大学生活を共にした無明会と仲間たちの紹介と、いまひとたびの感謝の言葉を綴る
こんにちは
こんばんわ
そしてお久しぶりです。
ともひろです。
本当に久しぶりですね。
半年ぶりでしょうか?
noteをお休みしてる間の半年
色んなことがありました。
ざっくり言えば
実習、国試、就活、卒業
そして今月から社会人として働いている次第です。
色々あった大学生活ですが
その大学生活と無明会との関係は
私の人生単位で見ても切り離せないでしょう。
そこで今回は大学を卒業したという区切りで
無明会で世話になった人や
Xなどで発信していく人たちを
何があったかと一緒に紹介してこうと思います。
無明会って場所で出会った濃い人達を
皆さんにご紹介しましょう。
それではどうぞ
無明会とは?
だーいぶ昔にnoteに紹介したことがある
コミュニティのことです。
ここにどんなところは書いてあるので
読んでみてください。
公式Xはこちらから↑
ホームページはこちらから↑
どんなところからホームページから引用すると
無明会(むみょうかい)とは?
無明会は、人が生きる中で避けられない「無明=心の暗さや迷い」と向き合い、それを仲間と共に超えることを目的としたコミュニティです。
無理に強がることなく、弱さや本音をさらけ出し合い、その姿をもって互いの人生を照らし合う。
孤独を抱えたままではたどり着けない心の成長と、「人生の喜怒哀楽」を分かち合うための場所です。
「無明」とは仏教で、真理を知らず心が迷いや暗さに覆われた状態を指します。
無明会という名には、その暗さを直視し、光を見出す歩みを仲間と共に進める場所という意味が込められています。
また、無明会の中核にあるのが、釈迦が説いた六波羅蜜(布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧)です。これは、迷いの世界から悟りの境地へ導く哲学です。
この六波羅蜜を軸に強い心を養い、自らの人生を切り拓き、誰かの光となる歩みを支援しています。
字面だけ見ると難しいですよね。
そして怪しい。
わかりますその気持ち。
なので実際の活動をみてもらったほうが早いです。
どんな活動をしているかは
公式Xのほうに乗ってますし、
こちらの公式noteからも
実際に内部で公開されているコンテンツが見れます。
また、現在活動している会員の様子や
会員の変化のエピソードについては
ちょうどいいコンテンツがありまして
無明会ポストグランプリというのがありました。
本日から、無明会の会員たちがX上で自身のエピソードなどを通して「人の人生に最もインパクトを与えるポスト」を投稿しまくる
— 無明会 (@mumyokai0201) December 1, 2025
「無明会Xポストグランプリ」
を開催しています。
会員は奮ってご参加を。
ご興味ある方は #無明会 ハッシュタグつきで投稿されたポストをご覧ください。… pic.twitter.com/g99shh8e9J
#無明会で会員たちの生の声やエピソードを見れます 。
感動や笑いから怒りや憎悪の話まで
それぞれの会員の努力と変化がみれますよ。
ちなみに受賞作品はこちらです。
まずはこれから読んでみるのを勧めます。
【無明会Xポストグランプリ】
— 無明会 (@mumyokai0201) December 21, 2025
グランプリ:inaさん( @Masa_ina_ )
グランプリ受賞、おめでとうございます! https://t.co/Vt9y8Jrg6Q
【無明会Xポストグランプリ】
— 無明会 (@mumyokai0201) December 21, 2025
虎賞:ケンタロウさん( @kt_mdch ) https://t.co/2fHL6DJ6Y2
【無明会Xポストグランプリ】
— 無明会 (@mumyokai0201) December 21, 2025
なゆた賞:カルラさん( @karura104076 ) https://t.co/gBhIbbejrd
#無明会
— とも (@rutokanzaki) December 17, 2025
ポストグランプリ
次の演目は
ノンフィクション落語
「鬼と緊箍児(きんこじ)」
これは鬼が人になり、誰かの光となって、また鬼へ堕ちるまでの顛末。
終わりのない戒めと、頭の輪っか「緊箍児」を巡る物語でございます。
どうぞお楽しみください! https://t.co/X4xdkaIeVy pic.twitter.com/FZWjrzTAUa
ちなみに私も投稿してます↑
賞はもらってませんが
たくさんの人にみてもらった自慢の作品です。
他の作品とはだいぶ毛色が違うので
笑って楽しんでみてほしいです。
さて、無明会の紹介が長くなりましたが
ここから愉快でクセの強い仲間たちを紹介してきます。
ですが、如何せん会員数が多いし
たくさんの人に関わってもらったので
誰を紹介しようか?
と結構悩んでいました。
しかし最近無明会の中で
素晴らしい企画をやっていまして
簡単に言うと有名発信者を生み出したい!
って感じで現在、発信に力を入れている人達がいます。
なのでその人達を中心に紹介と
その人とのエピソードを話していきましょう!
無明会の仲間たち
引用しているポストは
閲覧数の多い投稿か
固定されているのを選んでいます。
気になる人がいたらぜひ投稿を覗いてみてください!
1人目 ようへいさん
無明会に入ったらお笑い芸人に転生していた… #R1グランプリ #無明会 #レオナルドダヴィンチ pic.twitter.com/4lMkPL21eT
— ようへい (@Y910449584) December 18, 2025
無明会では月に一度、
東京の会場に集まってやるイベントがあります。
ようへいさんは次に会うその1ヶ月の間に
気づいたら芸人になってました。
芸人になったオフイベの前時には
そんな素振りはなかったのに
まるで別人のようにジョブチェンジ。
マジで冗談みたいに聞こえますが
本当にあったこと。
そしてさらに翌月、R-1グランプリに応募した
本物の芸人さんです。
ようへいさんとは会話している時に
とにかくこちらを楽しませてくれるように
盛り上げて、肯定的な会話をしてくれました。
彼と話した回数は多くはないですが
そのどれもが記憶に残ってます。
楽しい思い出をありがとう。
そんな彼のあり方が芸人という活動に
色濃く出ているのかと思います。
また、無明会設立当初からいる
古参メンバーだったりします。
そのためようへいさんの発言は
無明会で学んだ発言が多いので
気になる人はチェックをお勧めします。
無明会と芸人
全く別の2つを合わせ持つ彼の姿を
テレビで見る日を楽しみに待ってましょう。
2人目 ひろこさん
【喪女が『禁断の扉』を開くまで】(1/6)
— ひろこ (@YurumaruHeart) December 19, 2025
アラフォー喪女、社畜。愚痴聞き役。
人の顔色を窺い、自分の本音を殺し『いい子』を演じてきた。
そんな私が、自分の常識を書き換えた。
女性向け風〇(JO風)に行った。
これは、40過ぎて「自分」を取り戻すために私が選んだ、荒療治の記録。#無明会 pic.twitter.com/cGDM8Dmpl7
これのポストをここに上げる迷いましたが
彼女を紹介するには欠かせないし
内容は面白いので避けるわけにはいきません。
彼女はアンパンマンチョコが好きな
おそらく前世ペンギンの婚活中女性会員です。
ひろこさんは無明会のなかでも面白い経歴があり
無明会は会員を特色に分けて3つの班に分けます。
基本的にその班はずっと固定ですが
彼女は別の班へ移籍を果たした人です。
最初はすべてがイヤイヤしてましたが
無明会で自分の本当の欲望に気づき
それに向かって走り続けている。
そしてその過程で生み出された彼女の体験が
この投稿となります。
私は女性じゃないのでわかりませんが
女性にとって結構インパクトがある話ではないかと
読んでて思うので女性の方は見る価値アリです。
ひろこさんとは楽しい思い出であります。
ショーを見に行かないかと
誘ってもらったことです。
お互いに1人で行くには気まずくて
2人で勇気を持って入ったことです。
それがこれです。
絶対に1人の人生じゃしない体験を
誘ってくれた人でもあります。
それをくれたことに感謝です。
彼女の結婚までの動向を見守りましょう!
3人目 ねおぎりさん
前回に引き続き、クライアント様OCの
— Neogiri/ねおぎり (@EXianvar) October 27, 2024
人間体ver.を描かせていただきました!
2枚で対になるような構図にしてみたヨ
🧊 https://t.co/aqPGTGdY7h pic.twitter.com/Dvz5FPhloF
見てくださいこの荘厳たる絵を
もう私の説明いらないでしょ。
ってくらいに息を呑む絵を生み出す
イラストレーターの方です。
何がすごいって
人物画と動物画、両方を描けるのは
相当な練習がいることです。
しかもそれを混ぜて調和を保ち
1つのものとを完成させるのは
並々ならざる努力を感じざるを得ないです。
彼は無明会に来て
自分の本当に好きなことに気づき
絵を描くことを選んだ人であり
絵で食べていくために今も発信をしている。
そんな自分と無明会で出会った人です。
ねおぎりさんとは思い出として
お土産を選んだことがあります。
彼は東京から離れたところに住んでいるため
オフイベのときは新幹線に乗ってきます。
その帰りの新幹線の待ち時間に
駅で家族へのお土産を選んだ時間が
とても楽しかった時間です。
無明会の帰りにここまで一緒いた人は
彼が初めてでした。
お土産を選んで満足な顔は今も記憶にあります。
それを見れたことがとても嬉しかったです。
そんなねおぎりさんが描くこれからの絵たち
どんな作品が生まれるか見届けましょう。
4人目 こんさん
年商2,000万超の現役フリーランスエンジニアが
— こん | 認知負荷を極限まで下げるAIエンジニア (@shanks_kawasaki) March 29, 2026
毎日やってること。
Discordで自分専用AIとおしゃべりするだけ。
自分の知識・過去の判断・開発コンテキストを全部学習させたボットをOpenClawで構築して運用中。
設計・実装・コードレビュー・タスク整理・チャット連絡・議事録 ——… pic.twitter.com/PSR3e9DBWN
こんさんはさっき無明会には
班分けがあると言いましたが
私が所属する班の班長している方です。
あと王様を目指している人です。
現職のエンジニアで
本業と副業複数掛け持ちの
バリバリ仕事人です。
私が無明会のなかでネット関係に強い人
そしてAIの活用が上手い人が誰かと聞かれたら
間違いなく彼を上げます。
発信の内容からして同じエンジニアや
プログラム関係のお仕事をしている人おすすめのです。
と、ここまで聞くとめっちゃキラキラしてますが
そうではない過去もある事も紹介します。
特に彼女の話は何度聞いてもドラマかな?
としか思えない話で驚いたものです。
居場所を探し彷徨っていた
— こん | 認知負荷を極限まで下げるAIエンジニア (@shanks_kawasaki) December 14, 2025
承認欲求ダダ漏れモンスターが、
自分の王国を作りに行くまで
無明会に入った頃の俺は、とにかく居場所が欲しい人間だった。
転職した仕事先で評価され、月間MVPも取った。
結婚を考えた彼女もいた。…
そんな彼も無明会に入って
仕事も生活もダイエットにも挑戦し
班長という立場をつかみ取った
とても変化をした人です。
実を言うとこんさんとは
最初、若干険悪だったんですよね。
私が言葉の表現がうまくいかず
言葉攻めみたいになってしまったから。
でも、ある時に一緒に山に登ったり
ご飯を食べながら本音で話して
今では信頼できる班長だと胸を張って言えます。
人と向き合う大切さを教えてくれたことに
とても感謝しています。
上のポストにあるように
彼は今、王になろうとしていて
そのための王国建国に向けてを
日々活用を頑張っている人です。
彼の王国建国までの歴史証人になりませんか?
というのは少々大袈裟かもしれませんが
こんさんの王様の姿を共に見ていきましょう。
5人目 まこさん
うちの母親はランドセルの中を勝手に見る人だった。出し忘れのプリントがあると困るからって。部屋にも勝手に入って、机の上綺麗にしておいたからと言われた。… https://t.co/8K4XWb7FdD
— まこ (@makoomain) April 2, 2026
無明会の班長は交代制で
まこさんは私の前の班長
つまりこんさんの前任の班長です。
まこさんは名門大学を出たあとに
キャバクラの黒服を得て無明会に来た人です。
そしてその経歴の裏には家族との関係があります。
彼女の投稿は家族関係に思うところがある人に
勧めたい内容になっています。
そして家族との関係を乗り越えて
自分の本当の望みに気づいた結果
一時期アイコンが
札束持ってイケメンのポスターの前で撮った
満面の笑みの写真なのが今でも忘れられません。
無明会の中で見ると
かなり早くからいる女性会員なので
無明会が気になる女性にもおすすめ。
無明会の運営に近いところにいる人なので
発言も無明会の学びを自分の人生を通して
投稿しているものがほとんどです。
まこさんは私が初めてメンターとして
通話した人です。
無明会には会員同士が通話する
バディというチームがあります。
そしてそこでリーダーを担当するのがメンターであり
私が初めて担当したのがまこさんでした。
無明会で学んだことを話して
それを泣いて聞いてくれた人です。
まこさんとのメンターの期間が終わったあと
別のチームでまたメンターを続けることにしました。
自分の発言や学びが人に喜ばれることを
気づかせてくれたのがまこさんです。
それを与えてくれたこと
気づかせてくれたことに感謝です。
まこさんは前述のように
運営に近い立場の人であり
その発言は無明会を気になる人に要注目です。
彼女の人生と無明会の学びから飛び出す投稿を
これからも楽しみに見ていきましょう。
6人目 こーたさん
内向的な自分が陽キャに憧れることをやめられた話。
— こーた🐶 (@kt_mkai) November 6, 2025
きっかけは無明会(@mumyokai0201)でだされた
『許可を出すワーク』という課題。
すごく簡単に説明すると
「やりたいことにブレーキがかかるのは、変化する許可を自分自身に出せていないから」という内容。…
無明会で1番世話になった人は誰か?
その人を聞かれたときに
私は真っ先にこーたさんを上げます。
正直、無明会に私がここまでいるのも
このnoteを書いているのも彼がいたから
と言っても過言ではありません。
彼は無明会の1期生であり
その最初の運営スタッフの1人で
今も運営として無明会を支えている人の1人です。
無明会の主宰はXのプロフィールあるように
虎さんとなゆたさんという2名です。
こーたさんは無明会の運営を通して
その2人に近いところで学んできた人です。
その活動の長さと実績は
彼のプロフィール欄に書いてあります。
無明会だけではなく
虎さんとなゆたさんの投稿が
気になっている人にはおすすめです。
そして私がめちゃくちゃ無明会で世話になった人です。
私が無明会に入りたてのときに
たくさん話を聞いてくれた。
そして国試の相談や就活の相談まで
私の人生で重要なイベントを共に乗り越えた
お世話になった人です。
そんなこーたさんは
今、みんなに慕われ、頼られる
アニキのような人になろうとしてます。
ぜひぜひ、お世話好きな頼りがいのあるアニキに
あなたの悩みを相談してみるのはどうでしょうか?
7人目 りょうがさん
りょうがさんはここまでの人とは違い
インスタで投稿をしている人です。
彼も無明会にだいぶ前からいる人であり
別の班の班長を経験した人でもあります。
最近1本目の動画が公開されました。
丁寧な編集で見やすい感じです。
無明会の人の発信てちょっと近寄りがたい
硬いような雰囲気ありますよね。
耳が痛い内容が多いからってのもありますが
この投稿はそれを少しラフな感じにして
伝えてる感じがしますね。
インスタで投稿をしている人は
私は今のところ彼以外知りません。
(あと無明会公式アカウント)
彼がどんな形で投稿していくのか要注目です。
りょうがさんと思い出は
やはり飲み会とは切り離せないです。
東京のイベントのあとは
近所の飲み屋で飲むことが通例となってます。
それを定着させたのが
りょうがさんと言えるでしょう。
彼が店の手配や予約などの幹事をしてくれてました。
無明会のイベントで会う会員と
飲み会の時に会う会員はまた違った姿をしています。
仕事中は張り詰めてる上司が
一緒に飲みに行ったらめっちゃフランクだった
みたいな感じです。
飲み会という場があったから
会員同士が仲良くなったというケースは
めちゃくちゃにあります。
私も普段は話さない人と
飲みの場で話して仲良くなった人もいます。
無明会全体の親密度を上げる場を作った
そのことに感謝をしています。
そしてりょうがさんはこれから
めんどくさい貯金をテーマに
動画投稿してきます。
その数なんと1000!
これの目標を掲げたのは彼だけです。
そして
なぜめんどくさい貯金というテーマなのか
なぜこれだけの量をこなすのか
それはいずれ、彼の口から語られるでしょう。
それが見れる日を楽しみに
彼の動画を心待ちにしてましょう。
8人目 ふじわらさん
彼の発信場所はまさかのYouTube
そして顔出ししてるレアな1人です。
ふじわらさんは関西に住む会員の1人ですが
なんとヒッチハイクをして
東京に来たことのある人です。
そんなことしてイベントに来たのは彼だけです。
まさに行動力と実行力の塊と言えます。
そしてもう一つたけださんの特徴は
めちゃくちゃに歌が上手い人です。
私の知り合いで最も歌が上手い人は誰か?
そう聞かれたら彼をあげるでしょう。
ある無明会のイベントで急に歌う言って
何を言っているんだ?と思っいましたが
それを黙らせるほど上手い歌唱と
その衝撃は今も忘れません。
その歌うときの悠々たる立ち姿は
前からあったものではありません。
彼が無明会で獲得した変化の1つでしょう。
ふじわらさんとは
無明会の中でカラオケやる活動を一緒にやってました。
その中で私自身も様々な体験させてもらい
貴重な時間だったなと感じます。
無明会は友人同士のコミュニティではないので
カラオケをやるのに人を集めるのも一苦労。
その中でどうやって運営していくかを
夜遅くまで話し合ったものです。
その試行錯誤の時間は大変でしたが
カラオケに参加して喜んでもらった体験は
私の中でも重要な体験でした。
彼もそれをえて
行動力という進む力を発見し
今はYouTube活動をしようとしてます。
一緒にカラオケ活動ができたことにありがとうです。
彼のYouTubeチャンネルには
そんな行動力の気づきから
バカみたいに行動したことを動画するそうです。
それは旅の動画なのか
あるいはエンタメ系のネタ動画なのか
それでも歌を届けてくれるのか。
どちらとも私にとってもあなたにとっても
非日常的な体験を届けてくれるでしょう。
そんな動画を楽しみに待ちましょう。
9人目 蒼さん
人生は苦しみでできている。
— 夜明け前の蒼 (@ao_before_down) April 17, 2026
それでも『苦しみの質』を変える事はできるはず。
そんな思いを綴りました。https://t.co/u8f56W5LzT
彼はnoteを書いている人ですが
無明会の中でも珍しい人です。
無明会の仲間であり
彼は一児のパパさんでもあります。
さらに無明会に入ったのはつい最近のこと。
まさに期待の新人です。
なのでこれから無明会の活動を通して
どんな変化をしていくかを
リアルアイムで見ていくことができます。
はっきり言ってこんなことをしているのは
無明会の過去を見ても蒼さん一人です。
しかもただの投稿だけでなく
noteまで書いてるとか凄すぎます。
無明会は常時会員を募集しているわけではないです。
基本的に四半期か半年に1回程度。
次の募集まで蒼さんの投稿を追いかけて
無明会の活動を通して変化する蒼さんを見て
無明会に入るか決めるのもいいでしょう。
蒼さんはnoteを書いているように
文章で何かを伝えるのが上手い人です。
無明会の中でも日報への返信や
そのリマインド係をやってくれてました。
私も過去に日報のリマインド係やってましたが
まー難しいですよこれが。
日報のカウントをするだけではなく
どうやって日報を出してもらえるかとか
日報の内容からどんなことを伝えたいとか
そこからどうやって違いを作るとか
めちゃくちゃ色んなこと考えなきゃいけません。
これを継続して日報提出を通して
班を盛り上げてくれていることに
蒼さんは貢献しています。
私も返信をもらいましたし
新社会人として働く悩みを
日報の返信で聞いてくれたこともあります。
そんなみんなの日報を出す楽しみと
日々の支えとして活動してくれていることに
助かっていますし感謝しています。
無明会に入ったばかりで伸びしろしかない
蒼さんの今後の活動には注目しかないです。
無明会に入ってのリアルタイムの変化を
あなたも私も
その眼に焼き付けましょう。
10人目 さりこさん
https://t.co/Ij8cRs3Kka
— 世界のさりこ (@sekainosariko) November 6, 2025
これわたし⬆️
リアル人生オワタおばさんが人生再開し始めてる。わたしみたいな人間がゴロゴロしてるのが無明会。
もっと若い会員もたくさんいるし、みんないろんなことに挑戦してる。それぞれが自分の限界超えるためにお互いにハッパかけて追い込みあう場。
最後に個人的に紹介したい人がいます。
それがさりこさんです。
理由はお世話になっからですね。
この人を一言で言うなら
年齢や諦めは言い訳ならない
それを体現したような人です。
最初来たときは人生オワタ\(^o^)/
次来たときは人生終わってなかった。
みたいな感じで
見た目も精神面も別人ばりに変化してました。
その後は光の速さのように
無明会のあらゆる学びを
ブラックホールのように吸収し
現在は無明会の運営において
なくてはならない人にまで成長しました。
その後、無明会でも企画の中心人物として
今も活発に活動しています。
さりこさんは現在の職業が
私の大学の学んでいることに近く
そのことで相談もさせてもらいました。
まさか無明会でその話ができる人がいるとは
思っても見なかったですし
その話ができる人がいるのは心強かったです。
また年長者でも彼女が活動する姿は
無明会全体にとって
そして私にとっても心強いものです。
年齢を越えた挑戦の姿は
我々に大きな勇気と可能性を見せてくれました。
さりこさんの言葉には何度も励まされました。
その姿を多くの人に見てほしいです。
終わりに
ここまで読んでくださり
本当にありがとうございます!
筆者として
いやーー疲れました。
何せ伝えたいこと書いてたら
7000字超えてますからね。
書いた私も疲れましたが
ここまでお付き合いしてくれた
読書のあなたにも感謝です。
にしても10人もエピソードを思い出しながら
言葉を紡ぐのは大変ですね。
ですが思い出しながら書くと
たくさんの人にお世話になりながら
歩んできた時間が私にとっての大学生活でした。
たくさんの感謝があったことを
再認識するいい機会でした。
今回紹介した人以外にも
トラウマの話聞いてもらったり
AIでイラスト作ってくれたり
外見改善案のアドバイスもらったり
筋トレのフォーム教えてくれたり
勉強のアドバイスくれたり
地元の中華屋を教えてくれたり
ピアノのアドバイスくれたり
姿勢改善したり
本当に色んな事がありました。
これらすべてがあって今の自分がいます。
今を生きる、死んで思いを残した人
その全てが今の私を
作っていると言っても過言ではないです。
これを読んでいる人は
なんとなくでも無明会のことを知れたでしょうか?
投稿だけじゃわからない活動や
そこにいる人たちを知ってもらえたり
気になる人をチェックしてくれたら
私はとても嬉しいですし
このnoteを書いた甲斐があるというものです。
最後までこの7000字超えの文章を読んでくれたこと
そして私の人生に関わってくれた
無明会の人、読書のあなたを含め
多くの人にこの嬉しさを伝えて締めたいと思います。
ありがとう
