中古6万円台のM1 MacBook Airで“ちょうどよく最強”な書く環境が完成した話
💡 はじめに
副業でNOTEを書いたり、X(旧Twitter)を運用したり。
その「書く環境」って、パフォーマンスにめっちゃ影響しますよね。
今回は、中古のM1 MacBook Airを買ってから、どんなふうに作業環境を整えたのか?
そして、「なぜ今M1を選んだのか?」というリアルな選択の記録です。
正直、大正解だった。だけど、ちょっとした落とし穴もある。
そんな等身大の体験をまとめました!
🔵 背景:M4登場の今、なぜ“あえてM1”?
「軽くて長持ちして、サクサク書けるPCが欲しい」
そんな条件で探していたときに、選択肢にあがったのが👇
• M1 MacBook Air(中古)
• M2 MacBook Air(ちょい広画面)
• M3?…いや高い
• M4?…ついに出たけどもっと高い(泣)
最新のM4まで出てきた今だからこそ、型落ちになったM1の“コスパ爆発力”が際立つんです。
🟡 実際に選んだのは「中古のM1(6万円台)」
✔ 選んだ理由
• 中古で バッテリー残量94% の美品を発見
• 価格はなんと6万円台!
• 性能的には“書く”には全然困らない
• 持ち運びラク・静音・画面キレイ・音も良し
• トラックパッドの反応がめっちゃ良くて快適
✔ さらにポイント高いのが…
• 30W充電対応でサクッとチャージ
• USB-Cなので、モバイルバッテリーや充電器も安価に揃えられる
• しかも 軽い・静か・熱くならない
まさに「ちょうどよく最強」な1台。
※この辺りの参考動画もかなり参考にさせて頂きました!!
⚠ デメリットも正直に言います
めちゃ気に入ってますが、完璧ではないです。
❗ 慣れるまでにハマりがちなポイント
• macOSの操作に慣れる必要がある(ショートカット・Finder操作・ウィンドウ管理など)
• 最初は「えっ?右クリックどこ?」「閉じたつもりがアプリ残ってる?」みたいな戸惑いあり(笑)
でも、これは使っていくうちに慣れますし、逆に慣れたら戻れません。
🧠 書く環境として導入したツール3選
✅ ChatGPT:構成・アイデア出し・推敲に
「書きたいけどまとまらない…」ってときの救世主。
構成からタイトル案、言い回しのチェックまで全部相談できる。
✅ Notion:ネタ帳・記事構成・進捗管理に
テンプレを作っておくだけで、「何を書くかで迷う時間」がほぼゼロに。
アイデア出しもストックもここ一つでOK。
✅ X(旧Twitter):ブラウザ運用
Macは複数タブ操作がラクなので、アプリよりブラウザ派。
投稿・分析・下書きもサクサク処理できる。
🟠 今日からできる!書く環境スタートガイド
1. ChatGPTをタブ固定 or アプリ化してすぐ相談できるように
2. Notionでネタ帳&記事テンプレを作成
3. 作業時間とルール(朝30分・集中1本勝負など)を決める
たったこれだけで、「書けない状態」が激減します。
💰 まとめ:M1 MacBook Airは“コスパで選ぶ人”の正解かも
• 中古6万円台でも十分すぎる性能
• バッテリー・画面・音・軽さ、どれも◎
• 最新じゃないからこそ、価格に対しての満足度がめっちゃ高い
• デメリットはmacOSに慣れるかどうかだけ!
ChatGPT × Notionで、“書く仕組み”まで整えれば
副業や情報発信が続く環境、完成します。
