メインコンテンツへスキップ
見出し画像

モニターの選び方|カタログより先に、厚労省が決めている数字がある

    モニターを買おうとカタログを開くと、解像度、リフレッシュレート、応答速度、パネル方式と、数字と略語が並びます。
    どれが自分に必要なのかが分からないまま、なんとなく高いほうを選んで終わる。
    よくある話だと思います。

    ただ、順番が逆なのかもしれません。
    画面までの距離や画面の高さについては、実は厚生労働省が数値で基準を出しています。
    そこが決まると、必要な画面のサイズも、置き方も、かなり絞れます。

    そしてカタログの数字のほうにも、メーカーが自分で測った値と、公開された試験仕様に沿って測られた認証の2種類があります。
    この2つは性格がまったく違います。

    この記事では、公的なガイドラインが決めている数字を先に押さえたうえで、モニターの選び方と、それを正しい位置に置くためのモニターアームの規格までを扱います。

    この記事は、VESAの認証等級や各社の有機EL保証を含め、規格団体と省庁の一次資料をもとに、2026年9月時点の内容にしています。


    カタログを開く前に、決まっている数字がある

    厚生労働省に「情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン」という文書があります(令和元年7月12日付け 基発0712第3号、令和3年12月1日一部改正)。
    パソコンを使う仕事の環境について、事業者が守るべきことをまとめたものです。

    もともとは「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」という名前でした。
    ガイドライン本文は、VDTの用語が一般になじみがないこと、多様な機器等が労働現場で使用されていることを踏まえて「VDT」を「情報機器」に置き換えた、と説明しています。

    このガイドラインには、モニターの置き方が具体的な数字で書かれています。

    画面までの距離は、おおむね40cm以上

    原文はこうです。

    おおむね40cm以上の視距離が確保できるようにし、この距離で見やすいように必要に応じて適切な眼鏡による矯正を行うこと。

    40cmというのは、思ったより近い数字です。
    多くの人は実際にはもう少し離れています。
    ここで大事なのは上限ではなく下限で、「これより近づけて使う設計にしない」という基準だということです。

    画面の上端は、眼の高さかやや下

    ディスプレイは、その画面の上端が眼の高さとほぼ同じか、やや下になる高さにすることが望ましい。

    ノートパソコンを机に直接置くと、この条件はまず満たせません。
    画面が下にありすぎて、首が前に倒れます。
    外付けモニターを買う理由の半分は、実はここにあります。

    大型のモニターについては、解説にこう書かれています。

    大型ディスプレイを使用する場合は、十分な奥行きの机を使用し、作業者の体にねじれを生じさせないよう、またディスプレイを見上げないように、ディスプレイを配置すること。

    32インチや湾曲ウルトラワイドを検討しているなら、モニターより先に机の奥行きを測ったほうがいい、ということになります。

    文字の高さは、おおむね3mm以上

    ディスプレイに表示する文字の大きさは、小さすぎないように配慮し、文字高さがおおむね3mm以上とするのが望ましい。

    この3mmという数字には、解説に根拠が書かれています。
    視距離50cmで視角20分がおよそ2.9mmになることから、おおむね3mm以上とした、という説明です。

    ここは解像度選びに直結します。
    同じ27インチでも、4Kにすると文字は小さくなります。
    表示倍率を上げれば読めますが、そのぶん一度に表示できる情報量は減ります。
    「高解像度にすれば情報量が増える」という話は、文字を小さくして読める人にだけ当てはまります。

    手元の明るさは300ルクス以上

    ディスプレイを用いる場合の書類上及びキーボード上における照度は300ルクス以上とし、作業しやすい照度とすること。

    数値の基準が置かれているのは、画面そのものではなく、書類とキーボードの面です。
    あわせて「ディスプレイ画面の明るさ、書類及びキーボード面における明るさと周辺の明るさの差はなるべく小さくすること」とあります。

    つまり、暗い部屋で画面だけが明るい状態は、ガイドラインの想定とは逆向きです。
    画面の輝度を下げるより先に、部屋の照明を足すほうが筋が通っています。

    なお、事務所衛生基準規則も令和3年12月1日公布の改正で作業面の照度基準を見直し、一般的な事務作業は300ルクス以上、付随的な事務作業は150ルクス以上の2区分になりました(照度に関する部分の施行は令和4年12月1日)。

    1時間で区切る

    一連続作業時間が1時間を超えないようにし、次の連続作業までの間に10分~15分の作業休止時間を設け、かつ、一連続作業時間内において1回~2回程度の小休止を設けるよう指導すること。

    解説では、この作業休止時間は「いわゆる休憩時間ではない」と明記されています。
    小休止のほうは1分〜2分程度で、時間を定めず作業者が自由に取れるようにすること、とされています。

    どんなに良いモニターを買っても、この区切りの代わりにはなりません。


    モニターを選ぶ3つの軸

    前提が決まったところで、カタログの見方に入ります。

    解像度

    フルHD(1920×1080)、WQHD(2560×1440)、4K(3840×2160)が主な選択肢です。

    ここで少し面白いのは、呼び名の由来です。
    「4K Ultra High-Definition」については、米国のCTA(Consumer Technology Association)がテレビ向けのロゴプログラムとして定義を置いています。
    有効画素が少なくとも800万、水平3840以上・垂直2160以上、アスペクト比16:9以上、といった条件です。
    3840×2160という画素数自体は、ITU-Rの勧告 BT.2020 にもUHDTVのパラメータとして規定されています。

    一方で「WQHD」のほうは、VESA・CTA・ITU-Rのいずれも、この呼び名を定義した文書を公開していません。
    メーカーと販売店が共通して使っている呼び名ではあるものの、後ろにある文書の重みは4Kとは違います。

    実用面での選び方は、前の章の3mmに戻ります。
    27インチなら、文字の大きさと情報量のバランスでWQHDが扱いやすくなります。
    4Kを等倍で使いたいなら、32インチ以上のほうが無理がありません。

    リフレッシュレートと応答速度

    リフレッシュレートは1秒間に画面が書き換わる回数です。
    事務作業では60Hzで足り、動きの速いゲームでは144Hzや240Hzといった高い値が選ばれます。

    応答速度のほうが要注意です。
    カタログに載る「1ms」という数字は、メーカーが自社の条件で測ったものです。
    この手の数字については、VESA自身が「ぼやけの本当の性質を正確に反映していない」と述べています。
    次の章で別の見方を紹介します。

    パネル方式

    • IPS:正面からでも斜めからでも明るさや色の変化が少ない。視野角が広く、色の正確さが要る作業に向く

    • VA:黒の表現とコントラストに強い。見る角度によって色合いが変わりやすい

    • TN:応答速度が速く、価格を抑えやすい。視野角と色再現ではIPS・VAに劣る

    • 有機EL(OLED):完全な黒、広い視野角、速い応答を同時に満たす。ただし同じ画像を長時間表示し続けると焼き付くリスクがあり、価格も高め


    「速い」「ちらつかない」を、誰が測っているのか

    ここが、この記事でいちばん伝えたいところです。

    VESA(Video Electronics Standards Association)という業界団体が、ディスプレイの性能について認証制度を運営しています。
    メーカーの自称値ではなく、公開された試験仕様に沿って測り、条件を満たした製品にロゴを出す仕組みです。
    主なものが3つあります。

    ClearMR:動きのぼやけを数値にする

    いちばん分かりやすいのがこれです。
    ClearMRは「Clear Motion Ratio(CMR)」という指標で、動いている映像の中で、くっきり見える画素とぼやけて見える画素の比率を測ります。

    VESAは、MPRTをはじめとする従来のぼやけの表し方について、ぼやけの本当の性質を正確に反映していないため、CMRがそれらを置き換える、と説明しています。

    等級の意味も公表されています。
    たとえばClearMR 7000は、くっきりした画素がぼやけた画素より65倍から75倍多い範囲(6500〜7500パーセント)と定義されています。
    等級はClearMR 3000から21000まであり、数字が大きいほどぼやけが少ないことになります。

    測定条件も公開されていて、暖機後、工場出荷時の設定とネイティブ解像度、最大フレームレートで、黒挿入(バックライトストロボ)は無効にして測ります。
    ここが重要で、残像対策の機能をオンにして良い数字を出す、ということができません。

    AdaptiveSync Display:可変リフレッシュレートの認証

    2022年5月に始まった制度です。
    ゲーム向けの「AdaptiveSync Display」と、映像再生向けの「MediaSync Display」の2つのロゴがあります。

    ロゴに付く数字は、工場出荷時の設定・ネイティブ解像度で、Adaptive-Sync動作が可能な最大のビデオフレームレートを表します。
    試験では、リフレッシュレート、フリッカー、グレー・トゥ・グレーの応答時間(オーバーシュートとアンダーシュートの上限を含む)、フレーム落ち、フレームレートのばらつきなどが測られ、全体で50を超える判定項目があるとされています。

    「応答速度1ms」という自称値と、この認証は、まったく別の話をしています。

    DisplayHDR:HDRの中身を規定する

    HDR対応と書いてあっても、実際にどこまで出せるのかは製品によってかなり違います。
    DisplayHDRは、輝度、色域、ビット深度、立ち上がり時間を含めてHDRの品質を規定した、業界で最初の完全にオープンな標準だとVESAは説明しています。

    等級は400、500、600、1000、1400。
    有機ELのような自発光ディスプレイ向けには、DisplayHDR True Blackという別系統があります。
    数字は、背景の平均輝度レベルを2%にした状態で、中央8%の領域を測ったときの最低輝度(cd/m²)です。

    つまり「DisplayHDR 400」は、公開された試験仕様に沿って測ってその輝度を出せた、という意味になります。
    単に「HDR対応」と書いてあるのとは重みが違います。


    有機ELを買うなら、保証を読む

    有機ELの焼き付きは、原理上ゼロにはできない特性です。
    だからこそ、各社が何を保証しているかを読むのがいちばん確実です。
    日本の公式サイトには、次のように書かれています。

    • Dell:モニターのサポートサービスの説明に「QD–OLEDパネル テクノロジーの保証期間は最長3年間で、焼き付きも対象に含みます」と明記されています

    • LG:モニター保証のページに「有機ELモニター焼き付き保証」という独立した項目があります。保証期間は2022年モデルが1年、2023年以降のモデルが2年。公式オンラインショップで購入して製品登録すると5年まで、LG指定販売店で購入して製品登録すると4年まで、無料で延長されるとしています

    • MSI:2024年3月5日のニュースリリースで、QD-OLEDモニターに液晶モニターと同等の国内3年保証を設けたと発表しています

    • ASUS:FAQでは、ピクセルクリーニングを適切に行っても残像や焼き付きが解決しない場合は、保証サービスを受けるためにカスタマーサービスセンターへ問い合わせるよう案内しています

    焼き付きを防ぐ機能の名前も各社が公開しています。
    MSIはOLED CARE 2.0として、ピクセルシフト、ピクセルリフレッシュ(連続使用4時間または16時間で実施)、静止画検出、境界検出、タスクバー検出、マルチロゴ検出を挙げています。
    ASUSはピクセルシフト、スクリーンセーバー、ピクセルクリーニング(約6分かかる)、画面の移動、ロゴ輝度の調整を挙げています。

    これらは自動で働くものが多いのですが、ピクセルクリーニングのように時間のかかる処理もあります。
    買ったあとに「たまに勝手に何か始まる」と戸惑わないよう、先に知っておくと安心です。


    モニターアーム:VESA規格が決めているのは何か

    前の章までで「画面の上端を眼の高さかやや下に」「視距離おおむね40cm以上」という条件が出てきました。
    付属のスタンドでこれが作れないなら、アームの出番です。

    FDMIという規格

    モニター背面のネジ穴は、VESAの「Flat Display Mounting Interface Standard(FDMI)」という規格で決まっています。
    よく「VESA規格」と呼ばれているものの正式名称がこれです。

    規格は画面サイズごとにパートに分かれていて、それぞれ想定する最大質量が決まっています。

    • Part B:4〜7.9インチ、2kgまで

    • Part C:8〜11.9インチ、4.5kgまで

    • Part D:12〜22.9インチ、14kgまで

    • Part E:23〜30.9インチ、22.7kgまで

    • Part F:31〜90インチ、113.6kgまで

    パソコン用モニターでよく言われる「75mm角か100mm角」は、このうちPart Dで定められた穴のパターンです。
    製品の仕様書では「VESA FDMI MIS-D, 100/75, C」のような表記で書かれます。

    ややこしいのは、パートの区分が画面サイズで切られている一方、穴のパターンはその区分を超えて使われていることです。
    たとえばエルゴトロンのLXは34インチまでのモニターに対応するとしていますが、対応規格の表記は「VESA FDMI MIS-D, 100/75, C」です。
    カタログの「VESA 100×100対応」は、サイズ区分の話ではなく穴の話だと読んでください。

    規格が保証していないもの

    ここを勘違いしないほうがいい点があります。
    FDMIが決めているのは、取付穴のパターンと、そのパターンが想定する画面サイズ・質量の区分です。
    アーム製品の耐荷重を保証するものではありません。

    アーム側の耐荷重は、あくまでメーカーが自社製品について公表している仕様です。
    VESA対応と書いてあるからといって、そのアームが14kgを支えられるわけではありません。
    両方を別々に確認する必要があります。

    買う前に測る3つ

    1. モニター背面のネジ穴の間隔(75mm角か100mm角か)

    2. モニターのスタンドを外した状態の重量。アームの耐荷重の範囲に収まっているか

    3. デスクの天板の厚み。クランプの対応範囲に収まっているか

    見落とされやすいのが3つ目です。
    クランプ式は天板を挟んで固定する方式なので、厚すぎても薄すぎても付きません。
    ガラス天板は挟む力に耐えられないため、クランプ式は使えません。
    配線孔があればグロメット式が使えますが、なければ床置きのスタンド式を検討することになります。

    クランプ用とグロメット用の両方の部品が1つの箱に入った兼用の製品もあります。
    デスクを買い替えても使い続けられるので、迷うならそちらが無難です。

    ガス式・バネ式という分け方について

    アームの内部機構は、ガススプリング式とバネ式に分けて説明されることが多いのですが、ここにも一点、注意があります。

    たとえばエルゴトロンのLXは、機構を「ガス圧式」と紹介されることがあります。
    ところがメーカーの日本語データシートには「特許取得済みコンスタント・フォース技術」と書かれているだけで、ガススプリングという語は使われていません。

    機構の呼び名は、店頭の説明とメーカーの説明で食い違うことがあります。
    頻繁に高さを変える使い方をするなら、機構の名前より、昇降できる幅と保証年数を見たほうが確実です。

    PR


    2026年9月時点の最新状況

    VESAの認証は、上の等級が増え続けています。
    DisplayHDR True Blackには2026年7月8日に1400という等級が追加され、ピーク輝度1400cd/m²以上、黒レベル0.0005cd/m²まで、全画面輝度700cd/m²以上という要件が公表されました。
    ClearMRのほうも、2024年12月に15000・18000・21000という上位の等級が追加されています。

    一方で、厚生労働省のガイドラインは令和3年12月1日付けの一部改正が最後で、それ以降の改正は出ていません。
    事務所衛生基準規則の改正省令が公布されたのと同じ日付です(照度に関する部分の施行は令和4年12月1日)。
    機器の側は毎年動きますが、人の側の基準はそう頻繁には変わらない、ということでもあります。


    まとめ

    • 厚生労働省の情報機器作業ガイドラインは、視距離おおむね40cm以上、画面の上端は眼の高さとほぼ同じかやや下、表示文字の高さおおむね3mm以上、書類とキーボード面の照度300ルクス以上を挙げている

    • 一連続作業は1時間を超えず、10〜15分の作業休止と、1〜2回の小休止を挟む。これは休憩時間とは別のものとされている

    • 「4K Ultra High-Definition」にはCTAの定義があり、3840×2160という画素数はITU-R BT.2020にも規定がある。一方「WQHD」には、これにあたる規格団体の定義がない

    • カタログの「応答速度1ms」はメーカーが自社の条件で測った値。VESAのClearMR、AdaptiveSync Display、DisplayHDRは、公開された試験仕様に沿って測り、条件を満たしたものにロゴを出す認証で、性格が違う

    • 有機ELの焼き付きは、各社が公表している保証条件を読むのがいちばん確実。Dellは最長3年、LGは2023年以降のモデルが2年(購入経路と製品登録で最長5年)、MSIは国内3年。ASUSは年数を示さず、解決しない場合はカスタマーサービスへ問い合わせるという案内にとどまる

    • VESAのFDMIが決めているのは取付穴のパターンと想定される画面サイズ・質量の区分であって、アーム製品の耐荷重ではない。アームの耐荷重はメーカーの仕様として別に確認する

    モニター選びは、スペックの上を目指す作業ではありません。
    眼の高さと文字の大きさという、自分の体の側の条件を先に決める作業です。
    そこが決まってはじめて、サイズと解像度の候補が絞れます。
    そのうえでカタログを見るときは、その数字を誰がどんな条件で測ったのかまで見ると、比べられるものと比べられないものが分かれます。

    みなさんは今、モニターを何インチ、何枚使っていますか。
    そして、その画面の上端は眼の高さより上にありませんか。


    参考・引用元


    実務で使う書式について

    この連載の内容を、社内でそのまま使える書式にまとめたものを、別のマガジンで公開しています。
    規程のひな形、対応フロー、チェックシート、報告書式などです。

    実務で使う書式・キット
    https://note.com/yunta_fukurou/m/mfc25857fab40


    関連する記事

    机と椅子の高さ、そして足元の配線については、別の記事で扱っています。
    厚生労働省が示す机と椅子の数値と、テーブルタップの出火の話をまとめています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/nb91967da28e2

    画面の次に机の上を占めるのが、左手側の入力機器です。
    左手デバイスの4つのタイプと、置き場所について厚生労働省のガイドラインが求めていることを、こちらで扱っています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/n7a8ae422072f

    同じようにカタログの数字を読む話を、ノートパソコン側でも書いています。
    バッテリー駆動時間がどんな条件で測られているかと、保守契約の「翌営業日」の起算点をまとめています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/nb43bf2dd1174

    画面が1枚しか映らないときは、パソコン側の上限かもしれません。
    何枚まで出せるかの調べ方と、同じ形の口の見分け方をまとめています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/n18f830c7d620

    パソコン本体の側、CPUとGPUの違いと選び方については、別の記事で扱っています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/n531e48516bdb

    デスクの下の配線と、机や椅子の高さについては、こちらの記事で扱っています。
    https://note.com/yunta_fukurou/n/nb91967da28e2

     
     
    Digital Workplace Architect|社内外のIT・AIの導入と運用 IT・AI・セキュリティと周辺機器の「今さら聞けない」を一次情報で解説。書式・キットも。 Amazonのアソシエイトとして、梟 〜GLEANINGS〜は適格販売により収入を得ています。

    あなたへのおすすめ