Layer Zero@ks_LayerZero_X14h#051「何を問う?」の前に、「どこを見る?」 問いが出てこないとき、 問いそのものを考え続けてしまう。 でも、その前に動かせるものがある。 誰を見るか。 何を見るか。 いつを見るか。 見る場所が変われば、 問いを探す場所も変わる。 @ks_LayerZero_X #051 「何を問う?」の前に、「どこを見る?」|Layer Zero |仕事・組織・AIを構造から考えるFrom note.com8
Layer Zero@ks_LayerZero_XSep 14#050 難しい問題は、難しいまま考えなくていい。 考える力は、答えを出す力だけじゃない。 手に負えないものを、 自分が働きかけられる形へ変えていく力でもある。 考えても進まないとき、 問題は「いまのまま」で手に負えるだろうか。 Layer Zero @ks_LayerZero_X #050 難しい問題は、難しいまま考えなくていい。|Layer Zero |仕事・組織・AIを構造から考えるFrom note.com8
Layer Zero@ks_LayerZero_XSep 13#049 「だから何?」で止まる前に。 情報を集めても、分析しても、 「だから何?」で止まることがある。 足りないのは、情報ではないかもしれない。 WHAT × FOR WHAT → SO WHAT 何を明らかにしたかったのか。 そこへ戻ると、情報の意味が変わる。 @ks_LayerZero_X #049 「だから何?」で止まる前に。|Layer Zero |仕事・組織・AIを構造から考えるFrom note.com12
Layer Zero@ks_LayerZero_XSep 13#048 答えを探していたら、問いが変わった。 考えることは、答えまで一直線に進むことではない。 問いを立て、切り、分け、つなぐ。 構造が見えると、最初の問いそのものが変わる。 問いが構造を見る方向を決め、 構造が次の問いをつくる。 @ks_LayerZero_X #048 答えを探していたら、問いが変わった。|Layer ZeroFrom note.com12
Layer Zero@ks_LayerZero_XSep 11#047 「別の切り口」は、どこから見つければいいのか 考えても、同じ答えしか出てこない。 そんなときは、何を固定したまま考えているかを見る。 主体、時間、範囲、関係。 一つ変えるだけで、問いは変わる。 切り口は、探すものではなく、つくるもの。 @ks_LayerZero_X #47 「別の切り口」は、どこから見つければいいのか|Layer ZeroFrom note.com14