喉の詰まりが続いて消化器内科へ。検査では異常なし、次はCTで原因追及|ハードウェアおが
喉の違和感がまだ続く。その為、再度
アクションしたことを記事に。
第1章 喉の違和感、その後
以前から続いている、喉に何かが詰まって
いるような違和感。
食事や飲み物は普通に取れるけど、違和感
が完全になくなったわけではない。
前回は耳鼻科へ行き、鼻からカメラを
入れて喉の奥まで確認してもらった。
結果は大きな異常なし。
以前に逆流性食道炎になったこともある
ため、胃酸を抑える薬をもらって様子を
見ることになった。
ただ、それでも症状が残っている。そこで
今回は、消化器内科で改めて診てもらう
ことにした。
第2章 これまでの経過を全部伝える
診察では、まずこれまでの経過を説明した。
いつ頃から症状が出ているのか。
どんな時に喉の詰まりを感じるのか。
耳鼻科ではどんな検査結果だったのか。
そして、現在どんな薬を飲んでいるのか。
別の病院で診てもらった内容も含めて、
一通り先生に伝えた。
病院が変わると、これまでの経過を自分で
整理して説明することが大切なんやなと
改めて感じた。
第3章 レントゲンと診察では問題なし
今回は診察に加えて、レントゲンでも確認
してもらった。結果としては、特に大きな
問題は見つからなかった。
もちろん症状がある以上、
「じゃあ、この違和感は何なんやろ。」
という疑問は残る。
でも、耳鼻科のカメラ検査に続き、今回も
大きな異常がなかった。
原因が分からないモヤモヤはあるけど、
検査するたびに「大きな異常はない」と
確認できていることには少し安心した。
第4章 次は別の病院でCT検査へ
先生と相談した結果、さらに詳しく確認する
ため、次はCT検査を受けることになった。
正直、
「まだ検査するんか。」
という気持ちも少しある。
でも、症状が続いている以上、原因が分か
らないまま放置するより、一つずつ確認
していった方がいい。
耳鼻科、消化器内科、そして次はCT。
少しずつだけど、原因を絞り込んでいる
途中なんだと思う。
第5章 一つずつ「異常なし」を確認
今回も、調べてもらった範囲では大きな
異常はなかった。
症状そのものが消えたわけではないので、
完全に安心とは言えない。
それでも、問題がない部分を一つずつ確認
できたことは大きい。
身体の違和感は、原因が分からないと
どうしても気になってしまう。
だからこそ、自己判断だけで終わらせず、
必要な検査を受けて確認していく。
次はCT。
そこで何もなければ、また一つ安心材料
が増える。
焦っても仕方ない。
一つずつ確認しながら、原因が分かる
ところまで進めていこうと思う。
