみたいな」と、
“シコウ” がぽんぽん出てくる出てくる。
③ そして、note以外でも読書量が増えたこと
特に滞っていた小説を読む時間が、ぐっと増えました。
元々、同時に何冊もの本を少しずつ読み進めていくことが多いタイプなのですが、
今月に入ってからは(体調不良の期間を除いて)、小説を2冊、その他のものを2冊ほど読み進められています。
眠気との戦いにもなるため、ペースはゆっくりですが。。
・ ・ ・
と、この半月ほど(準備期間を入れれば1ヶ月弱かな)で、こんな変化を実感できています。
楽しいし、でも、やりたいことが多すぎて時間が足りないからじれったいし、で、ちょっと忙しい。
当面は、僕ひとりでこの “ぽんぽん” を育てていく時間が続くのだと思います。
でもそのうち、「あれ、これ入った方が面白いんじゃない?」なんて思ってもらえる人がちらほら現れる瞬間が、訪れる気もしています。
それまでは、この “開いているけれど、少しだけこもっている” ような雰囲気を味わいながら、コツコツと、ね。
3.そして、アイコン画像を変えます
さて、そしていよいよこの話。
noteのアイコン画像を変更します。
肩書きや学歴、見た目や年齢といった強い情報を、最初から前面に出さない関係性が好きだからです。
でも今回、「そろそろいいかも」と思えた。
理由は、今日は詳しく語りませんが、「必要なタイミングが来た!」という感覚がありました。
新しいアイコン画像は、もちろん?生成AIにつくってもらいました。
実物の写真からではなく、
これまで似ていると言われたことのある有名人や、ちょっとした僕個人の願望も混ぜつつ、
「古民家カフェのマスターっぽい雰囲気で」とお願いしてできたものです。
実物に似ているのかどうかは……うん、まぁまぁ、、かな。

週明けあたりから、変更しようかなと思っています。
もしかしたらまた戻すかもしれないし、別のものにするかもしれないけれど。
よかったら、感想も聞かせてくださいね。
あらためてここからまた、どうぞよろしくお願いします。
ではでは。
【おまけ】
そうそう。実は、最初に画像をお願いしたとき、うっかり「イラストにして」と書き忘れていたんです。
その結果、本気の、しっかりした人物が出てきまして。
かなり“実在感”が強くて、画面を見ながら、ひとりで笑ってしまいました。
「いやいや、これも素敵だけど、今はちょっとこういう気分じゃないのよ」と、あらためて言葉を整え直して、この“ほどよい古民家カフェのマスター感”のイラストに着地。
AIとのやりとりも、なんだか人との対話みたいですね。ちゃんと伝えないと、ちゃんとズレる。それもまた、ちょっと面白い。
ちなみに、その“本気の人物”は、「スキやフォローをしてもらった際に出てくる画像」に採用してみたので。
よかったらお楽しみくださ〜〜い。

2026年2月から、メンバーシップを始めました↓
↓メンバーシップ開設に至るまでを詳細に書いた記事
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