私の記事をご紹介いただきました! ~ ミチカル 志望校マッチングAI様 ~
上のミチカル 志望校マッチングAI(以下ミチカル)様の記事で拙記事をご紹介いただきました!ありがとうございます!
ご紹介いただいた拙記事はこちらです!
この「ミチカル 志望校マッチングAI」は、株式会社さんぽうが運営されるポータルサイト「さんぽう進学ネット」の新機能である志望校マッチングシステムです。こちらのシステムの使用感については、以前私も下の拙記事でレポートをしました。志望校を決めるには多くの受験資料を読んだり担任や進路指導の先生と話をしたりと手間と時間がかかりますが、こちらのシステムを活用すれば短時間で志望校を決定することができます。私も使ってみて、その効果を実感することができました。
(拙記事「ポータルサイト『さんぽう進学ネット』の新機能『志望校マッチングAI・ミチカル』を作文・小論文指導者が使ってみた!【使用レポート】」)
志望校を決めないことには、志望理由書の作成をはじめとした一切の受験対策をはじめることはできません。こちらのシステムなら、その「受験対策に向けたファーストステップ」が簡単に可能です。自分の興味や関心のあることや将来への希望がやや漠然としていても、こちらのAIのシステムとの対話を通して自分の将来像をリデザインしより明確化することができます。またその上で、適切に志望校選択をすることができます。長年志望理由書や小論文の作成指導にかかわってきた私からも、志望校選択に悩む高校生や大学受験生には是非こちらを活用することをおすすめできますね。しかも、無料のシステムというのは多くの生徒が助かりますよね。
(この「志望校マッチングAI・ミチカル」は、下の「さんぽう進学ネット」にアクセスして無料で利用することができます)
(こちらは株式会社さんぽうのAIシステムです)
さて、今回、こちらのミチカルのnoteアカウントのナカノヒトさんに拙記事をご紹介いただきました。コメント欄でも述べたのですが、この「主観」と「客観」とのバランスで言えば、私は拙記事でお話したケースよりもミチカルのナカノヒトさんが指摘した「主観一辺倒の志望理由書」の方が圧倒的に多いんですよね。いわゆる客観性のない志望理由書ですね。こちらの記事を拝読して「あー、まずはそっちから先に言うべきだったわー」とちょっと後悔しました(笑) この「添削指導録」は添削指導の中で気づいたことをほぼ「とって出し」の「ほかほか」の状態で出しているので「そこで思いついたこと」をそのまま書いているんですよね……。もうちょっと考えて書くべきだったわ……。言い訳ですけどね(笑) ともかく、このミチカル様の記事は、私も大変勉強になりました!
……いやいや、「案件」じゃないですよ(笑) こちらのミチカルはシステムとして本当によかったので改めておすすめしています。「やけに熱量のある記事だな」と「案件」を疑わないでください。もっとも私は「案件」来るほどのインフルエンサーではないですから。というかインフルエンサーでもありません。一介の作文・小論文添削指導者でございます。拙記事をご紹介いただいた感謝を込めて、こちらの記事を書いています。
……ただ一つ、ここで付け加えて言えるとしたら……。実は私、現役の塾・予備校講師時代にさんぽうさんには何度かお世話になっているんですよね。さんぽうさんの説明会やイベントにも講師として何回か登壇したあるんです……。ですから、その節は大変お世話になりましてね……。あ、もちろんこの「〆野友介」はnote上の仮名なので、この名前としてではないですが……。だから、大分昔のことですけど、そこのスタッフさん(当時)も知っていてさんぽうさんは教育サービスの会社としてはいい会社だと知っているんですよ。だからこのミチカルも多くの受験生に使ってほしいなと、私も個人的に思っただけでございます……。あー余計なおしゃべりしちゃいましたね(笑) でも、本当にこれいいシステムなんですよ。それは忖度して言っているわけではないですから。
ともあれ、拙記事をご紹介いただきありがとうございました、という記事でした。ミチカルのナカノヒトさん、今回は大変お世話になりました。
いいなと思ったら応援しよう!
「記事が参考になった!」と思われる方がいましたら、サポートしていただけると幸いです。いただいたサポートはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます! 