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結局「よく寝ること」が一番メンタルの安定に効くよねという話

先日に引き続きですが、本日もたっぷりと睡眠を取りました。

最近ですが、いまいちメンタル的に調子が上がってきてないなーと思っていまして、月曜日にその感覚がピークを迎えたので、徐々に睡眠量を増やしていってます。

昨日は多分、布団に入っていた時間は8時半ほどありましたね。

やっぱり8時間しっかり睡眠を取ると、明らかにその日のパフォーマンスが高いなーと思います。
めちゃくちゃやる気が出てくる!というわけではないのですが、判断力が高いですし、仕事でもミスが少ないです。

不調に悩まされる人はまずは睡眠時間を取ることを最優先に考えてもいいかも知れません。

ベットに入る時間が長くても、寝付けない問題に関して

ただ、布団に入る時間を早めても、なかなか寝付けないと結局睡眠時間がとれてないということにもなりそうです。

これに関しての対応策は2つかなーと思ってまして。

・少しくらい寝付けなくても問題ないくらい早く寝る
・寝る前のパソコン操作、スマホ操作の時間をできる限り無くす

かなぁと。

パソコンとかスマホ操作に関しては言うまでもないですね。ブルーライトは睡眠前にはどうやっても毒です。寝付きは悪くなります。

ただ、それをやったとしても今までの習慣とかからか「寝付きの悪い時期」ってあるんですよね。

それを乗り越えるためには、より早く床につくこと。これに限ります。

結論、30分寝付けなかったとしても、1時間早く布団に入れば、30分はプラスで寝れるわけです。

なんだかんだでよく寝るためには早く寝る。が一番な気がしてます。
(寝付きが悪い理由が冷えとかなら、電気湯たんぽとか効果的ですけどね)

毎日たくさん寝てパフォーマンスを整えていたら、勝手に人生うまくいくかもしれない

本日ですが、たくさん寝た結果、なんとなくですが「やらないといけないこと」を勝手に進めていく自分がいます。

多分、だるいときって「今は調子が悪いから最低限だけやっておこう」「今のタイミングで取り掛かっても良いものは出来ないから後回しにしよう」って意識で進めているはずなんですよね。

それが悪いというわけではないのですが、何かを行う際に必要なことって
「時間」だけじゃ△で「パフォーマンスの高い時間」なのだと思います。

となったら、自分の場合はある程度のやりたいこととか、やったほうがいいことはすでに頭に浮かんでいるわけで、「パフォーマンスが高い時間」を確保したら勝手にその行動を取るのだなぁと思ったわけです。

つまるところ、日々のパフォーマンスを高くすれば、オートで色々とうまくいく気がしてます。

もちろん、パフォーマンス維持に関しては寝ることだけではなくて、余計なことを排除するというのもあるのですが(ゲームのやり過ぎ、動画の見過ぎなど)

土台としての「睡眠時間をいっぱい取る」は決して外してはいけない要素だと再実感できました。

「寝る子は育つ」

といいますが、自分自身を改めて子供に見立ててみて、よく寝てよく育つような生活をしていこうと思った次第です。


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たおまさ ここまで読んでくれてありがとうございます。 もし何かしら気づきがあったら、是非シェアいただけると嬉しいです。