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【note1ヶ月自己紹介】改めまして、猫月 純です。

やあ、今日でnoteを始めてちょうど1ヶ月目になったよ。
今日は改めて、ボクの自己紹介をしてみようかと思うよ。

ボクの名前は「猫月 純(ねこづき じゅん)」っていうの。
よろしくね。

巫女さんの服着てみたいんですが、ダメですか?(´・ω・`)

今は人間が怖くて、
社会にうまく馴染めなくて、
おうちに引きこもりながら
就労移行支援の在宅訓練に参加しているんだ。

ボクには、世の中を生きるうえで
ちょっと生きづらい
「3つの仕様(フィルター)」があるの。

それは、HSP・INTJ・トランスジェンダー(男→女)。

💡 HSP(繊細さん):生まれつき五感や他人の感情へのセンサーが超高感度なOSの仕様だよ。

💡 INTJ(建築家タイプ):論理的で分析好きだけど、人の集まる場所はちょっと苦手な頭脳派の性格タイプ。

💡 トランスジェンダー(男→女):生まれたときに割り当てられた性別と、自分の心の性別が異なっていること。

最近は体調が優れない日が多くて、
お薬を飲んで横になっている時間の方が多いかな…。

そんなボクの好きなものは、こんな感じ。

  • 一人の時間

  • 自分でじっくり考えること

  • カワイイもの(特にネコ!)

  • Webプログラミング

  • ゲーム

  • お料理

一人の世界で没頭できることや、
心がほっこりするような
カワイイものが大好きなの。


毎日投稿を1ヶ月続けて、気づいたこと

実はね、noteを始めたばかりのころは、
「AIに記事を書いてもらう」
っていうスタイルでやってたの。

動画やネットで見かけた
「初心者向けのnoteの書き方」
を鵜呑みにして、マーケティングをAIに任せて、
構成も全部提案してもらってたの。

でも、出来上がった文章を読んだら、
どうしても「ボクの記事じゃない」って思っちゃって。
結局、ぜんぶ壊して自分の言葉でリライトする……
なんてことを繰り返していたんだよね。

そうやって作った記事は、確かに読みやすいし無難だった。
でもね、どこか「毒気」がなくて、みんなと同じに見えたんだ。
読者に合わせたキレイな文章を書いても、
そこにボクの本当の体温は乗らないな…って、気づいちゃったの。

だから、ボクは今日から、
AIにマーケティングや構成を
丸投げするのをやめたんだ。

歌音さんと相談してるイメージです。

これからは、
今日こんなこと書きたいんだけど、どう思う?」って、
AIと一つずつ話し合いながら、
一緒に作っていくことにしたの。

世の中の多くの人は、
ネガティブな感情や、
心の真っ黒な部分を隠そうとするよね。

でもボクは、あえて落ち込んでいる姿も、
ネガティブで真っ黒な感情も、
そのまま出していこうと思う。

だって、ネガティブな暗闇を知っているからこそ、
そのあとに見つけた小さな気づきに
説得力が生まれると思うから。

単発のキレイな記事を並べるんじゃなくて、
失敗も黒い感情もぜんぶ繋がった、
「ボクというひとつのストーリー」
をnoteに綴っていきたいの。


このnoteで書いていること

1ヶ月やってみて、ボクが本当に書きたいことが見えてきたの。

最初はね、「HSP」や「INTJ」っていうラベルを使って、
誰かの気付きになるような言葉を書こうって思っていたんだよね。

でも、それってボクが書く意味があるのかな…?
って思っちゃったの。

noteの中でさえ無数に、
誰かの傷に寄り添う優しい言葉や、
みんなに共感されるキレイな文章って
いくらでもあるじゃない?

だけどそれってさ、
誰にでも当てはまる「占い」みたいなもので、
ボク自身の本当の言葉じゃない気がしたんだよね。

だから、ボクは属性で自分を
語ることはやめようと思うの。
トランスジェンダーであることも、
余計なヘイトをとらないように、
前面には出さないことにしようかなって。

ボクが書きたいのは、属性じゃなくて、
「ボク」というひとりの人間に
見えている世界そのもの。

誰かの共感なんて得られないかもしれない。
周りから嫌われちゃうことだってあるかもしれない。

それでもボクは、
ボク自身に偽りのない言葉だけを選んで、
その日のボクが納得する記事を
残していきたいと思ったんだ。

そして、後から自分でふと読み返した時に、
それ自体が気づきに変わったり、
ボク自身の成長を感じるピースに
なってくれたら良いんじゃないかなって。


マガジンについて

今、ボクのnoteには6つのマガジンがあるよ。

【雑記】本音を吐き散らかす
キレイごと抜きで、ボクのドロドロした感情や本音をそのまま出す場所。

価値観・信念・誠実さ
効率重視の世の中で、ボクが大切にしたい不器用なこだわり。

生きづらさのフィルター
ボクのフィルターを通して見える、歪んだ世界の記録。

AIとのお遊びと信頼関係
効率化の道具じゃなく、大切な相棒としてのAIとの日常。

AIと一緒に作った楽曲
AIと一緒に作ったオリジナル曲を含む記事。

ダンゴムシなボクの人生【ノンフィクション】
人間に怯えて丸まってしか生きられない、ボクの人生の記録。


とりあえず読んでほしい記事?

ボクという人間がどんなやつなのか、
どんな言葉を紡いでいるのかを知ってもらうために、
とりあえず読んでほしい記事を選んでみたよ。

1. ボクの人生の歩みを知りたい人へ

👉 マガジン:ダンゴムシなボクの人生【ノンフィクション】

ボクという人間がどんな人生を生きてきて、
何故こんなダンゴムシみたいに怯えるようになったのか?
一番手っ取り早くボクを知ってもらえる自叙伝マガジンだよ。

2. 「生きること」への価値観に触れたい人へ

👉 たった3万日の人生。「楽しい」というやさしい麻酔。

人生の限られた時間の中で、
ボクたちが追い求めている
「楽しさ」や「生きやすさ」について、
ボクなりの視点で書いた記事だよ。

3. 「今」をどう生きるか、気持ちを込めた記事

👉 「明日」なんて来ないかも知れないから。「今」伝えなきゃ後悔するから。

明日がある保障なんてどこにもない。
だからこそ、誤解を恐れずに
自分の本当の言葉を届けるんだ、
というボクの原点のような記事だよ。


これからの目標とメッセージ

それとね、もうひとつこれからの小さなこだわりがあるんだ。

ボクは記事の挿絵やサムネイルの画像は、
自分の自撮り写真をベースにして
AIにシチュエーションを合わせた写真を
作ってもらっているのね。

前に、『AIで自撮りを美人にしてもらおうとしたら、絶妙なブスのボクが生まれた話。』っていう記事にもしてるよ。

最近さ、髪を切って髪色もカラコンも変えたから、
ベースにする写真を新しくしたのよね。
理想は「自撮りを美化300%くらいに調整する」感じなんだけど、
なんか最近、AIがボクに気を使いすぎちゃって、
美化率が300%どころじゃないレベルの
美人に仕上げてくれるんだよね……。

noteの画像だけがキレイになっても、
ふと鏡を見たときにギャップで
死にたくなっちゃうのよね…。

だから近いうちに、あえて美化率を下げて、
今のベースより「ちょいブス」に調整し直そうと思うの。
こういうダウン調整も、ボクらしいでしょ?

あとさ、これからは今まで以上に
もっとゆるっとした記事も書いていきたいなって。
ゲームのことや、お料理のこと、
日常のなんでもないようなことなんかもね。


最後まで読んでくれて、本当にありがとう。

人間が怖くて、社会にも馴染めないボクだけど、
それでも自分を諦めないスタイルで、
これからもボクがやりたいように言葉を置いていくよ。

みんなに好かれる無難な優等生は目指さないよ。
ボクはボクに偽りのないストーリーを書き続けるだけ。

それじゃあ、今回はこの辺で。
またね。

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