浅原録郎@IigaAgRTdvLcdcbSep 10「焼津八雲学・余韻観光論を支える認識論」|浅原録郎 @IigaAgRTdvLcdcb 「焼津八雲学・余韻観光論を支える認識論」|浅原録郎From note.com37
浅原録郎@IigaAgRTdvLcdcbSep 9見えないものは見えるもの|浅原録郎 @IigaAgRTdvLcdcb note.com見えないものは見えるもの|浅原録郎「見えるものは見えないもの―その反対の表記もある」の草稿を書き始めている。形の見えているものは、見えないものの表れであり、所謂「場」というものを表現している。 見えるものは、見えないものの表れ、人はその見えない根源を、主体と客体が分かれる以前に感じ取ることがある。その感知が、言葉や論理に先立つ直観的なひらめきとなって現れる。 すべてのものの根源には、目には見えない「場」がある。その場は直接説...3
浅原録郎@IigaAgRTdvLcdcbAug 25写実と余白と観光資源|浅原録郎 @IigaAgRTdvLcdcb note.com写実と余白と余韻観光学|浅原録郎私は焼津市在住の著述家浅原録郎です。最近Noteに俳句の写実と余韻について哲学的考察としてアップした。結論として正岡子規の写生は俳句の近代化世界化に成功したが、余韻を含むという意味で傑作が少ないのではないかが、結論の一つだった。そんな思考から、郷土焼津の観光や将来的に飽きられない観光資源とは何かをAIと対話してみた。 ChatGPT: 浅原録郎様、Noteへの非常に興味深いご投稿、拝見したく...11