長編小説:童貞スーサイズ-80
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■第80話■ 彼女はあんたをなんて呼ぶの?
(本文抜粋)
「ねえ、あんたの彼女って、あんたの事なんて呼ぶの?」またドウ子が余計なことを聞いてくる「……“芳雄くん”?“小林くん”?“コバちゃん”?……なわけないか。じゃあさ、“こーちゃん”とか“よっくん”とか?……あ、ひょっとすると“よーちん”とか?……ひひひ。言ってるとなんか鳥肌立っちゃった」
「ど……どうでもいいだろ、そんな事……」
「答えなよ」
と、ドウ子が芳雄の亀頭に歯を立てる。
「いてっ……!」
「……ほら。答えなよ。なんて呼ぶの? あんたの可愛い可愛い彼女は、あたしの芳雄くんのことなんて呼ぶんだよ……そのメスブタは。言わないとあんたのおちんちん、噛みちぎって踏みつぶしちゃうよ?」
※以下より全文が読めます(完全無料)
」
