絵の記事やつぶやきを載せてます。
音楽関連の記事のまとめ。
紹介したいクリエイターさん達を書いた記事を載せてます。
良い歳した男性を可愛い呼ばわりするの好きじゃ無いけどこの2人は国民的かわいいおじさん。
写真程写実的じゃなくていいし特徴を過剰に肥大させる似顔絵は競技が違う。 ファンアートはリアルと漫画的表現が最大に交錯する点を探る作業。その試行錯誤の末にファンの人が喜んでくれたらいいなと思う。 毒にも薬にもならん絵を勝手に描かれた上に尻馬に乗っかられた推しにはマジごめんちゃい。
ジブリキャラ味ある2人。
野球選手がマウンドに集まってる時、なんの内緒話しをしているのか。
今年か来年、ブーツ新調しようと思ってて。 もう候補は絞ってあるんだ。ドクターマーチンの8ホール。 あっ、今私と同年代かちょい上の年齢層の人、今更?って思ったでしょう。そーなのよ、今更なんだけど欲しいんだよ! 8ホールと言えばドクターマーチンの超定番。でも私ら世代がこんな感覚持ってるのはかつて半端なく流行ったから。 私が中学生くらいの頃だったんだけど、雪国だからブーツって履き物が全然浸透してなかったのに、今まで田舎じゃあり得なかったのに、いや逆に地下足袋みてーな無骨なその形
(注!ちょっと乱暴な表現が多い記事です。特に心当たり無い事でも「私のコトかも?」って感じやすい人は安心してください。noteどころか各SNS全く関係ない、リアルの人間関係の愚痴です。気にしたらダメよ。) 君の瞳から星が飛んでったよ。 まあなんてロマンチック。 何言っとんじゃと思うでしょ?でも有るんですよ、目から流れ星みたいな瞬間が。 私は喧嘩が大の苦手。人から手が出される前に逃亡するビビりだっつーのと、持ち前の運が良いのもあって他人から殴られたりした事ほぼ無くて。コレか
「ばくる」って意味分かります? 今ニヤついた人は、道民もしくは北海道出身者。「ばくる」は北海道弁で「交換する」っつー意味です。嘘だ〜と勘ぐりたくなるほどかけ離れてる語感。 「やった!ミュウゲット!チャレンジしたの何回目だろ、苦労した〜!」 「えー凄い!ミュウ大好き!コイキングとばくって〜」などと使います。 子供同士だと「ばくりっこしよ!」と言う形態変化も見られます。 「先月あげたチロルチョコ、カルティエの指輪とばくりっこしよ〜!」と言うように。 ここで突然、北海道の意味わ
先日早朝、ちょっと衝撃的な体験をした。 「今日結構涼しいな〜何度?」などと思いながら温度計見たら31度あった。えっ何コレ自分にドン引き。 おおお、すげーな。そりゃ朝だし湿度も関係して低く感じるんだろうけど、去年は確かに25度で暑いって思ってたのに。 自分、年齢の割に元々体力有るし、強度の有る仕事だし、それ故フィジカル保つようソレなりに日頃やってるし、こう言う身体に関するアレコレって関係ないだろうと思ってたけど、体感の認知の歪みってそれじゃ補正されないモンなんだな。 コレから
いや、あのね、分かってる。 何回もやんなよ!ってコトですよねー。 でもねーコレは言わずばおれない、雉も鳴かずば撃たれまい案件なんですよ(違う) この方、最近自費出版で小説発行されまして、かねてからこの方の小説が好きなので一冊購入しました。 そしたらさー‥‥予想以上に凄くて。 野凪 爽さんの小説、noteで短編をなんぼか読んで雰囲気ある文章書く人だなって思ってたけど、長編(ページ数で言ったら230余り)もしっかり面白かった。てか長編の方が上手いかも。コレ読んで自分が面白いクリ
唐突なんですがタイトル通り、これから個人的に「もっと読まれろ!!」と思ってるクリエイターさんを紹介します。 今結構たくさんのnoteの記事読ませて貰ってて、その中でも特に傑出して私をグっサグサに刺してくるnoterさんがかなりの数居るんですよ。 そのひとりが、野凪 爽(やなぎ さわ)さん。 noteではオリジナル小説を中心に書かれてます。この方が↓こう言う企画をされていまして、 んでお願いしたんですよ。したら凄いクオリティのヤツ仕上げてきて、えーーっって。 コッチとし