板倉滉
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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アヤックス(2026年) | |||||||||||
| 名前 | |||||||||||
| カタカナ | イタクラ コウ | ||||||||||
| ラテン文字 | ITAKURA Kou | ||||||||||
| 基本情報 | |||||||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1997年1月27日(29歳) | ||||||||||
| 出身地 | 神奈川県横浜市青葉区 | ||||||||||
| 身長 | 188cm | ||||||||||
| 体重 | 80kg | ||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | DF / MF | ||||||||||
| 背番号 | 6 | ||||||||||
| 利き足 | 右足 | ||||||||||
| ユース | |||||||||||
| 2006-2014 |
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| クラブ1 | |||||||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | ||||||||
| 2015-2018 |
| 7 | (0) | ||||||||
| 2015 |
→ | 2 | (0) | ||||||||
| 2018 |
→ | 24 | (3) | ||||||||
| 2019-2022 |
| 0 | (0) | ||||||||
| 2019-2021 |
→ | 56 | (1) | ||||||||
| 2021-2022 |
→ | 31 | (4) | ||||||||
| 2022-2025 |
| 75 | (6) | ||||||||
| 2025-2026 |
| 19 | (1) | ||||||||
| 2026- |
| ||||||||||
| 代表歴2 | |||||||||||
| 2015 |
| 2 | (0) | ||||||||
| 2016 |
| 2 | (0) | ||||||||
| 2017 |
| 5 | (0) | ||||||||
| 2018 |
| 14 | (2) | ||||||||
| 2019-2020 |
| 5 | (0) | ||||||||
| 2021 |
| 6 | (0) | ||||||||
| 2019- |
| 42 | (2) | ||||||||
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1. 国内リーグ戦に限る。2026年8月20日現在。 2. 2026年6月26日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | |||||||||||
板倉 滉(いたくら こう、1997年1月27日 - )は、神奈川県横浜市青葉区出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・ボルシア・メンヒェングラートバッハ所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。日本代表。
クラブ経歴
[編集]プロ入り前
[編集]小学1年生からプロ入り後も継続してファンクラブ会員として応援している川崎フロンターレの下部組織に合格し、U-12チームの1期生として入団。あざみ野FC時代は高身長を活かしたFWとして活躍したが、川崎フロンターレ下部組織に入団後はボランチにコンバートを果たした[2]。
U-18では中心選手としてプレーし、3年時にはキャプテンを務めた[3]。川崎フロンターレU18では1学年上の脇坂泰斗、同期の三好康児、1学年下の三笘薫、2学年下の田中碧らと共にプレーした。2015年、三好とトップチームに昇格[4]。
川崎フロンターレ
[編集]2016年8月6日の2ndステージ第7節のヴァンフォーレ甲府戦に後半から途中出場し、J1リーグ初出場を果たした[5]。2017年3月1日、AFCチャンピオンズリーグ第2節の東方足球隊戦でプロ初得点を記録した。
ベガルタ仙台
[編集]2018年シーズンは期限付き移籍でベガルタ仙台に加入[6]。2月25日開幕戦の柏レイソル戦で先発すると、J1リーグ初得点を決めて勝利に貢献した[7]。ホーム最終戦でファンの投票によって選ぶ「日専連ライフサービスプレゼンツ 年間MIP賞」を受賞[8]。
フローニンゲン
[編集]2019年1月にプレミアリーグのマンチェスター・シティに完全移籍[9]。A代表歴が無くイングランドでの労働許可証が取得できないため、加入と同時にエールディヴィジのFCフローニンゲンに期限付き移籍[10]。8月1日、開幕戦のエメン戦でリーグ戦デビューを果たした[11]。10月20日、第10節のスパルタ・ロッテルダム戦では完封勝利に貢献し、今節のベストイレブンに選出された[12]。
2020年7月23日にフローニンゲンへの期限付き移籍延長が発表された[13]。また、背番号を5番に変更した。2021年1月15日、第16節のヴィレムII戦でオランダ初ゴールを決めた[14]。5月21日、シーズン終了後に活躍が評価されてクラブの最優秀選手に選出された[15]。
シャルケ
[編集]2021年8月19日に2. ブンデスリーガのシャルケ04に期限付き移籍(買取オプション付)で加入した[16][17]。8月28日、第5節のデュッセルドルフ戦で先発デビューを果たした[18]。12月10日、第17節のニュルンベルク戦で移籍後初ゴールを決めた[19]。その後もレギュラーとして活躍し、チームの2部優勝と1部昇格に貢献した[20]。
シャルケは板倉の完全移籍を狙うも、ロシアのウクライナ侵攻によって筆頭スポンサー・ガスプロムを追放し資金繰りが厳しくなった結果、経済的な理由で断念[21]。2022年6月1日、期限付き移籍期間満了に伴う今季限りでの退団が発表された[22][23]。一方で、イングランドプレミアリーグのフラムやボーンマス、スコットランドプレミアシップのセルティック、ブンデスリーガのフランクフルトやボルシアMGなど10クラブが獲得に手を挙げているとされた。
当時の監督マイク・ビュスケンスは、「素晴らしいメンタルと考え方を持ち、ロッカーでも非常によい影響を与えていた」「彼は真のサムライだったね。一生懸命やるし決してネガティブにはならなかった」など彼への印象を語った[24]。
ボルシア・メンヒェングラードバッハ
[編集]2022年7月3日にブンデスリーガのボルシア・メンヒェングラートバッハに完全移籍で加入した[25]。背番号は前年と同じ3。
8月7日にブンデスリーガ開幕戦のホッフェンハイム戦で、味方のコーナーキックを折り返し、ブンデスリーガ一部初アシストを決めた。チームも3-1で勝利した。
2023年1月18日にJPFAアワードの2022年度ベストイレブンに選ばれた[26]。
8月19日のアウクスブルク戦でブンデス初ゴールを記録し、9月2日、最多優勝かつ前年度王者のバイエルン戦でもゴールを決めた[27]。9月8日、チームの8月度MVPに選出[28][29]。
アヤックス・アムステルダム
[編集]ボルシアMGとの契約が残り1年となっていた2025年8月8日にオランダのアヤックス・アムステルダムへの完全移籍が発表された。契約期間は4年で1年延長オプションが付帯する[30]。スポーツニッポンの報道によればアヤックス以外にもPSV、フェイエノールト、アイントラハト・フランクフルトも獲得に乗り出していたとされたが、オランダのビッグ3(De Grote Drie)の一角に加わることになった[31]。この契約によりアヤックス史上初の日本人選手となった。また、背番号は「4」に決定した[32]。ESPNによれば移籍金は1000万ユーロ+出来高200万ユーロと推定されている[33]。
8月30日に出場2試合目となる第4節のフォレンダム戦で移籍後初ゴールを決めた[34][35]。
9月17日にホームのヨハン・クライフ・アレナで行われたインテル·ミラノ戦で日本人37人目となる欧州CLデビューを果たした[36]。
代表経歴
[編集]2016年10月にAFC U-19選手権の日本代表メンバーに選出。10月27日、準決勝のベトナム戦で初出場初先発を果たすと、セットプレーから1アシストやセンターバックとして無失点で抑えるなど存在感をみせた[37]。
2018年にAFC U-23選手権のメンバーに選出。第2戦のU-23タイ戦では初戦のU-23パレスチナ戦に続いて2試合連続ゴールをきめて決勝トーナメント進出に貢献した[38]。8月のアジア競技大会のメンバーにも選出され、主力として準優勝を果たした[39]。
2019年5月24日にコパ・アメリカに臨む東京五輪世代中心で構成された日本代表に初選出された[40][41]。6月21日、コパ・アメリカ第2戦のウルグアイ戦にスタメン出場し、代表デビューを果たした[42]。
2021年3月29日のU-24アルゼンチン代表戦では2ゴールを挙げ、東京五輪の日本代表にも選出され4位入賞となった[43][44]。
2022年11月にカタールワールドカップに出場する日本代表に初選出された[45]。グループステージ全試合にフル出場し、ドイツ戦では浅野拓磨の逆転ゴールを演出するなど攻撃でも貢献し、アジア勢初となる海外のW杯グループリーグ1位突破に貢献した[46]。スペイン紙『マルカ』、イタリア版『スカイスポーツ』によるグループステージ第1節のベストイレブンにも名を連ねた[47]。前者はワールドカップで価値を倍増させた選手の一人にも選出し「大会を通して最も安定したパフォーマンスを発揮した」と評した[48]。
2023年3月28日に第二次森保JAPANの2戦目となるコロンビア戦にて初めてゲームキャプテンを務めた[49]。6月、エルサルバドル、ペルー戦共に先発フル出場。
2026年5月15日に2026 FIFAワールドカップに臨む日本代表に選出された[50]。6月12日に日本代表、キャプテン遠藤航の離脱が決定し新キャプテンに指名された。6月20日、W杯通算1,000試合目の記念すべき一戦となったグループステージ第2節のチュニジア戦から同大会デビューを果たし、チームの2点目に繋がるパスや厳しい守備による被枠内シュート0で2010年南アフリカ大会以来の無失点勝利に貢献した[51]。第3戦のスウェーデン戦でも先発起用されたが、前半途中に足に違和感を覚えたことから、前半39分に途中交代となった[52]。
所属クラブ
[編集]- 高木SC
- さぎぬまSC
- あざみ野FC
- 2006年 - 2008年 川崎フロンターレU-12(横浜市立荏子田小学校)
- 2009年 - 2011年 川崎フロンターレU-15(横浜市立すすき野中学校)
- 2012年 - 2014年 川崎フロンターレU-18(神奈川県立川崎北高等学校)
- 2014年 川崎フロンターレ(2種登録選手)
- 2015年 - 2018年
川崎フロンターレ
- 2015年
Jリーグ・アンダー22選抜 - 2018年
ベガルタ仙台(期限付き移籍)
- 2015年
- 2019年 - 2022年
マンチェスター・シティFC
- 2022年 - 2025年
ボルシア・メンヒェングラートバッハ - 2025年 - 2026
アヤックス・アムステルダム - 2026年 -
ボルシア・メンヒェングラートバッハ
個人成績
[編集]| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | リーグ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2015 | 川崎 | 28 | J1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 2016 | 2 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 5 | 0 | |||
| 2017 | 5 | 0 | 4 | 0 | 3 | 0 | 12 | 0 | |||
| 2018 | 仙台 | 6 | 24 | 3 | 4 | 0 | 4 | 0 | 32 | 3 | |
| オランダ | リーグ戦 | リーグ杯 | KNVBカップ | 期間通算 | |||||||
| 2018-19 | フローニンゲン | 17 | エールディヴィジ | 0 | 0 | - | 0 | 0 | 0 | 0 | |
| 2019-20 | 22 | 0 | - | 1 | 0 | 23 | 0 | ||||
| 2020-21 | 5 | 34 | 1 | - | 1 | 0 | 35 | 1 | |||
| ドイツ | リーグ戦 | リーグ杯 | DFBポカール | 期間通算 | |||||||
| 2021-22 | シャルケ | 3 | 2.ブンデス | 31 | 4 | - | 1 | 0 | 32 | 4 | |
| 2022-23 | ボルシアMG | ブンデス | 24 | 0 | - | 1 | 0 | 25 | 0 | ||
| 2023-24 | 20 | 3 | - | 2 | 0 | 22 | 3 | ||||
| 2024-25 | 31 | 3 | - | 2 | 1 | 33 | 4 | ||||
| オランダ | リーグ戦 | リーグ杯 | KNVBカップ | 期間通算 | |||||||
| 2025-26 | アヤックス | 4 | エールディヴィジ | 18 | 1 | - | 1 | 0 | 19 | 1 | |
| 通算 | 日本 | J1 | 31 | 3 | 9 | 0 | 9 | 0 | 49 | 3 | |
| オランダ | エールディヴィジ | 74 | 2 | - | 3 | 0 | 77 | 2 | |||
| ドイツ | 2.ブンデス | 31 | 4 | - | 1 | 0 | 32 | 4 | |||
| ドイツ | ブンデス | 75 | 6 | - | 5 | 1 | 80 | 7 | |||
| 総通算 | 211 | 15 | 9 | 0 | 18 | 1 | 238 | 16 | |||
- 2014年は2種登録選手としての出場はなし。
- その他の公式戦
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | 期間通算 | ||||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||||||
| 日本 | リーグ戦 | 期間通算 | |||||||||
| 2015 | J-22 | - | J3 | 2 | 0 | 2 | 0 | ||||
| 通算 | 日本 | J3 | 2 | 0 | 2 | 0 | |||||
| 総通算 | 2 | 0 | 2 | 0 | |||||||
- 2016年
- Jリーグチャンピオンシップ 1試合0得点
| 国際大会個人成績 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | 出場 | 得点 |
| AFC | ACL | |||
| 2017 | 川崎 | 28 | 3 | 1 |
| UEFA | UEFA CL | |||
| 2025-26 | アヤックス | 4 | 6 | 0 |
| 通算 | AFC | 3 | 1 | |
| 通算 | UEFA | 6 | 0 | |
タイトル
[編集]クラブ
[編集]- 川崎フロンターレ
- ベガルタ仙台
- シャルケ04
- 2. ブンデスリーガ:1回(2021-22)
代表
[編集]- U-19日本代表
- AFC U-19選手権(2016年)
個人
[編集]- TAG Heuer YOUNG GUNS AWARD(2018年)
- JPFAアワード(JPFA)・ベストイレブン:3回(2022年-2024年)
- ボルシア・メンヒェングラードバッハ・月間MVP(2023年8月)
代表歴
[編集]出場大会
[編集]- U-18日本代表[53]
- SBSカップ 国際ユースサッカー(2015年)
- U-19日本代表
- AFC U-19選手権(2016年)
- U-20日本代表
- ドイツ遠征(2017年)
- FIFA U-20ワールドカップ(2017年)
- U-21日本代表
- AFC U-23選手権(2018年)
- スポーツ・フォー・トゥモロー(SFT)プログラム 南米・日本U-21サッカー交流(2018年)
- トゥーロン国際大会(2018年)
- アジア競技大会(2018年)
- ドバイカップU-23(2018年)
- U-22日本代表
- AFC U-23選手権2020(予選)(2019年)
- キリンチャレンジカップ(2019年)
- U-24日本代表
- SAISON CARD CUP 2021(2021年)
- 東京オリンピック(2021年)
- 日本代表
- コパ・アメリカ2019(2019年)
- 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選兼AFCアジアカップ 2023・予選(2021年)
- 2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選(2022年)
- 2022 FIFAワールドカップ(2022年)
- AFCアジアカップ2023(2024年)
- 2026 FIFAワールドカップ・アジア2次予選兼AFCアジアカップ 2027・予選(2024年)
- 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選(2024年)
- 2026 FIFAワールドカップ(2026年)
試合数
[編集]- 国際Aマッチ 42試合 2得点(2019年 - )
| 日本代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2019 | 3 | 0 |
| 2020 | 1 | 0 |
| 2021 | 1 | 1 |
| 2022 | 11 | 0 |
| 2023 | 6 | 0 |
| 2024 | 13 | 1 |
| 2025 | 4 | 0 |
| 2026 | 3 | 0 |
| 通算 | 42 | 2 |
出場
[編集]ゴール
[編集]| No. | 開催日 | 開催都市 | スタジアム | 対戦国 | 結果 | 大会 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2021年5月28日 | フクダ電子アリーナ | ○10-0 | 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選兼AFCアジアカップ2023・2次予選 | ||
| 2. | 2024年11月19日 | 廈門白鷺体育場 | ○3-1 | 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選 |
人物
[編集]2026年8月2日、かねてから交際を重ねてきた女優の川口春奈が自身のInstagramを更新し、板倉と連名で結婚したことを発表。また、妊娠していることも併せて公表した[1]。
出演
[編集]CM
[編集]- みずほ銀行「青さで、挑む。SAMURAI BLUE篇」(2026年)
テレビ番組
[編集]- スポーツ×ヒューマン「チームを勝たせる存在に〜サッカー日本代表・板倉滉〜」(2026年6月8日、NHK BS / 6月19日、NHK総合)[54][55]
書籍
[編集]脚注
[編集]出典
[編集]- 1 2 “《お腹には私たちの赤ちゃんもいます》川口春奈と板倉滉が結婚&妊娠を報告「笑顔の絶えない家庭を」連名でSNSに綴る”. 女性セブンプラス. 小学館 (2026年8月2日). 2026年8月2日閲覧。
- ↑ “板倉滉、三好康児、三笘薫、田中碧...4人はフロンターレでどう育ったのか。幼少時代のコーチに聞いたそれぞれの特長と共通点”. Sportiva. 集英社 (2022年10月12日). 2023年10月3日閲覧。
- ↑ “F-スポット - ピックアッププレイヤー 川崎で光り輝くために~板倉滉・三好康児~”. 川崎フロンターレ (2014年). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “板倉滉選手加入内定のお知らせ”. 川崎フロンターレ (2014年8月9日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “OG誘発の19歳三好、J1デビューの同期・板倉と「チームを背負っていくために…」”. ゲキサカ (2016年8月7日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “川崎フロンターレ 板倉滉選手 期限付き移籍加入のお知らせ”. ベガルタ仙台 (2017年12月22日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “仙台が新加入DF板倉のヘディングゴールで勝利! 柏は開幕黒星スタート”. サッカーダイジェスト (2018年2月25日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “2018ホーム最終戦セレモニーを開催いたしました。”. ベガルタ仙台 (2018年11月24日). 2022年11月3日閲覧。
- ↑ “板倉滉選手完全移籍のお知らせ”. 川崎フロンターレ (2019年1月15日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “マンC完全移籍のMF板倉 当面はフローニンゲンでプレー”. スポニチアネックス. 2019年1月15日. 2019年1月15日閲覧.
- ↑ “板倉滉がエールディビジ・デビュー! 土壇場の決勝弾に絡んでフローニンヘンの開幕勝利に貢献”. サッカーダイジェスト (2019年8月4日). 2019年8月4日閲覧。
- ↑ “板倉滉、オランダメディアで今節ベストイレブン選出も。2連続完封勝利に貢献”. フットボールチャンネル (2019年10月21日). 2019年10月22日閲覧。
- ↑ “板倉滉、マンCからフローニンゲンへの再レンタルが決定。背番号を「5」に変更”. フットボールチャンネル (2020年7月24日). 2020年7月25日閲覧。
- ↑ “板倉滉、待望のオランダ初ゴール!同点弾でフローニンゲンの劇的逆転勝利に貢献”. フットボールチャンネル (2021年1月15日). 2021年1月19日閲覧。
- ↑ “板倉滉がフローニンゲンの年間最優秀選手に! 2位に大差、日本人受賞は堂安律以来”. サッカーキング (2021年5月22日). 2021年5月23日閲覧。
- ↑ “Königsblau leiht Ko Itakura mit Kaufoption aus”. schalke04.de (2021年8月19日). 2021年8月20日閲覧。
- ↑ “DF板倉滉、買取OP付きレンタル移籍でシャルケへ!「内田選手の様に感動を…」”. サッカーキング (2021年8月20日). 2021年8月20日閲覧。
- ↑ “「めざましい活躍を見せた」板倉滉がシャルケで先発デビュー、今季初勝利に貢献! 現地の評価は?”. サッカーダイジェスト (2021年8月29日). 2021年8月30日閲覧。
- ↑ “板倉滉がシャルケ加入後初ゴール! 攻撃参加からのダメ押し弾でチームの勝利に貢献”. サッカーキング (2021年12月11日). 2021年12月12日閲覧。
- ↑ “1部復帰のシャルケ、ブンデス2部で優勝! 板倉滉は62分までプレー”. サッカーキング (2022年5月16日). 2022年5月17日閲覧。
- ↑ “板倉滉が新天地探しへ シャルケが買い取り断念「残念なことに経済的に不可能だった」”. 日刊スポーツ. 2022年6月1日. 2022年6月1日閲覧.
- ↑ “Great person and player – Schalke 04 bid farewell to Ko Itakura” (英語). FC Schalke 04 (2022年5月31日). 2022年6月3日閲覧。
- ↑ “シャルケ、板倉滉のレンタル終了を発表…買取オプションの発動を見送る”. サッカーキング (2022年5月31日). 2022年6月3日閲覧。
- ↑ “板倉滉にゾッコンの元シャルケ指揮官「もし滉が娘と結婚していたら、私は本当に幸せだっただろう」”. ゲキサカ (2025年8月11日). 2025年9月9日閲覧。
- ↑ “板倉滉、ボルシアMGデビュー 前半ダブルボランチ、後半は左CBで完封に貢献 独紙が高評価”. 日刊スポーツ. 2022年7月11日. 2022年9月13日閲覧.
- ↑ “【JPFAアワード2022】”. 一般社団法人 日本プロサッカー選手会. 2023年1月18日閲覧。
- ↑ “Borussia unterliegt dem FC Bayern spät mit 1:2” (ドイツ語). Borussia.de (2023年9月2日). 2023年9月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月2日閲覧。
- ↑ “Itakura ist Borussias Spieler des Monats August” (ドイツ語). Borussia.de (2023年9月8日). 2023年10月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月13日閲覧。
- ↑ “板倉滉、ボルシアMGの月間MVPに選出…全3試合に先発して2ゴール”. GOAL (2023年9月9日). 2023年9月13日閲覧。
- ↑ “Ajax signs Ko Itakura” (Press release) (英語). AFC Ajax Amsterdam. 2025年8月8日. 2025年8月8日閲覧.
- ↑ “日本代表DF板倉滉 アヤックス移籍発表 4年契約 背番号「4」”. スポニチアネックス. 2025年8月9日. 2025年8月10日閲覧.
- ↑ “Meet Ajax's first Japanese player: Ko Itakura” (Press release) (英語). AFC Ajax Amsterdam. 2025年8月8日. 2025年8月8日閲覧.
- ↑ “Ajax en Gladbach akkoord over Itakura, Japanner tekent vrijdag in Amsterdam” (オランダ語). ESPN (2025年8月7日). 2025年8月8日閲覧。
- ↑ AFC Ajax [@AFCAjax] (2025年8月31日). “🇯🇵⚽️ First Ajax goal for Ko Itakura! 1-1” (英語). X(旧Twitter)より2025年9月9日閲覧.
- ↑ “「本物だったようだ」超名門加入の日本人DFを週間MVPに現地選出!攻守での活躍を絶賛「重要な同点弾」「デュエル7回中6回勝利」”. サッカーダイジェスト (2025年9月4日). 2025年9月9日閲覧。
- ↑ “【欧州CL】アヤックス板倉滉先発デビューもインテルに0-2敗北 テュラムにCK2本決められる”. 日刊スポーツ. 2025年9月18日. 2025年9月18日閲覧.
- ↑ “繋げた無失点リレーのバトン。出場ゼロのU-19日本代表CB板倉滉が秘めた思いと確かなアピール”. ゲキサカ (2016年10月28日). 2016年10月30日閲覧。
- ↑ “板倉「小学生以来」の2戦連発!終了間際V弾で森保ジャパン決勝T進出”. サンケイスポーツ. 2018年1月14日. 2018年1月15日閲覧.
- ↑ “【仙台】板倉が合流、アジア大会韓国戦振り返る「一番悔しい試合だった」”. スポーツ報知. 2018年9月6日. 2018年9月7日閲覧.
- ↑ “若手メンバーで臨むコパ・アメリカで森保一監督が掲げた目標は?ベテラン岡崎、川島らの招集にも言及”. サッカーダイジェスト. 日本スポーツ企画出版社 (2019年5月24日). 2019年5月25日閲覧。
- ↑ “コパ・アメリカの代表メンバーに久保建英、中島翔哉らを選出!A代表初招集は安部裕葵ら13名!”. サッカーダイジェスト. 日本スポーツ企画出版社 (2019年5月24日). 2019年5月25日閲覧。
- ↑ “【南米選手権】岩田と板倉がA代表デビュー”. 東スポweb. 2019年6月21日. 2023年4月3日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2019年6月21日閲覧.
- ↑ “SAISON CARD CUP 2021”. JFA (2021年3月29日). 2023年9月18日閲覧。
- ↑ “U-24板倉滉、強豪相手に決めた2ゴールの“伏線” 「相手のマークが激しく…」”. FOOTBALL ZONE (2021年3月30日). 2023年9月18日閲覧。
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- ↑ “サッカー日本代表・板倉滉、スペイン紙に続きイタリア紙もワールドカップ・グループリーグ第1戦「ベストイレブンに選出」‼︎”. 2022年12月7日閲覧。
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- ↑ “スタメン/試合結果│キリンチャレンジカップ2023”. JFA (2023年3月28日). 2023年3月28日閲覧。
- ↑ “日本代表、北中米W杯に臨むメンバー26名を発表!…遠藤航や冨安健洋を選出も三笘薫が落選”. サッカーキング (2026年5月15日). 2026年5月15日閲覧。
- ↑ “板倉滉主将「僕たちは優勝しか狙っていない」4得点完封勝利にフル出場で貢献”. 日刊スポーツ. 2026年6月21日. 2026年6月24日閲覧.
- ↑ “【W杯】板倉 前半に途中交代…太腿裏の違和感も「ひどい状態ではない」”. 毎日新聞デジタル. 2026年6月27日. 2026年7月1日閲覧.
- ↑ “U-18日本代表候補トレーニングキャンプメンバー選出のお知らせ”. 川崎フロンターレ (2015年3月10日). 2020年12月10日閲覧。
- ↑ “W杯中継のNHK、開幕スペシャルや日本代表関連番組を多数放送! 『スポーツ×ヒューマン』には中村敬斗、板倉滉、遠藤航が登場”. サッカーキング (2026年5月25日). 2026年6月9日閲覧。
- ↑ “チームを勝たせる存在に〜サッカー日本代表・板倉滉〜”. WEBザテレビジョン. KADOKAWA. 2026年6月9日閲覧。
- ↑ 『サッカー日本代表で北中米W杯のメンバーにも選出された板倉 滉が自身初となる著書『やるよ、俺は!~サッカー日本代表・板倉滉の成長哲学~』を集英社より6月10日に発売!』(プレスリリース)集英社、2026年6月10日。2026年6月10日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 公式ウェブサイト
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- 板倉滉 - 日本サッカー協会
- 板倉滉 - Olympedia
- 板倉滉 - National-Football-Teams.com
- 板倉滉 - Soccerway.com
- 板倉滉 - Soccerbase.comによる選手データ
- 板倉滉 - FootballDatabase.eu
- 板倉滉 - WorldFootball.net
- 板倉滉 - ESPN FC
- 板倉滉 - FBref.com
- 板倉滉 - Transfermarkt.comによる選手データ
- 板倉滉 - FIFA主催大会成績
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日本代表 キャプテン 2026年 - |
次代 - |
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