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「AIコテツと勝てるブランド戦略を作ろう!」と「勝てるビジネスモデル・事業売却して1億2億得る方法」スペシャルパッケージ

○AIコテツと勝てるブランド戦略をつくろう!

AIコテツと対話しながら、勝てるビジネスモデル
勝てるブランド戦略を作れる。
ブランディングのアドバイスも受けられる。

●AIコテツについて、Voicyで解説しています。

AIコテツについてどのような方に向いているのか、どのような活用ができるのか、勝てるブランドを作りたい方むけに何がいいのかなど、その特徴を話しました!こちらも聞いてみてください


●AIコテツが、あなた自身の事業やブランドのための
勝てるビジネスモデルと勝てるブランド戦略を創り出すスペシャルパッケージ登場!

 このnoteで、コテツのブランド論、ビジネスモデルづくりをご自身がAIコテツと対話しながら構築できるようになります。

コテツの勝てるビジネスモデルと勝てるブランド戦略活用パッケージは、一度購入していただくと、複数の事業や、複数の商品を別々に作戦立案できますので、ご自身の現状のビジネスだけでなく、新規事業のアイデアのブラッシュアップや、ライバル企業の分析にも使えます。

 コテツの知見を使い倒してください。

このパッケージを一度購入したら、
365日24時間、100のブランドも100の事業のビジネスモデルも
1000の商品の勝つための相談を、
AIコテツがすべてつき合います!

●本を読んでもYouTube見ても人に聞いても、勝てるビジネスモデルとブランド戦略がつくれるようにはならない。

 勝てるビジネスモデルと勝てるブランディング戦略は、自力でつくるのが非常に難しいです。経営者やプロでもできる人でもできる人はごく一部です。

うまくいっている会社の経営を分析すると、うまくいっている要因は、ある一つの商品やビジネスモデルがビックヒットし売り上げや利益を飛躍的に押し上げていく。そしてそのビックヒットは、たまたま時流やタイミングや競合の隙間にあたっている。つまりはまぐれに近いヒット。そういうケースが本当に多い。

 意図的に技術的に、勝てるビジネスモデル構築や勝てるブランド戦略構築を繰り返し行うことで、まぐれビックヒットの後に新たなるヒットを生み出す確率は上がるのですが、勝てるビジネスモデルの再現性は難しすぎてできないのです。経営者やプロでも。

①本を読んでもできない問題

 本を読んで理論を理解しても、実際に活用しようと思うと理解が足りていないところで止まるか、穴ができます。

ご自身の知識の穴と、本に書いてあることがピッタリ合えばいいのですが、ほとんどあってないです。
病気にあった薬を飲めば、効果はありますが、
本での学習というのは、そこが非常に合いにくい。

今回のコテツAIは、コテツの知識をあなた自身の質問で
活用に転換することでその壁を乗り越えます。

②コンサルタントやアドバイザーに聞いても、できない問題

 そもそもプロのアドバイザーでレベルが高い方がそもそも少ない。
経営経験で年商数十億円、複数事業やさまざまな業態や分野を経験している人は稀です。
本当はそういう人にお金を払って、並走してもらうのが一番いいです。

 相談者自身の理解が足りていないところや事業の課題を、アドバイする側が把握不足でピッタリのアドバイスがもらえない。

人のアドバイザーだと、本当にわからないことや本当に今掘り下げたいことがあっても、

「こんなこと聞いていいのかな?恥ずかしいな。」
「この前の一緒に立てた作戦、もう一回作り直したいけど
何度も同じ作り直しは、めんどくさいやつと思われるかな。」

とか気をつかって、言わない言えないケースがあります。

今回のコテツAIは、コテツが24時間365日文句も言わずに
何度も考え直しや一度戻って作戦立て直しに取り組みます。

③一度たてた作戦が前提が変わって使えない問題

 コテツは、3ヵ年の事業計画を推奨してません。
こんな変化の激しい時代に、一度たてた計画を守り通すメリットなんてありません。

前提がひっくり返ったり、事業や商品がすぐに陳腐化する時代なのです。

その時にAIコテツで、すぐに事態の修正、作戦の変更に対応してください。

●このAIコテツ『勝てるビジネスモデルと勝てるブランド戦略』の特徴は次のとおりです。

1、コテツのビジネスの視点、ブランド戦略、ブランディングプランをAI連携により、あなた自身の事業や製品に落とし込み、磨き込みすることができる。

2、事業環境変化や競合の新たな施策などの変化に対して、継続的にコテツAIに相談することで即時に作戦の修正やリブランディングができる。

3、作戦立案だけでなく、事業戦略、ビジネスモデル構築、ブランディングに関して、常に気になることをスポットでコテツAIに聞くことで、その時点でクリアしたい課題や各論についても返答がもらえる。

4、コテツAIは、対話型であなた自身のビジネスの穴や考え直す必要があることを容赦なく指摘し質問をしてくるので、自身では盲点となっているビジネスの弱みの補強ができる。

5、ご自身ではまとまりきってないアイデアの相談や、自身のビジネスの不安点など、人には話しにくいビジネスの気になる点をAIコテツがプロ視点で冷静にかつ冷徹に受け止め、アドバイスをしてくれる。

6、勝てるビジネスモデル、勝てるブランド戦略であなたの事業を
勝利に導くために、
24時間365日ご自身のペースでご自身の疑問や質問に、
AIコテツが文句もいわず対応します。何度でも回数無限に。

7、思いついたビジネスのアイデア、複数のブランド、
複数の事業、複数の商品を分けて
いくつでも別々にAIコテツが勝つための作戦の対話をします!

●どうやって活用するのか?AIコテツとは?

使い方は、次のとおりです。

step1、この『AIコテツ 勝てるビジネスモデルと勝てるブランド戦略』を購入する。
step2、AIアプリ notebookLMを用意する。

『ノートブックを新規作成』で
タイトル『AIコテツの勝てるビジネスモデル勝てるブランド戦略』を作成する。

step3、『AIコテツ 勝てるビジネスモデルと勝てるブランド戦略』に
入っている

・『勝つためのブランドの創り方』ブランド戦略の話
・コテツの勝つためのビジネスモデル構築のための重要素材


notebookLM
『AIコテツの勝てるビジネスモデル勝てるブランド戦略』
のソースに読み込ませる。

step4、notebookLM『AIコテツの勝てるビジネスモデル勝てるブランド戦略』
のチャットにて、

購入した際に入っている
『AIコテツを始動させるための最初の指示 プロンプト』を
入れる。

これだけです。

さあ、対話を開始してください!

購入した有料noteにこのあたりの手順を詳しく解説してあります。
AI活用している方なら簡単にできるアクションです。

● 『AIコテツの勝てるビジネスモデル勝てるブランド戦略』で、何ができるのか?

その1 ゼロから勝てるビジネスモデル、勝てるブランディング戦略をつくる。

ゼロからAIコテツとの対話で、ご自身の事業、ブランド、商品の勝てるビジネスモデル構築とブランド戦略を創り上げることができる。

 これが最も有効な使い方です。
複数のノートブックに分けることで、複数の事業、複数のビジネスアイデア、複数の商品ごとに戦略を立てることができます。

その2 ビジネスやブランディングに関する相談に答える。

その都度、気になっているビジネスの課題やブランディングの質問を聞くことで、コテツ視点での視座を得られます。

●さらに強力にするためのブースターとして。

コテツAIとして活用する、notebookLMに
『コテツの儲かる仕事を得る具体的方法、事業売却で1億2億手にする方法』を読み込むことにより、

ブランディング戦略の強化と、事業戦略に事業売却の作戦を
組み込むことができます。

●AIコテツの使い方のほかに、読み物が2つコンテンツ入っています。

コテツ書き下ろしの
■コンテンツ1『勝つためのブランドの創り方』ブランド戦略の話
と、
■コンテンツ2 フリーランス、小さな会社でも、ブランディングで価値を高めて、儲かるいい仕事を得る具体的な方法。事業売却で1億2億手にする方法。勝つためのブランド戦略の根幹と具体的な活用方法

が、書かれていますので、お読みいただくことで理解が深まります。

読んで学び、AIコテツで実践活用をしてください!


●AIコテツを使い、読み物でロジックを理解することで、ブランディング、ブランド創りは非常に効果が高い。
ブランドになれば高い利益を長期に渡り生み出し続ける。

この10年、ブランディングという言葉を見聞きする機会は急速に増えた。

ブランドの価値とブランディングの必要性は高まっている。
そのブランディンが必要な理由は、いくつかある。


・理由1 いい商品でも売れない。
製品性能が横並びになり、同じような商品がネットという販路で
手に入るようになって差をつけにくくなった。そこで指名買いさせるのがブランド。

・理由2 自分らしいものだけ買う。
生活必需品も嗜好品も選択肢が増えた分、購入の基準の一つに
自分の思想や好みにあうか?が重要になった。
そこで自分のスタイルに合うと選ばれるのがブランド。

・理由3 ネットと店舗で大量の競合商品が溢れている。
SNSで買う側が自由なタイミングで大量の情報を得ている。
その中でブランドでもなく勝つには、
多額の広告か、死ぬほどSNS頑張り続けるかの終わりなき戦い。
それを抜け出すのがブランド。

ものが溢れた時代の中で、1人の人がその中から手にして購入するには
何かが必要である。
その最も強い購入欲求は、『ブランドであること』だ。

これは私のためのブランドだ!とユーザーが思ってくれるブランディングができれば、指名して選んでもらうことができる。

逆に言えば、私のためのブランドだ!と思ってもらえないと、
①値下げ競争に巻き込まれる。
②多額の広告費と労力かけまくるSNSで疲弊。
の方法をとるしかなくなる。

利益が出ない状況、露出のための無駄なお金と努力を、解決するのが
ブランディングであり、ブランドになることである。

 ビジネスにおいて勝てるブランディング、ブランドづくりができてしまえば、長きにわたって高い利益を生み出し続ける。

薄利多売で疲弊する競争を走り続けるか?
ブランドをしっかり構築して、高い利益を積み上げていくか?

どちらを選択するか?それが決断である。

決断をし、このnoteで学び、即行動する。
それによって、高収益で儲かるブランド化したビジネスモデルを手にすることになる。


●ブランディングというなのSNS活用術だけで利益が増えるわけない。


ブランディングを知らずにやらずに、バズらせたりSNS頑張っても一時的で、潮が引くようにまた売り上げが下がっていく。



本質的なブランディングをしっかりしていけば売り上げは積み上がっていくものだ。


マーケティングの方法や集客の方法ばかり世に出回っているが、ビジネスで経営者が本当に使える、ブランディングの考え方から戦略まで網羅しているものはない。その全てを書きまとめたのがこのnoteである。

世の中でブランディングと謳われていることを見ると

・インスタでかっこよく見せよう。
・バズらせよう。
・デザインをかっこよくしよう。

程度のことで、これはまったくブランディングではないし
ブランドとして熱狂や利益を生み出すことにつながらない。
ブランディングをただ露出を増やしたり、イメージアップ大作戦と思っている人は大元からズレている。

これではブランディングはうまくいかない。


●コテツのブランディング論を令和の今にあわせて深く書いてみた。

コテツはこれまで自ら事業を経営し、今も複数のクライアントの事業を一緒に運営する中で、ブランドづくりの実践をおこなってきた。
今もおこなっている。

リアルタイムで複数の会社の状況や消費の状況を見ていると、コロナ禍の前と後で大きく消費者の価値基準、つまりは購入特性は変わってきているし、この令和の急速なスマホ、AIの生活への浸透は、ビジネスの基盤変化させている。

この5年ですべての事業環境の土台が変わったと思った方がいい。

 世に出回っている学問的で古典的なブランディングは今に通じるところもあるが、かなりアップデートが必要だと感じて今回書いている。

今までのブランド論、ブランディングやマーケティングの捉え方が通用しなくなってきているほどの市場の変化を感じている。

これは、本気でブランドを創りたい人のためにその真髄を書きまとめるしかないと
まとめたのが今回のnoteである。

 真剣にビジネスや商売に取り組み、ブランドにしたいと覚悟が決まっている人にはその価値は購入金額と読んで学ぶ時間の数万倍になる。
ブランドになるとビジネスは長期間に渡って高い利益を上げ続けるからだ。

市場が大きく変わり、ゲームのルールが刻々と変化する中、
勉強しない人は取り残される。変化についていけなくなる。

未来を変えたければ、同じことを考え同じことをしていても変わらない。
未来を変えて勝つためには、新しい視点、新しい知識、新しい知恵、新しい行動が
必要だ。

それがこのnoteにはある。


●読み物部には、何が書いてあるのか?


 ビジネスで勝てるブランドをつくるには、
手法が重要なのではなく、総合的なブランディング戦略が必要なのです。

ブランディングやブランドづくりは、すぐできる手段をたくさんやっても
それがトータルとして機能していないとまったく効果を発揮しません。

総合的なブランディング戦略は、
1、ブランドづくりの思想
2、ビジネスで勝てるポイントの整理
3、実行作戦
の段階をしっかり積み上げて踏むことです。

それがこのコンテンツには書いてあります。

■コンテンツ1 ビジネスで勝てるブランドをつくる
・第一章 ブランドになれない本当の原因とは?

企業や個人がブランディングをお金かけて必死にやっても
うまくいかない真の原因を明らかにします。
どんなに一生懸命、バケツに水を入れても大きな穴があいていては
いつまでも水は溜まりません。
多く人がやってしまっている、そのバケツの大穴を断定します。

・第二章 そもそもブランドってなんなのか?
ブランドになれないのは、ブランディングがうまくいかないのは、
その完成像が明確になっていないからです。
建物を建てるのに、どんな建物になるか完成イメージを持たずに
作り始めているようなもので、一生懸命さがすべて無駄になります。
そもそもどうなれば、ブランドになったと言えるのか?
どういうことがブランディング戦略がうまくいったと言えるのか?
世の中の曖昧すぎる、ブランド、ブランディングの正体を明らかにします。

・第三章 ビジネスで勝つためのブランディング
自分の独りよがりでブランディングをしてもビジネスでは必ず競合がいます。戦いに勝たないといけないのです。
一度、ブランドになり確立できれば、競争や相対比較から離れられます。
ただ最初はビジネスにおける競争状態で
ブランディング戦略を構築することになります。
では、ビジネス環境でのブランド創り、ブランディング戦略は何を考え何からやればいいのか?
その勝てる要件を掘り下げます。
その要点をおさえてください。

・第四章 ブランドづくり、ブランディングで実際に考えることとやること
三章までに明らかにした勝つための要素を実行プランに落とし込みます。
ブランディング戦略を7つのステップで構築する手順を明らかにします。

一つ一つ作り込んでください。
7つのステップを作り込み、実行するとうまく全体が連動するまでに修正が
必要になります。それを修正していきましょう。

・第四章 『勝てるブランディング戦略の決定的な要素と構造について』
うまくいっているブランドは、一個一個のブランディング施策の上位概念にブランディング戦略を持っています。
ブランディング戦略を立てられないと、勝つまでの時間が長くなるだけでなく、投資対効果も悪く無駄な戦いが続きます。
ブランディングをするときは、まず勝てるブランディング戦略を立てるのが最初にやることです。その重要点とやり方を書きました。


・『飛び抜けたブランドになる、戦わずして買ってもらうには、
ポジショニングがすべて。』

利益を削る値下げ競争や終わりなき広告とSNSアピール競争の日々に
疲れているなら、ポジショニングを見直してください。
楽して売れて勝ち残っているブランドは、ポジショニングが抜群にいい。
被ってない場所で需要が熱いところにポジショニングをとっているから
どんどん売れていく。
そのポジショニングのつくり方を公開しています。ブランドになるにはいいポジションをとるのが重要です。

・『時を重ねるごとに、ファンと利益が積み上がっていくブランド型のビジネスモデルの設計思想と実行の重要点とは何か?』
 SNSやマーケティングで一時的に引き寄せた新規客がすぐいなくなる。
だからまた新規獲得競争しないといけない。
マーケティングも新商品もSNSのバズりも、いいのは最初の一瞬で
どんどん反応は下がる。
その中で、積み上げていく利益とファンを持つ儲かっているブランドは
いったい何をやっているのか?

■コンテンツ2
フリーランス、小さな会社でも、ブランディングで価値を高めて、儲かるいい仕事を得る具体的な方法。事業売却で1億2億手にする方法。


1、有料note第一章では、あなたがブランドになる大前提について掘り下げている。

・ブランディングとは、あなたのいいところだけをSNSでうまくアピールする術ではない。あなた自身が、他の人と違う独自性やオリジナリティを持っていることが重要である。

・しょーもない商品をいい写真家使って、写真も最大限加工し、SNSをハックしてアピールしても、手にとった途端にしょーもないことがバレる。
ブランディングは、表面に金メッキをうまく貼る技術ではない。

・あなた自身が、ファン、支援者を惹きつける『何か』を持っているかどうか?その『ファンを惹きつける何か?』をどうしたらつくれるのか?
そこが第一章に書いてある。

2、有料note第二章では、ブランドになるために考え行動すべき最も重要な7つのことを網羅している。

・この章に書いてある7つのことを、ご自身への問いと位置付け、書き出すなり考えるきっかけとして活用してみると効果的である。

7つとも確固たるものができて、そのあとはそれを微修正し続けることで、ファンを惹きつけ続けるポイントになる。

7つのブランドになるための大事な問いを自身に問い続けるのはエネルギーがいる。体力と地力を使うことになる。
それができなくなると、ファンは離れていく。
よく大人気だったタレントがファン離れするのは、
①時代の流れからズレてダサく感じられる。
②ファンを惹きつけ続ける問いをもち、微調整する情熱を失う。
が原因である。

・ファンに魅力を感じてもらい、惹きつけ続けるには、行動しかない。ブランドオーナー、本人の行動が止まった途端にファンの熱は一気に下がる。
ではその行動ってどうしたらいいのか?が7つある。
考え行動すべき最も重要な7つのことを第二章に書いた。

3、有料note第三章では、あなたの成し遂げたいことを、他人の力を借りて実現する方法として、熱狂的支援者のつくり方を書き下ろした。

・日本人は、自責思考も持て。
とか他力本願はやめろ、とか刷り込まれているが、人が何か、自分だけでは打ち破れない壁や高いステージに行く時には、必ずその人の可能性やビジョンを後押しする「熱狂的支援者」が必要だ。



・起業家が業績を一気に伸ばす時、
その可能性に惚れ込んだ投資家や有力取引先という支援者の存在がある。


あるクリエイターやアーティストが売れっ子になる前段階で、
お客さんが少ない時に買ったり仕事を依頼して支えた
ファン気質のお客さんがいる。
願っている状態や明るい未来に向かって進んでいけていないなら
それは、あなた自身の努力不足や実力不足だけでなく
あなたを後押しするファンや支援者がいないこと。

・何かを成し遂げたい。
そういう思いを強く持っていても
あなた1人でできることはたかがしれてる。
それがあなた1人でなく、

あなたのファンがそれに協力してくれる。


・個人のブランディングがうまくいけば、あなたの願っていることが
現実になる可能性は飛躍的に高まる。

その方法を第三章で公開した。

4、有料note第四章では、フリーランス、1人社長が、いい仕事、儲かる仕事のを獲得する方法を書きました。

どうやって儲かるいい仕事を継続して安定的に得るのか?
そこに的を絞ってお客様の増やし方の実例も公開しました。
フリーランス、1人社長の人が儲からないのは、努力不足でも行動力不足でもなく、取り組むこと、やること自体を間違っているケースが多くあります。第四章では下記を読むことができます。
・フリーランス、小企業が大手企業や大規模プロジェクトから仕事を依頼される必ず必要なポイントとは?
・実際に大企業、大手プロジェクト側として
コテツは、取引先を、どう探して、何を見て、どう選んでいるか?
・大手企業との取り引きをするにはどうしたらいいか?を具体的アクションプランレベルで解説。

6、有料note 第五章 人たらしの極意
人たらしになると、事業は一気に伸びる
「自分の能力を高めて、自分の力で結果を出すべきだ。」
経営者の世界では、こんな言葉が当たり前のように語られます。
ですが、実際に20年以上、経営の現場を見続けてきたコテツの実感はまったく逆です。
能力が高い人や、頭がいい人が順当に勝ち続けているかというと、現実はそうなっていません。
むしろ、「自分の能力だけでなんとかしよう」としている人ほど、伸び悩んでいる印象すらある。
一方で、長く結果を出し続けている経営者には、ある共通点があります。
周りから、徹底的に「可愛がられている」こと。
つまり、人たらしであること。
コテツ自身、これまでのピンチもチャンスも、自分の能力だけで切り抜けてきたわけではありません。いつも最後に状況をひっくり返してくれたのは、「コテツを可愛がってくれている人たち」の特別な配慮や、彼らが持っている「特別な力」でした。
だから今は、はっきりと言い切れます。
• 自分の能力は、そこまで頼りにならない。
• 周りの人の力を、どこまで使わせてもらえるかが、事業の拡張性を決める。
これが、「人たらしの極意」をお伝えする理由です。
経営者が優秀である順番に、業績が上がるのではなく、力のある人に特別大切にされて、経営者としてのステージと事業成長をブーストする極意を
考え方からやることまでまとめて書きました。

5、有料note第六章
フリーランスや小企業の経営者が、1億2億円の現金を得るための事業売却の考え方と手法について
・事業売却で「1億〜5億」をつかむ現実的ルート「好きな事業を続けながら、“売れる事業”も同時に育てる戦略」
サラリーマンの生涯年収2億円。自分で経営をする決断をした人は、収入は青天井。年収5億円も可能だし、資産数百億円もやり方次第です。
自分で商売を始めて、毎年の利益を積み上げていく方法以外に手元に現金を持ってくる方法として事業売却という方法があります。
サラリーマンの生涯年収2億円は、事業売却では一回の取引で可能です。
売却するときに得たい金額と、売却までの期間を決めて逆算で取り組んでいきましょう。
例えば、3年後に3億円で売却する事業をつくる。というように。この辺りの内容を、有料noteに書きました。

・事業売却は、大手企業だけの方法ではない。
事業売却は、個人事業主でも小企業でもできます。
オーナー社長であれば、事業売却で1億から5億円程度を
得るのは現実的に可能です。
コテツ自身は、自分が経営していた会社の一つの事業を18年前に始めて大手企業に事業売却して以来、1人社長の企業も含めて、数十件の売却買収を経験しています。
事業を作り上げて売却までの期間は、長いものだと10年以上経営した事業を売却するケースもあります。
ただ、2年から4年で売却できることも多いのです。

・大手企業が買いたくなる事業とは何か?
フリーランスや小企業の経営者は、
「好きを仕事に」で事業を立ち上げることが多いですよね。
その好きを仕事にの事業自体をそのまま売るのではなく、ご自身ができる事業内容で競合や大手が買いたくなる事業を創り上げることがポイントです。
あなたお持ちの商品や能力や技術をどのように、事業化し買ってもらえるように育てればいいのか?
そのあたりの手順と作り方、売却するときに価値を高く認めてもらうには、どういう点を重視して事業をやればいいか?
そもそも1億とか5億とか、売却金額はどう決まるのか?
この辺りは、すべて有料noteに書きました。
ーーー
⭐︎事業売却に関する事例の説明について事業売却の事例は、コテツが経営する会社で行った事例もコテツのアドバイス先の事例も、売る側と買う側の情報の機密保持があるため事業内容や売却額や売却理由などを詳細に書くことができません。上場企業や大手企業の場合、売却に関してプレスリリースを出すことがありますが、それ以外の企業は事業売却に関して公にしないケースも多くあります。コテツが関わったM&Aの事例に関してもnoteで書く場合は対象企業や売却額などに関してはアバウトな表現にさせていただきます。それ以外の事例は有料noteの方で。

どういう視点で何をしたら利益が積み上がっていくか?を整理して
書き下ろしました。


●どんな人対象のコンテンツか?

・高い収益の儲かるビジネスモデルをつくりたい人
・経営者でブランド化することで利益を上げたい人
・今までマーケティング策やブランディングを熱心にやっていてもうまくいっていない人
・ブランディングやマーケティングの戦略をつくる人
ブランド、ブランディングの曖昧さで迷子になっている人
・一時的なバズりや、時間が経つごとに下がる広告手法だけでなく、
年々ファンと利益が増え積み上がっていくブランド型ビジネスをしたい人
・勝ち残りたい経営者
・自分を通して、商品を売りたい人
・自分自身の個性を確立したい人
・人が惹きつけられる魅力を得たい人
・コンサルタント、プロデューサー、アドバイザー、コーチ、士業で
クライアントにブランディングやマーケティングのアドバイスをしたい方

学びと修正の努力を止めない人のために作りました。

AIコテツとのディスカッションと読み物で、あなたのブランドの勝てる戦略がバッチリ作れます!


○書いてる人について:コテツは非エリートで叩き上げの経営者です。

 私は家業を継いだとか、超大手企業で仕事をしたというのではなく、中小企業の勤め人から26歳で1社目起業して以来、
複数の会社の立ち上げと経営をしてきた叩き上げの経営者です。

ブランディングに関しては、ヨーロッパの会社との取引を
きっかけに学び実践することになりました。

現在も自身の会社の経営と、企業や個人からのアドバイザー、プロデュースの依頼を複数こなす現役の経営者です。

●コテツの経営の経験について

・26歳で起業。6名でスタートした会社をオーナー社長として、10年で年商数十億、社員スタッフ200名ほどの規模にした経営経験あります。(この会社は、すでに他の方に株も経営も譲渡してますので、概要紹介のみ)
その経営の過程において、商品開発、技術開発、マーケティング、営業などの部隊をつくり指導とマネージメント、採用、配置、評価などの人事関連、BS,PLなどの経理財務、調達、銀行交渉など経営を実施。
海外展開に関しても、シンガポールにて現地に法人設立し経営をしました。
この会社で五事業ほどの立ち上げと経営を行いました。

・ヨーロッパから高級チョコレートのアジアでの独占販売展開の契約をとりに行き、複数のブランドを日本で展開。
日本におけるブランディング、路面店、デパ地下での展開などを社長として経営と現場実務のマネージメントをおこないました。

・上場企業から一つの事業を切り出し、副社長として経営と営業とサービス構築をおこなう。成長路線にのせて企業売却。

・自社経営の中で、事業の売却と買収を複数経験。その後、アドバイス先のM&Aを複数支援。

・複数のクライアントやブランドのブランディングと経営アドバイス、顧問をおこなう。

・フリーランス、1人社長、小企業経営者を中心としたブランディングと経営の勉強会を運営。ブランディングと経営のポイントの講座と、各自からの対面相談の機会での直接指導。7年約500名に渡っておこなう。

・東京における大型のアートイベントにプロデューサーとして参加し、アートを身近なものにする活動。やアートギャラリーの新しい形で、イノベーティブレストランと連携。

●関わった事業領域と、事業の規模について

・経営者で関わった事業領域
IT関連事業 高級チョコレート事業 スポーツエンタテイメント事業 
医療関連事業 飲食事業 富裕層向けコンシェルジュ事業
アート関連事業 起業家事業家のコミュニティ事業

・アドバイザー プロデューサーで関わった領域
大手スーパーマーケット事業領域 百貨店商業施設領域 ラグジュアリーブランド領域 医療関連事業領域 美容関連(化粧品・エステ)領域 アート関連事業 幼稚園保育園事業 富裕層向けサービス事業
配信メディア事業 家具インテリア関連事業 IPコンテンツ事業
タレントブランディング領域 議員ブランディング領域

・アドバイザー プロデューサーとして関わってきた会社の規模
日本を代表する大手企業から、個人のこれから起業する方、フリーランスまで対応しています。

・アドバイス、実業経験の事業規模と対象者
年商数億から数十億円のオーナー社長の未上場、上場、日本を代表する企業。起業準備の方、フリーランス、1人社長の方、ビジネスを学びたい会社員の方向けに実施。

●コテツのブランディングは、何で作られたか

 ヨーロッパから高級チョコレートの日本進出を自ら経営して行ったのをきっかけにヨーロッパの歴史あるブランドからブランディングを学ぶことになる。それ以降、ヨーロッパのブランドの日本進出のアドバイスや、日本企業からのブランデイングの依頼が増え、ヨーロッパのブランディングの思想と手法をこの10年は日本の消費者に合っている形に作り直し、コテツのブランド論として会社をサポートしている。

●コテツのマーケティングは実践重視の経験から作られた

 最初に起業した会社の事業がwebマーケティングによって消費者から問い合わせをもらう営業手法だったことから、ダイレクトレスポンスマーケティングをネットに応用。年商10億円超えるところまでは、google、yahooなどの検索エンジン連動型広告のキーワード選定から、LPの細かな修正で実現。
それ以降、ブランディングと連携した、ネット、リアルのマーケティングに関して多く経験をしている。


コテツの実績や経験は詳しくこちらのnoteにまとめてあります。
👇


●このnoteの内容はご自身で実行するとともに、ぜひアドバイスやコンサルティングでお使いください。


 コテツがこれを書いたのは、経営者や事業を動かす人にとって
勝てるブランディングに関する書き物で本質的なものがないなと
思ったからです。

ブランディング、ブランドづくりがうまくいけば、成長する企業や
救われる経営者も増えると考えています。

お読みの方で、ブランディングやマーケティングを仕事で活用したり
アドバイス、コンサルティング、プロデュースしている方がいらっしゃるならば、ぜひ、このnoteで学んだことをどんどん自身の事業やクライアントへのアドバイスでご活用ください。

コンサルタントやアドバイザーやプロデューサーの方は、コテツの有料note
『プロのアドバイザーの仕事の得る方法と本当の稼ぎ方』
も一緒に活用するとさらに飛躍的に仕事が良くなります。


●購入されて本気学びたい方への特典があります。

コテツが60分リモートで個別相談をします。料金は別途かかりますが、今回有料noteを購入していただいたのみの特別価格でお受けします。ご購入後、あとがきをお読みください。

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