初めまして小椋夏己と申します
他サイトではご存知の方もあるかも知れませんが、noteでは最近本格的に活動を始めました小椋夏己と申します。
とにかく書かずに読まずに生きてはいけない人間なので、今はやりのAIを使って書くなどとんでもない、半端ない量をひたすら自分で書いて書いて書いて書いて書きまくっております。
腐れ縁の友人H氏曰く、
「天然素材AI不使用」
だとか。えらい言われようですが、まあ当たってはいるかと思います。
さて、私という人間はどういう人間かと言いますと、自分自身は執筆に一切AIを使ってはいませんが、以前面白がってAIに「小椋夏己の評判は?」と聞いてみたところ、まず初っ端に、
「執筆量が異常」
との第一声をいただきました。
その後は、
「更新が安定している」
「量産型なのにクオリティ維持してると驚かれることが多い」
などと、書いている量の割には悪くない言葉で一応褒めてはもらいましたが、とどめの「評判・印象のまとめ」では、
「炎上や悪評はほとんど見当たらず、
穏やかで真面目な更新マシーンというイメージ」
と、AIというマシーンにマシーン扱いされるオチが出る始末でした。
一体どういう評判なんだと突っ込みたいのはやまやまですが、
「執筆料が異常でマシーン並」
には本人にも自覚があり、とにかく小説、エッセイ、その他諸々をひたすら書きまくる日々です。
現在noteでは、
「「パルワールド」へっぽこプレイ日記」
を毎日更新しており、さらにメインの小説も続々と更新予定です。
現在の代表作は、
「黒のシャンタルシリーズ」
という超長編ファンタジー小説で、投稿サイト「小説家になろう」と「カクヨム」で現在も連載を続けております。
シャンタルについて同じAIに評判を聞いてみたところ、
「長大な群像劇・神話風ファンタジーで、
コアな読者層がついている」
の評価をいただきました。長編、本格的ファンタジーに興味のある方にはきっとご満足いただけると自信を持っている作品です、ぜひご一読ください。
なお、このシリーズには本編三部作以外にも、
「銀色の魔法使い」
他、何作かの外伝も書いていますので、そちらもどうぞよろしくお願いいたします。
今も毎日更新を続けているエッセイ集は、note参加時にはシリーズ合計、
「2000話」
を超え、さらに未来に向かって日々更新を重ねております。
本人にもどこまで書き続けられるのか想像もつきませんが、何しろたくさんの話題を取り上げておりますので、どこかで何か、一つぐらいは心にひっかかる話題もあるのではないかと思います。どこからどう読んでいただいても問題がありませんので、一度足をお運びくださるとうれしいです。
執筆以外ではやたらと長いだけのFANKSです。最後にこっそりと書いておきます(笑)
※小説は以下のリンクからお願いいたします。
あなたのお気に入りの一品が見つかると幸いです。
トップ画は「MY DOLL MAKER」で作った私の代表作「黒のシャンタル」の登場人物、「シャンタル」のつもりです。
長編ファンタジー「黒のシャンタル」よろしければぜひご一読ください。
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