【実演】顔でなく、身体で感情を表現する
どうも、ざきです。
今回は、過去のnoteで書いてた〝顔だけでなく、身体で感情を表す〟というものをより明確に、
実際の画像を使って、表してみます。
◾️過去に、身体で表す感情表現について言及したnoteたち🔻
ちなみに、ぼくも普段からは自分のキャラクターに、顔と身体を最大限に使って感情を表すよう、心がけています。




しかし、これまでは【表情+身体】というものでした。
これだと、イマイチ分かりづらいものになってしまっていたと、
自分で言いながら、参考になる資料の至らなさを自覚し、深く深く反省いたしました。
そこで、今回は『顔が一切変わらないままに、身体のみで表現をする』という資料をご用意致しました。
コチラです🔻










いかがでしたでしょうか。
顔のパーツを一切固定した上で、身体の挙動のみで感情や生命力・力強さを表したのです。
顔で全てを表現するというの難関すらも、身体という手助けがあれば、感情表現の幅は限りなく広がる、
ということを正に証明することが出来たのでは、ないでしょうかっ?
これに表情がついたなら、感情を生き生きと表すことは今より前進するに違いありません。
我ながら今回はきわめて建設的なnoteをお出しすることが出来た。
そのような錯覚を覚えてなりません。
それでは、わたし自身も満ち足りた心持ちで、今回のnoteを締め括らせていただきます✨✨
ではでは💪
※こんな感じのイラストを描けば描くほど信頼失くすだろうから、絶対やんないことをオススメします。
