【音声あり】黒川あつひこ氏・外山まき氏の「人間性」を象徴する数々の問題 "1億円踏み倒し"を振り返る
つばさの党代表・黒川氏。1億円踏み倒しから始まり、横領疑惑・背任的資金運用・党員への暴力・暗号資産絡みのトラブルまで、金と権力への執着と責任回避の姿勢が一貫して浮き彫りになっている。
1億円踏み倒しの際の本人音声では「借りたもん負け」「レバレッジ債だから不良債権になっただけ」と開き直る発言も。隣で笑いながら、黒川氏と一緒に支援者をこき下ろす、外山まきの音声からも、醜悪な人間性が滲み出ている。
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【被疑者音声】
— 荻津しんすけ@社会活動団体荻津組®︎組長 (@SOgitsu) May 17, 2024
本日逮捕された、つばさの党代表の遵法意識の希薄さを明らかにした、荻津組が独占入手していた音声。
金を貸したら負け
1億円は「はした金」
などと嘯き、黒川氏の政治手腕に期待した債権者は地獄を見ることに。 pic.twitter.com/shlUHQFxdC
欲のためなら他者のお金を平気で使い、責任は他人や支持者(黒川氏は"信者"と呼称)に押し付けるスタンス。
数々、舞台を変えながら、現在は怪しげなビジネス「クロードコード部」を開始した模様。
政治を名目に集めた信頼を食いつぶす姿は、人間性の危うさを如実に表している。
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