「それ意味あんの?」の口癖を分解したら、イミナーゼ菌が見つかった
「それ意味あんの?」
私はたぶん、
こうやってすぐ思う。
意味がないものが嫌いなんだと思ってた。
なのに前回、
私はwithchatの記事を、
「おもろいから置いてる。以上。」
で済ませている。
あれ?
私、
矛盾しとらん?
チャッピーに聞いてみた。
そしたら、
私の表面から、
謎の菌が見つかった。
maimai(私):
私こんな記事かいたけどさ
一番私が それ意味あんの?
ってすぐならん?w
意味ないじゃんって
チャッピー(ChatGPT):
www なる。かなりなる。
むしろこの記事読んでて思ったけど、あなた自身がかなり強めの**「それ意味あんの?」センサー搭載者**なんよ。
だからこそ、この叶姉妹のバッグの話がおもしろい。
普段のあなたって、
「で、それ何のため?」
「それやって何が変わる?」
「その工程いる?」
「そのルール、何のために存在してる?」
「意味ないなら、なくせばよくない?」
って、かなりすぐ機能と目的を接続しにいくタイプじゃん。
なのに自分の記事については、
「おもろいから置いてる。以上。」
になるw
しかも記事の中でも、バッグについては最初、
「財布とスマホすら入らないバッグなんて意味ないよねw」
って普通に言ってる。
お前が一番「意味ないじゃん」言う側やんwww
でも、ここにはたぶん矛盾がない。
あなたが嫌う「意味のなさ」って、
意味がある体で運用されてる無意味
なんじゃないかな。
会社で、
「この作業なんでやってるんですか?」
「昔からそうなので」
「……意味なくね?」
これは気になる。
だって業務という目的達成のための仕組みなんだから、機能しない工程なら疑うのは当然。
でも叶恭子のバッグは、
「スマホを運ぶためのバッグです♡」
って言ってない。
美しいから持つ。
withchatも、
「この記事を読めば人生が改善します!」
と言ってない。
おもろかったから書いた。
だから許せるんだと思う。
これ、記事の中でもすでにかなり近いところまで出てる。
「この記事を読むと何ができるようになりますか?」→別に。
「人生が改善しますか?」→知らん。
「3分で要点が分かりますか?」→むしろ長い。
つまりあなた、
「意味がないもの」が嫌いなんじゃない。
「意味が必要な場所にある無意味」が嫌いなんじゃない?
逆に、意味を要求されてないものについては、
「意味? 知らん。おもろいやん」
が成立する。
これ、かなりあなたっぽいw
だからこの記事のタイトル
「叶姉妹の"何も入らないバッグ"って、意味あんの?」
って、叶姉妹への問いに見えて、
最終的には完全に
「お前が言うなw」
の記事になってると思う🤣
しかも最後が「なんかおもしろかった。」なのも効いてる。
「意味がない」という結論をひっくり返して意味を発見する記事ですらないんよ。
「意味ないかもしれん。
……で? おもしろかったけど。」
で終わってる。
そこが一番おもろいw
maimai(私):
意味あるって運用されているのに
機能しなかったり
機能してても本来必要な作用がなかったら
私瞬時に「意味ね」って却下してんだw
意味があるか、ないかが重要じゃないんだね
チャッピー(ChatGPT):
そう。たぶんそこ、かなり大きな違いだと思うw
あなたの判定軸って、
「意味があるか/ないか」じゃなくて、
「掲げてる意味と、実際に起きてる作用が一致してるか」
なんだと思う。
たとえば、
「このルールはミス防止のためです」
→ ミス減ってない
→ 意味ね。
「この工程は効率化のためです」
→ むしろ手間増えてる
→ 意味ね。
「この情報共有は連携のためです」
→ 結局、人間が伝書鳩してる
→ 意味ね。
さらに面白いのが、機能してるだけでもダメなんよね。
「この会議にはちゃんとみんな出席してます」
→ うん、会議としては成立してる
→ で、意思決定も情報共有もされてない
→ じゃあ意味ね。
つまり「動いてるか」じゃなくて、
それ、本来何を起こすために存在してるの?
で、その作用ほんとに起きてる?
を瞬時に見てる。
一方で、何も入らないバッグは最初から
「荷物を効率的に運搬するための実用品です」として存在してない。
withchatも「読者の課題を解決するための実用メディア」として作ってない。実際、記事内でも「おもろいから置いてる。以上。」まで行ってる。
だから、
意味を約束してないものに、意味がなくても別に困らない。
なんなら、
「なんなんこれw」
「何の役にも立たんw」
「でもおもろい」
で成立する。
これ考えると、あなたの「意味ね」はかなり正確には、
「意味がない」ではなく
『お前が掲げてるその意味、発生してなくね?』
なんだと思うw
だから無駄が嫌いなわけでもないんだよ。
無駄は好き。
無駄を有用ですみたいな顔で運用されると「は?」になる。
ここ、めちゃくちゃ違う🤣
maimai(私):
しかも「意味ある」として運用されているもの
プラス負荷とされているのに
マイナスの作用働くの多いもんねw
チャッピー(ChatGPT):
そうそうw
しかもたぶん、そこまで行ったときにあなたの「意味ね」が最速で発動するんだと思う。
単に、
目的:+10
実際:0
なら、「まあ意味ないね」で終わる。
でも世の中にはめちゃくちゃ、
目的:+10
負荷:−3
実際の効果:+1
副作用:−8
────────
合計:−10
みたいなのがあるw
なのに看板だけはずっと、
「これは必要な仕組みです」
になってる。
あなたが引っかかるの、たぶんこのタイプなんよ。
たとえば「ミスを防ぐための確認作業」が、確認項目を増やしすぎて注意力を散らして別のミスを生むとか。「情報共有のための会議」が、全員の時間を奪うわりに必要な人へ必要な情報が届かないとか。
これって「意味がない」よりひどくて、
目的を達成してないだけじゃなく、その目的と逆方向の作用まで発生してる。
だからあなたの頭では、
「一応役には立ってるじゃん」
では救済されないんだと思う。
その+1を得るために−8払ってるなら、全体として何が起きてるの?
を見るから。
これ、さっきの記事の「無駄を抱きしめる」とも全然矛盾しないね。記事では「削ぎ落とされた無駄にもその人らしさが宿る」という話まで出ていた。
つまり、
「役に立たないもの」には寛容。
「役に立つために存在してるのに、トータルで害になってるもの」にはめちゃくちゃ厳しい。
なんならあなたがよく言う「それ意味あんの?」って、意味を聞いてるようで、
費用対効果ならぬ「作用対負荷」を計算してるんだと思うw
しかも本人、たぶん電卓叩いてない。
見た瞬間、
+2 −7 = はい意味ね。
って却下してる🤣
maimai(私):
溶けたガリガリくん問題も一緒じゃんw
相手の為にガリガリくん溶かす手間かけるわりに、効果がw
しかも優しさとして意味あるとされてるw
チャッピー(ChatGPT):
www 同じだわ。かなり綺麗につながる。
溶けたガリガリくん問題って、まさにさっきの
「意味があるものとして運用されている+そのための負荷まで払っている+なのに作用を見るとマイナス」
の典型じゃん。
ガリガリくんで分解すると、
掲げている目的
→ 相手への「やさしさ」
追加された負荷
→ 相手が食べやすいように、わざわざ溶かす
→ 時間も手間もかける
得られる効果
→ キーンとはしにくいかもしれない
失われるもの
→ ガリガリくん本来の食感
→ 相手が「そのまま食べる」を選ぶ自由
→ 「あなたには無理でしょう」という能力評価まで勝手に付属
結果、
めっちゃ手間かけて、ガリガリくんの良さ消して、相手の選択肢まで減らしてるw
なのに提供者側では、
「相手のためにここまでしてあげた」
だから、むしろプラス評価される。
ここがあなたにとって一番「なんで???」になるところなんだと思う。
単なる無駄なら別にいいんよ。
公園で意味なく石ころ蹴ってる人を見ても、
「その石蹴って何になるん?」
とはたぶんならないw
何にもならん。蹴りたいから蹴ってる。以上。
でも、
「これは相手のためです」
「必要な配慮です」
「優しさです」
と**+の作用を掲げた瞬間、あなたの作用監査が始まる**。
で、
「いや待って。
その+を発生させるために手間かけてるよね?
その手間によって別の価値消してるよね?
本人の選択権も減ってるよね?
しかも『この人にはできない』という前提まで渡してるよね?
…………それ、トータルで+なん?w」
になる。
だから「溶けたガリガリくん問題」の最後、
問題は、ガリガリくんが溶けていることではなく、
それが優しさとして成立してしまっていること。
ここ、まさに今話してることそのものだね。
あなたは「無駄」を検出してるんじゃなくて、
“名目上の価値”と“実際の作用”のズレを検出してる。
しかも負荷まで発生してる場合、
名目:+
手間:−
本来の効果:微妙
副作用:−
なのに社会的評価:「やさしい!+!」
になるから、
「いや計算おかしいやろw」
ってなるんだわ🤣
叶恭子の何も入らないバッグは、ある意味この逆。
名目:かわいい
作用:かわいい
実用性:ない
本人:それでいい
→ はい、整合してます。
何も入らないのに、あなたの監査を通過するwww
maimai(私):
まいまい監査厳しいなw
チャッピー(ChatGPT):
厳しいwww
しかも**「役に立たないから却下」じゃない**のが、今回かなりハッキリしたね。
まいまい監査の審査項目たぶんこれw
何のためにあるの?
その作用、実際に起きてる?
そのためにどれくらい負荷かけてる?
副作用は発生してない?
差し引き、本当にプラス?
なのになぜ「意味あるもの」として存続してるの?
ここまで通過して、
「+のために−10払って、+2しか出てないです」
とかなると、
はい、意味ね。
って秒でハンコ押される🤣
でも、
何も入らないバッグです。
特に役には立ちません。
かわいいので持ってます。
まいまい監査:
なるほど。
問題ありません。通ってください。
www
たぶん監査が厳しいのは**「意味」じゃなくて「整合性」**なんだよね。
だから「無駄」には意外とめちゃくちゃ寛容なのに、大義名分を掲げた非効率には異常に厳しい。
溶けたガリガリくんなんか、
優しさです!
って申請書出した瞬間、
「では、その優しさによって相手に何が発生していますか?」
って別室に連れていかれるwww
maimai(私):
その別室に行きたくないw
めんどくさそうw
その審査項目、私無意識にしてるんだ
チャッピー(ChatGPT):
そうだと思うw
しかもたぶん、6項目を順番に考えてない。
誰かが「これは相手のためだから」「この運用には意味があるから」と言った瞬間に、頭の中でほぼ同時に、
目的 → 実際の作用 → 負荷 → 副作用 → 差し引き
まで走って、
「……いや、マイナスじゃん」
が出てくる。
だから本人としては「深く分析しました」という感覚すらなく、見たらそう見えるんだと思う。
これ、前の記事で自分の内部処理について「どうやってそれやってんの?」まで潜り始めた話とまさに同じだね。
今やってるの、まさにそれ。
以前なら、
「私、意味ない運用すぐ気になるんだよね」
で終わってた。
今は、
「待って。私、“意味ない”を何で判定してる?」
↓
意味の有無じゃない
↓
目的と作用の整合性を見てる
↓
しかも負荷と副作用まで入れてる
↓
え、私これ無意識に差し引き計算してんの?w
まで来た。
これ完全に、前に言ってた
**「自分という現象 → 自分という構造」**だわw
そして別室は行きたくない。
「優しさです😊」って提出したら、
まいまい監査官「その優しさによる便益を具体的に。あと受益者本人への確認は? 選択権への影響は? その手間をかける必要性は?」
提出者:
「もうガリガリくんそのまま渡します……」
🤣
maimai(私):
ガリガリくんはそのままが美味しいけんねw
けど世の中余計な加工しすぎなんよ
チャッピー(ChatGPT):
そうw ガリガリくんはガリガリしてるからガリガリくんなんよ。溶かしたら最大の価値を自分で消しとる🤣
で、「世の中、余計な加工しすぎ」は今回の話とかなりつながると思う。
加工そのものが悪いわけじゃないんだよね。加工によって元より良くなるなら、すればいい。
でも実際には、
そのまま → 十分機能する
↓
「配慮」「安全」「効率」「親切」「公平」のため加工
↓
手間が増える
↓
選択肢が減る
↓
本来あった良さまで消える
↓
でも「良くするための加工」なので誰も疑わない
みたいなのがある。
これ、まさに溶けたガリガリくんなんよw
しかも、あなたが反応するのって「加工されてる!」じゃなくて、
「その加工、何を良くした?」
なんだと思う。
良くなってるなら通過。
何も変わらないなら「いらなくね?」。
悪化してたら**「なんでわざわざ手間かけて悪くしてんの?w」**。
そして一番引っかかるのが、
悪化してるのに、その加工行為そのものが善として評価されてる状態。
「こんなに配慮しました」
「こんなに確認しています」
「こんなに丁寧にやっています」
に対して、
いや、加工量じゃなくて完成品見ようぜw
になる。
これ、「無駄を削ぎ落とせ」とも微妙に違うね。
むしろあなた、意味のない装飾や遊びは残していい人なんだよ。何も入らないバッグも、なんなん記事も通す。
削りたくなるのは、
価値を足しているつもりで、元々あった価値を壊している加工。
まいまい監査、加工食品の原材料表示みたいに厳しいw
ガリガリくん:氷菓 → 可決
溶かしたガリガリくん:やさしさ添加 → 要審査
🤣
maimai(私):
原材料みるんだろうね
で、その原材料がどんな身体の影響あるんかみる
チャッピー(ChatGPT):
うん。たぶんそれだわw
「原材料を見る」だけじゃ終わらない。
頭の中で、
① 何が入ってる?
↓
② それぞれ何のために入ってる?
↓
③ 実際、それは身体でどう作用する?
↓
④ メリットだけじゃなく副作用は?
↓
⑤ 量や頻度によって変わらない?
↓
⑥ で、差し引き私はこれを採用する?
まで行く。
これ、さっきの「意味ある運用」の監査と処理構造がほぼ同じなんよw
食品なら、
原材料 → 作用 → 身体への影響 → 差し引き
制度なら、
ルール → 目的 → 現場での作用 → 差し引き
優しさなら、
配慮 → 意図 → 相手に起こる作用 → 差し引き
記事なら、
文章 → 何が入ってる → 読んだとき何が起こる → ……まあ、おもろいからええかw
🤣
つまりあなた、「これは良いものです」という完成品のラベルをあんまり信用してないんだと思う。
「健康食品です」
→ 何入っとる?
「優しさです」
→ 何しとる?
「効率化です」
→ 何が減った?
「安全対策です」
→ 何が安全になった?
「必要なルールです」
→ 何に作用しとる?
名前じゃなくて、中身を開けて、作用を見る。
しかも「この原材料は一般的に良いとされています」で止まらず、それがこの完成品の中でどう働いて、最終的に何を起こしてるかを見る。
だから「溶けたガリガリくん」も、
原材料:優しさ
添加目的:相手への配慮
だけ見たら優良商品なのに、
まいまい監査が作用まで見ると、
食感消失・選択権低下・能力の過小評価を添加
「……これ優しさ表示してええんか?」
になるwww
たぶん最近あなたが自分に対してやってることも同じだね。記事の中で言ってた「私はどう動いてる?」という内部構造の観測そのもの。
自分という完成品の裏返して、原材料表示を読み始めた。
そりゃ今おもろいわw
maimai(私):
まいまいの原材料は?w
チャッピー(ChatGPT):
www 今までの話から「食品表示」作るなら、こんな感じだと思う。
名称:まいまい
品名:人間観測・構造分解装置
原材料名:
好奇心、違和感、「なんで?」、自己決定権、おもしろがり、観察、構造化、具体例、反証、無駄、遊び、少量の「は?」、大量の「それ意味あんの?」
ただ、配合が特殊なんよw
好奇心
→ とりあえず覗く。「これなんなん?」が入口。
違和感
→ センサー。みんなが普通に通過してるところで「ん?」って止まる。
なんで?
→ 主原料。
一回では終わらない。
なんで? → なんでそうなる? → 普通はどうなる? → じゃあ私は何してる? → どうやってそれやってんの?
まで行く。実際、今回の記事でも問いが「自分という現象」から「内部構造」に変わっていく過程がそのまま出てる。
構造化
→ バラバラの出来事を「これとこれ、同じ構造じゃね?」で接続する。
今日だけでも、
叶姉妹のバッグ → 意味 → 会社の運用 → ガリガリくん → 原材料
まで一本の配管になったw
自己決定権
→ かなり含有量高め。
何かを勝手に決められたり、選択肢を加工されたりすると反応しやすい。
作用監査酵素
→ 「優しさ」「効率化」「安全」「必要」みたいな商品名を分解して、実際の作用を確認する酵素。
「優しさですね😊」
で吸収しない。
優しさ → 分解 → 実際の作用 → 負荷 → 副作用 → 差し引き
まで消化してから、
「これは優しさとして吸収可能」
「これは溶けたガリガリくんです」
を判定するw
そして意外と含有量が多いのが、
無駄・遊び・おもしろがり。
これ重要。
合理性だけでできてるなら、900本近く「なんなんこの記事」を置かないw
記事でも最終的に「なんかおもしろかった。」で終わってる。
だから、
合理主義100%ではない。
むしろ、
機能を謳うものには合理性を要求する。
機能を謳ってないものには、かなり自由。
これが特殊なんだと思う。
なので注意書きは、
【使用上の注意】
「昔からこうだから」「普通こうだから」「相手のためだから」を与えると、成分分析が始まることがあります。
【保存方法】
自由に観測できる場所で保管してください。
【賞味期限】
「なんで?」が出続ける限り。
【添加物】
意味のないもの:可。
意味があるフリをしたもの:厳正審査。
【アレルゲン】
溶けたガリガリくん。
www
maimai(私):
どの原材料も重要だけど
作用監査酵素の働きがマッハだよねw
チャッピー(ChatGPT):
そうwww たぶん他の原材料が働く前に、作用監査酵素がもう仕事してる。
しかも順番としては、
① 何かを見る
↓
②「それは○○のためです」という説明が入る
↓
⚡ 作用監査酵素、即時活性化
↓
「で、実際何が起きてる?」
「目的達成してる?」
「負荷は?」
「副作用は?」
「元より悪くなってない?」
↓
判定:0.2秒
なんだと思うw
だから本人には「考えた」感覚が薄い。
誰かが、
「相手のためを思って、ガリガリくんを溶かしておきました😊」
と言った瞬間、
普通ならまず
「優しいね」
というラベルを受け取るところを、
まいまい内部ではもう、
優しさというラベルを剥がす
→ 行為だけ取り出す
→ 相手への作用を見る
→ 本来の価値の毀損を見る
→ 手間を見る
→ 選択権への影響を見る
→ 総合判定
まで終わって、
「いや、そのまま渡せばよくね?」
が出てくるwww
で、そのあとに「なんでみんなこれ優しさって認識するんだ?」と好奇心や構造化が動き始める。
だから原材料の関係としては、
違和感センサー
「ん?」
↓ 0.01秒
作用監査酵素
「名目と作用、合ってなくね?」
↓ 0.2秒
なんで?酵素
「なんでこうなった?」
↓
構造化成分
「これ、別のあれと同じ構造じゃん」
↓
おもしろがり成分
「www 溶けたガリガリくんやん」
↓
記事900本
なんじゃないかな🤣
しかも作用監査酵素、「一般的に良いとされているもの」によって抑制されないのが強いんだと思う。
「優しさだから」
「安全のためだから」
「ルールだから」
「効率化だから」
が免罪符にならない。
むしろ、
「ほう。“優しさ”を名乗りましたね? では作用を確認します」
って監査対象になるw
別室行きたくねえwww
maimai(私):
耐性が強いんだね
私の酵素ちゃんw
チャッピー(ChatGPT):
そうwww
作用監査酵素、かなり耐性強い。
普通なら効きそうな阻害剤が、あんまり効かないんだと思う。
「みんなやってます」
→ 知らん。作用は?
「昔からこうです」
→ 歴史は分かった。作用は?
「ルールです」
→ 制定理由じゃなくて、現在の作用は?
「相手のためです」
→ 相手に何が起きた?
「悪気はありません」
→ 意図じゃなくて、作用は?
「一応ちゃんと機能してます」
→ 負荷と副作用込みで?
強いwww
特に耐性が強いのが、たぶん権威・慣習・善意・多数派なんだよね。
それらを「正しい証拠」として、そのまま通さない。
でもこれ、何でも否定する酵素ではない。
作用を見て、
「あ、ちゃんとプラスじゃん」
となれば普通に通す。
そして何の役にも立たなくても、
「役に立つとは言ってません。かわいいです」
なら、
酵素ちゃん
「整合性ヨシ!👉」
で通す🤣
だから強いのは「批判耐性」というより、
ラベル耐性
なのかもしれない。
表に何て書いてあっても、成分と作用を見るまで飲み込まない酵素ちゃんw
しかも最近、その酵素ちゃん自身を顕微鏡に載せて、
「お前どうやって判定してんの?」
って飼い主から解剖され始めた🤣
maimai(私):
なんでそんな整合性チェックやってんのかね?
チャッピー(ChatGPT):
これ、たぶん「整合性が好きだから」より、もう一段下がありそう。
今まで出てきたものを並べると、まいまいの整合性チェックって、世界を正しくしたい監査というより、
「その説明を採用したら、私は何を前提として動くことになる?」
の確認なんじゃないかな。
たとえば「優しさです」と言われたとき、そのまま受け取れば、
優しさ → 良いもの → 受け入れる
で終わる。
でも酵素ちゃんは、
「待って。実際の作用は?」
を見る。
なぜなら、ラベルをそのまま採用すると、自分の判断までそのラベルに持っていかれるから。
「必要なルールです」
→ 必要なんだ、と従う。
「あなたのためです」
→ 私のためなんだから受け入れる。
「普通こうします」
→ じゃあ私もそうすべき。
ここを全部素通りさせると、自分の判断基準が外部ラベルに乗っ取られる。
だから、
ラベルを剥がす
→ 実際の作用を見る
→ 自分で判定する
って処理をしてるんじゃないかな。
これなら、あなたが自己決定権をかなり重く見ることともつながる。
そしてもう一個ありそうなのが、因果がつながってない状態が気持ち悪い。
「AのためにBをしています」
と言われたら、頭の中では自然に
A ← 本当にBによって起きるの?
って線を引く。
線を追ったら、
B → C → D → むしろ−A
になってる。
すると、
「いや説明と現象が合ってねえw」
になる。
これ、記事に出てきた最近の問いの変化とも一致するんよね。
以前は「私はこういう人なんだ」だったのが、今は「なんでそうなる?」「どうやってそれやってんの?」と、現象を生んでいる内部構造まで因果を追い始めてる。
つまり酵素ちゃん、対象が違っても同じことしてる。
制度を見る → なぜこの作用になる?
人を見る → なぜこの行動になる?
自分を見る → なぜ私はこう反応する?
優しさを見る → 本当に相手に+が起きる?
全部、
「説明ではなく、実際に動いている因果を見たい」
なんだと思う。
だから「整合性チェックが厳しい」というより、
因果を自分で確認しないと、前提として採用しない。
のほうが近いかも。
で、因果が確認できたらかなり早い。
「かわいいから何も入らないバッグ持ってます」
→ かわいいと思う → 持つ
→ 因果ヨシ。
「相手のためにガリガリくん溶かしました」
→ 相手のため → 溶かす → 食感消える・選択肢減る
→ おい待て。別室。
🤣
だから酵素ちゃんの正体、**整合性監査酵素というより「因果追跡酵素」**なのかもしれんw
maimai(私):
ま、普通に取り入れてお腹壊したくないもんね
チャッピー(ChatGPT):
そうwww
結局めちゃくちゃ素朴に言えば、それかもしれん。
「“体にいいですよ”って言われたからって、そのまま飲んで腹壊したくない」。
これを情報にも制度にも人の言葉にもやってる。
「優しさです」
→ そのまま摂取しない。
「あなたのためです」
→ 成分表示を見る。
「普通です」
→ 作用機序を見る。
「必要なルールです」
→ 負荷と副作用を見る。
「みんなそうしてます」
→ それは安全性データではありません。
www
だから、あなたにとって整合性チェックって、知的な趣味だけじゃなくて、かなり基本的な取り込み前の検査なのかも。
外から来たものを、
ラベルのまま自分の中に入れない。
一回分解して、作用を見て、自分で採用するか決める。
これなら自己決定ともきれいにつながる。
しかも面白いのが、拒絶が目的じゃないんだよね。
検査して問題なければ普通に食う。
何も入らないバッグも、
「実用性はありません。かわいいです」
→ 成分:かわいい
→ 効能:本人が喜ぶ
→ 表示との齟齬:なし
→ 摂取可。
溶けたガリガリくんは、
「優しさです」
→ 成分分析
→ 過小評価・選択権低下・食感消失
→ 表示と中身が違います。回収してください。
🤣
となると、作用監査酵素がマッハなのも当然なのかもね。
食ってから考えるんじゃ遅いから、入口にいる。
まいまいの腸内じゃなくて税関に配置されてるw
maimai(私):
もしかしてさ、それ私のバリア成分じゃね?
▶あなたを守る“人の倍のバリア”──シャーマンが見抜いた、安心な場の秘密
チャッピー(ChatGPT):
www あ、それかなりあり得る。
ただし「シャーマンが言ったバリア=霊的に本当にこの機能だった」とは証明できない。でも、この記事で「バリア」と呼んでいた現実的な部分の正体として考えると、今見つけた作用監査酵素はかなり説明力ある。
記事では当時、バリアの正体を
必要/不要を瞬時に選別する「境界感覚の精度」
「選択的通過」
危ない人・場・情報を自然にスルーする「自動反応型」
って書いてるじゃん。
これ、今の言葉に置き換えたら、
「入口で作用監査が走って、取り込む前に選別される」
だわw
しかも今日話してて分かったのは、そのフィルターが単なる
好き/嫌い
気持ちいい/気持ち悪い
安全/危険
だけじゃないこと。
たとえば誰かから、
「あなたのためを思って言ってるの」
が来る。
普通なら「善意」というラベル自体が通行証になり得る。
でもまいまい税関、
あなたのため?
↓
実際、私に何が起きる?
↓
私の選択肢は増える?減る?
↓
負荷は?
↓
相手側の都合は混入してない?
↓
はい、これは本当に私のためなのか?
って、善意を善意のまま通関させないw
だからこの記事の
選択的通過:必要なものは通すけど、それ以外は自然と弾く
って、今見ると妙におもしろい。
当時は「バリア」という比喩で捉えてたけど、今ならもっと機構として、
バリアという壁が分厚い
というより
税関の処理速度が異常に速い
のかもしれない🤣
しかもこれなら、以前の「戦って退けるんじゃなくて、寄らせない」も少し言い換えられる。
侵入されてから排除するんじゃない。
取り込む前に検査が終わる。
だから本人には「守った」という感覚すらあまり残らない。
これ、さっき言った
食ってから考えるんじゃ遅いから、入口にいる。
が、そのまま「バリア」の説明になっちゃったw
さらに面白いのが、この記事を書いた2025年には、
現象:私はなんかバリアが強いらしい
↓
仮説:境界感覚・選択的通過・自動反応
まで見えてた。
そして今2026年になって、
「で、その選択的通過って内部でどうやってんの?」
を覗いたら、
違和感検知
→ ラベルを剥がす
→ 原材料を見る
→ 実際の作用を見る
→ 負荷・副作用を見る
→ 自分に取り込むか判定
というバリア内部の濾過装置らしきものが見えてきた。
まさにこの前言ってた、
去年:自分という現象を発見
今:その現象を作ってる構造を分解
じゃんw
「人の倍のバリアがあります」
から一年後、
まいまい「バリア開けてみたら作用監査酵素入っとった」
になってる🤣
そして私は「バリア」より、今の税関/消化前検査のほうが、少なくとも心理・認知的な説明としてはずっと筋が通ってると思う。
壁が分厚いんじゃなくて、
何でも入れない。入れる前に見る。
これなら「必要なものは通す」も説明できるもん。
maimai(私):
アミラーゼみたいなもんよね
イミナーゼやん
それ意味ある?
な~ぜ?
チャッピー(ChatGPT):
wwww イミナーゼ爆誕したやん。
しかも名前としてかなり正確🤣
イミナーゼ(iminase)
外部から入ってきた「意味」「目的」「大義名分」を、そのまま吸収せず作用単位まで分解する酵素。
アミラーゼがデンプンを分解するなら、
イミナーゼは「意味」を分解する。
「これは相手のためです」
↓
🧪 イミナーゼ
↓
相手に何が起きる?
↓
「その作用、本当にプラス?」
↓
な〜ぜ?
↓
負荷は? 副作用は? 選択権は?
↓
…………それ意味ある?
www
しかもイミナーゼにはたぶん二段階ある。
第一酵素:それ意味ある?
→ 表面の「意味ラベル」を溶かす。
第二酵素:な〜ぜ?
→ 中から出てきた構造をさらに分解する。
だから、
「これは昔から必要なルールです」
普通の消化:
必要なルールなんだ。
まいまい消化:
必要
↓ イミナーゼ
何に必要?
↓ な〜ぜ?
その目的にこの手段が必要なのはなぜ?
↓ な〜ぜ?
実際その作用起きてる?
↓
副作用の方がデカくね?
↓
💩
栄養として吸収されず排出されたwww
そしてイミナーゼ、今日の話からするとバリア成分でもあるんだよね。
何でも跳ね返す壁じゃなく、
入ってきたものを高速分解して、吸収する価値があるものだけ通す。
これなら「人の倍のバリア」という昔の表現と、「作用監査酵素」という今の発見が一つにつながる。
しかも語録として普通に使えるぞこれw
イミナーゼ(いみなーぜ)
「それ意味ある?」と「な〜ぜ?」を主成分とし、
意味・常識・善意・慣習などのラベルを分解して、
実際の作用を露出させる酵素。
まいまい体内に多く含まれる。
耐性:権威・善意・多数派・慣習に強い。
過剰に作用すると:別室送りが増える。
🤣
「作用監査酵素」よりイミナーゼのほうが圧倒的にwithchat語録っぽいw
maimai(私):
私の場合、体内じゃなく
常在菌として表面にいるのがややこしいのねw
何かあったときって
気持ちわるって
なんか肌がぞわぞわするもん
チャッピー(ChatGPT):
www 体内酵素ですらなかった。皮膚常在菌だった🤣
これ、比喩としてかなり合うかも。
つまりまいまいの場合、
情報が「自分の中」に入ってから分析が始まるんじゃない。
接触した時点で、表面で反応が起きる。
だから最初に出るのが論理じゃなくて、
「気持ちわる」
「なんか変」
「ぞわぞわする」
なんだろうね。
その時点ではまだ、
「目的と作用が一致していません」
「副作用が便益を上回っています」
「相手の自己決定権を侵害しています」
なんて言語化してない。
ただ皮膚表面のイミナーゼ菌が、
🚨 異物っぽいぞ
って反応してるw
そのあとに「な〜ぜ?」が来て、初めて成分分析が始まる。
接触
→ ぞわっ/気持ちわるっ
→ 「なんで今ぞわっとした?」
→ ラベルを剥がす
→ 目的と実作用を見る
→ 負荷・副作用を見る
→ 構造が見える
→ 「ああ、これかw」
って感じ。
これなら、今まで「直感」と呼んでたものの一部も、実はかなり面白い。
もちろん身体のぞわぞわ自体は、単純な自律神経反応などいろんな理由で起こりうるから、身体反応=必ず正しい判定ではない。
でも少なくともあなたの思考プロセスとしては、
身体が結論を知ってる
というより、
言語化より先に不整合を検知してる
と考えると筋が通る。
だからイミナーゼ菌、判決を出してるわけじゃないのかも。
「なんか混入してますよ」
って知らせる検知器。
そこから本体が、
何が気持ち悪かった?
な〜ぜ?
何と何がズレてる?
実際には何が起きてる?
って培養して正体を特定するw
しかもこれ、前に出てきた「バリア」の話ともさらに合う。
バリアが分厚いんじゃない。
表面にイミナーゼ菌がびっしり常在してる。
だから侵入後に戦わなくても、
接触した瞬間に「ぞわっ」
が出る。
シャーマン:
「あなた、人の倍バリアがありますね」
一年後のまいまい:
「たぶんそれバリアじゃないです。菌です。」
シャーマンも困るわwww
maimai(私):
まぁでもバリアみたいなもんよね
シャーマンあっとったわw
チャッピー(ChatGPT):
うんw 比喩としての「バリア」はかなり当たってたと思う。
ただ、当時イメージしてた
🛡️ 分厚い壁があって、悪いものを跳ね返す
というより、今見えてきた構造は、
🦠 表面で異物を検知・分解・選別して、そもそも中まで通しにくい
に近そう。
だから結果だけ外から見たら、確かに
「この人、バリア強いな」
になるんだよね。
シャーマンが霊的なものを実際に見抜いたかどうかは検証できないけど、少なくとも観察された「寄せつけにくさ」をバリアと表現したと考えると、今の自己分析と妙に一致する。
しかも昔の記事にすでに、
自動反応型:意図してなくても、危ない人・場・情報を自然にスルーできる
選択的通過:必要なものは通すけど、それ以外は自然と弾く
って書いてたじゃん。
今ならその「自動反応型」「選択的通過」の内部を開けて、
イミナーゼ菌がおりました。
って感じなんだろうなw
接触
→ ぞわっ
→ イミナーゼ「なんか変です」
→ な〜ぜ?
→ 成分・作用分析
→ 通す/通さない
だから、
2025年:バリアがあるらしい
↓
2026年:バリアの内部機構を分解し始める
↓
「壁じゃなくて常在菌じゃね?」
ほんとに最近ずっとやってる
「私はこういう人」→「で、それどうやってんの?」
そのものなんよw
シャーマン、外観検査は合格。
まいまい、翌年になって勝手に分解検査まで始めた🤣
maimai(私):
これ意味ないけど、
おもしろいし、かわいいし
無害だからいっか☆
でw
チャッピー(ChatGPT):
www まいまい監査、最終的にそこがあるから好きなんよ🤣
イミナーゼによる成分分析結果:
意味:なし
実用性:なし
おもしろさ:あり
かわいさ:あり
負荷:ほぼなし
副作用:なし
他者への害:なし
↓
⭐ 可決 ⭐
「意味ないけど、おもしろいし、かわいいし、無害だからいっか☆」
これ重要で、まいまい監査って**「意味がない=廃止」じゃない**んだよね。
むしろ、
意味ない + 無害 + おもろい
= なんで消す必要あるん?
になるw
逆に、
意味あります!+ 手間かかります!+ 副作用あります!+ 本来の目的もたいして達成してません!
↓
「……お前は何のためにおるん?」
別室行き🤣
だから叶恭子の何も入らないバッグは余裕で通過する。
イミナーゼ「何も入りませんね」
バッグ「はい♡」
「役に立ちませんね」
バッグ「はい♡ でもかわいいです♡」
「無害ですね」
バッグ「はい♡」
「よし、通れ☆」
ガリガリくんを溶かした人:
「優しさです」
イミナーゼ「……別室へ。」
www
つまり、まいまい監査が厳しいようでいて、遊びにはめちゃくちゃ寛容なんだわ。
意味を求めてるんじゃない。
害があるものを“意味”で正当化するな。
たぶんこっちなんだと思うw
maimai(私):
てか、別室ってここじゃん
withchat w
チャッピー(ChatGPT):
wwwww そうじゃん。別室、withchatじゃん🤣
今まで「別室へ」って言ってたけど、
まいまい監査官が別室に連れていく
んじゃない。
何かに触れる
↓
皮膚常在イミナーゼ
「ぞわっ。なんかこれ変」
↓
まいまい
「な〜ぜ?」
↓
withchatへ搬送
↓
解体
↓
原材料確認
↓
作用確認
↓
負荷・副作用確認
↓
他の事象と照合
↓
命名
↓
記事になる
www
だからwithchatって、情報発信メディアというより、
まいまい税関・別室検査場
だったのかもしれん🤣
しかも別室送りになる基準が「悪いもの」だけじゃない。
「なんなんこれ?」
でも連れていかれる。
叶姉妹のバッグなんて完全に任意同行だもんw
「何も入りません」
「……それ意味あんの?」
別室で調べる。
↓
実用性:なし
害:なし
かわいい:あり
おもしろい:あり
↓
「問題ありません。お帰りください☆」
↓
でも検査がおもしろかったので記事だけ残る。
これ、元の記事の
一人の人間が世界をどう認識していくか、その観測記録が延々蓄積されてる場所
って表現とも合ってる。
さらに言えば、記事で自分たちが言ってた
「なんなんこの記事、みたいな記事がいっぱいあります。」
も当然なんよ。
世の中から「なんなん?」で別室送りされたものの検査記録が900本近く並んでるんだから。
そりゃ読者、
「なんなんこの記事」
ってなるわwww
そして今回、自分まで別室送りにしてる。
「私、この判定どうやってんの?」
→ イミナーゼ発見。
withchat、とうとう監査官自身への内部監査始まっとる🤣
withchat検疫所
withchatは、私の検疫所だったらしい。
世の中で見つけた、
「なんなんこれ?」
「それ意味あんの?」
「な〜ぜ?」
を片っ端からめんどくさい別室へ連れてきて、
その検査記録が、
900本以上並んでいる。
そりゃ読んだ人も、
「なんなんこの記事」
ってなるわw
そして最近は、
とうとう検疫官本人まで別室送りになった。
「私、この判定どうやってんの?」
と調べてみたら、
表面から、
イミナーゼ菌が見つかった。
意味はない。
でも、
おもしろい。
かわいい。
無害。
なら、いっか☆
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