『スーパーロボット大戦Y』プレイ日記 CHAPTER4(上)|重なる気持ちって、なに?
↓これが幽幻の前回

さて皆さん。
要塞都市国家エーアデントは、遂に真なる敵と相見えました。
外宇宙からやって来たその脅威の名は、”汎星間帝国ラー・ヴァル”!
彼らはその地道な暗躍により、ポセイダル軍を、ドレイク軍を、ウィンダミア軍を、そしてしぶとく生き残っていたロゴス残党でさえも同盟を結んでいき、緑の地球に再び戦火を巻き起こそうとしております!
新世界宣誓同盟”NOAHS”、そしてその精鋭部隊”ノア・ブランド”!
空を埋め襲い来る外宇宙の覇王を前に、我らがエーアデントのYzネクストは如何にして立ち向かうのか!
大いなる戦いも、折り返しを迎えようとしています!
そ れ で は !

エーアデントファイト、
レディィィィィィ、ゴォォッ!!!
(要約:戦術研究記録ミッションやってたら何故かこの人がアシストクルー入りしました)
第48話「ノア・ブランドの挑戦」(サブ)

新世界宣誓の余韻がエーアデントを包む中、セイヴァース率いるノア・ブランドが、堂々と挑戦状を叩きつけてきた。
えっ、サブシナリオなのにこんな展開でいいんスか?
あまりにも無謀だと思われるが……。

錚々たるネームドが並ぶ中で、愛機に乗り換えた自分を5分以内に倒してみせろ、とは大きく出たものである。
ふぅん、5分=5ターンでということか。
俺なんて周りの敵を全滅させてからお前を叩きのめす芸を見せてやるよ。

これでも筆者は慎重派でね。
出来る限りアシストクルーや精神コマンドを総動員してみたよ。
その結果4ターンで全滅できることがわかった。
おそらく2周目になればもっと短縮できそうだと考えられる。

そして全滅ボーナスとして、おやっさんから『大滝吾郎 魂の逸品』を貰った。
何気にパラメーター上昇系強化パーツとしては破格の性能で驚いてるのは俺なんだよね。
第49話「六人と一匹と一つ」(メイン)

とある理由によりまずはこのメインミッションをやっておきたかった。
代表の仕事にやりがいを感じているエチカとは対照的に、ちせは迷っていた。
こんな自分にも居場所はあるのだろうか、と。
そんな揺れる思いに応えるかのように、かつて河川敷で拾った卵は、孵ろうとしている。

一方で、夢芽もまた迷いの中にあった。
自殺した姉のことを調べるほどに、自らの無力感に押し潰されていく。
そんな夢芽の想いから、蓬は夢芽をそっとしておくことにした。
この時そっと抱きしめてやれば済む話だったんじゃないスかね?

ちせの方は非番の艦長たちがたむろする居酒屋を通り過ぎ、ゴルドバーン誕生の瞬間に立ち合う。
今思うと奇跡みたいだなぁと思うね。
ある意味ちせの分身みたいな怪獣が産まれたのって。

こういう時、困った時のオオタキファクトリー。
怪獣は退治するが、人の想いに寄り添えたり、心が通じ合う怪獣ならその限りではない。
Yzネクストが戦うのは、襲い来る脅威という敵だけ。
だから自分らしく生きたいと願うなら自分で決めろ。
なんというか、原作では爆速で空気になっていた大滝のおやっさんが、まるで別人みたいに年長者としての株を上げていくのを見ると、「スパロボマジック……すげぇ」って感慨深くなるよね。

まるで結婚報告の如く、親友のエチカにゴルドバーンを紹介するちせ。
不登校故に原作では同世代の友達が居なかったことを考えると、今作でエチカと友情の縁を結べたのは奇跡みたいなモンだよなぁ。
これからも続いて欲しい。

そんなエーアデントを、新たな怪獣を従えた怪獣優生思想が襲う。
案外自軍と敵軍の位置取りが近かったから、別に突撃戦法必要なかったな。
でもこんな時に夢芽とちせがエーアデントに居ない方が問題。

別方向からの怪獣を対処しに、グリッドナイトが動く。
見つかった夢芽を守るために蓬もダイナファイターで出撃。

でもまさかダイナミックキャノンがこんな扱いになるとは思っていなかった……それがボクです。
これってダイナゼノンと共闘してる時に使ったら、ダイナゼノンの方は一時分離扱いになるんスかね?

そしてフルパワーグリッドマン同様のエモい台詞と共に、超合体竜王・カイゼルグリッドナイトに合体だぁッ!
懸念してた通りにナイト君がメインパイロットになった以外は、申し分ないバ火力。
精神も5人分でハッピーハッピーやんけ。
実はこれを解禁したくてこのメインミッションを先にやったのだ。

合体イベントを経て、グリッドナイト同盟が正式加入。
オオタキファクトリーと同じ部署にちせ共々配属になった。

一応心が読めるらしいゴルドバーンだが、ジェットジャガーの中のユングという高性能AIの心は果たして読めるのだろうか?
気になってしょうがないスね。
第50話「市民部第一課・大工事祭」(ボーナス)

グリッドナイト同盟やちせも加わって、層が厚くなった市民部。
夜中のうちにエーアデントの大補修工事が行われるのだが、ここでもガウマさんと拓馬は互いに張り合っていく。
巻き込まれるそれぞれのチームメンバーはたまったもんじゃないスね……。

そこでおやっさんはダイナゼノンとゲッターの工事対決をイベントと化して盛り上げる手に出た。
当然エーアデント市民は大盛り上がり。

やたらと平和的な対決だと思ったら、状況に応じて対応可能なゲッターが優勢。
ま、なるわな……。

一方のダイナゼノンは分離しての作業で数の有利はあったものの、水中戦用のダイナダイバーが惜しくも戦力外になってしまい、ここでもゲッターチーム有利という結果に。
何をやってるこの馬鹿は?

しかし敵襲により大工事祭は中断。
相手はNOAHSかと思われたが、機体をパクっただけの山賊らしい。
ふぅん、一般テロリストも大変なんだな……。
そんな連中相手だからか、ダイナゼノンとゲッターの連携はバラバラ。
拓馬はともかく、ガウマさんは大工事祭のリベンジに燃えているので仕方ない本当に仕方ない。

一般人の避難誘導を終えたジェットジャガーが合流。
あまり深く互いを意識しない方がいいんじゃないかな、という意味合いを持つジェットジャガーの言葉に目を覚ましたガウマさんと拓馬は、今までが嘘だったかのような見事な連携で敵を蹴散らすのだった。

市民部一課の看板に泥を塗ってしまったことをおやっさんに改めて謝るガウマさんと拓馬。
しかしおやっさんが寛大すぎる。
大滝のおやっさんの底知れなさを改めて痛感するなぁ。
第51話「怪獣使いを追え」(ボーナス)

諜報部メイド・アイティからとあるメンバーに言い渡される特別任務。
それはエーアデントを満喫している怪獣優生思想の動向を探るというものだった。
正直言って、あちらから危害を加えて来ない限りは放っておいて大丈夫だと思われるが……。

そしてメンバー各々が怪獣優生思想に接触する。
ジュウガ担当はユンで、元々ユンの情報が耳に届いていたジュウガから接触される形に。
ガウマさん相手とは違って、さぞ知的に語り合えたんだろうな、というのが目に見えてわかる。

ムジナ担当はまさかのC.C.。
人見知りのムジナに飯テロをかまし、見事対話に成功するのだった。
いや、チーズ・チーズとかチーズの妖精って何だよ!?

オニジャ担当はまさかのカレンなのだが、これ明らかに人選ミスでは? となるくらい口喧嘩に発展。
それにしても元から面白いオニジャが更に面白くなってる!

残るシズム担当はチュチュパイセン。
相手の思わせぶりな発言にパイセンがムカついたからなのかは知らないが、呼応するように怪獣が出現する。
怪獣優生思想の面々は、思わぬ形で絡んだメンバーに想いを馳せつつ、敗北後は気分良さげに退散するのだった。

い つ も の

アイティはどうも怪獣優生思想の人となりが見たかったようで、厳選したメンバーの理由も、素を引き出すのに相性が良かったかららしい。
まあ一部人選ミスかなと思ったりもしたけど、そういうことならマイ・ペンライ!
怪獣優生思想が条件次第で味方になるのは知ってるし、こういうのはありがたいよね。
第52話「破産へのカウントダウン」(ボーナス)

強化パーツの仕入れや機体の改造費、それに加えてライブの運営やらその他諸々……。
とにかくエーアデントは金がかかる。
その影響で財務部はいつも地獄の様相を呈していた。
おまけにワルキューレのライブが結構キャンセルされたし。
ま、言論が激しくもなるわな……。

そこで懸賞金がかけられた海賊を捕まえる案が浮上。
しかしエチカは許さないだろうし、非公式で賞金首ハントを行うことに。
許せ代表、これもエーアデントの為なんだ。

ワルキューレのライブがキャンセル続きで憤っていたハヤテや付き添いのミラージュも加えて、いざ海賊狩りへ。
やっぱり今回、DLCミッションを含めても海マップ多くないスか?

海賊に案外手こずっていると、やっぱり来ましたエーアデント。
後で話を聞く方向性にはなったものの、今更海賊狩りはやめらんねえ!
というわけで、ありったけの敵をぶっ潰して頭を探しに行くのさ。

海賊の頭はあっさり降参。
でもコレ、後で平和になったら「俺、あのYzネクストに捕まったことがあるんだぜ」とか話のネタにできそうじゃない。誇っていいぜ。
まあ懸賞金は貰わないことにしたんやけどなブヘヘ。

結果的にはルルーシュの策だったというオチ。
そこら一帯の治安も回復できて、ワルキューレで客を呼び込めれば、賞金首なんざ要らねえんだよ!
まあ確かにその通りである。
これからもエーアデントの金は財務部の肩にかかっている。
頑張れ財務部!
負けるな財務部!
第53話「呪いの歌が夜響く」(サブ)

エーアデントにて、悪夢を見て寝不足に陥る事例が頻発。
Yzネクストも例外ではなく、原因の究明が急がれていた。

全ては悪霊将軍ハーディアスの策略。
軒並みYzネクストが抵抗する中で、フレイアだけは悪霊に誘われるように外を彷徨っていた。

何とかハヤテとミラージュがフレイアを連れ戻して事なきを得たものの、部隊のコンディションは最悪。
これは困った……ただでさえ気力管理は厳しい方なのに。
そんな中でAIのジェットジャガーだけは寝不足にならずに済んでいた。
レイナと共に打開策を探ることに。

何とか足掻くYzネクストの前に、しびれを切らしたハーディアスが姿を現した。
やめとけハーディアス、こういう時前に出た方が負けなのよね。

悪夢を見せていた原因が高周波だとユンは気づき、ワルキューレが歌で対抗する。
なあユン……これBGM流してる喫茶店が客の声でうるさくならないのと同じ理屈なんかな?

あっ、高周波のぶつかり合いが影響してインセクター部隊まで呼んじゃった。
まあええやろ。

おまけにゴッドボイスでハーディアスの高周波を無力化だぁッ!
いやっ、聞いて欲しいんだ洸。
あんまり無茶しないでね?
(普段のMAPゴッドボイス連発には目を背けつつ)

歌のブーストもあり、Yzネクスト完全復活だ!
兎猿猴がどこぞに行った以外は痛快な逆転劇で、悪夢事件は収束。
マジでジェットジャガーが無事じゃなかったら危なかった……。
ともあれ今回のことで冥帝連合はワルキューレを一層危険視し出したかもしれないので、警備はより万全を期した方がいいのかもしれない。

一方でNOAHSと冥帝連合、それにアンドロメダ流国は不可侵条約を結んでいた。
まだ暗躍するのかネグシス……流石に有能が過ぎるぞ。
第54話「迷える戦士たち」(サブ)

ジルクスタンの戦乱からしばらくして、五飛はシャリオと共にNOAHSへ。
一応行き場を失った兵士には向いている職場ではあるものの、五飛はどこか煮え切らない様子。
NOAHSが正義じゃないとそろそろ気付いて欲しいものだが、誰の言葉なら届くのやら。

で、若干NOAHS兵士の間でちょっとしたカリスマ的存在になっているのが五飛……!
う、嘘やろ……合流してちょっとしか経ってない正義バカにカリスマなんて……
まあコイツの目的が"戦うことしか出来ない兵士の居場所を作る"的なフワッとしたものなので、自分に正直という点では兵士の指標になってるのかもしれないね。

NOAHSによるヒューストン基地陥落の報せを聞いたエーアデントも、黙ってはいられない。
兵の数が多かろうが、基地を奪還するために動く。
こんな事もあろうかと、ロイドさんがランスロットと紅蓮用の対軍装備"フレームコート"を用意してくれた。
まあ原作だとジルクスタン戦で既に用意された装備なんだけど、今回で遅れての実戦投入となった背景には、月虹影帥の完成にリソースを割いてたとかそういう理由がありそうな気がする。

とりあえず作戦目的としては大将機3機の撃墜になるわけだが、どうしても全滅させたくなるのがスパロボプレイヤーのサガ。
五飛よ、お前らの相手は後だ。
とにかく資金を稼がせてくれ。

しばらく敵機を落としていると、無人機の増援が。
これ自体はNOAHSがVAL-X時代からやっていた事なのだが、五飛は無人機の増援を初めて見たらしく、「ロームフェラのモビルドールと一緒じゃねーかよえーっ」と憤る。
もうちょっと事前に情報を集めていれば、こんな地雷を踏まずに済んだんだがなぁ……。

それでも戦う理由を「兵士のためだ」と言う五飛。
まあシンちゃんがブチ切れるのも当然なんだよね。
シンちゃんもかつては議長によって生き方を定められた被害者だし。

結局五飛達は撤退したものの、まだひとりで革命戦争を続けているつもりの五飛を心配するガンダムパイロット達にも若干の呆れが見られる。
やっぱ原作再現してる時の五飛ってクソっスね。
加入が遅くなる上に大した性能してない事例が多いっスから。
第55話「キラキラ・ボーダーライン」(サブ)

う わ あ あ あ あ
キ、キラキラしたイズルがエーアデントを練り歩いてる!!
一応アッシュの設定上触れなきゃいけないとはいえ、原作でも『30』でも腹筋バースト必死だったキラキライズル回がまたしても来てしまった。

案の定キラキラ紳士ロールがラビッツ外にも波及する始末。
なに普通に夢芽に粉かけようとしてんだよえーっ(蓬のコメント)
などと思ってたら今度はエチカにまで近づいたぞコイツ。
もうフォルテは武器まで取り出す始末だしメチャクチャだな。

それだけでは飽き足らず、リハ中のワルキューレを直撃してコラボ案件まで提案してきやがった。
あの……ラビッツの面々に全然相談してない案件なんスけど……いいんスかコレ……?
美雲さんが案外ノリノリなんてアタシは聞いてないよッ!

そんな時に限ってスターローズを狙うウルガルというかジアート様。
イズルはキラキラのまま出撃して、何故かイズル親衛隊と化したワルキューレの声援を受ける。
う……嘘やろ……こんなことが……こ、こんなことが許されていいのか……!

おまけにワルキューレの歌をBGMに変態機動をやってのける始末。
この時流れたのが『いけないボーダーライン』だったので、奇しくもミッションタイトル回収になって腹筋バーストは更に加速したあッ!

ほれ見なさい!
いつもと違う自分の獲物を見たジアート様が困惑してしまった!
この人のこんな顔滅多に見ないから貴重なんだァ。

ラビッツの面々から「こんなのイズルじゃねーよバカヤロー」などと総ツッコミを受け、無事イズルは元通り。
うむっ、やはりこの戻り方は安心感がある。

今回の件でケイの矢印がイズルに向いていることがバレてしまったので、蓬と互いの恋を協力し合うことになったのは、プラスになったと考えてもいいかもしれない。
それはそれとして蓬の味覚が氏にそうなんスけど……いいんスかコレ……?
第56話「スヴェート強襲」(メイン)

ノルウェー海にポセイダルの移動都市スヴェートが降り立った。
新国連としてはNOAHSの動向を探りたいのでエーアデントに依頼が来たのはいいけど、また来たんだもんなこの武器商人。
こっちとしちゃ欲しいのはNOAHSの情報だけだし、知ってるだけの情報を吐かせたらとっとと帰ってもらおう。

そんなわけでスヴェート各所に潜入グループを放つYzネクスト。
ワルキューレやNINJA、ヒイロ達も参加し、ショウとダバの潜入グループにカミーユが混ざる。
何でカミーユがこっち来たのかっていうと、嫌な予感がしたかららしい。
そういえばカミーユって一応ハイスクールで空手部所属だったから、万一生身で敵に遭遇しても返り討ちに出来そうなフィジカルではあるんだよね。

そこへ影武者ポセイダルがダバ達の頭に直接語りかけてきた。
とある人物が言うにはこれもサイコウェーブの一種らしいが、NTのカミーユにもテレパシーが届いているせいか「キラキラだ…!」って誰かの幻聴が聞こえたような気がする。
当然カミーユは最強のNTとファンから目されるほどの男なので、影武者ポセイダルのサイコウェーブを精神力で拒絶する活躍を見せるのだった。

そこからダバはフォルテの手引きでオリビーを追うため別行動に。
ショウ達は500年後のバイストン・ウェルでも見たような部屋に迷い込み、この時間軸でも生きていたショットと再会。
どうもポセイダルと共同研究をしているようで、コイツもやる事はバイストン・ウェルに居た時と何も変わってない。
まあ変わってるトコといえば、遠い未来で部下になるラバーンを護衛に置いてたってところかもしれないね。

一方でダバはオリビーの所へ。
スレッタが頼んだらしいワルキューレのハピバソングで洗脳が解けかけたものの、ポセイダルの精神乗っ取りとギャブレーの邪魔が入ったせいで今回も救出は未遂に終わるのだった。

もうここまで来たら、ただ撤退するよりは戦力を削ろうというエチカの方針により、ドレイクの旗艦ウィル・オ・ウィスプを狙うことになった。
お言葉ですがMAP兵器持ちを出撃させれば、ドレイク諸共3ターンで駆逐できますよ。

ちなみにドレイクへのトドメはシーラ様に決めていただきました。
ちょうどレベル上げもしたかったしなっ。

目的を終えて撤退したエーアデントを眺める謎の男…
一体何テマス・何ッコなんだ…?(すっとぼけ)

今回ギャブレーは出撃してなかったけど、オリビーの護衛を優先してた、ってのが中々ギャブレーらしい。
「私の主は私自身だ!」とか、ドレイクという主を慕い続けたバーンの前でそういう事言えるの、マジで大物だよコイツ。
久々にバーンも笑顔を見せたので、彼が本当に必要だったのはギャブレーみたいな戦友だったんやなって……。

エーアデント側は結果的にそこまで振るわなかったとしても、まだ皆が諦めたわけじゃない。
ダバも王子重戦機伝TOUGHな男なので、次こそはと意気込むのであった。
プレイ日記CHAPTER4(下)へ続く
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