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SNS疲れ|「いいね」に傷つく脳の正体は“狩猟型F1カー”だった話

限定部数完売 初期価格 980円 

musicand的「Threads人類学」
──
発達特性×脳科学的SNSサバイバルガイド
合言葉は、
私って今、人類学してるじゃん!

【私って今、人類学してるじゃん!】 元狩猟採集民のルワンダのとある村にて

【このノートがいちばん届けたい人】

・SNSを開くたびに、ちょっとだけ疲れてしまう人
・「いいね」の数で一喜一憂して、自己嫌悪ループにはまりがちな人
・頭ではわかっているのに動けない自分を、つい責めてしまう人

HSPさん・繊細さん・ADHD/発達特性寄りの人には特に刺さると思うけれど、
そういうラベルにピンと来なくても、

「なんとなくSNSがしんどい」
「昔ほど、雑音に強くいられない気がする」

そんな “SNSしんどい側” の人は、だいたいみんな仲間です。

その中でもとくに、

・人間観察が好き
・人の言動の裏側をつい読み取ってしまう
・自分の反応も「なんでこうなるんだろう」と分析しがち

という〖観察魔タイプ〗さんに向けて書いたノートです。

─────

💡 読む前の「前菜」スパイス

「いきなり深い話はちょっと……」という方は、Threads人類学の“入口の前菜”として書いたライトシリーズからどうぞ。
私がバックパッカー婚をした時の、「ワニ脳(本能)」とのせめぎ合いの話です。

▶︎ 福田のスパイス #01|ワクワクと不安は同居してていい

(※この#01に出てくる「安定を求めて泣き叫ぶワニ」が、
今日のSNSの話でも主役になります!)


0.ルワンダの片隅で、専門家がグレていた

── 告白:私の「20年」は「いいね」に負けた ──

正直に告白します。

このテーマを思いついたとき、私はアフリカ・ルワンダの片隅で、
盛大にグレていました。

一応、言っておきますね。私、これでも合計20年以上(ピアノは40年以上)、

  • 発達特性支援士

  • 脳科学

  • 音楽療法

  • 東洋/西洋哲学

  • コーチング・傾聴

などなど、ディープに真面目に学んできたんです。

「人の心」や「脳の仕組み」の
『プロフェッショナル(のはず)』 なんです。

それなのに。

渾身の投稿に「いいね」がつかないだけで、

「もう終わりだ……」

と膝を抱え、部屋の隅の壁と一体化していました。
シミか私か、くらいの同化率です。

深夜2時。Wi-Fiだけが静かに点滅する部屋で、
スマホの画面を何度もスワイプしては戻し、スワイプしては戻し。

「誰も見てくれてない」
「私の言葉なんて届いてない」

胸の奥がじわじわ熱くなって、でも泣くほどでもなくて、
ただ息が浅くなっていく。

学んできた知識? 哲学?

そんなもの、承認欲求という名の暴走ダンプカーの前では無力でした。

異国の地で、言葉も文化も違うという環境の中で、
私の心は完全にやさぐれていたのです。

「もう、SNSなんてやめてやる!
 私は大自然と生きるんだ!」(※Wi-Fiを探しながら)

そう思ったとき、ふと、ある記憶がよみがえりました。

──【転機】娘への一言「人類学してるじゃん!」──

それは、ルワンダに来たばかりの頃。

現地の学校になかなか馴染めず、輪に入れずに、
ただじっと遠くから子どもたちを観察していた娘の姿がありました。

そのことを夫が、シンガポール人の人類学者に電話で話していたらね、

「彼女は今、参加していないんじゃない。
 観察して、学んでいるのよ。
 自分は何者なんだろう?って問うてる時よ。
 【人類学してるじゃん!】」

って。

その言葉を思い出した瞬間、
壁と一体化していた私の脳天に雷が落ちました。

「そうか。私は無理に『参加』して『人気者』になろうとして、
 勝手にスベって傷ついていたんだ。」
「輪に入れなくてもいい。
 遠くからメモ帳片手にニヤニヤ観察すればいいんだ!」

その瞬間、目の前にあったスマホの画面が、

【自分の価値を試される戦場】から
【珍獣だらけのサファリパーク】

に、見え始めたのです。

─────

1.これは「全人類」ではなく、ある種の人への処方箋

ここでいったん、はっきりさせておきます。

念のため言っておくと、私は人類学者ではありません。

マルチモーダル人類学者の夫(ふくだぺろ)の横で、
9年くらいフィールドノートと研究姿を覗き見してきた、

ただのピアノの先生、
ピアニスト兼・人間オタクです。

だからここで書くのは、
「権威のあるプロフェッサーの理論」ではなくて、

  • 毎日の暮らし

  • 子どもたちとの関わり

  • 生徒さんや保護者さんとの現場

  • 仕事の同僚たちとのやりとり

  • そして、夜中にスマホを握りしめて落ち込む大人たちの姿

を、ちょっと離れた場所から
「これは使えるぞ」と観察してきた、

【生活者目線の人類学メモ】 です。


🎯 対象にしているのは「全人類」ではなく…

・SNSで心がすり減りやすい
・だけど、人間そのものへの興味はなぜか尽きない

そんな、【観察魔タイプ】のあなた(私を含め)の処方箋です。

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2.もうひとつの前提:私の土台は「混ぜご飯」

その上で、もうひとつ大事な前提を共有させてください。

このnote、一見すると「脳科学」の話に見えるかもしれませんが、
私の頭の中ではいろんな要素が、最初から 『混ぜご飯』 になっています。

なぜなら(少なくとも私が見てきた現場では)、
人の悩みって、ひとつの分野だけで解決できるほど単純じゃなかったから。


【私の頭の中にある『混ぜご飯セット』】

  • ルワンダの村での、原初的な音楽体験

  • 発達特性支援の、現場視点

この2つが土台にあって、そこにいろんなレンズを重ねています。


① 音楽のレンズ(Rhythm & Harmony)

世界を「リズム」や「不協和音」で捉える視点。

「今のタイムライン、変拍子すぎて乗れないわ〜」
みたいな感じで見るレンズ。


② 脳科学・発達特性支援のレンズ(Hardware)

人間の「脳の仕様」や「機能」を理解する視点。

「あ、今ワニ(本能)が暴走モードに入ったな。
これはスペックの問題だな」

と翻訳するレンズ。


③ 哲学のレンズ(Question)

「そもそも承認とは?」を問い続けて、視座を高くする視点。

「いいねを求めるのは、我々の実存的叫びなのか?」

と、ちょっとニヤニヤしながら考えるレンズ。


④ 人類学×哲学のレンズ(Donut)

「本当の私」って、玉ねぎの芯みたいに奥にあると思いがちなんだけど——
サファリハットで剥いていくと、最後に残るのは “核”じゃなくて空洞かもしれない。

ドーナツの穴、みたいなやつ。

つまり私は、「私だけ」でできてない。
相手・文化・昨日の私・ご先祖(の記憶)みたいな、
私以外の要素で、その都度立ち上がってる“現象”なんだと思う。

だからこのノートでやりたいのは、
「本当の自分を掘り当てる」じゃなくて、

詰まった頭をいったんゆるめて(=穴を取り戻して)、呼吸できる状態に整えて、またサバンナに出る
ってこと。


これらを musicand 流にガシャガシャに混ぜて、
“愛すべきでこぼこ”な日々に効く 特製スパイス(混ぜご飯) として調合したのが、

『Threads人類学』です。


これらを musicand 流 にガシャガシャに混ぜて、
“愛すべきでこぼこ”な日々に効く 特製スパイス(混ぜご飯) として調合したのが、

『Threads人類学』 です。

専門的に言うなら、

【脳幹(ワニ)の機嫌を取りつつ、哲学(ヒト)で問いを立て、
 音楽(リズム)に乗せて人生を遊ぶ】

ためのメソッド。

だから、権威あるプロフェッサーの講義ではありません。

パジャマ姿で脳内のワニが暴れ、

「深夜になんか食べてやろうか!」

と葛藤する愛すべきカオスな生き物同士。

一緒に 【サファリハット】 を被ってみませんか?

合言葉は、【私って今、人類学してる!(ニヤリ)】です。

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3.そもそも「Threads人類学」ってなに?(定義とロジック)

人類学とは、単に遠くの国や未開の地を調べる学問ではありません。

自分自身の「当たり前」を一度わきに置き、
他者のコミュニティにそっと潜り込み、

【一見不可解に見える行動の裏にある
 『切実な論理』や『物語』を理解しようとする試み(参与観察)】

です。


【SNSは「現代のいちばん生々しい村」】

現代において、最もカオスで人間臭い
「生の営み」が剥き出しになっている場所。

それこそが、私たちが毎日アクセスしている SNSのタイムライン

私はここを、

【承認欲求と情報が砂煙を上げて駆け抜ける『デジタル・サバンナ』】

と呼ぶことにしました。
(なお、このサバンナにはエアコンとWi-Fi完備です。)

図1|承認欲求と情報が砂煙を上げて駆け抜ける「デジタル・サバンナ」の様子

観察者のスタンス:サファリハットを被る

研究者(=あなた)は、カオスな渦中に巻き込まれるのではなく、
【サファリハット(観察者としてのメタ認知)】を被り、
安全な高台から事象を眺めます。


① 評価しない(Non-judgmental)

「良い・悪い」ではなく、

「ほう、興味深い動きだ」
「なぜそこで踊った?」

と、現象として捉える。


② 参加型観察(Participant Observation)

自らも時々「暴走ロデオ・ライダー」としてカオスな投稿をしつつ、
そのライブ感を愛でる。


……はい、真面目な話はここまで(笑)

難しく考えなくて大丈夫です。要は、

【安全な場所から高みの見物をするための装備】

だと思ってください。


一文でいうと、Threads人類学とは?

【SNSというサバンナで、発達特性支援と脳科学の地図を持ち、
 哲学の羅針盤で方向を定め、
 音楽のように軽やかに波を乗りこなすための視点。】

です。

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4.実践編ダイジェスト:脳内シェアハウスと「メリットの法則」

ここからはパジャマ姿に戻って、

『で、結局どうすればいいの?』

という話。


🔑 魔法の言葉:「メリットの法則」

まず一つだけ、魔法の言葉を渡しておきます。
行動分析学で使われる、

【すべての行動には、本人なりのメリット(機能・目的)がある】

という法則です。


たとえば、子どもがスーパーで駄々をこねて泣き叫ぶとき。
あれは「親を困らせてやろう」と思っているわけではありません。

「泣き叫ぶと、お菓子が手に入る(要求)」
「嫌な場所から連れ出してもらえる(回避)」

という【メリット】があるから、全力で遂行しているのです。

これは、私たち大人のSNS行動も同じ。

  • 他人のトゲトゲしたリプライも

  • 自分の深夜のやらかしポストも

決して『脳のバグ』ではありません。

【脳の中の住人たちが、
 『生き延びるため(自分を守るため)』に、
 必死で選んだ戦略(メリット)】

なのです。

Threads人類学では、このメリットの法則を、
「SNSサバンナで自分と他人を観察するときのメガネ」として使っていきます。


🧠 脳内シェアハウス住人たち

私たちの脳は、高尚なことを考えているようでいて、
実は進化の過程でできた 【三階建てのシェアハウス】 になっています。

図2:この「三階建てモデル」は、かつて提唱された「三位一体モデル(現在では誤りとされる)」をベースにしたメタファー(比喩)です。

それぞれの詳しいキャラ紹介と「暴走のメリット」、
そして Threadsでどう暴れるかの具体例は、
このあとの 理論編 でゆっくり解きほぐしていきます。

ここでは、

「あ、いま私の中のサルが“いいねくれ!”って騒いでるな」
「ワニが“既読スルー=死ぬ”って勘違いしてるな」

くらいの軽い実況ができるだけでも、かなり楽になります。

💡 ちょっとだけ、マニアックな裏話
ここで「ワニ・サル・ヒト」の三階建てモデルを使っているのには、私のこだわりがあります。
昔の脳科学では、脳は魚からヒトへ「直線的に、層を重ねて進歩した」と考えられていました。でも現代の最新研究では、脳は積み木のように重なったのではなく、共通の土台からそれぞれの環境に合わせて「多様に枝分かれ(マイナーチェンジ)」してきたことがわかっています。
だから、爬虫類が劣っているわけでも、ヒトが進化の頂点なわけでもありません。
それでも私がこのメタファーを使うのは、私たちの心の中で起きる「理屈じゃない衝動(ワニ)」や「つながりたい切実さ(サル)」を実況中継するのに、これほど直感的で使いやすい「心の地図」はないからです。
進化は「進歩」ではなく「適応」。

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5.あなたは「サバンナ仕様のF1カー」だった

ここで、このノートの核心に触れます。

なぜ、頭ではわかっているのに「いいね」に一喜一憂し、深夜にスマホを見てしまうのか?
なぜ、「メリットの法則」を知っても、ワニは暴れ続けるのか?

それは、あなたの脳が「農耕社会」向けのマシンではなく、
「サバンナ」に特化した最新鋭のマシンだからです。


【ハンター vs ファーマー理論】

私たちは今、学校や会社という
「農耕社会(コツコツ型)」のルールで生きています。

でも、あなたの脳は 「狩猟民(ハンター)」仕様 です。

  • 注意散漫?
     → いえ、それは「猛獣をいち早く見つける広範囲レーダー」です。

  • 衝動的?
     → いえ、それは「獲物を見つけた瞬間に飛びかかる加速力」です。

あなたの脳は、農耕社会向けに作られていないだけ。

【スーツを着せられて、畑仕事をさせられているF1カー】

なのです。

F1カーで畑を耕そうとするから、エンストするし、泥だらけになる。
でも、ひとたびサーキット(サバンナ)に出れば、誰よりも速い。

この 「Threads人類学」 は、あなたが自分の脳を「F1カー」だと認め、
その 「正しい操縦マニュアル」 を手に入れるためのノートです。

─────

6.有料パートへのご案内:F1カーのハンドルを握るために

ここまで付き合ってくれて、ありがとうございます。

「SNSしんどいの、私だけじゃなかったんだ」 「私のせいじゃなくて、マシンの種類が違っただけなんだ」

そんなふうに感じて、少しだけ肩の力が抜けたなら、このノートを書いた意味があります。

ただ、ここまでの話は、まだ 「サファリハットの被り方」と「マシンの正体」がわかっただけ。

「じゃあ、この爆速F1カー(脳)を、どうやって乗りこなせばいいの?」 「暴れるワニとサルを、どうやって手懐ければいいの?」

そしてもうひとつ。 ふとした瞬間に、「全部投げ出して逃げたい」と思うことはありませんか?

実は、その「逃げたい」という衝動こそが、あなたが弱さではなく、ある大事な「野生の感覚」を正常に保っている証拠だとしたら?

脳の仕組みだけでなく、もう少し広い「人類の歴史」の視点から、その正体と具体的な「操縦マニュアル」をお渡しするのが、このあとの 理論編 です。

─────
このnoteは、SNSで消耗しやすいハンター型の脳のために、
同ジャンルの専門書数十冊と、20年以上の現場経験をクロスオーバーし、凝縮した「発達の土台 × 脳の取扱説明書」です。
本屋でそれだけ買えば数万円。でも、このノートなら1冊分の価格で、その全部を持ち帰れます。
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🌱 このノートは、あなたと一緒に育っていきます

このnoteは、完結した「本」であると同時に、現在進行形で更新されていく「生きた教科書」です。
今後、読者の皆さんからの質問や、新しい実践知(ルワンダでの事例など)を反映して、少しずつ加筆・アップデートを続けていきます。

情報の厚みが増すにつれて、最終的な販売価格は 1,980円(正規版) へと改定していく予定です。
現在の販売価格 1200
は、いわば 「初期サポーター価格」 です。

一度購入された方は、今後どれだけ加筆・値上げされても、追加料金なしでいつでも最新版をお読みいただけます。

「いちばんお得なタイミング」で、このnoteと、musicand の旅に付き合っていただけたら嬉しいです。

【有料パートでは、こんなことを扱います】

  1. 神経科学的解剖
     フェラーリのエンジンに自転車のブレーキ──あなたの脳で何が起きているのか

  2. 行動分析学
     興味駆動型の脳(ICNU)と、「先延ばし」の正体

  3. 脳内シェアハウスの詳しい住人紹介
     ワニ・サル・ヒト、それぞれの「暴走のメリット」

  4. なぜ私たちは「壁」の外へ逃げたくなるのか?(new!) 
     
    人類史から読み解く、SNS(国家)の正体と「脱走」のすすめ

  5. 進化人類学
     ダンバー数と「偽物の毛づくろい」──なぜSNSで満たされないのか

  6. 三つの実践メソッド(詳細版)

 - ラベリング(分類の儀式)
  感情に飲み込まれず、脳の暴走を「観察」に変える技術

 - センサリー・ディフェンス(感覚防衛)
  言葉の内容以前に、脳を「光・音・スピード」から守る具体的な設定

 - ボトルメール投法 
  「承認欲求」を「アーカイブ」に書き換える、魔法の投稿メソッド


【Day0との関係性】

Day0との関係性──「がんばる前に、一度だけ自分に戻る」

Threads人類学 #1 は、
【外側(SNSサバンナ)でどう遊ぶか】を扱うノートです。

一方で、
その前提になる「がんばる前に、一度だけ自分に戻る」ための、内側のノート

musicand スパイス調合ノート #0
「自分に戻るDay0」

です。

(※#0「自分に戻るDay0」は、“内側編の教科書”として別noteでまとめています)


SNSのタイムラインで心が揺さぶられたとき、
いきなり「もっと頑張らなきゃ」とアクセルを踏むのではなく、

  • いったん Day0 に戻って、自分のリズム(拍)を思い出す

  • それからまた、デジタル・サバンナへ出ていく

この 「行ったり、戻ったり」の往復運動 そのものが、
musicand のスパイス調合ノートでいちばん大事にしたいリズムです。

▶︎ musicand スパイス調合ノート #0「自分に戻るDay0」はこちら

「がんばる前に、一度だけ自分に戻る」#0 とあわせて、
あなた仕様の Threads人類学 を、ゆっくり育てていってもらえたらうれしいです。

【私って今、人類学してる!】

この合言葉を胸に、
さあ、パジャマ姿のままサファリハットをかぶって、
あなたのペースでサバンナへ出かける準備をしましょう。

福田ゆみ(musicand)

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「一行カオスちょっと好き」「1ミリ楽になったかも」と感じたら、その気持ちのかけらをチップとしてルワンダの子どもたちと場づくりに飛ばしてもらえたらうれしいです。