【DQ11S "ウソしばり"プレイ日記】#12 メダル王のウソとプチャラオ村のウソ技(シルバーオーブとパープルオーブ)
引き続き、
命の大樹に向かうため
オーブを集めます。
海底都市ムウレアの女王は
「はるか西に少女たちが集う
華やかな場所に行くと良い」
と言う旅のヒントをくれます。
ここを足掛かりに
今回も、
DQ11Sの"町の人にうそをつかれる"しばりを
見ていきます!
今回は
シルバーオーブと
パープルオーブの
オーブ2つ集めるまでです。
既出の"ウソ"は避けて、
新出の"ウソ"をメインに
ストーリーと合わせて
旅を進めていこうと思います!
(町の人のウソの
バリエーションが
少なくなってきました・・・💦)
さて、
華やかな場所に行けということで、
行ってみました!
そこは
メダル女学園
ふぅ・・・色々キツそう💦
ここにはメダル王がいて、
さらに命の大樹の根っこがあります。
オーブ探索をする前に
まずは、学園門前で記念写真!

この学園は、どうやらマルティナさんの母上様、
つまりはデルカダール王妃が過去通っていたそうです。
(王妃様の学友さんが副校長になっていました。)
次に学園の校長に挨拶しに行きます。
すると、

ウシのふん?うまじゃなくて!?
メダル校長
『もう ちいさなメダルには 飽きたので
別のものを 集めることにしたのですな。
ウシのふんを 持ってきてほしいですな。』
へ?( ゚Д゚)?!
ウシのフン?
あと、メダルとアイテムの交換が
できなくなりそうですが?

久しぶりに驚いた!
『・・・なーんて うっそだよーん!!』
なんだ、"いつもの呪い"か(*^_^*)
"いつもの呪い"と言う感じで
慣れている私も私ですが(笑)
学園を散策し、
色々情報を集めていると、
ここから北東にある谷へ
"光るものが好きな
大きな鳥が飛んで行った"
と言う話があり、
そこへ早速行くと、
極楽鳥という
鳥型モンスターがいたので倒します。
すると

あんまり脈略なくゲット♪
どうやら極楽鳥は
シルバーオーブを持っていたので
いただいておきます。
(極楽鳥は割愛!)
旅をつづけるために学園を出る直前、

けったいなモンスターが
主人公の勇者のことを好きで
追いかけようとしてくる(?)のですが、
前回、"異種族同士の恋愛は避けるのが無難"と
思い、そっと去ることにします💦
さて、次は
プチャラオ村
ここも門の前で記念撮影!

実は結構お気に入りです
ここには、
"女性が描かれた
幸運を招く壁画"があり、
それを見に来る観光客と
物品を販売する業者で
ごった返しています!
まさに
オーバーツーリズムそのものです!
ドラクエ11は、
時代を先取りしていた
かもしれません!
そんな感じで、観光客に混じって
オーブの情報がないか散策をしていると

目を光らせていたか!?
観光客に物品を売る業者
『私は ある大事件を 追っている探偵だ・・・。
とうとう 見つけたぞ 真犯人め!
おとなしく 罪を認めて 自首するんだ!』
デルカダールから脱獄した
お尋ね勇者なのですが、
もしやバレたかと思いつつ・・・
『・・・なーんて うっそだよーん!!』
と来たので、ちょっと安堵のため息。
このセリフは
主人公の立場だとヒヤリとするでしょう。
さて、町を散策して分かったことは
女性の壁画は、実はモンスターで、
壁画の前にいると
"絵画の世界"に引き込まれ
塗料にされてしまうそうです。
壁画がもたらす幸運に
あやかりたい人は
進んで自ら壁画の前に行き、
特に興味のない人は
興味を引くように、
女の子に化けて
壁画の前まで連れていく
というモンスターです。
(〇〇ホイホイみたいだな・・・)
興味のない人が
興味がわくように
ちゃんと客引きするって
"マーケティングが上手いモンスター"
と思ってしまいました!(⇐?)
ちなみに、その客引き女性壁画モンスターは
以下の女の子に化けていました。

2周目なのに、ご両親を探そうとしちった!
完全に敵の "やり方" 忘れてた!!!
この女の子がウソをついていたんですねー💦
やれやれ・・・と思い、
この壁画のモンスターが
人々を塗料にしてしまうのを
止めさせるため討伐します。

討伐前に記念撮影!
光っているのは、
まほうのカギです!
壁画のモンスターを倒すと
"まほうのカギ"を落とすので
今後の旅のために頂戴します。
(女性の壁画モンスターは割愛!)
討伐でちょっと疲れたので
宿屋に向かいます。
宿屋の前の人に話しかけると

便利!?
宿屋の前にいる女の人
『知ってるかい? やくそうを 5回使った後
すぐさま せいすいを 2回飲めば
必ず ゾーン状態に なれるらしいぞ。』
おお!(*^_^*)マジか!?
こういうのって、
昔、ファミマガって雑誌に
ウル技(ウルテク)という形で
掲載されていたような・・・?
ドラクエにも
色々ウル技が
あったような気がするなぁ・・・
と、の懐かしさにふけっていると・・
『・・・なーんて うっそだよーん!!』
!?!??
ウソ技(ウソテク)かよ!
( ゚Д゚)!!?
・・・・・・。
次行きましょう!
まほうのカギを手に入れたら
ロウおじいさんが、
バンデルフォン城の廃墟に
まほうのカギで閉じられた扉が
あるから行ってみると良いと言われたので
特にアテもないので行ってみます。
目的地に向かう道中に
宿屋にいた吟遊詩人が
こんなことを言ってくれます。
「バンデルフォンという国は
過去、パープルオーブを所有していた」
脈ありですね。
オーブが見つかりそうです。
すると・・・

虹色の枝が光って
オーブが近くにあるとのこと・・・。
周辺を探すと、
まほうのカギで閉じられた
地下倉庫へ通じる扉を、
バンデルフォン城跡で見つけました。
早速入ってみます。

パープルオーブが見つかりました!
良かった良かった!
ところで、
”まほうのカギ”は
モンスターが持っていたので
こちらの地下倉庫に入って
パープルオーブを
モンスターが盗み出して破壊する
と言うことは考えなかったのでしょうか?
ワタシが魔王ウルノーガさんの
部下なら提案を・・・
と思いましたが、
ウルノーガさん怖い顔してた
ような気がするのでやめとこ・・・
これでオーブ2つを
集められることができ
旅は順調にすすみました。
本日はここで
一旦、冒険の書に記録します。
最後まで読んでくれて
ありがとうございます!
それではまた次回!!
⇐その11 悲恋の話とグリーンオーブの件
⇒その13 クレイモランとブルーオーブの件
※本記事の画像は、
DQ11Sゲーム内のスクリーンショットを引用し、
読みやすさのためにレイアウト調整しています。
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ドラクエは節目毎にやっている感じがします。
長い付き合いですねー。
引き続きドラクエについて語ります。
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