絵を売る
※2022年から2023年までの1年半ほどで行った販売活動の記録です。
絵を描き続けたら溜まっていく。
さて、これらをどうしよう。
少しだけ絵を描き始めたら、
誰かに見てもらいたい。
あわよくば誰かに買って欲しい。
そんな気持ちが湧いてきた。
そこで始めたアート販売。
果たして私の絵は売れるのか…?
☝️こちらで絵を描くまでの話を展開しております。
自分で作ったものを販売するのは初めて。
何もわからない中、限られた時間の中で調べてできることをやってみた。
◼︎開店準備
販売方法と宣伝方法
●販売方法
地域で行われているフリーマーケットやマルシェへの参加、お店(ギャラリーやカフェや美容院)に置いてもらうのもいいかも。
そんなことを考えてつつ、
私はWeb上で販売をすることにした。
発信、販売、記録で分けて使用するアプリを選定。
『私は使い慣れている』ことを重視して決めた。
販売で選んだSNS媒体と販売アプリと特性の理解
●販売サイト
BASE
1枚づつ販売することでギャラリー兼ブランディングを行うためのお店を意識できる
Instagramからの流入が見込める
メルカリ Shop
BASE同様、1枚づつ販売。
●フリマアプリ
メルカリ
セット売りを意識
ブランディングというよりまずは手に取ってもらいやすいように少しだけお得に購入できることを意識
メルカリ特有のポイントなどもあるため、メルカリの顧客が気軽な購入を見込める
ラクマ
メルカリ同様セット売りを行う
ヤフーフリマ
●グッズ販売
SUZURI
デジタルアートのデザインを販売
●発信
Instagram
Facebookを経由するとBASEとの連携ができる
Instagramの投稿画面に販売タグを付けることができる
Pintarest
自分の活動を写真で発信できる
X (旧Twitter)
他のアプリと連携ができて自動で投稿ができる
現在は閉鎖した
●記録
アメーバブログ
活動の様子や絵を描いている様子を共有
他のアプリと連携ができて自動で投稿ができる
閉鎖
YOUTUBE
描いている様子を動画で発信
lit.link
Webサイトや活動などをまとめているサイト
●分析
Google analytics
描くSNSやWeb媒体の流入経路などを分析
(したかったが、全然活用できなかった)
◼︎『Quadrat』開店
準備もそこそこにまずは開店してみた。
正直何がどこまで必要か想像だけだとわからないところもあったので、
用意されている販売媒体を活用して自分で管理できる範囲で開始。
Webサイト作成と失敗
Webサイト(ポートフォリオサイト?)作りに挑戦したが、見事に挫折した。
早く開店したかったのと、これで必要なことは済ませたので。
なので、これを使った。
トップ画、バナー制作
何がなんだがわからないが、とにかく必要そうな画像を作成。
後ほどバナーという名前があることがわかる。笑
作ったはいいものの、いまいちピンとこず…
デザインて難しいと日々感じていた…







ロゴ作成
正直、今でもロゴはない!!!笑
そろそろちゃんと作らないと。
コロコロ変わる私のロゴ〜




販促品の制作
名刺



名刺は友人のお店用に作成
実績発表!!
売り上げ発表〜!!!!!
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¥ 300
