朝霞市議・外山まき(55)「寄付金不満」の似たもの夫婦~7万円で漏らす不満!支持者の善意を何だと思ってるんだ〜
朝霞市議会議員の外山まき(つばさの党所属、黒川あつひこ氏の内縁の妻)が、夫・黒川氏が東京拘置所にいた頃、主導で寄付金を集めていた一件で、ボランティアスタッフの証言が衝撃を呼んでいる。
寄付の用途は保釈金の足しにするためか定かではないが、集まった金額を見て外山はこう漏らしたという——
「たった7万しか集まらなかった」
当時ボランティアをしていた関係者はこう証言する。
「とにかくあの人は偉そうで嫌だった。ビラ配りをしている時も『そうじゃない!』と命令してきて。本当に色々勘違いしている感じだった」
「一番驚いたのは『たった7万かよ』みたいに不満を漏らしていたこと。舌打ちでもするような勢いでした。7万円って高いじゃないですか。人の気持ちとかありがたみがわからないんですよね。黒川さんにもそういうところありますけど」
さらに「外山さんが嫌いでボランティアがいなくなる話はよく聞きますが、ドン引きするレベルで性格がヤバい。まぁ、似たもの夫婦ってことです」とバッサリ。
『金集め体質』の夫婦コンビ...
黒川氏の方も、これまで怪しい投資案件でお金を集めてはトンズラを繰り返してきた前歴が指摘されている。
1億円を借りて踏み倒した話も有名だ。一方、外山氏も夫の勾留中に寄付を募りながら、7万円で不満を爆発させる始末。
支持者の善意を「たった7万」と切り捨てる感覚...。
政治活動で「国民のため」「不当逮捕反対!」と大風呂敷を広げながら、実際は寄付金の額で顔をしかめる姿に、支援者離れが加速したのも当然だろう。
外山氏は朝霞市議として活動する傍ら、夫の不在時には代表代行として、党の広報も担ってきたが、ボランティアの証言通り「命令口調で偉そう」という評判が広がれば、党全体のイメージダウンは避けられない。
人の気持ちを軽んじれば、結局は自分たちの首を絞めるだけだ。
「7万でブチ切れ」夫婦の今後、国民はしっかり見ているぞ。
(取材・構成:さくらフィナンシャルニュース編集部 情報提供:元ボランティアスタッフほか)
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