【満席になりました】「自分の真ん中」に戻る旅〜もう、探さなくてもいい。もう、足さなくてもいい。〜どまんなか道場4期🎯(7月7日出発🎋)
※追記:7月7日、どまんなか4号は5名で出発しました🚀🎋
ただ、ぼく自身とても楽しくてあと2席「もったいないな」と思い、あと数日募集を続けていました。
そして7月11日、新たにお一人道場生が加わりました✨
そして、7月12日、最後のお一人が加わりました✨
7名定員満席になりました。
「自分の真ん中」への旅。
道場生7名とともに、
思いっきり楽しんできます。
どまんなかフレッシュ4号🚀
フレフレ!フレッシュ!
フレフレ私ー📣
ーーーーーー
まだ見ぬ景色を見たいなら、
もう、何かを探さなくてもいい。
もう、何かを足さなくてもいい。
そして、変わろうとすらしなくてもない。
自分の真ん中に「戻る」こと。
私たちは、
安心するために。
認められるために。
満たされるために。
気づかないうちに
色々なものを探しながら生きています。
でも本当に欲しかったものは、
何かを手に入れることではなく、
自分の中にあったのかもしれません。
そして私たちは、
「こうなったら幸せ」
「きっとこんな人生になるはず」
そんなふうに
未来を思い描いたりします。
でも、
自分の真ん中から生きていくと、
その未来とは違う景色が見えてくることがあります。
今まで見落としていた自分の声が、
少しずつ聞こえてくるから。
だから、
外に探しに行くよりも、
自分の真ん中に戻る。
それは、後回しにしてきた自分を
もう一度、自分の席に座らせてあげること。

自分の「人生の椅子」があるとしたら、
今、
そこに座っているのは誰でしょうか。
その椅子に、自分はちゃんと座れていますか。
気持ちよく座れていますか。
もしかしたら、家族や仕事、何かの役割や、人から見られる自分を優先するあまり、気づけば自分自身が少し端っこにいる。
そんな感覚はありませんか。
「今、何を感じているんだろう」
「本当は、どうしたいんだろう」
それをゆっくり感じてみます。
周りの人が何を考えているかや
答え探しは一度脇に置いて。
すると次第に、
「あ、無理してた」
「あ、これ好きだった」
「あ、意外と今のままでよかった」
「あ、やっぱりこっちに行きたい」
こんな小さな「あ、」が、少しずつ増えていきます。
どまんなか道場とは
〜何度でも「自分の真ん中に戻る」ための場所〜

どまんなか道場は、
何度でも、「自分の真ん中に戻る」ための場所です。
やることは、とてもシンプルです。
① 「自分を真ん中に」
(自分の椅子に、しっかり座り直します)
② 真ん中の「小さな声を聞く」
(あ、結構好きかも。これ以上は嫌だ。違和感。ホッとする。。
そんな自分の小さな声を聞いていきます。
誰かのことや、解決策探しは一度脇に置いて)
③ 自分で「確かめてみる」
(実際に、やってみる。あるいは、やらないでみる。
その時、自分はどう感じるのか。
小さくてもいいので、「自分実験」を繰り返します)
この繰り返しです。
もちろん半年間ですから色々なことは起きます。
でも振り返ってみると、結局いつもこの3つに戻ってきます。
そして私たちは気づかないうちに、自分の真ん中から少しずつ離れてしまうものです。
だから何度でも、
① 自分を真ん中に
② 小さな声を聞く
③ 確かめてみる
まずはとにかく、
「自分を真ん中に」
これを伝え続けます。

道場という名前ですが、師範はいません。
型もありません。正解もありません。
道は、あなたの中にあるからです。
だからぼくはどこへ向かうかは決めません。
何が起きるかも正直わかりません。
頭で想像していた人生よりも、
面白い場所へ辿り着く人をたくさん見てきたからです。
その人、その時々で必要そうなものはお渡しします。
問いを投げたり。
整理したり。
提案したり。
時には背中を押したり。
でも答えを押しつけることはしません。
ただただ、
「何度でも自分の真ん中に戻れる場」
を保ち続けます。
そうすると、少しずつ自分に優しくなっていきます。
そして、自分の中の何かが、また静かに動き出していくのです。
そのために、場も色々と用意しています。
毎週のセッション。
仲間との対話。
出したい人は出す場。
自分実験する場。
そして、ぼく自身の経験やスキルも。
フル活用してもいい。
ひとつだけでもいい。
見ているだけでもいい。
でも、ひとりにはしません。
毎週一度はお会いしましょう。
「自分真ん中セッション」
〜今週も、自分に戻ろうか〜

どまんなか道場の中心にあるのが、
毎週の「自分真ん中セッション」です。
内容はそれぞれで、最近あったこと。気づき、違和感。試してみて感じたことなどなど。ぼくも問いを投げたり、一緒に整理したり、提案したり、時には背中を押したり。
① 自分を真ん中に
② 小さな声を聞く
③ 確かめてみる
この3つを一緒に繰り返しながら
今週も、自分に戻る。
自分の人生の椅子に、何度でも座り直す時間です。
そうしていると、自分の小さな声に気づきそれを大事に生きられるようになるので、想像していなかった景色が見えてくることも増えていきます。
この時間を半年間で25回以上重ねます。
なぜ「毎週」なのか
〜ズレが小さなうちに〜
一般的には、隔週や月1回くらいのセッションが多いと思います。
でも、ぼくは約3年前から「毎週」にこだわっています。
人は気づかないうちに、また少しずつ自分の真ん中から離れてしまうからです。
毎日を生きているだけで、色々なことが起きます。仕事のこと、家庭のこと、人間関係のこと。嬉しいことも、モヤモヤすることも、予定外のことも。誰だって少しずつズレていきます。
そして気づけば、
「どう対処したらいいのか」
「相手は何を考えているのか」
そんなことが中心となって、
自分の気持ちは少しずつ後回しになっていたりします。
そして私たちは、思っている以上に、
感じる前に反応し、考える前に動いています。
実は、これがなかなか手強い。
頭で理解して。空気を読んで。正解を選んで。
特に、考える力がある人ほど、その反応は速いのです。
だからズレが小さいうちに、
自分を真ん中に置く。声を聞く。確かめる。
この繰り返しが反応や反射を少しずつ弱めてくれて、隠れていた自分の感覚に気づき、それを大事にできるようになっていきます。
「こうすべき」より「本当はこうしたい」が見えてきます。
すると、以前描いていた未来とは違う方向へ進み始めることも増えます。その方がずっと自分らしかったりするのです。
なぜ「半年」、25回以上なのか
〜ある時、ふっと景色が変わるから〜
「半年」という時間にも大きな意味があります。
人は一直線には進みません。立ち止まることもあります。揺れることもあります。「本当にこれでいいのかな」、そう思う時もあります。
でも、4ヶ月目、5ヶ月目くらいになると、ある時ふっと、「あ、」が増え始める人がとても多いのです。
「あ、これでよかったんだ」
「あ、無理してたな」
「あ、意外とこっちだった」
そんな小さな「あ、」の積み重ねが、
気づけば頭で想像していた人生の外へ連れて行ってくれます。
ぼくは何度もその瞬間を見てきました。
だから、3ヶ月では少しもったいない。
ちょうどここから景色が変わり始める人が多いのです。
だから半年という時間を選んでいます。
他にも、毎週・半年間だからこその良さ
小さなズレにも気づきやすい
細かな変化や違和感も扱える
新鮮なうちに出せる
凹んでも戻りやすい
どんどん自分を知れる
自分の変化を客観的に教えてもらえる
信頼関係が深まり、どんどん自分を出せるようになる

なぜ電話セッションが多いのか
〜力が抜けるから〜
ちなみに、今は約8割の方が電話セッションです。
「電話だけで大丈夫?」
「Zoomや対面の方がいいのでは?」
と聞かれることもあります。
でも実際は、顔が映らないからこそのよさがあります。
「リラックスできる」
「素の自分が出やすい」
最初は半信半疑だった方からもこんな声をよくいただきます。
ソファに座りながら。コーヒーを飲みながら。外を歩きながら。横になりながら。
電話だからこそ、頑張っていない自分、力を抜いた自分が出てきます。
無意識に力を入れていたことにも気づきます。
「あぁこんなに楽だったんだ」
そして自分にも少しずつ優しくなっていくのです。
毎回毎回、
気づきあり。
ハッとすることあり。
大笑いすることあり。
ホッとすることあり。
泣いちゃうことあり。
背中を押されることあり。
でも終わる頃には、また少し自分の真ん中に戻っています。
※「自分真ん中」を一度体験してみたい方のために、無料セッションもご用意しています。詳しくは最後にご案内します。
🎯自由に使える7つの場🎯
〜その時々の自分に合わせて〜

毎週、自分真ん中を続けていると、色々な気持ちや興味が出てくることがあります。
もっと自分と向き合いたくなる人。
誰かに話してみたくなる人。
何かを試してみたくなる人。
違う視点に触れてみたくなる人。
人それぞれです。
だから道場では、その時々の自分に合わせて使える、7つの場を用意しています。
全部使ってもいい。
ひとつだけでもいい。
見ているだけでもいい。
あえて反応しない、それもいい。
毎週のセッションだけに集中しても大丈夫です。
好きなように使ってください。
①グループコンサル(月1回・全6回・ZOOM)
仲間との対話や違いに触れながら、自分を出し、自分を知っていく時間です。
※録画アーカイブあり※日程は受講生で調整
②メンバー専用グループページ
気づきやモヤモヤ、日常の出来事などを出せる場所です。たくさん投稿してもいいし、逆に全く反応しなくても大丈夫です。
③動画ライブラリ
迷った時、戻りたい時、何度でも立ち返れる「自分真ん中」のヒント集です。
④修了生との特別セッション
道場修了生との対話を通して、新しい視点や生き方にも触れていきます。
⑤「どまんなかなかま」参加権
仲間とつながったり、自分を出したり、誰かの真ん中に触れたりできるオンラインコミュニティ(現在42名)です。
⑥その他随時
ライブ配信、対談、リアル企画など。その時々の流れで自然に行います。何が起きるかも含めて自分実験です。
⑦修了後は「どまんなかマニア」に
修了後も自分真ん中を続けていく場があります。永年無料です。
何をどれだけ使うかは、あなた次第です。
想像していた使い方になるかもしれないし、全く違う使い方になるかもしれません。
「自分を真ん中に」を続けると、何が起きるか
〜人それぞれに、あふれ出していく〜

自分を真ん中に置き、声を聞き、確かめる。
これを半年間繰り返すと、少しずつ色々な変化が起きてきます。
ぼくは、どんな未来になるかはお約束できません。
頭で想像していた人生とは違う展開になる方も多いからです。
ただ、これまで歩いてきた人たちを見ていると、
・自分が見えてくる
・ズレ(違和感)に気づき、戻れる
・余計な消耗が減る
・人との境界線が整う
・自分が愛おしくなる
・自分から人生を開いていける
そんな変化がとても多いです。
そして、自分のあちこちに散らばっていたエネルギーが少しずつ真ん中に戻り、自然と人生があふれ出していきます。
無理に変わろうとしなくても。
頑張って何かを足さなくても。
ただ自分を真ん中に置き続ける。
すると気づけば、
以前思い描いていた人生ではなく、
想像していた人生の外側を歩いていることも多いのです。
どまんなか道場修了生の声
〜半年間、「自分を真ん中に」を続けた人たちの声〜
実際に半年間歩いた道場修了生の声を一部ご紹介します。

❤️ 自分が愛おしくなった❤️
「自己否定ループ」をようやく抜けられた
たった半年でここまで、正直嘘みたい!毎週のセッションで自分では良くないと思う部分も、さわとんが「それでいいところもあるよね〜」と◯をつけてくれたのが大きかったです。(Yさん・1期生)
私が手にしたのは「人生への深い信頼」
道場で、「人に頼る」「出す」「脱ぐ」を覚えました。今は、「力を入れなくても、この人生で起こることすべてがOK」と思えています。私が手にしたのは、人生への深い信頼でした。(Aさん・2期3期生)
「感じるセンサー」が動き出し、大丈夫が増えていった
「このままではいけない」と感じながら前に進めずにいた中で受講。セッションを重ねる中で少しずつ本音に気づくように。自分の中の「感じるセンサー」も以前より働くようになり色々な感情を受け取れるように。「大丈夫」「どんな自分でもOK」と思える瞬間が増え、切り替えも早くなり、自分を大切にできるようになりました。(Rさん・1期生)
💚 自分にも、人にも優しくなれた💚
“これでええねん”、家族や周りへの感謝も増えた
悩むことも落ち込むこともある。でも、それも含めて自分なんや、変わり者でもいいんやと思えるようになってきました。無理をしなくなり、家族や周りへの感謝も増えました。前より毎日が楽です。(Mさん・2期生)
自分にやさしくなれて、家族も伸び伸びしてきた
家族や子どもの行動や感情を、以前ほど気にしすぎなくなりました。自分に甘く、やさしくなれました。すると不思議と、旦那さんも息子も自由に伸び伸びしてきた気がします。そのまんまの私でええねん!(Sさん・3期生)
ゼロか100じゃなく、「グレーで進める」ように
毎週のセッションで自分を振り返り、小さな自分実験もさわとんに肯定してもらえたことで、少しずつグレーの気持ち悪さも体感できるようになりました。自己受容できない自分もOKと思えるようになり、前よりラクに、自分らしく進めるようになりました。(Mさん・2期生)
「私はどうしたい?」を、大切にできるようになった
子どもの頃から人の顔色を見て生きてきました。自分を真ん中に置くなんて怖かった。でも道場で何度も自分の気持ちを見つめるうちに、「私はどうしたい?」を少しずつ大切にできるように。今は、許せない気持ちも含めて、自分を認めてあげながら歩いています。(Yさん・3期生)
💜 自分から人生を開けた💜
外側に答えを探すのをやめて、自分で進めるようになった
高額セミナーを渡り歩いても見つからなかった人生の核。半年で、自分の本当にやりたいことが見えてきました。今は外側に答えを求めず、確信を持って自分の道を進んでいます。道場で色々な自分実験ができたのも大きかった。みんなマルッと受け止めてくれるから日常でも出せるようになりました。(Kさん・1期生)
逃げ場を探していた私が、「歯科開業」に腹をくくれた
開業したい気持ちはあった。でも失敗したら自分への信頼まで揺らぎそうで、まだ逃げ場を探していました。道場で仲間と向き合う中で、少しずつ「もう進んでいい!」と思えるように。今、開業して後悔はありません。死ぬ前の後悔がひとつ減った気がしています。 (Rさん・1期生)
終わるのが寂しいほどあたたかく、「人生のバイブル」ができた
道場で学んだことは、私にとって「人生のバイブル」になる大切な指針に。自分のセッションでも活用させてもらってます。一緒に進む仲間やさわとんとの距離感も心地よく、安心して自分のペースで進める場でした。終わってしまうのが寂しくなるくらいあたたかく、不思議な場所でした。(Kさん・1期生)
3期生Aさんの終了プレゼンより



🎯どまんなか道場4期🎯 概要
「自分の真ん中」に戻る旅
〜もう、足さなくてもいい。もう、探さなくてもいい。〜

【期間】
2026年7月7日(火)〜12月27日(日)
(6ヶ月間)
【方法】
オンライン(電話/ZOOMがメイン)
全国、海外どこからでも受講できます。
※対面セッションも可能です
※リアル企画も実施予定です(開講後に相談して決めます)
【定員】
7名(満席になりました)
【プログラム】
🎯毎週「自分真ん中セッション」(25回以上)
(60分/電話orZoom /対面も可/日程は二人で調整/電話の場合通話料不要)
🎯自由に使える7つの場
①グループコンサル
(月1回・全6回/ZOOM/日程は受講生決定後調整/録画アーカイブ、いつでも視聴可)
②メンバー専用グループページ
③動画ライブラリ
④オブザーバーとの特別セッション
⑤「どまんなかなかま」参加権
⑥その他随時(ライブ・対談・リアル企画など)
⑦修了後は「どまんなかマニア」に
【参加費】
33万円(税込)
銀行振込
※分割希望の方はご相談ください(月1万円〜)。
※どまんなかなかま参加権・修了後のどまんなかマニア登録料を含みます
「自分真ん中セッション」(無料)
〜まずは一度、自分の人生の椅子に座り直してみませんか〜

✅ 「自分真ん中」を体感してみたい
✅ 「自分の人生の椅子」に、ちゃんと座れているか見てみたい
✅ どまんなか道場が気になっている
✅ 色々質問してみたい
✅ とにかく、さわとんと話してみたい
そんな方に向けて、「自分真ん中セッション」(無料)をご用意しました。
普段のセッションと同じように、ぼくと1対1でお話します。
体験版というより、実際に道場で行っている「自分真ん中セッション」そのものです。
まずは一度、自分の人生の椅子に座り直してみてください。
今、どんなふうに座っているのか。
そして、今の自分は何を感じているのか。
今まで考えていたこととは違う声が、聞こえてくるかもしれません。
そんな時間を重ねていると、少しずつ自分にも優しくなっていきます。
もちろん、希望があれば、
・どまんなか道場について
・自分に合いそうかどうか
・受講するとどんな半年になりそうか
などもお話します。
今、道場を受けようという気持ちがなくても大丈夫です。
まずは気軽に、体験してみてください。
自分の真ん中に戻ると、何が見えてくるのか。
そして、どんな景色が待っているのか。
一緒に確かめてみましょう。
【時間】60分程度
【方法】電話/ZOOM/対面
【参加費】無料
【お申込み】下記ボタン、またはこちらよりお申し込みください

最後に、さわとんより

「戻る」
正直、これが答えだとは思ってませんでした。
以前のぼくは、
どうしたらみんながもっと進めるか。
どうしたら変化が起きるのか。
それを色々と考え、伝えていました。
課題や教えも色々とありました。
でも、どまんなか道場3期を終えた時に思い返してみたら、課題も教えも随分少なくなっていました。
ぼくが伝え続けていたことの多くは
「自分を真ん中に」
「自分の声を聞いて」
「やってみて、どう感じるか確かめて」
でした。これを何度も。
つまり、
「自分の真ん中に、戻る」
「自分の感覚に、戻る」
「自分の人生に、戻る」
結局、「戻る」だったんだなと。
でも、半年後にはみんな不思議なくらい軽くなっていました。半年前には想像もしていなかった自分がいました。
みんな胸のつかえが取れたような顔で、
「あぁ、こういうことだったんだ」
「真っ白なキャンバスが楽しみ」
「この自分でええねん!」
と。
そして3期生のひとりは最後の発表会で、
「この半年間は、自分のまんなかに戻る旅だった」
と話してくれたのです。

まさに彼女が伝えてくれた通りでした。
探さなくてもよかった。
付け足さなくてもよかった。
無理に変わろうとしなくてよかった。
断捨離しよう、手放そう、
それすらも無理にしなくていい。
真ん中に戻れば、自分に必要のないものは自然と離れていくから。





そして、ぼくの役割も同じなんだと気づきました。
答えを渡すことでもない。変えることでもない。
ただただ、
「何度でも、
自分の真ん中に戻れる場を保つこと」
なんだなと。
だってみんな、
真ん中に戻りさえすれば、
自分に優しくなっていくから。
そしてちゃんと、
エネルギーがあふれ出していくから。
まるで泉のように。

本当にシンプル。
でも、シンプルだからこそ、深い。
シンプルだからこそ、どこまでも行ける。

もしも、
「まだ見たことのない景色を見てみたい」
「もっと自分を生きてみたい」
「自分の想像する世界を超えてみたい」
「ちょっとドキドキ、でもなんか面白そう」
こんな気持ちがあるなら、
きっと面白い半年になります。
7月7日。
七夕にスタートする
「自分のどまんなかツアー」。
自分の真ん中へ戻る、
そこに集中できる場は用意しました。
さぁ、今年の年末。
どこに辿り着いているでしょう。
どんな景色を見ているでしょう。
今、頭で想像している景色とは、
きっと違う場所にいます。
一緒に、
「自分の真ん中に戻る旅」
出発しませんか。
さわとん(澤登和夫)
1974年3月29日生まれ/千葉県佐倉市在住
サラリーマン時代、5年半の重度のうつ、飛び降り、難病による大腸全摘出などを経験。その後、自分との関係を見つめ直し、うつから解放される。2008年にカウンセラーとして起業。以降18年間、1対1のセッションを大切にしながら、全国の自治体主催講演会や人生塾などを通じて「自分を真ん中に生きる」を伝え続けている。現在は、どまんなか道場・どまんなかなかま主宰。著書3冊。マラソン、ブラインド伴走、自分実験が好き。好きな言葉は「ど真ん中は、シンプル、パワフル、ハートフル」

自分の真ん中に、戻る。
あとは、
自然と優しくなって、
自然とあふれ出していく。
無理に変わろうとしなくても、
気づけば、変わってる。
想像していた人生の外を歩いている。
自分の真ん中は、
シンプル、パワフル、ハートフル。

動画メッセージです
「人生の椅子」について、大好きな公園で話しました。よかったらどうぞ。(9分33秒)


