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2025年第1四半期バランスシート

「2024年度第4四半期バランスシート」の続きです。


はじめに

各四半期末(6月・9月・12月・3月)にバランスシートを作成して、家計の把握に努めています。これとは別に家計簿を記入していますが、このバランスシートと家計簿は独立しており、家計簿はあくまでも大まかな収入・支出傾向を知るために使っています。そのため、バランスシートと家計簿のズレを合わせようとはしていません。

BS(バランスシート)

流動資産:固定資産=95.2 : 4.8
負債:純資産=1.2 : 98.8

自己資本比率(純資産/負債純資産合計)

2022年度第3四半期:92.2%
2022年度第4四半期:93.3%
2023年度第1四半期:93.1%
2023年度第2四半期:98.5%
2023年度第3四半期:98.4%
2023年度第4四半期:98.5%
2024年度第1四半期:98.6%
2024年度第2四半期:98.4%
2024年度第3四半期:99.0%
2024年度第4四半期:99.3%
2025年度第1四半期:98.8%

現金比率((現金+銀行口座)/資産)

2022年度第3四半期:59.5%
2022年度第4四半期:56.9%
2023年度第1四半期:52.5%
2023年度第2四半期:48.9%
2023年度第3四半期:49.1%
2023年度第4四半期:40.2%
2024年度第1四半期:39.1%
2024年度第2四半期:41.4%
2024年度第3四半期:42.5%
2024年度第4四半期:41.0%
2025年度第1四半期:39.8%

無リスク資産とリスク資産の比率

「無リスク資産(現金・普通預金・定期預金):リスク資産=年齢:(100-年齢)」を目標にポートフォリオを構成しています。
つまり、30歳なら30:70、60歳なら60:40になるということです。

2022年度第3四半期→64.0:36.0
2022年度第4四半期→61.5:38.5 
2023年度第1四半期→56.7:43.3
2023年度第2四半期→53.4:46.6
2023年度第3四半期→53.5:46.5
2023年度第4四半期→44.4:55.6
2024年度第1四半期→43.0:57.0
2024年度第2四半期→45.4:54.6
2024年度第3四半期→46.2:53.8
2024年度第4四半期→44.9:55.1
2025年度第1四半期→44.3:55.7 目標未達

コメント

私のバランスシートの自己資本比率については、前回の記事でも書いた通り、クレカの利用額くらいしかなくなったので、よほどヤバい借金を背負うとかのイベントがない限りこのまま97~99%を推移していくはずです。

株式取引は、引き続き新NISAの積み立て投資枠に月10万円オルカン買い付けを設定して、Olive(後述)で購入しています。他には何もしていません。そろそろたまったPontaポイントとVポイントで新NISAの成長投資枠買い付けしますかね。

オルカンばかり買っている理由について話は、私淑する山崎元氏、および「普通の人が資産運用で99点をとる方法とその考え方」、山崎元氏と水瀬ケンイチ氏の『全面改訂 第3版 ほったらかし投資術』に影響を受けています。

2025年の投資方針について、前回のおさらい。

  • 生活防衛資金を2年間分、現金で確保する:クリア! でも、物価上昇が過剰に進まないことを祈るばかり。最近ひしひしと物価上昇を感じていて、エンゲル係数の上昇が止まらないよ~。

  • 新NISAつみたて投資枠:オルカン10万クレカ積立×12ヶ月=120万→設定済み

  • 新NISA成長投資枠:配当でVYMかSPYD買い増しして残りはVポイントやPontaポイント一緒にオルカン購入で、合計120万円以上。VYMもすっかり高くなりましたねえ。

  • iDeCoはしない(理由:節税効果を実感できるほど高所得ではない。また、資金拘束を避けたい)

です。

なにもすることがないのが、インデックス投資家のもっともあるべき姿であり、そういう意味では健全かと。

リスク資産の各国構成比率

リスク資産の各国構成比率は、米国83.4%、日本2.3%、イギリス1.5%、その他(フランス・カナダ・スイス・ケイマン諸島・ドイツ・オーストラリア・インドなどなど・・・)12.8%といった感じの米国の犬でやっております。
これからも全世界株式を購入して、できるだけリスク資産全体の構成比率をオルカンに近づけていきたい所存。オルカンの米国構成比が若干減ったのはどうしてだろう?

雑感

なんだこのプロレス(あきれ)。
トランプさんはノーベル平和賞取れないから中東に火種と思ったら八百屋お七状態で草。S&Pも気が付いたら6100まで回復してるんすけど、関税であれだけ世界中大荒れだったアレ、どうなったんだっけ?
ということで前回の投稿時にガッツリ飛んだ含み益はモリモリ回復。もうわかんねーなこれ。

ようやく近所で備蓄米が売られているらしき情報を発見。近所の肉のハナマサで古古米5kgが税込1,980円で売られていた痕跡(完売)。職場の隣町の三徳でも販売情報がありました。
備蓄米、話のタネに一度食べてみたいんですよね。私が生まれた1993年はひどい冷夏で、両親が「夏なのに半纏を着ていた」と言っていました。気象庁のページを見たところ、確かになかなかひどく、8月第1週なのに最高気温が21℃の日が続くという終わりっぷりです。で、当時タイ米を買ったけどまずくて食えたものではない、という話を語ってくれました。
さてその年生まれた子は無事?32歳の年になり、また米騒動が日本列島を覆っています。幸い、今はセクシー農水大臣のおかげで、家畜のエサを食べる貴重な機会を得られたので、数十年後自分も子や孫に嬉々として語りたいってワケです。

あと、面食らったのは私が愛用するサブバンクであるところの住信SBIネット銀行を悪の枢軸ドコモダケ(死語)が買収するとの一報です。

悪の枢軸もといドコモといえば、悪名高きdアカウントの認証周りの不具合に飽き足らず、様々な事業展開をして上手くいかず、海外投資は失敗の連続で1.6兆溶かした素敵な会社です。本業の移動通信がジリ貧だからって、まずはパケ詰まりなんとかしろや。あとOCN関連のアレコレぐちゃぐちゃにしたり、OCNモバイルONE潰したり、素晴らしいNTTコミュニケーションズも潰しやがって←逆恨み

一方、住信SBIネット銀行は私が一連の記事で散々書いている通り、とにかくUI/UXが素晴らしいのです。SBI証券・三井住友銀行ユーザーとしてはメリットしかなく、セブン銀行ATMとローソン銀行ATMがスマホで何度でも手数料無料で引き下ろし・預け入れができるのですから、大変愛用していました。

ですから、その便利で使い勝手の良い住信SBIネット銀行が「あの」ドコモ傘下になってしまうことで、インターネットの有識者からも警戒感が強い情報が出ています。

それを踏まえて、以下は今のクレカ・ETC・QRコード決済・モバイル決済・銀行口座情報です。

クレカ&ETC

●リクルートカード(JCB)
→メインカードに昇格。リクルートカードのJCBだけ、タッチ決済に対応しているため。

リクルートカードはどこでも還元率1.2%で使えるのが強み。
もともとJCBのリクルートカードはトッピング保険加入と無料のETCカードを発行する用途でサブカードで使っていたけど、各種固定費(光回線や携帯回線や電気代やガス代。水道代は口座引き落とし)の支払いカードにもなった。

貯まったリクルートポイントはPontaポイントに変換して(変換率100%!)、SBI証券で新NISAの成長投資枠で投資信託のオルカン(eMAXIS Slim 全世界株式)を購入。2025年は成長投資枠を使い切ることはなさそう。

リクルートカードは年会費無料で、利用金額の縛りもないので、あれこれポイントのこととか色々なカードやサービスをはさむなどの、考えることが少ないのがメリット。券面が激ダサ&リクルートという会社に抵抗がなければオススメ。

ちなみに、リクルートカードはこのJCBでのみ、無料でETCカードが発行でき、維持も無料です。VISAとMasterは発行手数料が1100円(税込)かかり、維持は無料です。

●SMBC Olive(VISA)
→サブカード&三井住友銀行のキャッシュカード。なので落とすと詰む。
セブンイレブン・Lawson・マクドナルド・すき家・サイゼリヤ・ドトールで、AndroidのGoogle Payに入れて利用。ローソンとドトールは自宅周辺になく、サイゼリヤもすき家も最近行っていないため、もっぱらセブンでコーヒーを買う時と朝マックする時くらいしか使っていない。

VポイントはSBI証券で投信が購入できるので、こちらもPonta同様、新NISAの成長投資枠でオルカンを購入。年間10万円使わないとSBI証券での積み立て時にVポイントをくれないことが判明したので、日常の決済で利用している。
また、新NISAの積み立て投資枠で毎月10万円このカードで買い付け。

●三井住友VISA(NL)→自宅待機。付帯保険のみ利用。

●Amazon Prime Mastercard→自宅待機。Amazonの支払い(と、Prime年会費&Amazon Music Unlimited年会費の支払い)はこれ。自動的にAmazonポイントに変換されるので、適宜買い物で使用。Amazonポイントは定期的に買うもので、副業の経費で落ちないもの(各種サプリメントやプロテインや新ビオフェルミンSや日焼け止め)の購入時に利用。実質的には三井住友カードなので、利用金額をSMBCアプリで見られるのは便利。タッチ決済が使えるので、Oliveがめんどくさくなった時のコンビニ用(コンビニはどこでも1.5%還元)になるかもしれませんが、はてさて。

●楽天カード(VISA)→自宅待機。楽天市場(楽天ふるさと納税)と楽天Pay用。脱スマホということで、楽天ポイントカードとしての利用用途もあるはずなのだが、やっぱり最近はスマホの楽天Payアプリからポイントを読ませる。といっても、楽天ポイントカードを提示する機会って、私の行動範囲だと隣町の西友とコーナンくらいで、週に1回あるかないかって感じ。タッチ決済あるの地味に優秀。一般人はこれ一枚でOKです。交際相手もそうしているみたいだし、私も「下手にポイ活するなら楽天カード(VISA)1枚で充分。楽天ポイントは実質現金だし」と言い切っています。

●三井住友コーポレートゴールドカード→健保組合で発行したやつで死蔵中。使わな過ぎると確認の電話がかかってくるので、その時に解約する予定。ただ電話はなかなかかかってこない模様。
私も会社に入りたての時は、でぇとのお会計でこのゴールドカードでお会計してドヤっていたケツの青い頃がありました。おぉ、なんと恥ずかしいことであろうか!

●リクルートカード(Master)→サブカードでとりあえず持ち歩いています。QRコード決済(PayPay)の支払いカードにもなっている(2025年夏までは使えるっぽい)。PayPayはJCBは登録できないみたいです。このように、世の中にごくまれに「JCBのカードが使えない店」があるのだけど、それでも楽天カード(VISA)でいいしな。後はメインカードの枠を埋めたくない立て替えをするときに使ったくらい。リクルートカード(JCB)はまだ使い始めてそんなに経ってないから50万円なんだけど、このリクルートカード(Master)は知らないうちに120万円に増えていたんだ。まぁ、デカい買い物しない限り、月に10万も使わないから関係ないわけですが。

●京王パスポートPASMOカード(VISA)
→オートチャージ物理PASMO券で、実質年会費無料のカード。脱スマホということで、モバイルSuica/PASMOの利用をやめているので、電車やバスに乗るときはもっぱらこれ。私の持ってるエントリー~ミドルレンジのAndroidだと心もとないので、やっぱり物理券は便利ですね。とはいえ、公共交通機関でクレカタッチ決済が主流になったらお役御免のはず。先日エスコンフィールド行ったときもシャトルバスでJCBのタッチ決済が使えたし。何年先になるかな。定期券が乗るようになったら一気かと。

ということで、クレカは

●メイン:リクルートカード(JCB)
●サブ:Olive(VISA)、リクルートカード(Master)
●PASMOオートチャージ:京王パスポートPASMOカード(VISA)
●自宅待機(決済で使うことあり):三井住友NL(VISA)、Amazon Prime Master、楽天カード(Visa)
●死蔵(基本的に持ってるだけ):三井住友コーポレートゴールドカード(VISA)

という布陣です。
普段持ち歩くのは、
●リクルート(JCB)→どこでもガンガン使う
●リクルート(Master)→JCBが使えない時のバックアップ
●Olive(キャッシュカードとして。ポイントアップ該当店舗での支払いはスマホのGoogle Payで)
●京王パスポート(PASMOとして)
の4枚です。
実質的にクレカとして使うのはリクルート(JCB)のみです。

経済圏は、
三井住友・SBI・リクルート経済圏(三井住友銀行・住信SBIネット銀行・SBI証券・じゃらん・Vポイント・Pontaポイント)がメインです。
楽天経済圏もやや利用(楽天カード・楽天Pay・楽天市場・楽天トラベル・楽天ポイント)という形です。
通販はAmazonにどっぷりです。楽天市場はめっきり使わなくなりました。

メモ:Vポイントのモバイルポイントカードが使えず1年半経ちました。電話確認が通らず、諦めています。この記事を書く際に試したところ、学生の頃に元Tポイントカードを作ったようなのですが、その際の情報が微妙に違う疑惑が出てきました。

QRコード決済

●楽天Pay→月に1~2回使うかな、というレベル。コーナンでしか使っていません。
そうだ、今月住民税の請求書払いに使いました。楽天キャッシュを入れておけば、指定日に予約してその日に残高から自動的に払い込みしてくれるようになったみたいです。

●PayPay→リクルートカード(Master)を入れています。PayPayはVISAとMasterにしか対応していません。
個人経営の飲食店で使えるので、QRコード決済ではこちらが主力になるはずなんですが、もう最近はおとなしく現金で払うようにしています。美味しかった店は「決済手数料あるしな」ということで現金で支払いをしているので、従って引き続き2025年に入ってからまだ使っていなかった(笑)。
クレジットカードのタッチ決済があらゆる点で優れているので、QRコード決済は私の中では「クレカが使えない店で仕方がなく・やむなく使う、財布の現金を減らさないための決済方法」と化しています。

ということで、QRコード決済は

メイン:PayPay
サブ:楽天Pay

です。

銀行口座

●三井住友銀行
→メインバンク。大学時代からのお付き合いです。
給与・副業収入の入金口座、全てのクレカの引き落としと家賃・水道の引き落とし先です。
また、Oliveを使っている限り、三井住友銀行をやめることはできません(が、メガバンの中では一番マシな気がする)。

23区民だと至るところに三井住友銀行と三菱UFJ銀行ATMがあり、無料で気軽に金を下ろせるようになりました(三菱UFJ銀行ATMでも、三井住友銀行の口座から無料で取引ができます。ただし、三菱UFJ銀行の支店ATMは対象外)。スマホアプリのUIはすごく良い。
三井住友銀行の「定額自動送金《きちんと振込》」は、Oliveユーザーだと何回でも無料らしいんだけど、最大10年間までで、切れそうになったらその都度設定し直さないといけないようです。

ことら送金がアプリからできるので、非常に便利です。
三菱UFJ・みずほ・りそな/埼玉りそなは外部アプリが必要らしいので。よって、交際相手への送金は楽天キャッシュを使っていたのですが、先方にBank Payアプリを入れてもらいました。したがって、楽天キャッシュは使わなくなりました。

●住信SBIネット銀行
→サブバンク。ヤフオクなどの振込元口座。SBI証券での投信現金購入もこちらのハイブリッド預金から。
毎月の振込無料とコンビニATM無料が各5回なので、現金が足りなくなった時にはこちらから引き下ろしも。大手3コンビニとイオン銀行でお金が引き出せ、セブンとLawsonならスマートフォンだけでお金が下ろせます。しかもセブンとLawsonは回数無制限! まるで至るところに財布があるイメージです。でも拙宅から一番近いコンビニも次に近いのもファミマなんじゃ。東京メトロで通勤しており、東京メトロの駅はだいたいセブン銀行ATMがあるので、つまり通勤中にセブンイレブンに寄らなくても金が無料で下ろせます。素晴らしいですね。都営地下鉄や各種私鉄の駅にもある場合が多いみたいです。スマホアプリのUIはSMBC同様秀逸。
有識者曰く「ネット銀行はリアル店舗がないので、非常時に使いづらかったりする」という意見を踏まえつつ、先述のドコモによる買収を踏まえて改悪することを考え、脱出先を模索中です。

候補は、

  • 楽天銀行→既に持ってるけど、ATMの恩典を受けるためには楽天経済圏にずっぽりじゃないとね。しかもMAX月7回か。

  • SBI新生銀行→今でしょおじさんが入社して5ヶ月で「あ、やべーぞここ」って辞めてその後潰れた長銀の成れの果て。30年かけてようやくバブル崩壊の公的資金を返済し終わる模様。SBI証券口座を持っていれば最上位のダイヤモンドステージ確約で、セブン・ファミマ・ローソン・イオン銀行・ビューアルッテ(JR東日本)が何回でも無料、普通預金金利も(税引前)年0.4%、他行宛振込手数料も月10回まで無料なので、第一候補か。UIも住信SBIネット銀行に似てるし、もう替えちゃおっかな? 北尾さんも銀行ふたつは無駄だし、SBI新生銀行に注力するって思ってらっしゃるってことなんだろね。

  • ろうきん→父と交際相手が推している。あらゆるコンビニATMで実質手数料無料とのこと。まぁ、労働組合のないような中小企業勤務だと利得が薄いしな。

ということで、住信SBIネット銀行になにか動きがあったら、SBI新生銀行に移ろうと思います。

●ゆうちょ銀行
→出生時から持っている貯蓄用。離島とか遠隔地とか、要は大手3コンビニが無いところでお金下ろすには便利。条件なしで引き出し無料はすばらしいですね。ところが都内だと、郵便局やゆうちょATMよりもコンビニとか三井住友/三菱UFJのATMを見る機会の方が多いんだ。

●楽天銀行→残高0で完全に休眠口座と化しています。しばらく使う予定はありません。

つまり、現在使っている銀行口座は

メイン→三井住友銀行
サブ→住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行

となりました。1行1000万までと考えると、3000万円までは対応可能ですし、そもそもそんなに現金を持っている時点で何かがおかしい気がします。

余談:会社に口座を作らさせられる?

銀行口座のことを色々調べていたところ、どうやら新入社員は就職先の取引行の口座を作らされるイベントというのがあるらしいです。
交際相手も元カノもそうだったようですし、そういえば私の家族もそうでした。

ただ、私の場合就職先が中小企業で中途採用しかしていなかったこともあり、そういうイベントはありませんでした。
というか、幸運にもたまたま就職した会社の取引行が、自分の持っていた三井住友銀行だったというオチです。
会社的には特に銀行口座の指定はなく、みずほなり横浜銀行なり芝信金なり、振込手数料を都度負担しているみたいです。こういうのって何か会社によって方針とかあるんですかね? 振り込むのは社員の毎月の給与・年2回の賞与だけじゃなくて、業務委託やらモニターやら結構多い振込回数なのですが、何かカラクリがあるのかしらん?

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