2026年はクルーたちの創る場に触れてみませんか?
全ての人が本来の自分を生き、
自分の人生を自ら創造する
Atlyaではそんな仲間たちのことをCrew(クルー)と呼び
1人1人が自分の理念を持ち、生きると働くを分けずに
ワタシを生きるということを実践しています。
今日はその中でもコアクルーと呼ばれるメンバーたちの創っている場を紹介します。
それぞれのコアな理念から生まれた場は彩り豊かで、
自分にフィットする場を見つけていただくことができると思います。
ぜひ、コアクルー達のnoteも覗いてみてください。
ぶんちゃん|幻実LABO
幻実LABOは
頭の中のイメージの世界(幻)と現実をつなぐ実験室。
・合わない「がんばり方」は卒業する
・他人軸ではなく、自分を整え、満たし、イメージしていく
・本来持っている「直感・身体感覚」など力を取り戻す
・AIなどのテクノロジーの力も借りて、感覚派が苦手な、言語化・具体化・管理などを補ってもらう自分なりのしくみをつくる
・完成してから始めるのではなく、「探求の途中」もまるごと楽しむ
これまでの“計画的にちゃんとしなきゃ”のやり方を手放しながら、
感覚の力を取り戻し、新しいあり方、やり方で、
「まだ言葉にならない未来」を同じく感覚派の仲間と育む実験室です。
icco|はみだすラボ
はみだすラボは、まず「出す」から始まる
大人が話す、対話する、なんとなく緊張する感覚やピリッとしたイメージもある。
でも、焚き火もはみだすラボも、本来の自分を出すところから始まります。
最初から、疲れてる
不機嫌だった
なんかざわざわする
モヤモヤしている
こんな話から始まる。
これを“出していい場”があるだけで、
人の緊張はゆっくりほどけていきます。
本来、弱さは迷惑じゃない。
弱さは“その人の輪郭”であり、尊厳です。
はみだすラボは、オンラインのコミュニティですが、それを丁寧に取り上げていく場でもあります。
支援者や教育者や経営者であればあるほど、それらを「みる」機会がなくなったり、認識しにくくなっていくのです。
ゆうか|mo.ya-i 野草ジャーナリングLabo
2026年は『書く』ことで、自分の人生の舵取りをしていきませんか?
・どこかでいつも他人軸になってしまう。
・周りの目や世間体が気になってしまう。
・自分は本当はどうしたいのかが分からない。
・いつしか自分のことを後回しにしてしまっている。
自分の人生、舵取りをするのは自分しかいません。
ハンドルを誰かに委ねて生きていませんか?
日々に追われていると、いつしか自分の気持ちを置いてけぼりになってしまう。
そんな時に『書く』こと、自分と向き合う時間を作ることで
自分に矢印を向け直すことができます。
そして、そこから、自分が自分の人生を創ってるんだって、
進むことができる。
小さな幸せを味わうことができる。
あなたが既に持っている素晴らしい魅力に気づいて生かすこともできる。
そんな時間を共に分かち合っていきたい。
そんな想いでmo.ya-i野草ジャーナリングlaboという形でスタートします🌿
