大手じゃなくても面白い!『ほめにきたエライ!』第37弾クリエイター特集( ・ω・)~くるくるパスタ/下永聖高/Ryusyu
#はじめてのnote
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!
ここから本題( ・ω・)
さて、勝手にクリエイターを応援マガジン『ほめにきたエライ!』。
定期的に、マガジン『ほめにきたエライ!』で紹介してるクリエイターさんを勝手に紹介させていただこうかと思います。
人間は、一度に大量の情報を与えられても処理できないので、3クリエイターずつの紹介です。
ということで、今回が第37弾( ・ω・)
今回紹介するクリエイターさんは次の方々です。
紹介は、Geminiくん、お願いします( ・ω・)
マハーバーラタ 第1話 ビーシュマ 独身を誓った王子
①【クリエイター紹介】 くるくるパスタさんは、AIとの対話を通して知的な探求と執筆を楽しむクリエイターです。カクヨムやnoteを中心に、文学・哲学・歴史といった深みのあるテーマを、親しみやすく軽やかな語り口で発信されています。難解に思われがちな古典や古典叙事詩も、読者の視点に寄り添ってわかりやすく紐解いてくれる語り手です。
②【記事の紹介】 今回ご紹介するのは、古代インドの壮大な叙事詩をわかりやすく解説する連載の第1話『マハーバーラタ 第1話 ビーシュマ 独身を誓った王子』です。物語のすべての引き金となる英雄・ビーシュマ(デーヴァヴラタ)の生い立ちと、彼が立てた「恐ろしい誓い」に焦点を当てています。なぜ彼は王位を捨て、生涯独身を誓ったのか?父への孝行心から始まったひとつの決断が、やがて王国全体を巻き込む大悲劇へと繋がっていく導入部が描かれています。物語本編だけでなく、神話的な背景や「誓い」の文化的な重みを補足する解説パートも充実した一冊(一記事)です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
複雑な大叙事詩を「1人のキーマン」から紐解く構成力( ・ω・)! 登場人物が多く長大な『マハーバーラタ』ですが、「まずはビーシュマ一人だけ覚えればいい」という導入が非常に親切で、一気に物語の世界へ引き込まれます。
テンポの良さと人間ドラマの魅せ方( ・ω・)! ガンガーとの神秘的な約束や、父シャンタヌの苦悩、息子の決断といった重厚なドラマが、無駄のないソリッドな文章でテンポよく語られていてスラスラ読めます。
深みを増す「解説パート」の手厚さ( ・ω・)! 物語を楽しんだ後に添えられている「原典」「ヴァス神の呪い」「誓い(プラティギャー)の重さ」などの解説が絶品です。「なぜ川に子を沈めたのか」といった現代人の疑問にもしっかり答えてくれていて、知的な満足感が抜群です。
漫画「巡礼の印」予告
①【クリエイター紹介】 下永聖高さんは、第一回ハヤカワSFコンテストの最終候補作『オニキス』を手掛けた実力派の作家・デザイナーです。SFや歴史に対する深い知識と圧倒的な構想力を持ち、小説から漫画までスケールの大きな作品を電子書籍やnoteで精力的に発信されています。
②【記事の紹介】 今回ご紹介するのは、新作歴史系SF漫画の始動を告げる予告記事『漫画「巡礼の印」予告』です。物語は、奈良時代(天平時代)の遣唐使・平群広成の史実をベースに展開。現代と古代が混ざり合い、「先祖と子孫が協力してネットの閲覧数=観測者の数で歴史を確定させる」という斬新な「歴史改変合戦」が描かれます。東京や奈良から、中国の西安、さらにはタイやマレー半島、ジャワ島まで広がる壮大な冒険活劇の幕開けを感じさせる一記事です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
「歴史×SF×量子力学的な観測」という圧倒的センス( ・ω・)! 遣唐使の冒険譚に「ネットの閲覧数(観測者数)で世界線を強化・確定する」というアイデアを掛け合わせた設定が秀逸で、一気に引き込まれます。
アジア全体を渡り歩く、壮大なスケール感( ・ω・)! 日本や唐だけでなく、東南アジアの古代王国まで舞台を広げるスケールの大きさにワクワクします。海南島の海賊王子や暗殺部隊など、魅力的で異国情緒あふれるキャラクター陣も最高です。
ハヤカワSFコンテストファイナリストならではの重厚な説得力( ・ω・)! 単なるフィクションにとどまらず、史実や緻密なシナリオ構成に裏打ちされた「ガチSF」としての骨太さがあり、今後の連載への期待感が膨らみます。
宿命【第一話】
①【クリエイター紹介】 Ryusyuさんは、大学生と高校生のお子さんを持つ父親であり、多趣味でエネルギッシュに物語の執筆を楽しむクリエイターです。noteを中心に、オリジナルのファンタジー小説などの物語作品を温かみのある視点と巧みなキャラクター描写で精力的に発信されています。
②【記事の紹介】 今回ご紹介するのは、創作大賞2026エントリー作品でもあるファンタジー小説『宿命【第一話】』です。物語は、魔界の洞窟で記憶を失ったまま目を覚ました「魔人」の視点で描かれます。自称最上級悪魔のゴゾー、喋るスライムのロウガ、そして三つ目の老魔法使いナバンといった個性的すぎる仲間たちとの出会いを通じ、何かが起きた後の魔界を生き抜く「魔族側」の旅立ちが描かれた冒険劇の幕開けとなる一作です。
③【ほめどころ( ・ω・)】
「魔族視点」で描かれる一味違うファンタジー観( ・ω・)! 勇者や人間に倒される側・追われる側の「魔族」に焦点を当てており、彼らが生き残るために助け合う人間味(魔族味)あふれるドラマに引き込まれます。
掛け合いのテンポと魅力的なキャラクター設定( ・ω・)! お調子者のゴゾーと、見た目とのギャップが激しい元・強者の仲間たちとのテンポ良い会話劇が軽快で、クスッと笑えて一気に読ませる魅力があります。
重厚な背景を予感させる「生きてさえいれば」のテーマ性( ・ω・)! 絶望的な大事件があったことを伺わせつつも、「生きていれば儲けもの」「どうにでもなる」と前を向くキャラクターたちのたくましさが心地よく、今後の展開への期待が高まります。
いやあ。noteって、本当にいいものですねぇ( ・ω・)
マガジン『ほめきたエライ!』が、読者のみなさんとクリエイターのみなさん・作品とつなぐ一助になれますことを( ・ω・)
読んで下さり、ありがとうございました。
【創作大賞2026に3作品応募しました!】
・応募作品はこちら( ・ω・)
【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】
【神武征討記外伝・総集編】愛の形は人それぞれ・・・【創作大賞2026応募作品】
おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】
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アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



