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(追記2025年12月23日)雑誌と本と朗読とラジオと作品募集とブログと音楽とLINEスタンプとイベントと缶バッジと展示と図録(2025年11月23日。追記11月24、30日、12月7、9、14、21、22、23日)

最近のお知らせは、ここでも

「文學界」2026年1月号(文藝春秋、2025年12月5日発売)
特集「浮遊する言葉」
榎本櫻湖さんの詩を読んで、書いています(87~91ページ)

ウェブマガジン「週刊俳句」第973号(2025年12月14日)
「『文學界』2026年1月号(詩の特集)のお知らせ」を書きました

「現代詩手帖」2026年1月号(思潮社、2025年12月27日発売)
特集「現代日本詩集2026」
豊﨑由美さんと広瀬大志さんの『カッコよくなきゃ、ポエムじゃない! 萌える現代詩入門』(思潮社、2024)を読んで、書いています

詩の雑誌「フラジャイル」第25号(2026年1月)
小笠原鳥類も書いています

『猫詩アンソロジー』ライトバース出版、2025
文学フリマ東京41(2025年11月23日)にも
小笠原鳥類も書いています

「現代詩手帖」2025年12月号(思潮社、11月28日発売)
アンケート「今年度の収穫」(「今年度」は2024年11月から2025年10月)
読んだ詩集、詩について書いています(136~137ページ)
それから
アンソロジー「2025年代表詩選」
小笠原鳥類「「海の歌」の試み、または、「変形菌の歌」の試み」(230~231ページ。小笠原鳥類『おお、限りなく懐かしい動物たち』ライトバース出版、2025から。第2刷ができています)

詩の朗読イベント「異界書房vol.1 詩の魔宴」
2025年11月8日 機械書房
広瀬大志さん 生野毅さん 田中さとみさん

そして、アーカイブの動画配信があります

田中さんが小笠原鳥類の詩「人形が動く」も朗読しています
「第一部 怖い詩を読む」の1つでした
現代詩文庫『小笠原鳥類詩集』思潮社、2016(第3刷2025)から

田中さんの朗読の時の音楽
Keita Miyanoさん「詩のための音(for 小笠原鳥類 - 人形がうごく)」

Keita Miyanoさんのアルバム『⧉り』

「渋谷のポエトリーラジオ」2025年9月24日14時15分から
ゲストでお話をしました
平川綾真智さん、ikomaさんと
アーカイブで聞けます

日本現代詩歌文学館で「ペットと詩歌」の作品を募集しています
詩、短歌、俳句、川柳
応募締切は2025年12月19日
詩の選者は小笠原鳥類

詩の雑誌「幻代詩アンソロジー」Vol.5(ライトバース出版、2025年10月)
詩を書いています

読んでnoteを書いています

「幻代詩アンソロジー」Vol.6の募集も、はじまっています

ウェブマガジン「週刊俳句」第966号(2025年10月26日)
「幻代詩アンソロジー」Vol.5の、岡村知昭さんの俳句を読んで書いています

ブログ「×小笠原鳥類」(2025年11月23日)
川上雨季さんの『光をつたって』(思潮社、2025)を読んで書いています

「×小笠原鳥類」(2025年12月7日)
川上雨季さんの『節節』(七月堂、2020)を読んで書いています

「×小笠原鳥類」(2025年12月21日)
小学館の図鑑NEO POCKET『音楽』(小学館、2025)を読んで書いています

遠藤ヒツジさん編『響きあう詩人たち -日本語スポークンワードへの誘い-』(羊目舎、2025)
スポークンワード/ポエトリーリーディング/朗読のミュージックガイドブック
遠藤さんのnoteで「掲載作品一覧」(計375作品)

遠藤さんの本に、SAKA-SAMA『夢のはてまでも』も、あります
小笠原鳥類の詩を、あいうえまし子さんが朗読
YouTube(約7分)

第13回 JFC作曲賞コンクール本選会 ~声を伴う室内楽~
2026年3月19日18時30分 開演(18時 開場)
TOPPANホール
与田和也さんの「イルカたくさん-小笠原鳥類の詩による三楽章」も
よろしくおねがいいたします

https://www.jfcomposers.net/%EF%BD%8A%EF%BD%86%EF%BD%83%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E8%B3%9E/

絵を描いて言葉を決めたLINEスタンプを、ライトバース出版で作りました

小笠原鳥類の、絵と詩の本『図鑑』(ライトバース出版)を作っています
帯文は長野まゆみさんに書いていただきました
『図鑑』トークイベント
2025年9月6日でした
アーカイブをYouTubeで(約1時間35分)

ブログ「×小笠原鳥類」(2025年9月28日)
長野まゆみさんの文と、桑原弘明さんの作品の『湖畔地図製作社』(国書刊行会、2023)を読んで書いています

小笠原鳥類『感動のシャーロック・ホームズ』(ライトバース出版、2025)

小学館の文芸誌「GOAT」第2号(「Summer 2025」2025年6月4日発売)
詩を書いています(298~299ページ)
豊﨑由美さんの文章(308~312ページ)で、鳥類の詩についても(現代詩文庫『小笠原鳥類詩集』思潮社、2016、第3刷2025についても)

絵を描いた缶バッジを、ライトバース出版で作りました
詩も書いています

中川裕貴『弭』(2024)
チェロと中川さんが作った弓のCDと、テキスト集
私も詩(俳句)を書いています

川柳・短歌・詩の雑誌「崩壊系列」第3号(2025年5月)
詩を書いています(48~55ページ)
増刷されたそうです

ひだり手枕『ミトロジアデバイス』(ライトバース出版、2025。帯文を書いています)を読んで、ブログ「×小笠原鳥類」(2025年5月11日)を書いています

雑誌「BRUTUS」No.1027、2025年4月1日号(マガジンハウス、3月17日発売)
「ゼロ年代カルチャー再考。」の「現代詩」で、どのような詩があったか、あるか、お話しています
ネットでも読めます(2025年4月9日)

雑誌「BRUTUS」No.1028、2025年4月15日号(マガジンハウス、4月1日発売)
「ゼロ年代カルチャー再考。」の「現代詩」で、どのような詩があったか、あるか、蜂飼耳さんと対談
ネットでも読めます(2025年4月24日)

日本現代詩歌文学館の展示「ペットと詩歌」2025年3月11日~2026年3月8日

詩を書いています
「ウェブ展示室」でも見ることができます

図録
日本現代詩歌文学館のオンラインショップ

それから、20年前、日本現代詩歌文学館の展示「いのちの詩歌」2005年3月15日~2006年3月12日
詩を書いていました
オンラインショップで図録が

小笠原鳥類『吉岡実を読め!』(ライトバース出版、2024)
第3版ができました
出版社のXで、コメントを書いていますが、ここでは、吉岡実の、ギンザメの詩のレイアウトが、やむをえず変化しています
吉岡実の本『吉岡実全詩集』『ムーンドロップ』など、どこかで、もとの詩を読んでいただけると、うれしいです

『吉岡実を読め!』Kindle

小笠原鳥類『現代詩が好きだ』(ライトバース出版、2024)

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