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💟あの戦争は八百長だった④——日航123便撃墜事件の全容を暴く

🎀串呂哲学研究ノート 第546号

昇魂之碑—皇居を貫く一本の串呂が、 日航123便墜落事件の“背後の意志”を暴き始めた。防衛省、英国大使館、猟師ケ原、弓取町、打保、⛰️抜戸岳、蛇喰(じゃばみ)、大蛇倉山、御供田町—— これらの地文が一直線に整列する意味とは何か。大地は沈黙しない。串呂は、怪物構造の影を照らし出す。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約95.2万分の1)

🔶ご案内

本稿は「あの戦争は八百長だった」シリーズ第四回です。

初めての方は、まず前号をご覧ください。

本稿は著者の研究視点に基づく考察です。


💕はじめに――地文は沈黙しない!

前号で私たちは、三ヶ日町鵺代から昇魂之碑へ伸びる一本の串呂を辿った。 その道筋は、単なる地理ではない。
大地は記憶する。 そして、必要な時にその記憶を語り始める。

三ヶ日町鵺代と昇魂之碑の神風串呂(Google.Map/縮尺約192.3万分の1)

1985年8月12日—— あの日、空を裂いた悲劇は偶然ではなかった。

串呂が示したのは、 プラザ合意を前に日本へ“円高受諾”を強いるため、政治中枢が軍部を動かし、人命を奪ったという鵺代構造の影 である。

地文は沈黙しない。 大地は嘘をつかない。 串呂は、天と地を貫く一本の矢のように、真実の中心へ向かって私たちを導いている。

大地そのものが語る“神々の記憶”であり、人の世の闇を照らすために刻まれた御教導の痕跡である。

◆プラザ合意と“外なる圧力”

合意以前、日本はドル高・円安の追い風を受け、輸出産業が繁栄していた。 しかしその繁栄は、アメリカ政治中枢にとって “日本が世界経済の主役へ歩み出す兆し” であった。

ゆえに、合意後の急激な円高は、単なる経済調整ではなく、 日本の経済構造を根底から組み替えるための外圧 であった。

輸出産業は競争力を失い、景気は深い谷へ沈み、 金融緩和が奔流のように押し寄せ、 株価と地価は狂気の炎を上げて燃え上がり、 バブル景気という“虚の繁栄”が生まれた。

その一方で、円高を事前に知っていた者たちは巨利を得た。 その姿を象徴する地文が、 甘利山・利根町根利・利府町 である。

そして—— この国の善良な民を殺戮し、その死を踏み台にして利益を得る者たちの背後には、 正体不明の怪物が潜んでいた。

その怪物を象徴する地文こそ、 ⛰️夜叉神峠 である。

◆聖岳と昇魂之碑の間に整列する“怪物構造”

夜叉神は、労せずして富を得ることを好み、人の死を糧とする。 その影は、明治維新以降の御代を覆い、いまもなお国を見下ろしている。

しかし、地文は沈黙しない。 串呂は怪物の影を暴き、真実の道筋を照らす。 私たちはその声に耳を澄ませ、大地の語りを読み解く者として現代を生きている。

🔶聖岳と昇魂之碑の間に夜叉神峠が整列。夜叉=怪物構造を象徴し、日航123便墜落事件の背後の意志を示唆する地文。

⛰️夜叉神峠(やしゃじんとうげ/山梨県南アルプス市芦安芦倉)
三ヶ日町鵺代と昇魂之碑の神風串呂(Google.Map/縮尺約47.6万分の1)

今号は、日航123便墜落事件の真相を、根底から見つめなおすことを可能にする、串呂哲学ならではの神秘的かつ的確なる地文が多数整列している深刻な記事となりました。

最後までご一読くださるようお願いします。


目 次

💕はじめに――地文は沈黙しない!
💕昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂
(1)政治中枢の整列
(2)軍部の撃墜構造
(3)殺戮と排除の痕跡
(4)怪物・生贄構造
(5)円高差益の巨利
💕まとめ
関連地文一覧



💕昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂

巻頭で考察したように、日航123便墜落事件は、日本の政治中枢が深く関与している可能性が高い。

そこで今号では、 昇魂之碑を起点とし、首都(東京 皇居)を至点とする串呂 を研究した。

🔶串呂起点
昇魂之碑(群馬県多野郡上野村)

「昇魂之碑」(群馬県多野郡上野村)
「昇魂之碑」(群馬県多野郡上野村)(Google.Map)

🔶串呂至点
首都(東京 皇居)(東京都千代田区千代田)


(1)政治中枢の整列

串呂を引くと、線上に次の地文が整列していた。

昇魂之碑—防衛省—英国大使館—皇居

これらが一直線に並ぶのは偶然ではない。

❇️防衛省(東京都新宿区市谷本村町)
❇️駐日英国大使館(東京都千代田区一番町)

防衛省は軍部の象徴。 英国大使館は、日本政治中枢の上層部に位置する“ディープステイト”の象徴と読み解ける。

さらに、明治維新期の英国との関係、ガーター勲章、英国陸軍元帥任命、皇室の英国留学など、 日本政治中枢が英国の影響下にある可能性 は、歴史的事実として十分に存在する。

軍部と政治中枢、そして英国の影。
この整列は偶然ではない——地文は沈黙しない。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約7,407分の1)

🔶昇魂之碑—皇居を貫く一本の串呂。
🔶防衛省・英国大使館が整列する“国家構造の深層”がここに現れる。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約23.8万分の1)

🔴昇魂之碑、防衛省、英国大使館、首都(東京 皇居)が一直線上に並んでいるのです。 これは偶然では有りません。


自衛隊を指揮下に置く防衛省は理解できるとして、英国大使館については、日本の政治中枢の上層部に位置するディープステイトの象徴だと理解しています。

防衛省…日本の軍部の象徴
英国大使館…日本の政治中枢上部のディープステイトの象徴

ここで、思い出して頂きたいのは、第543号(敵はリングの外にいた!)でご紹介した下記の情報です。

🔶日本は英国の領土!?
🔷本物黒酒(水原紫織)(@honest_kuroki)さん / X
🔷英領日本帝国成立
🔷【歴史の禁忌】日本はかつて「英国女王」の領土だったのか!?

これらの情報を要約すると、日本国は明治維新の時に英国の領土になったというのです。日本国そのものが英国に所有されているという説です。

関連著書もあります。

🔷日本が英国領だったことを示す資料が存在した!

水原紫織『もう一人の「明治天皇」箕作奎吾』

日本国が英国に所有されているという説が真実なら、当然、英国は宗主国で、日本は属国(保護国)です。

明治天皇はじめ五代の天皇は、ガーター勲章を授与されています。
今上天皇はガーター騎士団の「騎士」なのです。

🔶チャールズ国王、天皇陛下に「イギリスで最も歴史のある」ガーター勲章を授与! 日本の皇室では5人目

国賓としてイギリスを訪問中の天皇陛下は2024年6月25日、チャールズ国王からガーター勲章
が贈られ、夜、バッキンガム宮殿で催された晩餐会に初めてつけて出席した。ガーター勲章は、1348年に創設されたイギリスで最も歴史のある最高勲章で、受章者は君主が自ら選ぶ。

また、大正天皇は、1918(大正7)年1月1日に。昭和天皇は、1930(昭和5)年6月26日に。それぞれ英国陸軍元帥に任命されたという説が有ります。
イギリスの実力・天皇の立ち位置。 | Come on by! 英語ガレージ!

今上天皇は、英国に留学に行かれました。

こうした情報から、日本国の政治中枢が、英国の支配下にある可能性は充分にあります。

1983年(昭和58年)から1985年(昭和60年)にかけて、
英国オックスフォード大学マートン・カレッジに留学(News Japan

(2)軍部の撃墜構造

軍部による撃墜行為を示す地文が配置されていました。

攻撃の連続性を示す地文の配置
弓取町 → 猟師ケ原 → 打保 → 抜戸岳 → 昇魂之碑 → 皇居

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約95.2万分の1)

それでは、配置されている順に西方から見て行きましょう。

①弓取町(ゆみとりまち/石川県金沢市)
飛び道具を示す。
実際にはミサイルのような武器が発射されたことを示します。

弓取町—猟師ケ原—打保—抜戸岳—昇魂之碑—防衛省—英国大使館—皇居

日航123便墜落事件の情報では、機体の進行方向に向けて11トンの外圧が加わった事が明らかになっています。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約47.6万分の1)

🔷飛び道具を示す地文「弓」が三個も配置されている!
弓(ゆみ)三串 -🔴-🔴-🔴- の絶対確証の神風串呂です。
❇️弓取町(ゆみとりまち/石川県金沢市)
❇️生実町(おゆみちょう/千葉市中央区)
❇️おゆみ野(千葉市緑区)

弓取町—猟師ケ原—打保—抜戸岳—昇魂之碑—防衛省—英国大使館—皇居—生実町おゆみ野

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約47.6万分の1)

②猟師ケ原(りょうしがはら/富山市八尾町)
撃墜犯(軍部)を示す。
国内唯一の地名です。

弓取町—猟師ケ原—打保—抜戸岳—昇魂之碑—防衛省—英国大使館—皇居—生実町—おゆみ野

猟師は、獲物を打ち取ることを生業とする人を指す言葉ですが、日航123便墜落事件に関連して考察しますと、軍部による撃墜事件であったことをあらわす地文ではないかと推察できます。

猟師ケ原=撃墜犯(軍部)

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map)

【中級編】語源の神話性——“猟師=魂を狩る者”
 
猟師という語は、近世以降は「狩猟者」を意味しますが、古代語ではまったく異なる意味を持ちます。古代語の「猟(かり)」は、魂を捕らえる、死者を冥界へ導く、境界を守る者(門番)を意味することがあります。
 つまり、猟師とは本来、 “魂を冥界へ送る役割を持つ者” であり、単なる職能名ではありません。撃墜事件が「魂を奪う行為」であったことを示す地文的証言です。
 この語が地名として使われるのは、 古代祭祀の痕跡が残る場所に限られます。 猟師を冠する地名は全国でも極めて少なく、宮津市(京都)、松阪市(三重)、猟師ケ原(富山市八尾町)しか存在しません。これは、猟師という語が “禁忌語彙”に近い ためです。

③打保(うつぼ/岐阜県飛騨市神岡町)
「攻撃を続ける」をあらわす打保(うつぼ/岐阜県飛騨市神岡町)が配置されていました。英訳では、keep attack(攻撃を続ける)となります。

弓取町—猟師ケ原—打保—抜戸岳—昇魂之碑—防衛省—英国大使館—皇居—生実町—おゆみ野

猟師ケ原+弓取町+打保軍部による飛び道具を使用した連続攻撃

日航123便墜落事件の「ボイスレコーダー関連」の情報では、追尾して来た戦闘機が「とどめを刺す攻撃」を加え、撃ち落とした事が明らかになっています。

🔶連続攻撃をあらわす地文
打保(うつぼ/岐阜県飛騨市神岡町)、

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map)


⛰️抜戸岳(ぬけどだけ/岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂)2813 m
戸(機体の外板)を打ち抜く

次には、戸(機体の外板)を打ち抜くを示す⛰️抜戸岳(ぬけどだけ)という標高2813 mの山岳が配置されていました。

弓取町—猟師ケ原—打保—⛰️抜戸岳—昇魂之碑—防衛省—英国大使館—首都(東京 皇居)—生実町—おゆみ野

弓取町+猟師ケ原+打保+⛰️抜戸岳・・・機体を打ち抜かれた事を示す。

「飛び道具 → 撃墜 → 攻撃継続 → 機体を打ち抜く」

🔶戸(機体の外板)を打ち抜いた事を示す地文「⛰️抜戸岳」

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約23.8万分の1)

しかも、⛰️抜戸岳と昇魂之碑までの距離と、昇魂之碑から皇居までの距離はほぼ等距離です。

⛰️抜戸岳→昇魂之碑…106.9km
昇魂之碑→皇居…101.6km

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約95.2万分の1)
昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約95.2万分の1)

(3)殺戮と排除の痕跡

撃墜行為の結果を示す地文が二個配置されていました。
①大除沢(おおよけざわ/埼玉県秩父市大滝)
②大血川(おおちがわ/埼玉県秩父市大滝)

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約2.9万分の1)

前号でご紹介しましたように。日航123便墜落事故では、乗客505人、乗員15人の計520人という多数の犠牲者がでています。

その犠牲者の中には、乗客の選別がなされたと思われる事例が見受けられるのです。

実際、歌手の坂本九さんのように原爆の地上起爆説を示唆していたとされる人や、円高政策に反対していた経済界の有力者が乗っていたという説もあります。

原爆の地上起爆説を示唆していると思われるレコードのジャッケット

❇️大除沢(おおよけざわ)は、権力者・支配者にとって気に入らない人々を123便に乗せて排除したと解読できます。

卍大除不動尊(埼玉県秩父市大滝)
大除沢不動滝(埼玉県秩父市大滝)

❇️大血川(おおちがわ)は、文字通り多くの人々が墜落事故で傷つき、血を流したことをあらわす地文と解読できます。

大血川=多くの犠牲者を伴う殺戮、殺害を表わすと解読できます。

(4)怪物・生贄構造

我が国の政治中枢の背後にひそむ怪物を示す地文が二個、生贄を示す地文が一個配置されていました。これらは、生贄構造を示す地文と言えるかと思います。

御供田町—弓取町—蛇喰—猟師ケ原—打保—⛰️抜戸岳—⛰️大蛇倉山—昇魂之碑—大除沢—大血川—防衛省—英国大使館—首都(東京 皇居)—生実町—おゆみ野

蛇喰(じゃばみ/富山県南砺市)
人類を食料とする魔神

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約2.9万分の1)

②⛰️大蛇倉山(だいじゃくらやま/長野県南佐久郡南相木村)
得体の知れない存在

⛰️大蛇倉山・・・得体の知れない存在

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約5.7万分の1)

ディープステイトの頂点にいる得体の知れない存在が、人間の死を必要としているという説は、英国のジャーナリスト、デーヴィッド・アイクの著書「大いなる秘密」や「竜であり蛇であるわれらが神々」などに書かれてある内容です。

デーヴィッド・アイク「大いなる秘密」「竜であり蛇であるわれらが神々」

さらに、米国のコーリー・グッドが発信している「コズミック ディスクロージャー」では、人類を食べる身長4メートル以上ある恐ろしい顔つきをしたレプティリアン(トカゲ型人間)について語られています。

これらの情報は、常識からは想像を絶する世界ですが、われわれ人類も牛や豚、ニワトリを食料にしています。これらの家畜から見れば人類は悪魔に見えるでしょう。

③御供田町(ごくでんまち/石川県金沢市)
お供え=生贄(いけにえ)と解読できます。

当ブログ第543号で、下記のように述べました。

「ディープステイトの頂点にいる得体の知れない存在は、人間が死ぬ瞬間に放出する感情エネルギーを必要としている という説がある。日本政府は、日本軍を使って国民を殺戮し、その存在に“生贄”を捧げた―― そう読み解けるのである。」

御供田町から、日航機123便撃墜事件は、得体の知れない存在に人々を生贄に捧げるという一面もあったと解読できます。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約23.8万分の1)

この御供田町が配置されている意義は、われわれの想像を絶するものと言えます。

明治維新以降、戦争だけでも、日清、日露、第一次世界大戦、大東亜戦争で多くの人々が亡くなっています。

戦争だけでは有りません、大火や大地震で多くの人々が亡くなっています。そのすべてがそうだったとは思えませんが、得体の知れない存在に人々を生贄に捧げたものだった可能性が浮上するのです。

(5)円高差益の巨利

次には、利賀村(りがむら/富山県南砺市)が配置されていました。

御供田町—弓取町—蛇喰—利賀村—猟師ケ原—打保—⛰️抜戸岳—⛰️大蛇倉山—昇魂之碑—大除沢—大血川—防衛省—英国大使館—首都(東京 皇居)—生実町—おゆみ野

前号で、鵺代構造の根底には、利潤根源主義を示す「利根町」が配置されていることをご紹介しましたが、この串呂にも「利賀=利潤を賀す」と解読できる地文が配置されていました。

利賀村は、円高差益で巨利を得た者たちの象徴であり、事件の“経済的背景”を示す地文です。

気に入らない人々を日航123便に乗せるには、事前に緻密な計画や誘い込む工作が必要ですから、いずれも経費が掛かります。この経費を投資とみれば、事件で儲けるのは当然!となるのです。


利賀村=利潤を喜ぶ。円高差益で巨利を得た者たちの影が、串呂上に刻まれている。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約5.7万分の1)

💕まとめ

本稿で示した串呂は、 日航123便墜落事件が、政治中枢・軍部・外圧・怪物構造などの複合的な意志によって引き起こされた可能性 を、地文の配置によって示している。

昇魂之碑と首都(東京 皇居)の神風串呂(Google.Map/縮尺約95.2万分の1)

大地は沈黙しない。 串呂は真実の中心へ向かって伸びている。

私たちはその声を読み解く者として、この国の深層構造を見つめ直す必要がある。

  • 昇魂之碑—皇居の串呂上に、防衛省・英国大使館が整列

  • 軍部の撃墜行為を示す地文(猟師ケ原・弓取町・打保・抜戸岳)が連続

  • 抜戸岳—昇魂之碑—皇居は、ほぼ等距離

  • 大血川・大除沢=殺戮と排除

  • 蛇喰・大蛇倉山・御供田町=生贄構造

  • 利賀村=円高差益の巨利 → 日航123便事件は、政治中枢・軍部・外圧・怪物構造などが重なった“複合的事件”である可能性が高い。


関連地文一覧

時間と記事の構成の都合で、取上げることが出来なかった地文も掲載しておきました。いずれ、時間の経過と共に、いろいろな新事実が明らかになるかと思います。
❇️御供田町(ごくでんまち/石川県金沢市)

❇️弓取町(ゆみとりまち/石川県金沢市)

❇️宮保町(みやぼまち/石川県金沢市)

❇️蛇喰(じゃばみ/富山県南砺市)

❇️利賀村(りがむら/富山県南砺市)

❇️猟師ケ原(りょうしがはら/富山市八尾町)

❇️宮川町(みやがわちょう/岐阜県飛騨市)

❇️打保(うつぼ/岐阜県飛騨市神岡町)

❇️⛰️抜戸岳(ぬけどだけ/岐阜県高山市奥飛騨温泉郷神坂)2813 m

❇️でいらぼっちゃ展望台(長野県安曇野市三郷小倉)

❇️征矢野(そやの/長野県松本市)

❇️⛰️大蛇倉山(だいじゃくらやま/長野県南佐久郡南相木村)

昇魂之碑(群馬県多野郡上野村/標高1564m)

❇️卍大除不動尊(おおよけ/埼玉県秩父市大滝)

❇️大除沢不動滝(おおよけざわ/埼玉県秩父市大滝)

❇️大血川溪流観光釣場(おおちがわ/埼玉県秩父市大滝)

❇️大血川(おおちがわ=河川/埼玉県秩父市大滝)

❇️⛰️仁田山(埼玉県秩父市浦山)

❇️久米川町(くめがわちょう/東京都東村山市)

❇️中央町(東京都東久留米市)

❇️防衛省(ぼうえいしょう/東京都新宿区市谷本村町)

❇️駐日英国大使館(ちゅうにちえいこくたいしかん/東京都千代田区一番町)

❇️皇居(政治中枢 首都)(東京都千代田区)

❇️生実町(おゆみちょう/千葉県千葉市中央区)

❇️おゆみ野(千葉県千葉市緑区)



🟡読者の皆様に!
【神風串呂】は、皇祖神・天照大御神が日本民族に授けられた、目に見える啓示であり、二千年の時を超えて今、私たちの前に顕れた「神の言葉」です。

このページに辿り着かれた貴方様とのご縁に、心より感謝申し上げます。 本記事は、天照大御神の御神意を体現し、地上に遣わされた神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師が創始された「串呂哲学(神風串呂)」の真髄をお伝えするものです。

『神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言』が明かすように、我が国が「天皇を日本国および日本国民統合の象徴と仰ぐ王政」を未来に継承したいと願うならば、皇祖神の御神意に添い奉る道を選ばねばなりません。 さもなくば、我々はこのまま異民族の支配に甘んじ、日本民族本来の尊厳と特性を失い続ける危機に直面し続けるでしょう。

神風串呂には、日本民族が進むべき道が明確に示されています。今こそ、真実に目覚め、御神意に立ち返る時です。 この情報を一人でも多くの方に届けるため、どうか拡散のご協力をお願い申し上げます。

なぜ天照大御神は、長きにわたり神風串呂を構築し、神皇正統家を顕彰されるのか? この問いに真摯に向き合い、串呂哲学の核心を学ぶことで、我々が今なすべき第一義が明らかになります。 そこにこそ、日本民族の再生と未来が懸かっているのです。

神風串呂、そしてそこに示された神皇正統家は、日本民族の魂の根幹であり、かけがえのない宝です。 二千年の歳月をかけて神風串呂を築かれた天照大御神の御心と、命を賭してその真理を解き明かされた三浦芳聖師のご労苦が、今こそ日本国と国民の幸せの礎となることを、心より願ってやみません。

🟡祈り
全世界の全人類が みな健康で 元気で明るく豊かで楽しく 心安らかな毎日を過ごし、霊的向上の道を歩み、この世に生まれて来た使命を全うし、大宇宙の進化と発展に寄与させて頂いておりますことに心から感謝いたします。

🟡神風串呂を学びましょう!

🟡バックナンバー(総合)


出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。


著者 鈴木超世志のプロフィール
中学一年満13才の時、神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師に師事し爾来60年間、
串呂哲学(神風串呂)を研究して来た老学徒。1950年愛知県生れ76才。
串呂哲学研究家。串呂哲学研究会代表。神社本庁神主、元高校教諭。

著 書
神風串呂入門
ここまで解った元伊勢伝承
開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道
神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言
天照大御神の子育て御子三浦芳聖の教導録青春編
など多数

ブログ
串呂哲学研究ノート
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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