【6週目】愉快なクラスメイトたち

漫画の週一コースも6週目。
6周目にしてクラスメイトについて触れていきます。
はじめから見たい方はこちらから↓
◀︎前回のクロッキーと習慣の話はこちら
週一スクールにはいろんな人がいる
いろんなバックボーンをもつ人が集まってる(事が多い)
とはいっても授業初回で自己紹介とはするわけではなかったので、最近になって話して気付いたことですけど

ゆかいな仲間たちの紹介はしないですが、
年齢幅は広いです。
昼間部の専門学校よりは年齢層高い印象。

多いのが、
「仕事しながら通う社会人」と「仕事辞めて空き時間で通う人」
あと
「来年専門学校に通うからそれまでの期間に通ってスキル高めようとする人(社会人・高校生)」
でもやっぱ20代が多い印象。
30代以降はいるけど数少ない感じか。

最年少は中学生。
しかもリピーターで半年間のコースを何度も通って漫画描いているんだって
習い事としてサブカルスクール通えるの羨ましい限りだよ!!
自分が中学の時こんな習い事なかったぞ・・・

だいたい地元の習い事、「水泳」「野球」「公文」「塾」…とレパートリーはあるけど定番なものが多かった印象。サブカルなのはなかったし、
見つける手段がわからなかったのも大きいかもしれない
やっぱネットが普及して情報収集できるようになったのはでかいよなぁ…
当時はネット使っている人のほうが少数派だったもんな
そして今だとオンラインスクールで全国どこからでも受講できるし、
声優・ボイトレ、ダンス…そんな習い事を中学からできるのでかいなぁ
そんなうらやま、たられば話を
たまたま近くにいた同年代の人と近くのカフェで
「今の若いモンはいいよなぁ〜」という老害トーク話してました。

あの時、ああすれば・・・的なことはよく頭によぎりますが、
ここでモンモンとしても大体気分が上昇に向かうことないので長引かせず、懐古するぐらいで留めておくほうが精神衛生上いいよね

だからこそタイムリープものの主人公に憧れを持ってしまうのかもしれない
時をかけたいです。シュタインズ・ゲートを探したいです。
次回、今更ながら自己紹介について考えます▶

