共同マガジン「綴り灯」をひらきます
みなさん、こんばんは🌙
noteが大好きな、雪綴ゆきです。
いつも、わたしのnoteを読んでくださり
本当にありがとうございます。

共同マガジン「綴り灯(つづりび)」をひらきます🌙
一日一灯・月一回ご紹介つき【参加者募集】
一日一灯。
綴ったものが、誰かの灯りになる場所。
今夜は
いつもの夜更けの綴りとは少しちがう、お知らせを。
ずっと胸の奥であたためてきたものを
今日、ひとつ灯します。
共同マガジン「綴り灯」を、ひらきます
📖 まずは「綴り灯」を三行で
🌙 ジャンル不問
あなたが綴ったものを
ひとつの「灯り」として並べる共同マガジンです。
🌿 記事の追加は、おひとり一日一本まで
だから、一つひとつの記事が
埋もれにくい場所を目指します。
✨ 月に一回、私の言葉を添えてご紹介
記事とクリエイターさんをご紹介する
「綴り灯便り」を公開します。
🌷 参加方法も、とても簡単です
① 雪綴ゆきをフォロー
↓
② 招待を受け取れるよう通知設定をON
↓
③ コメント欄に「綴り灯、参加希望」とひとこと
これだけです。
くわしくは、記事後半の
「🌷 参加方法は、3ステップ」をご覧ください。
🌸 春に、お約束したこと
今年の4月、スキ5万回のお礼の記事で
「共同マガジンをつくります」
とお伝えしました。
あのとき、たくさんの方が
「参加したい」
「楽しみにしています」
と声をかけてくださいました。
その一つひとつを読み返しながら
ずっと考えていました。
どんな場所なら
みなさんの灯りが埋もれずにいられるだろう。
どんな場所なら
「自分なんかが」と迷っている人も
そっと灯りを置けるだろう。
四か月かけて出した答えが
「綴り灯」
です。
お待たせしました🌿
🌙 「綴り灯」って、どんな場所?
ひとことで言うなら
あなたが綴ったものを
ひとつの「灯り」として並べる共同マガジンです。
たとえば
・小説
・エッセイ
・詩
・日記
・イラスト
・写真
・音楽
・動画
など。
ジャンルは問いません。
あなたが心を込めてつくったものなら
どれも大切な一灯です。
夜の道を歩いていて、ふと窓の明かりが目に入る。
「ああ、ここにも誰かがいるんだ」
それだけで、少しほっとすることがあります。
綴り灯は
そんな小さな窓の明かりが並ぶ通りのような場所です。
通りかかった誰かが足を止めて
ひとつの灯りを見つける。
そこから、また新しいご縁が生まれていく。
そんな場所を
みなさんと一緒につくれたらと思っています🌿
🌿 なぜ、つくろうと思ったのか
私がnoteを始めたとき、フォロワーは0人でした。
夜ごと綴った言葉も
投稿したそばからタイムラインの奥へ流れていく。
読まれないまま埋もれていく記事を
自分のものも、誰かのものも、たくさん見てきました。
それでも私が書き続けてこられたのは
「読みました」
そう、ひとこと残してくれる人が
ひとり、またひとりと現れてくれたからです。
誰かに見つけてもらえること。
誰かが、自分の言葉の前で足を止めてくれること。
それだけで
「もう少し書いてみよう」
と思える夜があります。
この一年で、私はそれを何度も教えてもらいました。
春の記事には、こう書きました。
誰かの書いた一文が
今どこかで孤独を感じている
誰かの救いになるかもしれない。
そんな言葉の力を、私は信じています。
その気持ちは、今も少しも変わっていません。
だから今度は、私も
「見つけてもらう側」から、「見つける側」へ。
まだ誰かに届いていない灯りを見つけて
「ここにも、素敵な灯りがありますよ」
と、そっと指させる人になりたい。
それが、綴り灯をひらこうと思った理由です。
✨ 綴り灯の、ふたつの約束
綴り灯には、ふたつだけ大切な約束があります。
どちらも
ひとつひとつの灯りを
できるだけ埋もれさせないために。
約束① 🌙 追加できる記事は「一日一本まで」
綴り灯に追加できる記事は
おひとり一日一本まで
とします。
たくさん並べるよりも、一灯ずつ、ていねいに。
一つひとつの記事に
誰かが出会える余白を残したいと思っています。
合言葉は
「一日一灯(いちにちいっとう)」
です。
日付が変わったら、また新しい一灯を届けてください🌙
ポイント
・一日に追加できるのは 一本まで
・日付が変われば、また一本追加できます
・過去記事でもOKです
一日一本だからこそ
たくさんの記事が並びすぎることを避けられます。
読む人にも、書く人にも、やさしい通りにしたい。
そんな思いを込めた約束です。
約束② ✨ 月に一回「綴り灯便り」でご紹介
綴り灯に並んだ記事のなかから
月に一回、いくつかの作品をピックアップします。
そして、私の言葉を添えて
記事とクリエイターさんをご紹介する
「綴り灯便り(つづりびだより)」
を公開します。
綴り灯便りは、私自身の記事として公開します。
日ごろ私の記事を
読んでくださっている方にも紹介することで
あなたの作品を知ってもらう、もうひとつの入口
になれたらと思っています。
ただし、リンクだけを並べる紹介にはしません。
たとえば
「この一行で、思わず手が止まりました」
「ここに、この人らしい灯りがあると思いました」
そんなふうに
私がその作品のどこに惹かれたのかまで
きちんと言葉にしてお届けします。
そして、ここは大切なのですが
選ぶ基準は
スキの数でも、フォロワー数でもありません。
有名だから。
数字が大きいから。
そんな理由では選びません。
夜更けに私が綴り灯の通りを歩いていて
ふと足を止めた灯り。
その出会いを、そのままお伝えします🌿
🍀 参加すると、こんな出会いがあります
① 自分のフォロワーさん以外にも
知ってもらうきっかけが増える
綴り灯という場所に記事を置くことで
これまで自分の記事を知らなかった方と出会う入口
が、ひとつ増えます。
「こんな人が書いていたんだ」
そんな偶然の出会いが
生まれる場所にしていきたいと思っています。
② ジャンルを越えた仲間に出会える
小説の隣に、エッセイ。
その隣には、写真やイラスト。
綴り灯では
ジャンルのちがう灯りが同じ通りに並びます。
だからこそ、普段なら出会わなかった
書き手と出会えるかもしれません。
スキやコメントから、新しいご縁が生まれていく。
そんな通りになったら素敵だなと思っています🌿
❄️ こんな方に、来てほしい
ひとつでも当てはまったら、ぜひ遊びに来てください。
◆ 書いてもなかなか読まれず
少し疲れてしまっている方
◆ noteを始めたばかりで
まだ記事の置き場所を探している方
◆ 小説・エッセイ・日記など
ジャンルの壁を越えて読まれたい方
◆ 誰かの作品を見つけて
スキやコメントを届けるのが好きな方
そして
「自分なんかが参加してもいいのかな」
と迷っている方へ。
大丈夫です。
春の記事にも書きましたが
そう思っている方にこそ
そっと灯りを置いてほしい場所です。
フォロワー数も、note歴も関係ありません🌿
🍀 投稿できる記事・お願いごと
✅ こんな記事を歓迎します
◎ ジャンル不問
小説・エッセイ・詩・日記・イラスト
写真・音楽・動画など、幅広く歓迎します。
◎ 有料記事もOK
無料・有料は問いません。
◎ 過去の記事もOK
一日一本の範囲で
以前書いたお気に入りの記事もぜひ。
◎ noteを始めたばかりの方も大歓迎
「まだ、あまり読まれていないから」
そんなことは、気にしなくて大丈夫です。
むしろ
まだ誰かに見つかっていない一灯と
出会うための場所にしたいと思っています。
⚠️ みんなで大切にしたいこと
安心して楽しめる場所にするため
次のことだけお願いします。
① 記事の追加は、一日一本まで
同じ日に二本以上追加することはご遠慮ください。
② noteの規約を守ること
noteの利用規約に反する記事は追加できません。
③ ほかの参加者が安心して楽しめる内容であること
誰かを傷つけたり
不快にさせたりする投稿はご遠慮ください。
④ マガジンの設定を変更しないこと
サムネイル・説明文・固定記事
などの設定は変更しないでください。
また
いったん外した記事を再び追加する場合も
その日の「一灯」として数えます。
ルールに合わない記事が
追加されていた場合はこちらで
マガジンから外させていただくことがあります。
また、繰り返しお願いしても
改善が難しい場合には
参加についてご相談させていただく場合があります。
少しだけ細かなお願いもありますが
みんなが安心して
自分の灯りを置ける場所にするために。
ご理解いただけたら嬉しいです🌿
ちいさなQ&A
Q. 参加したら、必ず投稿しないといけませんか?
いいえ。投稿ペースは自由です。
月に一本でも、気が向いた夜だけでも大丈夫です。
Q. noteを始めたばかりでも大丈夫ですか?
もちろんです。大歓迎です。
むしろ、そんな一灯と
出会うための場所にしたいと思っています。
Q. 追加した記事は、読んでもらえますか?
できる限り、一灯ずつ読みに行きます。
また、月一回の「綴り灯便り」でも
いくつかの記事をご紹介します。
Q. 途中でやめてもいいですか?
もちろんです。
いつでも、気兼ねなくご参加・ご退出ください🌿
🌷 参加方法は、3ステップ
参加してくださる方は、次の3つをお願いします。
Step 1|雪綴ゆきをフォロー
noteの仕組み上、フォローしていただいていない場合
こちらから招待をお送りできません。
👉
まずは「雪綴ゆき」をフォローしてください。
Step 2|通知設定をONにする
⚠️
ここが、とても大切です。
「アカウント設定」
↓
「通知」
↓
画面の一番下にある
「クリエイターからの招待・プレゼント」
を*ON(緑色)にしてください。
ここがOFFだと、マガジンへの招待が届きません。
Step 3|この記事のコメント欄へ
この記事のコメント欄に
「参加希望」
と、ひとこと書いてください。
確認でき次第
順番にマガジンへの招待をお送りします。
仕事の都合もあり
お返事や招待は夜になることが多いと思います。
夜更けの灯りの下で、ひとつずつお迎えにいきますね🌙
📩 招待が届かない場合
① Step2の通知設定がONになっているか確認
② それでも届かなければ、コメント欄で教えてください
もし再送しても届かないようでしたら
こちらのnote公式ヘルプも参考にしてみてくださいね。
☀️ 「読むのが好き」という方へ
記事を投稿しなくても、大歓迎です。
よければ
マガジン「綴り灯」をフォローしてください。
そして、いろいろなクリエイターさん
の灯りを見つけてもらえたら嬉しいです。
誰かの記事を読むこと。
スキをひとつ届けること。
ほんの短いコメントを残すこと。
そのひとつが
誰かの「次も書いてみよう」
につながることがあります。
私自身が
そうやって何度も背中を押してもらいました。
読む人がいてこそ、灯りは誰かを照らせる。
書く人だけではなく
読む人にも、この通りを一緒に歩いてほしい。
そう思っています🌿
🌙 ハッシュタグは「#綴り灯」
マガジンに追加する記事には、よければ
#綴り灯
をつけてください。
ハッシュタグの使用は任意です。
みんなで同じタグを使うことで
マガジンの外から作品を見つけてもらうための
小さな目印になればと思っています。
ひとりの灯りでは届かない場所にも
たくさんの灯りが並べば、きっと届く。
そんな景色も、少し楽しみにしています🌙
⛄️ この記事を紹介していただけたら
綴り灯は、たくさんの人が行き交うほど
新しい出会いが生まれる場所になります。
もし
「この場所、ちょっといいな」
と思っていただけたら
この記事を紹介していただけると嬉しいです。
そして
「綴り灯に参加しました」
という記事を書いてくださった方は
第一回の「綴り灯便り」でご紹介させてください✨
紹介用リンク
もちろん、紹介は任意です。
参加だけでも、とてもうれしいです🌿
最後に
「この世界で、灯りを綴る」
それは、私がずっと大切にしてきた言葉です。
これまでは、自分の灯りを綴ってきました。
これからは
誰かの灯りを見つけたり。
誰かと誰かの灯りが出会ったり。
そんな場所も、ひとつ。
あなたが綴った言葉が
知らない誰かの夜を
少しだけ明るくするかもしれない。
誰かの一灯に出会って
「明日も書いてみよう」
と思える人がいるかもしれない。
そんな小さな出会いが続いていく通りを
みなさんと一緒につくっていけたら嬉しいです。
一日一灯。
あなたの灯りが並ぶ日を
夜更けの通りでお待ちしています🌙

雪綴ゆき
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記事をお読みくださり、ありがとうございます🌸
皆さまからのチップは、今後の情報発信を続けていくうえで大きな励みとなっています。いただいたご支援は、私の活力の源であるみーくんの餌代として、大切に使わせていただきます。これからも素敵な記事をお届けできるよう、精一杯努めてまいります。