Pinned龍青三(リュウセイザン)@ryuseizanJun 3細木数子は、なぜ安岡正篤先生に近づいたのか【コラム】|龍青三(リュウセイザン) @ryuseizan #創作大賞2026 細木数子は、なぜ安岡正篤先生に近づいたのか【コラム】|龍青三(リュウセイザン)From note.com11126
龍青三(リュウセイザン)@ryuseizanSep 18その線は、何のための線でしょうか/占いは、どこから来て、何を告げるのか_017|龍青三(リュウセイザン) @ryuseizan その線は、何のための線でしょうか/占いは、どこから来て、何を告げるのか_017|龍青三(リュウセイザン)From note.com110
龍青三(リュウセイザン)@ryuseizanSep 17境界は、なだらかなのでしょうか/占いは、どこから来て、何を告げるのか_016|龍青三(リュウセイザン) @ryuseizan 境界は、なだらかなのでしょうか/占いは、どこから来て、何を告げるのか_016|龍青三(リュウセイザン)From note.com178
龍青三(リュウセイザン)@ryuseizanSep 16連載15本目を公開しました。 六星占術の大殺界は12年のうち3年。 私は2007年に「天中殺に相当するものを六星占術では大殺界と呼ぶ」「理論的根拠は同一」と書きました。同じだと書いておきながら、2年と3年が合わないことに触れていません。今回はその1年を数えに行きました。 大殺界の三年は、どこから来たのでしょうか/占いは、どこから来て、何を告げるのか_015|龍青三(リュウセイザン)From note.com61
龍青三(リュウセイザン)@ryuseizanSep 15note連載「占いは、どこから来て、何を告げるのか」14本目公開しました。19年前、私は「天中殺は算命学用語」と書いてました。国会図書館デジコレで調べると、天中殺は1911年の四柱推命本に空亡の別名としてもう出てました。既刊と連載の三本目を、この回で訂正します。 天中殺は、算命学の言葉ではありませんでした/占いは、どこから来て、何を告げるのか_014|龍青三(リュウセイザン)From note.com194