気づくと進歩が著しい画像生成、音楽生成、動画生成、音声合成

この分野は門外漢でピンと来てないけど、気づくと変化著しいなぁ、と思い。まぁ過去に気づいて散発的に別ページにあげてた情報を半年くらい見返して集約してもいるけど。

動画生成AI

の進化は、たまにニュースで見ると本当に驚く。動画生成AI、ImageToVideoだと「Vidu2.0」「Kling1.6」の2強だという記事を見ていたが、

門外漢の私にはもっとあるように見える。

googleの動画生成はveoっていうのね。最新のはまた別の記事で。

画像生成AI

はgoogleだとWhiskってのがあるそうで

今はgeminiから使えるみたい

ChatGPTはジブリの作風とか以前も取り上げたけど、ここでは実際に図解を作る際のもので。

他のツールもあるらしい

よくわからないので、無料で使える画像生成AI完全ガイドに頼ろうww

音声合成AI

は通話型AI「J-Moshi」が日本の名古屋大学発

Googleはイルカの言語解読をする音響モデルまで!?
まぁ、ヒトは当たり前にできてるってことか。

アニメーション

作業工程全般におけるサーベイ論文があった。

企画・原画・動画・彩色の各段階で制作効率を劇的に向上。中割り生成や彩色の自動化が進行中。制作者がより創造的作業に集中できる環境整備が進む一方で、技術と芸術のバランスをどう取るかという本質的課題も浮き彫りに

結局どこまでできるんだ

というと、Googleは動画・画像・音声・音楽なんでもいけるサービスを作っているし、

AI編集の楽曲がグラミー賞受賞するし、ブランドムービーくらいなら日本でも実践されてるし、

これを見たときは、日本語曲の音楽AI・動画AIがこんなにも自然なのかと驚いた。

これが量産されるようになると地下アイドルくらいなら代替されるのかもなぁww
これで驚いてたのほんの数年前なのに…。

各社がオウンドメディアを持つコストが各段に下がるから、企業の広報戦略とか各段に変わるんじゃないかなぁ

頭の固い人たちがいるとこんなこともあるけど。

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