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【GPT Plus限定】今日から試せる‼️ 生成を繰り返すほど、キャラが安定する一貫性メソッド

残り9

このnoteは、ChatGPTをメインにして「キャラクター生成の一貫性」を安定させるメソッドを示した「有料note」です。



先着20名限定で【550円】で販売させていただきます。
20名以降、価格を改定させて頂く予定です。



定価は【3,300円】を予定しております。

また、その後アップデートに応じて、この定価も改定していく可能性がございますので、お早めのご購入をオススメします👍️

2026年7月5日 ざき

✔︎ご報告

2026/08/17:現在9名様にご購入いただけております😭ありがとうございます‼️
 
✅今回のメソッドの〝検証note〟を、追加いたしました。
✅本編に、GPTのWork機能の実装を踏まえた加筆を行いました!

2026/07/09:ご購入いただきました。残り18となります。

2026/07/07:公開から9時間で、お一人様にご購入いただきました!!🎉

😭お客様の声を、許可をいただき掲載させていただいてます。


ご購入された方から、感想をいただきましたので掲載させていただきました✨✨

嬉しい……🙇



■ChatGPTメインで創る〝キャラ一貫性〟の極意


長いプロンプトは要らない。

ツールの導入の必要が無い。

PCを揃えて、LoRAを入れなくてもいい。


月3,000円の『ChatGPT Plus』をメインにして、


✅生成ガチャで数時間や半日も費やさずに、狙ったキャラクターが出せる

✅教材のイラストや図解のキャラクターがブレずに作れる

✅四コマ漫画を作るのが楽しくなる

✅SNSで投稿するAIイラストが、ありきたりじゃない個性的なものになれる

✅漫画の連載だって夢じゃない

✅BOOTHで販売するコンテンツも射程圏内に入る


そんな〝出費は最小、効果は極大級〟最強のキャラクター生成メソッドを、今回お話したいと思います。



✔︎ あなたは、AI画像生成を楽しめていますか?


あなたは、AI画像生成を楽しんでいる時間と、生成結果にイライラしたりため息ついたりする時間と、

1日のうち、どっちの方が多いですか?


  • AIが思った通りの画像を出さない

  • 出したら出したで〝そこじゃない感〟(顔はいいのに、手が折れてたり、妙にグラビアみたいなキメ顔をしてきたり)

  • 「手だけ直して!」とやり直したら、さっきまでの奇跡の表情が消え去り、完全に別人になる絶望

  • プロンプトを検索or購入して指示したのに、服やポーズを変えただけでキャラが崩壊する

  • GPT、Gemini、midjourney、stable diffusion、Grokと、ツールの戦国時代にウンザリしてる

  • LoRA勢が台頭。結局、資金力やPCスペックで決まるの……?

  • 顔が**「よくあるAIの顔」しか出せなくて、自分だけのキャラという達成感がない

  • 『こんなくらいじゃ、誰も見てコメントくれたりしない……』と、苦労して出したイラストが投稿できない

  • コンテンツや教材にAIイラストを載せたいのに、キャラの演技や表情**がブレブレで、読む人が集中してくれなさそう……

  • 図解一つ作るのに、顔と手のもぐらたたきに陥って5時間溶けた 


そして、こう思うことはありませんか?


『毎回、自分の思い通りのキャラが狙って出せたら……』

『みんなから自分のキャラが認知してもらえたら、ビジネスにも繋げられるかも……』


そうして、キャラの『固定化』という観点に至ります。

ところが、行き着く先は

〝神プロンプト集〟
〝シード値〟
〝ツール〟
〝ControlNet〟
〝LoRA〟


といったものたち。


『また、お金いるの……?』

『また、新しいこと調べないといけないの……?』

『アプリまたダウンロードしないと』

『メモの整理しないと』

『プロンプト検索をしないと』


本を積んだ。そして私は詰んだ。


楽しいですか? この流れ。


こんなところまで、資金力とスペックで左右されてしまうのでしょうか?


いいえ。

創作は、そこで差がつくわけではないと思います。


『AIがイラストを生成する〝構造〟を知ること』

『そして、AIが求めている〝素材〟を的確に届けておくこと』

これが、思い通りにキャラクターを動かすことに有効なこと。

要は、構造理解。そして、何を供給させるか、ですね。

プロンプトや、ツールや、数値調整といったものは、そことは違ったところにアプローチをかけているのです。


何が言いたいかというと、

既存の手法はAIの生成の内訳を複雑に深読みしてしまっています。

そしてシンプルに、AIが必要としているものを届けていない。


つまり、必須要素をクリアせずにテクニックに踏み込んでいるのです。


逆に考えれば、

  • AIが生成するメカニズムを知って

  • 何が必要かを理解して

  • その必要なものを与える



ここを押さえれば、モグラ叩きになり得ないのです。


既存の方法論は、そこをあなたに伝えられていません。

でもそれは、仕方のないことなんですよね。


AIを深く分析して知るよりも、プロンプトや数値の調整というテクニカルなもので、成功した例がいくつもある。


それを、ユーザーは他の方にも伝えたいと願って、書いています。

それで結果が良くなることは、いいことですからね。


ですが、それでもブレが起きている問題が根本的に解決しない。


歯がゆいことですが、森を見るあまり、一本の木を見れない流れが起きてしまったのです。



ぼくが伝える方法論は、その一本の木を見ておくことです。


一本の木の見方さえわかれば、あとは視野を森に戻してテクニックをより最大限に活かせばいいのです。


あなたのコレまでの学びに対しての、一枚の強い土台を差し挟めば、あなたの生成は劇的に変わります。



✔︎ AIがイラストを生成する【構造】とは


あなたはおそらく、プロンプトをこれまでたくさんお調べになっていると思いますので、お分かりになると思いますが。

AIは、キャラクターのイラストを作るときに、複数の要素に分解しながら演算しています。


  • キャラクターの顔

  • キャラクターの体型

  • キャラクターのポーズ

  • キャラクターの服装

  • 背景

  • エフェクト

  • 演出


ざっと挙げてもこのくらいは、まずありますね。

この一つ一つを、ゼロから組み立てて画像として最終的に生成しています。


あなたが『違う。もっとここをこうして』と修正を指示したとしても、

AIはまた再び、ゼロから演算を始めて1から作り始めます。



AIは、Photoshopなどの写真編集アプリのような〝部分的な編集〟をやっているわけではありません。


毎回1から作り直します。


しかも、かなりのタスクを毎回こなしていますから、毎回同じ要素を再現することが、とても大変なんです。


ここで言えることは〝タスクが多すぎるからAIは多方面への演算を余儀なくされている〟ということです。

それが間に合わないからこそ、ときに手足が欠損したり、指が足りなかったり、足の向きが逆になったりということが起こる一因となってしまう。

逆を言えば、
タスクを減らすことができればAIはそれだけ、あなたの指示に集中することができるのです。


✔︎ AIのタスクを減らすための素材を〝供給〟する

では、AIのタスクを減らすには、どうしたら良いのでしょう。


それはプロンプトでも、数値でもありません。


ここで例に上げたいのが、LoRAと言われるシステムですね。

これは、画像素材そのものを読み込ませて学習させ、再現性を高める仕組みです。


つまり、AIは文章やコードよりも『視覚的な情報』によって意図をより正確に再現することが出来るのです。


これによって、AIが演算すべき情報が目減りします。


キャラクターの描画の情報は、もう参考画像で示されていますから、ポーズや背景、表情、そしてエフェクトにリソースを割けるようになる。


つまりLoRAは、余計な演算をさせずに、本来イシキを向けさせたい方面にAIを誘導するためのシステムとも言えますね。


これだけ聞くと、LoRA手に入れたら安泰、と思いますよね。


ですが、このLoRAのシステムは〝導入そのものがハードルが高い〟ことがネックです。


何しろ、

  • 導入には数十万するPCが必要

  • 初期の学習のために『安定したクオリティの画像』が数十枚必要

  • その上で、プロンプトや数値を調整する知識が必要


つまりもう、ホンキもホンキ。


コストと時間をかけて、この分野でメシを食うくらいの気概で臨む人に向けられたシステムと言ってもいいかもしれません。

これだけでも、疲れちゃいますよね(笑)
楽しくないですよね?


AIのタスクを減らし、本来やらせたいことに注力させる。


それには画像で示すことを軸にして、演算対象を減らす。

それには、既存の考え方ではPCがあるかないかで分かれてしまう。


その、分かれ道をぶっ壊すのが、ぼくが今回考えた『メソッド』なのです。


使うのは、『ChatGPT Plus』です。月額¥3,000の。


これによって、めんどくさいプロンプトもツールも数値調整も、LoRAのようなコストをかけもせず、

あなたのキャラクターを一貫させ、あなたが本来やりたい表現ができるシステムを作り上げる方法です。

実際に、ぼくは『iPhone se2』という、何世代も前のスマホ端末で作ってきました(笑)

この時点で、スペックとしてはだいぶグレードが落ちますよね。


で、それらによって作り出してきたのが、以下の画像たちです。


まぁ、顔が別の意味でひしゃげてたり、崩れてるものもありますよね(笑)


ですが、人体の矛盾や顔のパーツの食い違いは、気にならないレベルと言えないでしょうか。


構造を知れば、必要なものを知れば、
そして、方法論を知れば。

3ヶ月の駆け出しでも、スマホ一台でこのくらいのものは、作れるのです。


‼️2026/08/17追記

ChatGPTは6月に、大規模なアップデートを実行しました。

それにより、〝5.6Sol〟と〝Work機能〟が実装。

結果として、キャラクターの生成における安定性は、大幅に増しましたね。


これは技術の進歩であると同時に、ぼくにとっては、このメソッドの必要性が失われたのではないか?

という懸念が起こりました。



検証を行ったのが、こちらのnoteです⬇️


詳しくは⬆️のnoteで書いておりますが、今なおこのnoteにおけるメソッドは、

強いシナジー効果をもたらす可能性が導き出されました。


大きなアクションを取らせ、生きている動きをさせる〝加速装置〟として、このメソッドは今も生きています。


✔︎ キャラクターを一貫させる、もう一つの要素


ここまでは、機能やシステムによるキャラの一貫性を保つ観点でした。

そしてそれは、今やGPT image2や、Work機能によって、安定の一途を辿っています。


ですが、もう一つ。


キャラクターを一貫して安定させるためには、必要なことがあります。

そして、この二つ目こそが、このメソッドの本当のチカラとなります。


それは、見る人の認識を安定させることです。

キャラクターを同一人物と見るのって、あなた一人で完結させることではないんです。


見る人が〝あ、コレは同じキャラだ〟と認定することで、完結するんです。


クリエイターがやるのは、その認定を最大限に手助けする努力をすることだけ。


そして、そのために最も大切な考えが、
〝楽しみ続けられるか?〟です。



ぼくは、AIイラストを見ていて、時々思うことがあります。

『この人、あんまり楽しそうじゃないな』

と。


顔は可愛いです。美人です。

そして、背景も輝いてて光のエフェクトも効いてます。

ポーズも、見栄えするキマってるポージング。


全て、そんな絵たち。


キャラが『生きている』感じがしない。


そしてよく見ると、指が一本無かったり。

足が変な方向向いてたり。


『この人、顔を統一するために精一杯で、疲れ切っちゃったのかなぁ…?』


本当に生きているなら、躍動感がある。

身体はもっと、動きがある。
表情は、綺麗な作り物感ではない。


整えられているけど、それ以上にはならないんです。



綺麗だけど保存したいとは思わないし、もう一度この人のキャラを見たいとまではならないんですよね。


逆に、キャラが飛んだり跳ねたり走り回ったり、生き生きとキャンバス内に根ざしていたら、


『このキャラ、好き😊』
『このクリエイターさん、凄いぞ…』

と、思うんです。



✔︎ キャラクターは〝固定化〟させず〝成長〟させるもの


さておき。


ここまでお読みになっているあなたは何らかの理由で、

〝キャラクターを安定して生成できるようになりたい〟

と思っておられるのだと思います。

ところで、安定とはどういう状態を指すのでしょう?


実は、ここが『何となく』で捉えてしまっていることが、

冒頭で挙げた悩みに、わりかし繋がってきてしまうんですね。


安定とは、キャラの顔が〝固定化〟して出せるとか、そんな技術的な話ではありません。


〝認識が定着すること〟です。


安定とは、固定することじゃありません。

変化することを前提にして、その認識の揺らぎのブレ幅が次第に狭くなり、

最後には【許容範囲内】に落ち着いてくることです。


可愛いのが、わたしのキャラ。

ちょっとドジなのも、わたしのキャラ。

涙もろくもあるのが、わたしのキャラ。

妄想が激しいところも、わたしのキャラ。


例え、そうやってぶりっ子したりギャグ顔したとしても、

ゲス顔しても虚無顔したとしても、


〝それがわたしのキャラ〟
〝これが、この人のキャラ〟


その認識が通るようになれば、それは〝安定〟であり〝認知される〟キャラに移り変わっていくのです。


言い方を変えるなら、一貫性を持たせるのは『顔』ではなく、

『キャラの行動倫理』や『キャラの価値観』を見せ続けることです。

・あ、草履脱がし忘れた…

そんな、人間みたいな……と。
そう思いますかね?


でも、それがイラストの中のキャラクターに見え始めたら、

そのキャラクターは〝記憶に残る〟キャラクターとなります。


少し前の文でぼくは、綺麗な可愛い決めポーズが多いAIイラストに対して、


『生きている感じがしない。
だから、記憶に残らない。
もう一度見たいとは思わない』

と言いました。


生きているキャラというのは、価値観や行動に一貫性があります。

思想が、イラストの中での挙動から感じられるんです。


記憶に残り、また会いたいと感じさせてくれる。


それは、そのキャラが正に生きているように感じられるからです。


そして、生きるというのは【変化と成長】を見届けている時に感じられます。


だから、キャラを人の心に残すのは。

固定することでも、顔を維持するだけのことでもないんです。

むしろ、固定は石像のように、キャラの時間を止めます。


キャラは、時に大きく変化するもの。
そしてそれが、成長につながるものであるべきなんです。


あなたは、キャラの顔を統一させることがゴール、ではないですよね?


キャラを通して、あなた自身のビジネスに繋げること。

作品を見てもらい、読んでもらうこと。


そして、多くの方にあなたのキャラを愛してもらうことですよね?


それには、多くのキャラの顔を見せ続けること。

そして次第に、〝このキャラなら分かる、そうなってもおかしくない〟と、


見てくださる方の頭の中に、キャラが棲まうことになったら。


安定とは、そういうことを言うのです。



✔︎ このメソッドは【構造の課題】と【認識の課題】をクリアするためのもの


ここで一度、まとめますね。



AIは多方面への演算を経て、ゼロから画像を毎回作る。

だからこそ、タスクを減らすことで生成のクオリティはより高くなる。


それには画像で学習させるLoRAのようなシステムが望ましいが、導入が難しい。


また、それらによってキャラクターを維持したとしても、最終的には見る人が認識することで初めて、キャラは一貫性を持つに至ります。



GPTは、アップデートにより顔の一貫性は整いました。

次は、〝キャラクターとしての一貫性〟を作るときです。


ですからね。

  1. コストをかけずに、

  2. AIのタスクを減らし、

  3. 十分な学習をさせて、

  4. キャラクターを安定させ、

  5. 生き生きと動かして、

  6. 見る人に同一人物と認識してもらう。


ぼくのメソッドは、この流れを生み出すために作ったものなんです。

✔︎ ところでオマエ誰よ?


てなところで、だらだら語らせていただいたのですが(笑)


初めましての方は、初めまして。

読んでくださったことのある方は、改めまして。

『ざき』と申します。


GPTで統一キャラを生成する、画像クリエイターの駆け出しです。


2026年8月現在は、5ヶ月目にあたります。

ぺーぺーですね(笑)


ちなみに、3月の当時は、こんな画像を作ってました。



そして、2026年8月時点では、画像はこのように変わってきています。



女性キャラを安定させ、さまざまなポーズやシチュエーション、服装を作れてます。


顔の統一よりも、人格や価値観を画像内に見せていくことを大事にしてきました。


そして、漫画を作ることにも進出できてきたのです。


これら全て、ChatGPTをメインにしてます。


LoRA、ツール、シード値、
ControlNet、長文プロンプト。

使ってません。


というか、それらが何なのかすら、あんまり詳しく分かってないほどです。


なぜそれらに行きつかないのかと言いますと。


キャラの安定とは変化と成長であるからこそ、

ツールやLoRAによる〝キャラの固定化〟に、関心を持っていないのです。


そして、そんなぼくが今回打ち出すのは、

【GPT Plusメインでキャラクターを成長させ、生き方を一貫させ、愛されるキャラにする方法】

とでも言いましょうか。



✔︎ 生成による、生成のための生成


超・ざっくりというならば、

GPTの持つ特徴を、フル活用します。


  • 会話の中で方針を決め、生成に取り掛かれる『ディスカッション性』

  • 画像をチャットに貼り付けて参照、学習させる『ラーニング』

  • チャットから別のチャットに波及する『プロジェクト機能』 

  • GPTに搭載された『Work機能』


これらを存分に活かすことで、


✅長文プロンプト
✅シード値
✅ツール
✅LoRA

そういったものを使うことなく、

キャラクターを成長させながら、幅広い表現を自在に作り出せるようになりました。


そして、その方法は。


カンタン、とは言いません。

しかし、きわめて〝シンプル〟です。


そして、多額の課金は要りません。

プロンプトの検索に、時間をかけることもありません。

ツールの使い方を、1から勉強するような難しいタスクでもない。


LoRAのように、何十枚と画像を読み込ませて、学習させるだけの長い準備と素材の用意がいる、というわけでもないのです。


プロンプトが必要になったら、GPTの会話の中で作り出します。

参考に必要な画像や素材は、生成の中で自然と生まれてきます。


GPTで生成する中で、キャラの成長に必要な素材は次々に出来ていく。

その素材を使って、さらにGPTは高クオリティなものや、キャラの可能性を広げるものを生成する。


これが、ぼくの作り出した体系的なメソッドです。


誰もが、自分だけの個性的なキャラクターを生み出すための方法。


お金がない、知識がない、スペックが低いと諦めなくてもいい方法。


技術に左右される評価軸に迷わされ、あなたの持つアイデアや創作への気持ちが失われたりしないように、この方法を作り出しました。



✔︎ このメソッドを知ったら何ができて、知らなかったとしたらどうなるか?


あまり、未来の予見はスキではないのですが……💦

少なくとも、ぼくのメソッドを知ったら。


✅生成ガチャに陥ることが激減する

✅諦めていた頭の中の構想が、現実化させられる

✅画力や絵の綺麗さを突き詰めなくても、キャラを立たせる方向性が見える

✅生成・創作が楽しくなる時間が増える

✅『今日はどんなイラスト作ろうかなぁ?』とワクワクできる


苦痛の時間が減り、楽しい時間が増える。

作業と化したワンポチで溶けていた時間が、ワクワクしながら想像を練る時間に変わる。


楽しさとワクワクの果てに生まれるものは、次第に人の目に留まり、記憶に残るアイデアを作り出してくれます。

それが、ビジネスに踏み出してみようというキッカケにだって、なるかもしれないのです。


マンガだって、作ろうと思ったら出来ちゃいますよ。


ぼくも、シチュエーションを試しに考えて、連続したイラストを作ってみたのですが。

例えば、こんなんとか。



とまぁ、こんな風に。


爆発させたくなるラブシーンも出せますし、

ヘドの出そうなラブコメも作れます😊


ボロカスに評してますが、作ってる時は楽しかったですね✨✨


あ、可愛い〜、と自分のキャラに思ったり。

こんな顔するんだ。でも、ナシじゃないなぁ。

と、新しい一面を見つけたり。


ポリシー違反とか。ポリシー違反で生成拒否とかね。
あと、ポリシー違反もありました😭


まぁでも、完成品を見てようやく達成感が得られるとかじゃなくて、

工程そのものを楽しみ、結果に繋げて、その結果がまた、次の生成の参考画像としてバトンを繋ぐんです。



そして。

このメソッドを知ることがないと、何が起こるであろうか。


きっとそれは、楽しさよりも〝焦り〟の中で、技術や情報を絶えず追いかけていくことなのではないでしょうか。


知らなければ、置いていかれる。

急いで導入しないと、乗り遅れる。


何かに追いかけられるかのように、走り続けるような創作の日々。

それが良いんだ、という人もいるでしょう。

逆境や苦痛の中から生まれる芸術も、あると思いますから。


でも。

もしあなたが、楽しみ続けて可能性を広げていきたいとしたら、

【楽しくなるように変えていく方法】を知るのは、悪いことではないと思います。



✔︎ この有料noteの内容


このnoteの有料部分で明かすのは、

【キャラクターを成長させ安定させ一貫性を持たせるメソッドの〝フローチャート〟】です。


要は、流れを追っていくわけですね。


そんだけ?
そんなん、メソッドって言う??

と、思われるかも知れませんが(笑)


ジツは、ぼくのメソッドはその〝流れ〟そのものを知ることなんです。

要は〝ある順番で、シンプルに生成を繰り返していくこと〟だけ。


少し前のくだりでも書いたのですが、やること自体はきわめて〝シンプル〟です。

〝順序〟こそが、体系なんですね。


つまり言えば、順序と流れが分かったら、ハラ立つほどやることが明確になるんです。

『今までの苦労、マジ何だったん』

とか。人によってはね😅


ですので、有料部分ではそのフローチャートを、ご紹介していきます。



✔︎ このメソッドが向いている人


✅自分のキャラクターで、色んなコンテンツを作り出していきたいと思う人

✅キレイな絵よりも、記憶に残るキャラクターを作りたい人

✅技術やツール、プロンプトを追うことに疲れた人

✅純粋にもっと、創作を過程も含めて楽しみたいと考えている人

✅なるべくお金をかけずに、キャラクターを安定して生成していく考え方が欲しい人

✅ガチャという、バクチに一喜一憂しながら1日を費やすのがもうイヤな人


⬆️上記に当てはまる方に、このメソッドはオススメです😊



✔︎ このメソッドが向いていない人


☑️LoRAを既に使いこなしており、現状で満足な人

☑️何よりも、絵そのもののクオリティを追求したい人

☑️プロンプトやLoRAデータを販売することをメインの生業としている人

☑️楽しさよりも、手っ取り早くラクに結果が欲しい人

☑️地道な作業をやるのが絶対にイヤな人


このメソッドはシンプルですが、お金をなるべくかけない分、生成まわりの地道な手作業もあります。


他のツールを既に使い込んでいる方や、情報を販売することをメインとしている方にとっては、

このメソッドの内容は、蛇足となってしまうかと思います。


あと、一点大事なお話をします。

このメソッドの手法は【ChatGPT Plus】という月額課金のGPTを使用します。

月額¥3,000の、アップグレードされたGPTであり、無課金のGPTを対象にしていません。


ですので、

このnoteの購入を検討されている方は、
【ChatGPT Plusの導入】をする前提であることを、ご了承ください。



✔︎ 販売価格について


いきなり話が飛ぶんですが、ぼくは10年ほど演劇をやっていまして。

その間にも落語とか、芸術論とか演出論、映像論なんかも多少なりと学びました。


その知見で、今回のキャラクターを育てるというメソッドにこぎつけたわけですが。


このメソッドはAI生成のノウハウというよりは、むしろ芸術の根本としての視点が多いです。


だから、人は虚構のキャラクターを好きになる、とか。

こういう理由で、顔だけでキャラクターが安定する訳じゃないんです、とか。


無料noteを読んでくださってる方なら、思い当たるかもしれませんね(笑)


このメソッドの『育てる』という考え方は、キャラクターだけではないんです。

生成を通して、GPTが育つ。

ぼくが学んできた芸術論をお裾分けして、あなたの知見が育つ。

キャラが育つ。

画像のストックが育つ。


そして、生成する中で養われたそれらが、今度は次の生成をより高いステージへと運ぶ原動力と変わる。

そんな〝フィードバックループ〟を作り出すことが、このメソッドの本当の目的です。


やっぱ、そんなものを考え出すには時間もコストもかけました。

200万くらいかな🤣

ライティングスクールとか通ったり、10年通して芸事に溶かしちゃったりで(笑)

まぁ、このnote作ること自体に200万もかけたわけではないですがw


このnoteに詰め込んできた考え方を養うまでは、たぶんそのくらいの回り道をしないと辿り着かなかったな、と思います。


ともあれ、このnoteは、まずは『550円』で販売させていただきます。


これは、創作をもっと楽しみたいと考える、多くの方に読んでいただけたらと思うからです。

生成ガチャで1日経つ、あの感じ。


きょう1日、何やってたんだろ、自分……

ぼくも何度か味わいました。

これ、堪えるんですよね……。


精神衛生上、こういう気持ちを味わって欲しくないです(笑)


あとは、この方法そのものは重ねて言いますように「シンプル」です。
書いてある内容に、そこまで奇をてらったことは書いていません。


まずは試験的に、モニターとして20名の方にご購入いただき、
その効果を実感していただきたいからです。


ぼく自身も効果が明確にあると思ったからこそ打ち出していますし、GPTもこれは確かに有効だ、とかチャットで言ったりしてますし(笑)



ちなみに、【20名様限定価格】とさせていただきます。

20名様に買っていただくと、そこから

30名様まで ¥1,100   
40名様まで ¥1,650   
50名様まで ¥2,200   

と、¥550ずつ加算させていただきます。

最終的には定価 ¥3300 を上限とします。


※また今後、アップデートに応じて「更に価格改定」する可能性もありますので、お早めにご購入することをオススメします。

購入後は、アップデートされても追加の費用はありません。

……と、価格を上げさせていただこうと思います。


お早めにぜひ手に取って、創作を一段も二段も楽しくしていってください!




準備はよろしいでしょうか


ここまで長々とお読みいただき、ありがとうございます🙇

ここから先、あなたのキャラクターを個性豊かに育てていくフローチャートを、お届けさせていただきます。


ではでは🚪

本編で引き続き、お会いできますことを。



ここから先は

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