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bluefield045
短歌 夏の終着点 【風まかせ文芸部】
雲のない 新月の夜 海に出て
季節の果てを ひとり見つめる
星が降ってくる様な夜空でした。
季節の果て、宇宙の果てに、
触れた気持ちになった
あの日の夜空を
「夏の終着点」として、
書かせていただきました。
雲のない 新月の夜 海に出て
季節の果てを ひとり見つめる
星が降ってくる様な夜空でした。
季節の果て、宇宙の果てに、
触れた気持ちになった
あの日の夜空を
「夏の終着点」として、
書かせていただきました。