ざっそう部:7月の活動報告
友人達と虫秘茶を試飲
こんにちは。ざっそう部のtomoです。前回のまろ部長のお茶作りの記事を読んでいて、小学生の頃にお茶摘みをした思い出が蘇りました。
今回は4月の活動報告の記事にあった、虫秘茶を友人たちと試飲した時のお話をします。
友人の1人から「おにぎりの会をしません?」とお誘いを受けたので、おにぎりといえばお茶!だと思い、手土産に持って行きました。
集まったのは私を含め4人です。まずは、虫秘茶のパッケージだけを見てもらいました。
「見たことないパッケージのお茶、お茶の名前から気になる!!」「飲んで大丈夫なやつ?」「お腹痛くなるのかな?」「不思議な感じがする!」と様々な意見がありました。
私は虫秘茶がどのような過程で作られているのかを知っていたため、友人たちに「このお茶が作られる過程を調べてみて。私の口からは言えない」とミステリアスな感じに伝え、友人たちはスマホで検索しました。
しかし、予想していなかった答えが返ってきました。「飲んでみたい。だって、こっちには中国茶とかいっぱいあるし、ジャスミン茶とかもあるでしょ!そして、これ高級茶よ!!お値段からして!」
類は友を呼ぶとはこのこと。私も初めて虫秘茶を知った時は気になる!!が正直な反応でした。
みんなでおにぎりを作り、いざ試飲の時になりました。

飲んだ感想
みんな恐る恐る飲んでみる光景が面白かったです。そして一口飲んだ後の感想は、「香りが強くて美味しい。桜餅が食べたくなった!」「お茶になるまでの工程を知ってても飲める。」「濃い色のお茶なんだー。」「おかわり欲しい」「フルーツティーみたいな感じ。」「お客さん用に出してみたい」「めっちゃ高級茶な感じがする!」「紅茶みたい!」などでした。
お茶の名前や工程までを知った上での試飲でしたが、実際に飲んだら、飲みやすくて美味しいというギャップがありました。
次回は、家族に飲んでみてほしいと思いました。
(飲んでから、お茶になるまでの過程を伝えたい。私のイタヅラ心が働きます)
飲んだことのある方はいませんか??
もしよければ、コメントに残してくださいね。
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