【リンク集】小椋夏己の小説たち
◯無料小説
1:「黒のシャンタルシリーズ」
小椋夏己の代表作・超長編ファンタジー小説。現在「小説家になろう」と「カクヨム」で第三部連載中。
「嵐の夜、助け手が西の海岸に現れる」
八年前、女神シャンタルの「託宣」に導かれ、傭兵トーヤは不思議な国シャンタリオで神々の運命を導く使命を背負うことになった体験を仲間たちに語り始めた。
そしてトーヤは仲間たちと共に、その不思議な国に戻ろうとしている。今度は未来に向かって進むために、大切な人と再会するために。
2:「小椋夏己の盛り合わせ」
これまで色々なサイトに発表した短編を一つにまとめてあります。タイトル通りに色々な話の盛り合わせです。現在全68話。
3:「小椋夏己のア・ラ・カルト」
ジャンル特定せずにシリーズとして書き連ねた短編集です。現在全68話。
4:シロクマ文芸部参加作品
noteの「シロクマ文芸部」のお題をいただいて書いた作品を集めたマガジンです。
5:毎週ショートショートnote参加作品
noteの「毎週ショートショートnote」のお題をいただいて書いたショートショートを集めたマガジンです。
◯有料小説
1:「起点・終点」
他サイトで公開していた短編集「小椋夏己のア・ラ・カルト」の作品をアレンジしてnoteオンリーで発表した有料作品第一作です。無料のア・ラ・カルトの原作と読み比べていただけるとうれしいです。
突然父を失った主人公が、電車の揺れに身を任せながら人の一生について思いを馳せます。
2:「最後のデュエット」
小説集「小椋夏己文庫」第一話、note描き下ろしの作品になります。
大学時代に祖父のお下がりでもらった「相棒」に乗った主人公の恋と出会いとそして別れの物語です。
3:「お望みの結末」
小説集「小椋夏己文庫」第二話、note描き下ろし作品です。
多文化共生の時代、昔のように一家で一台のテレビで同じ番組を見て楽しむということはすっかりなくなりました。この先もっともっと分化して、同じドラマを見ていたはずが、ということになるかもという物語です。
下以続々更新予定です。
ぜひ手に取って御覧ください。
あなたの心に届く物語がありますように。
トップ画は「MY DOLL MAKER」で作った私の代表作「黒のシャンタル」の登場人物、「シャンタル」のつもりです。
4:「恋ゆる虫」
小説集「小椋夏己文庫」第三話、note描き下ろし作品です。
一人の女性が秋の虫の声にふと自分の人生を思います。
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