【子連れ旅】函館旅行Part3 観光編|3歳の息子と見た、函館の景色
こんにちは、ぽてとです。
「子どもに見せたい背中」を目指し、
心の在り方と文章術を伝えるワーママです。
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今回は、
函館旅行の記録、第3弾!
3歳と行ってよかった
函館の観光スポットについて、
書いていきます。
※前回の記事をまだお読みでない方はこちらから
◆子連れにピッタリな宿泊先
今回泊まったホテルは
イマジンホテル&リゾート函館。
函館空港から車で10分ほどのところにある
湯の川温泉のひとつです。
函館市街地まで車で15分以内。
新しいのか、初めて見るくらい清潔な
キッズスペース完備🧸
売店が7:00〜22:00まで
やっているのも、
子連れにはありがたい環境でした。
旅行2日目には、
21:30頃に子どもの寝かしつけが終わり…
売店でおやつを買ってきてもらい、
夫としっかり晩酌できましたよ🥂笑(珍しく寝落ちしなかったの意)
子連れ旅行って、
大人だけの旅行とは
「行きたい場所」の選び方も変わりますよね。
「楽しめる?」
「歩ける?」
「混んでいても大丈夫?」
「休憩スペースある?」
子どもがいると、
旅行前に知りたい情報も
ちょっと変わります。
というわけで今回は、
「3歳と行ったらどうだった?」
という目線で、
函館の観光スポットをご紹介します。
◆今回、訪れた観光地の一覧こちら
・函館空港
・五稜郭
・函館朝市
・金森赤レンガ倉庫
・函館山(夜景)
・函館熱帯植物園
・青函連絡船 摩周丸
・八幡坂
・旧公会堂
・旧イギリス領事館
・函館市電
・新函館北斗駅
こうして並べて見ると、
函館の定番スポットを中心に
3泊4日でいろいろ行ってますね😳
本当は全部ご紹介したいところですが...
詳しく紹介すると
かなり長くなってしまうので
ここからは、
「特に行ってよかった!」
という場所を、ピックアップしますね。
◆3歳と行ってよかった!函館観光PICK UP
① 五稜郭|昔来た場所に、今度は息子と

実は私、
五稜郭には一度来たことがあります。
祖母と母と一緒に、
小学2年生くらいの頃、
親子三代で旅行をしたんです。
だから今回、
息子を連れて五稜郭に着いたとき、
なんだかちょっと
懐かしい気持ちになりました。
あの頃は、
まさか自分が親になって、
「子どもを連れて五稜郭に来る」
なんて思ってもいなかったなぁ。
そう思うと、
ちょっと感慨深いです。
子どもの頃に来たからか、五稜郭は
とても広いイメージがあったのですが笑
大人目線では、意外とコンパクトで
子連れでも回りやすかったです🙆♀️
五稜郭を上から見下ろして景色を楽しめる
五稜郭タワーにものぼりました!
展望台から見える
星型の五稜郭に、
「おお〜!」と感動する大人たち。
そして3歳の息子も、
シースルーフロアを楽しんでいました。
意外にも、
全然怖がらない😂
むしろ夫のほうが
怖がっていました。笑
館内の歴史展示では、
小さなミニチュアがあって、
「これは何してるの〜?」という
息子の問いかけに
夫がひとつひとつ説明していました。
計20回くらい。笑
たぶん息子は
歴史なんてまだ理解していないけど、
何かを感じ取ってもらえてたら嬉しい。
そして息子が気に入ったのが、
五稜郭タワーの公式キャラクター
「GO太くん」。

チャイル丼に続き、
またまたネーミングセンスよ...好きです♡
(▼チャイル丼の話はこちら)
五稜郭タワーの売店で
GO太くんの小さなマスコットを
函館に行って初めてのお土産として購入し、
息子は大満足😁
タワーを降り、公園内に移動すると
「やっと解放された!」とばかりに
走る。
走る。
そして、走る。😂
やっぱり3歳児にとっては、
美しい景色より
「走れる場所」のほうが魅力的らしい。
大人の私たちはというと、
五稜郭の歴史を感じながら
自然の中を散策できたのが心地よかったです。
今回訪れた、五稜郭タワー。
「公園側」入り口付近(アトリウム)には、
飲み物やスイーツを扱うお店があり、
自由に座って休憩できたので
ありがたかったです。
息子はバナナジュースを飲んで
満足そうにしていました🍌
※五稜郭の詳しい情報はこちら
② 20分のつもりが1時間半!青函連絡船 摩周丸

(パンフレットの写真を参考)
今回、
個人的にかなりおすすめしたいのが、
青函連絡船 摩周丸の見学。
函館朝市から歩いて行けて、
乗り物好きの息子が喜びそうだったので
行ってみることにしました。
この日は、
函館朝市
↓
摩周丸
↓
金森倉庫
↓
函館山(夜景)
という予定。
買い物の時間が苦手な息子と、
夜景が見える時間まで
金森倉庫で長時間過ごすのは
ちょっと厳しそうだったので...😂
金森倉庫に行く前に、
「息子がちょっとでも楽しめればいいかな」
(そしてあわよくば昼寝中に買い物したい)
と、最初から計画していました。
入館料も大人500円、未就学児無料なので
正直、
「すぐ見終わっちゃうんだろうな...
この後どうしよう〜」
くらいに思っていました😇
ところがです!
いざ入ってみると...
予想外に、
見るところが多い!
しかも、
実際に触れる展示も多い!
息子、大興奮。笑
船の航路図を見たり、
客席のシートに座ったり、
操舵室にある機材に触れたり。
それぞれ説明もしっかりあって、
面白かったです。
そして、子ども向けに
靴を脱いで遊べるスペースも。

実はこのスペース、青函連絡船の
「普通座席」(荷物置きと寝そべれるスペース)
のレプリカだそう。
木のレールと列車のおもちゃがあり、
息子はしばらくそこで遊んでいました。
船に列車を乗せて運んでいたから、
列車のおもちゃなのかな〜
なんて想像したり。
そしてやっぱり、実際に使われていた
船長さんの部屋(操舵室)は
お気に入りで、
その隣の部屋にあった
モールス信号も、耳がおかしくなるくらい
ずーっと触っていました。笑
終始、「カーフェリー!」
と大興奮。
(実際は車は積んでなかったよう)
甲板に出ると、
キラキラした海面に、函館山。
ベイエリアの景色も良かったです✨
館内には、
お弁当などを持ち込んで
飲食できる休憩スペースもありました。

恥ずかしくてちょっと隠しながら「生とば」を食べました(笑)
そんなこんなで…
「滞在時間は20分くらいかな〜」
と思っていた摩周丸。
気づいたら、
1時間半くらいいました。笑
青函連絡船の歴史や、
航海士さんの仕事。
代々使われてきた船の模型。
実際に使われていた設備。
自動車フェリーや航空機が
今ほど一般化していなかった頃、
修学旅行や就職などはもちろん、
本州へ渡るためには、
必ずこの船を利用していたという歴史。
そんな歴史を知ると、
「この船に乗ったことが、誰かにとっては
人生の大切な思い出だったんだろうな」
と、なんだか、
ちょっとロマンを感じました。
そして、
館内を出て、階段を降りると、
函館山をバックに
「HAKODATE」の文字が入った
大きなモニュメントがあり、写真撮影。

JR函館駅から徒歩5分(3歳連れの体感8分)
青函連絡船摩周丸の見学は、
思いがけない穴場スポットでした。
船の上なので、
子どもが隙間から落ちないように
そこだけは注意です⚠️
「子連れで海のロマンを感じたい」
「函館で、ひと味違った歴史体験をしてみたい」
という方には、おすすめです!
今回訪れた、
函館市青函連絡船記念館 摩周丸
公式サイトはこちら
③函館山から見る夜景|1番キラキラしてたのは息子の目
函館といえば、「夜景」ですよね!
今回我が家はレンタカーを借りていたので
車でロープウェイ乗り場付近まで向かい、
そこからロープウェイに乗って
函館山に登りました。
ロープウェイの駅には山頂からの景色がわかる
ライブカメラがあるのですが
その日は函館山に雲がかかっていて
「夜景が見えるとは限りません!」
「ご了承いただける方のみ
チケットをご購入ください!」
とスタッフさんが必死で(?)
観光客に呼びかけていました。
私たちは、
「せっかく来たし、
もし見られなかったらまた明日来よう!」
とロープウェイのチケットを購入。
ロープウェイに乗った時刻は19:00前でした。
7月上旬でこの明るさです。

それでも、山頂はこの時点で
けっこうな人だかりができていました...!
そして、7月でも薄いダウンを着たくなるほど
寒い...🥶
幸い、途中から雲が少しずつ晴れ
最終的に夜景を見ることができました✨

この形、空気。函館だなぁ。
(20年以上前の記憶をたどる私...)
夫に肩車されている息子は、
初めて見る夜景を、じーっと見ては
「やけい、みえたねぇ」
と何度もこちらを振り返り
「あれは船だね!」
「キラキラしてるね!」
と一生懸命に伝えてくれました。
が、場所を変えながら1時間ほど
山頂で過ごしたところで、
息子が
「さむい〜さむい〜」「おりる〜」
とぐずり出したので、
やっと暗くなり始めたかなぁくらいで退散。。
(フリースの上に薄手のジャンパーも着てました)
その時の景色はこんな感じ↓

本当に寒いのもあっただろうけど、
おそらく身動きできない状態に
飽きたんだろうな😇
正直なところ...
ロープウェイに快適に乗れる時間から行って
夏にパーフェクトな夜景を見るのは
時間的にも混雑的にも、
3歳にはちょっと難しいかなという感覚です。
真っ暗になり始めたばかりでも、
下りのロープウェイで20分待ちでした。
それでもやっぱり、
息子のあのキラキラした目を思い出すと
行ってよかった!☺️
「夜景」になる前から景色を楽しめる
子どもの感性に助けられました✨
※お子さん連れの方は、防寒対策を忘れずに⚠️
函館山ロープウェイの詳細はこちら
山頂からのライブカメラもあります!
④乗らないけど、はやぶさを見に行く|新函館北斗駅

我が家の3歳男子、
かなりの新幹線好きです。
テレビに新幹線が映れば、
「しんかんせん!!」と大興奮。
洋服も靴も新幹線。
トイレにも新幹線のシールやポスターがあります。
ちなみに去年は、
「こまち」に乗りに秋田旅行へ行きました。
▼記事はこちら
そんな息子なので、
今回の函館旅行でも、
「せっかくなら、函館でも
はやぶさを見せてあげたい」
という話に。
実は当初、
新函館北斗駅から木古内駅まで
「10分だけ、はやぶさに乗る」
という計画もしていました😂
3歳の息子、東京から函館まで3時間半も
新幹線に乗るのは、
まだちょっと厳しいのです...
去年の「こまち」2時間半でも
途中からカオスだったので😂
でも10分ならいけるだろう、と。
ところが、ほかの観光をしているうちに
時間がなくなってしまい…
結局、今回は
「見るだけ」になりました。
それでも、
新函館北斗駅までの旅は実行。
JR函館駅からは
はこだてライナーで約20分。
景色を楽しみながら進むと、
途中で、カププラで見たことのある
貨物列車がたくさんあったりと、
大人も大興奮でした。
この頃、
ちょうどお昼寝の時間だった息子。
電車の揺れが心地よかったのか、
はこだてライナーで
すやすや寝てしまいました😱
そして新函館北斗駅に着いたとき
ちょうど停まっていた
はやぶさを…
泣く泣く見送り😂
息子が寝ている間に、
大人はここぞとばかりにカフェタイム。
次のはやぶさが来るまで、
ゆっくり休憩しました。
お土産を見ながら駅を散策して…
約1時間半後。
ついに、
はやぶさがやってきました!
念願のはやぶさを目の前にした息子は…
「うわぁ〜!!!」
と大興奮。
そして、謎の踊り😂
これを見られただけで、
わざわざ来た甲斐がありました🤭
しかも今年は、新函館北斗駅の開業10周年。
イラストやお祝いの文字がたくさん
並んでいました。
パープルのラインが入ったH5系の
「はやぶさ」のイラストや写真だけを
こんなに見られる機会はなかなかない笑
H5系のキーホルダーをはじめ、
エコバッグやマグネットなど
お土産も大量に購入して😂
大人というか私、大満足でした笑
東京駅みたいに
たくさんの新幹線が行き交う場所とは違って、
新函館北斗駅はゆったりしていて、
目の前でじっくりと「はやぶさ」を見られる。
写真も撮りやすくてよかったです。
子どものために
電車や新幹線を追いかける日々。
気づけば、大人も電車好き、
新幹線好きにに片足突っ込んでいる。笑
「子どもを優先する」と言いつつ、
子どもの「好き」に付き合っているうちに
親までその世界を好きになっていく。
これも、
子どもと過ごす毎日、そして
子連れ旅行のおもしろさなのかもしれませんね。
⑤函館らしい街並みを楽しむ|金森倉庫・元町エリア

定番の観光地、金森赤レンガ倉庫では、
買い物や食事を楽しみました。
エスニック雑貨のお店では、
息子が指に乗せる木のトンボのおもちゃを
買ってもらったり。
函館を代表する洋菓子店
プティ・メルヴィーユさんでは、
イートインもあり、ゆっくり休憩できました。
私と夫は、かぼちゃプリンを購入。
(私は試食でもらった一口サイズのチーズスフレ
「函館メルチーズ」もこっそり追加)

息子はソフトクリーム。
両親は飲み物とケーキ。
北海道のスイーツって、
なんであんなに濃厚で美味しいんでしょうか😭
やっぱり最高だなぁと思いながら
しっかり味わいました。
そして、
3歳児との買い物は旅行先であっても
やっぱり大変。
「次はあっち!」
「次はこっち!」
「おそといく!」
と動き回るので、正直、
ゆっくり買い物できる状態ではありませんでした😂
なので今回は、
義両親とは半日別行動の日を計画。
翌日に私たちが新函館北斗駅へ行っている間、
両親には金森倉庫でゆっくり買い物をしたり、
休んでもらいました。
この別行動、
なかなか良かったです👍
そして元町エリアでは、
有名な八幡坂へ。
頑張って坂を登って…
上から見た景色に、
「これ、写真で見るやつだ!」
と、思わず写真を撮る私。笑

旧公会堂と旧イギリス領事館にも
立ち寄りました。
特に旧公会堂のデッキから見る
港町の景色が素敵でした✨
バリアフリートイレ、オムツ台も
館内にありました。
そして、息子は
お庭で松ぼっくり拾い。笑
大人が「函館らしい景色」を
楽しんでいる横で、
息子は松ぼっくりや
アリや雲、鳥を見つけて楽しんでいる。
子どもと旅行すると、
こういうところが面白いですよね。
その後は路面電車に乗って
再びベイエリアへ。
最初は、
「路面電車乗れた!」
と喜んでいた息子。
ところが、
だんだん車内が混んできて
窮屈になったのか、
「次降りる?」
と何度も聞いてくるように。笑
どうやら、
乗るより見るほうが好きだったようです。
◆余談|3歳の息子と、函館で七夕🎋
今回の旅行は、七夕の少し前。
五稜郭タワーの1階や
金森倉庫、函館空港には、
七夕飾りと
自由に書ける短冊がありました🎋✨
3歳の息子、
七夕の意味は、まだ理解していません。
でも、
「自分で好きな色の短冊を選んで、
好きな色のペンでかきかきできる」
ということは分かっている。
見つけるたびに短冊を選んで、
自分で(文字のつもりの)線を書いて、
「飾る〜!」
と嬉しそうに見せてくれました。
もちろん、
何が書いてあるのかは
私にも読めません。笑
でも、
「自分で書いて、
自分で飾りたいんだな」
ということは分かる。
なので、そのまま飾ってきました笑
◆函館で心に残ったのは、観光地だけじゃなかった

今回の函館旅行。
3泊4日だったので、
比較的ゆったり過ごすことができました。
観光地をいろいろ巡るだけではなく、
ホテルの浜辺で
ゆっくり過ごす時間もありました。
もしかしたらこれが、
一番幸せだったかもしれません。
子どもと一緒に海を眺める。
波と戯れる。
空を見る。
鳥を見つける。
貝殻を拾う。
大人だったら、
何気なく通り過ぎてしまいそうなものを、
息子はひとつひとつ見つけて
楽しんでいる。
子どもと旅行すると、
同じ景色を見ても
見えるものが変わるんですよね。
「せっかく来たんだから、あそこにも行こう!」
と予定を詰め込みたくなるけれど、
今回のように
少しゆとりのある旅だったからこそ、
ホテルの浜辺で
ただ一緒に景色を見る時間も持てました。
函館の観光地を巡ることも
もちろん楽しかった。
でも今回の旅行で一番よかったのは、
「家族で一緒に、同じ景色を見られたこと」
「ゆったりとした時間を過ごせたこと」
その何気ない時間が、とても幸せでした。
そして...
子どもとの旅行は、
子どもに思い出を作ってあげたい
という目的もあるけれど、
同時に、
親自身が「今しかない時間」を
思い出に残す旅でもあるのかもしれません。
3歳の息子が、
函館の夜景を見て目を輝かせたことも。
「カーフェリー!」と叫んだことも。
はやぶさを見て
「うわぁ〜!」と謎の踊りをしていたことも。笑
短冊に、
読めない文字を書いて
「飾る〜!」と喜んでいたことも。
きっと何年か経ったら、
少しずつ忘れてしまう。
だからこそ、
こうやって旅行記に残しておきたいなと
思っています。
子どもとの大切な日々を
楽しんで過ごした証として。
さいごに|お金の話
義理の両親と旅行に行く時、
私は「全部割り勘」にこだわっています。
もちろん、途中でそれぞれ好きな飲み物や
お土産を買ったり、
気づいたら息子が
ソフトクリーム持ってたり🙄
売店で欲しがったおもちゃを
買ってもらったり、
ということはあるのですが。
旅行中、
幾度となくあるお会計の瞬間。
最初から割り勘と決めていれば、
「どちらが出すか」を気にしなくていいから、
旅行を思いっきり楽しめます。
我が家では
そんなルールが定着してきて、
とても居心地が良いし、
関係も良好です。そして私の楽天ポイントが
ザクザク貯まっていきます。
今回の函館旅行。
3泊4日。
大人4人+3歳1人で、
総額は、
約42万円でした。
内訳を知りたい人は、
ガチなスプレッドシートのスクショ、
送りますのでDMください。笑
ちなみに…
旅行費用を計算していて、
「なんで沖縄の方が遠いのに、
費用が同じくらいなんだ?」
「去年もひとり
10万ちょっとだったんだよなぁ…」
という疑問が。
※飛行機代が沖縄の方が高かったし、
みんなで1部屋だったので宿泊費も安かったのです。
と、内訳を見てみると…
去年の沖縄旅行との違いは、
圧倒的に「食費」でした😇
まぁ、食べるために行ったようなもんだから
良し👍
というわけで、
子連れ函館旅行記【完】
最後までお付き合いいただき、
ありがとうございました✨
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