中村悠一好きなキャラ 10選 2026年版
はじめに
今回は2月20日お誕生日の中村悠一さん(以降:中さん)で好きなキャラ10選をお送りいたします。
これさえ見れば、中さんのことが分かるかもしれませんね。
皆さんの好きな中さんのキャラも教えて貰えると助かります。是非とも、コメント欄で教えて下さいませ。
それでは、どうぞ。
生年月日:1980年2月20日 香川県出身
所属事務所:インテンション
モットーは「人生、楽より苦ばっかり」
10.ホークス 「僕のヒーローアカデミア」
僕のヒーローアカデミアに登場する大人気キャラクター。No.2ヒーローとして、大活躍した彼がカッコ良すぎて、とてもメロい気持ちになりました。
二重スパイと言った汚れ仕事を引き受けながらも、ヒーロー社会の為に戦う所が好きなんだよなぁ。こういうヒーローに痺れる憧れるデス。
僕も皆が大好きなヒーローよりも、陰ながら戦うヒーローが一番カッコいいと言う宗派の人間なので、とても共感出来るキャラクターとなっております。
博多弁が出て来るギャップや軽い所も好きだし、何よりも中さんの声が強い。これが一番の決定打では無いでしょうか?
無個性となってしまい、ヒーローは引退することになったのは、非常に残念だったけど、彼は政治向きかもしれないので、良しとしようや。
もう少しホークスについて、詳しく語れるようになりたいので、勉強してから出直します。
9.慶蔵 「鬼滅の刃」
画像が無かったので、これで堪忍したって下さいませ。
猗窩座こと、生前の姿である狛治の師匠こと、慶蔵さん。素流と呼ばれる武術の師範代であり、狛治にとっての命の恩人。
父親を亡くし、社会からも見捨てられた狛治をその拳で更生させた気立ての良い人でした。その反面、妻を亡くし、娘の恋雪に迷惑をかけまいとずっと笑顔である所に悲哀を感じるキャラクター像となっております。
全てを諦めてた慶蔵にとって、狛治がどれだけ救いになってたかと思うと涙が溢れてしまいそうです。故にあの最期は人間の醜悪さを描いていて、猗窩座同様、鬼になってしまいそうでした。
そのきっかけの一人である慶蔵さんがランクインしました。またジャンプキャラ。
中さんと聴いた時、とってもおでれぇたことをよく覚えていますだ。絶対出ないだろうと思ってた所での慶蔵さんだもんなぁ。
猗窩座役の石田彰さんより若い中さんなのに、あの貫禄ある声は何なんだろうと思うレベルのどっしりとしていて、芯のあるキャラクターでした。
映画終盤は書いているだけで、しんどくなるので、これ位にしておこうかね。
8.炯・ミハイル・イグナトフ 『PSYCHO-PASS 3』

PSYCHO-PASS3より登場する監視官こと、炯・ミハイル・イグナトフ。
慎導灼のパートナーとして、彼を精神的に支えながらも、武闘派だったりと様々な活躍だったり、サンドバッグになったりと散々な役回りが多いキャラクターです。
元軍人と言う経歴から、人を殺しても濁りにくい色相を有しており、必要とあれば、引き金をためらいなく引ける素質の持ち主。
この細い見た目に釣り合わない程の武闘派で、数々の敵と戦闘を繰り広げて来ました。まさか、狡噛さんと戦闘する羽目になった時は驚いたけどね。しかも、最後まで耐え抜いたから、大したもんだ。
既婚者と言うあの世界に於いて、足かせでしかない設定により、度々窮地に追い立てられたりと同情ポイントが高すぎるキャラクターでもあります。
慎導同様、様々な秘密を抱えたまま、物語は終了したので、その先の展開を強く期待しております。本当に4はいつやるのかなぁ?
中さんのキャラはクールな印象なのに、実は胸に秘めたる闘志が凄まじいキャラクターが沢山いるんだよね。クールキャラに対する理解度と表現力の広さこそ、中さんの好きなポイントです。
恐らく、僕が中さんで好きなキャラクターの共通項はこれだと思うので、他にもご紹介致します。
7.五条悟 「呪術廻戦」
呪術世界における最強を誇る特級呪術師こと、五条悟。皆大好きな世界が誇る最強の男でしょうな。
飄々とした態度とは裏腹に、とんでもない反則級の術により、様々な敵を屠って来た当代随一の術師ですが、ネット上では詰めが甘いんじゃ、戦犯呼ばわりされています(そうでもしないと物語が動かないだろうと言う都合もあると思われますが)。
学生時代の懐玉・玉折を見ているとあの頃から脱却出来ていない悲壮感に満ちた所が好き。ちゃんと呪われている所に人間味を感じる。
優しさと怖さがちゃんと両立しており、人間であることを放棄したい自分と何処か、甘さを捨てきれない自分の中で葛藤しているように見えるのが、この五条悟の魅力となっております。
だからこそ、死んでしまった時は呪術廻戦読むの嫌になるレベルでショックでした。宿儺が最初から好きでは無かったけれど、大嫌いになるレベルでショックでした。
必要な死と分かっていても、分からなかったよ。本当に分からなかったよに尽きたね。ロクな死に方は出来なかったとはいえ、本当に辛かったに尽きた。
中村悠一キャラと言えば、最強キャラ演じがちと言う定説もありますよね。お兄様がその最たる例と思われますが、現状一番強いのは、五条悟なんじゃないのかなぁ?とか考えたりして。
6.グレイ・フルバスター 「FAIRYTAIL」
魔術師ギルド・FAIRYTAILの青年魔導士こと、グレイ・フルバスター。
その氷の造形魔法から来る圧倒的スピードと操作性、自由度の高さによる攻撃で数多くの敵を討ち放ち、仲間を救って来たギルド随一の熱い男。
しかし、師匠の影響か、すぐ脱ごうとする悪癖を有する残念な面を持ち合わせているが、あの世界に於いては比較的常識人サイド。
本作は様々な別れを描いていますが、とんでもないレベルで別れを経験しているキャラの一人なので、救ってあげたい欲が尋常ではありません。ジュビアが早く救ってあげて下さい。
汚れ役を演じてでも、ギルドを守りたい所や愛する人の為に戦う所が本当に人間味溢れてて、最高のキャラクターだと考えております。
とにかく、本作随一の名戦製造機と言っても過言ではないレベルの強さでお馴染みのグレイ様。彼の戦いはどれも名勝負ばかりを生み出すのが凄く良い。
個人的にウルティア戦が好きですね。戦闘もそうだけど、ウルを思って、戦ってた所が激熱の一戦となっておりますれば。シルバー戦もいいけどね。
力押しではなく、才能に依存しているように見えるけど、ここぞと言う時の爆発力は凄まじいものがあります。とにかく、カッコいいし、彼のバトルは見入ってしまうんだよなぁ。
漢らしい所が大好きなキャラなので、是非ともおすすめしたいです。
ここまで見ると中さんのキャラは影が強いキャラ多いよなぁに尽きる。何処か、暗い何かを秘めているイメージなんだよなぁ。そこが魅力なのだけど。その陰を上手く魅せられる中さんはやばいっすわ。
5.梅宮一 「WINDBREAKER」
「そんなことも分からない奴に、俺は100%…負けない」
ボウフウリンの総代にして、風鈴高校最強の男。基本的に優しく笑顔を絶やさない気さくなお兄ちゃん。しかし、リーダーとして、敵として立ち塞がる物には容赦しない威圧を有する圧倒的強者キャラ。
皆を見守る安心感のある言葉遣いとそのカリスマ性で支持を集めており、正しくテッペンに相応しい守護神のような男。何で、中さんのキャラはこういうの多いんだろうか?
こんなにも中村悠一以外の適任者が見つからないキャラクターは存在しないのでは?と思わせる程の適合ぶりと緩急のある声色で僕は完全に魅了されてしまいました。
両親や妹を交通事故で亡くす悲しい過去を抱えた少年時代を過ごし、皆で食べる時間を大切にする所に帰結するのが、切ないのです。
人格者として、大人のような成熟な所が魅力的で本当に高校生ですか?と思わせる発現はやはり、過去が起因しているんでしょうね。
仲間の為、街の為に立ち向かう所は正に稀代のカリスマ。これが令和の不良のトップなんだなと思うと凄い時代ですよ、本当に。
皆のお陰でリーダーになったとか、言える人間って早々いないと思います。この人のこういう所に皆付いていくと思うし、やっていることが完全に主人公のそれなんだよなぁ。
やはり、焚石矢との一戦はとんでもない激熱展開のバトルであり、マジで神回だったので、お願いだからアニメ化して欲しいです。
ずっと笑顔を絶やさず、余裕のある漢だった梅宮一が本気を出しての殴り合いをするので、何卒よろしくお願いいたします。
ギャップ萌えは良い。彼の鬼のような所が本当にカッコいいし、惹かれてしまうのは、ズルすぎる。中さんで本当に良かったっすわ。
4.黒尾鉄朗 「ハイキュー!!」
「──俺達は血液だ 滞り無く流れろ 酸素を回せ "脳"が 正常に働くために」
音駒高校三年生排球部主将のミドルブロッカー。人を乗せるのがとにかく巧く、言葉一つで部を動かす精神的支柱。通称クロ。
バレーをこよなく愛している為に敵に塩を送ってでも、好きになって欲しいと願う面倒見の良さを有している。
幼い頃に出会った弧爪研磨をバレーに引きこんだ張本人であり、運動を得意としない彼を引きこんだことに負い目を感じているが、当の本人は感謝の気持ちで接している。
言い回しは勿論のこと、広い視野で物事を見ることが出来るキャプテン。最初出て来た頃からは思えない程の熱い男であり、陰険な人かと思ってたら、全然違ったのねが凄い人。
配慮も出来て、空気を読む読まないが出来たりと大人なんですよね。しっかりした人間性だけど、ちゃんと高校生らしい悪乗りしたりとその顔からは想像出来ない色んな表情を持つ悪い男ですよ。
特にツッキーや大将たちとのレスバが面白い。言い回しが多彩で面白れぇんだけど、この語彙力は参考にしたい限りです。古館先生が凄いのかもだけど。
どう足掻いても、ゴミ捨て場の決戦は黒尾鉄朗の全てが見えるので、これで惚れない人はいませんよ。僕は完全にこれで陥落しました。すげぇ映画です、マジで。
高校卒業後は、日本バレーボール協会・競技普及事業部で勤務していると聞いた時はこれ程、適任なキャラいねぇだろうと思ったね。
黒尾さんメイン回の漫画は滅茶苦茶、面白かったので、あれは皆も読んで欲しいよなぁ。
3.グラハム・エーカー 「機動戦士ガンダム00」
この気持ち、まさしく愛だ!
初めて中村悠一と言う男を知ったキャラクターと言えば、グラハム・エーカーとか言う意味不明な天才。
ユニオン軍のエースパイロットだった彼は、刹那に搭乗していたガンダムとの出会いを経て、人格を歪ませていくことになっていく。
刹那自身も幼い頃に見たガンダムによって、人生狂わされていく対比なのでしょうか?
そこから、執拗なまでに刹那に接近し、直接行動を起こし続けるグラハム。様々な迷言を生み出しながらも、名勝負を繰り広げていく。
純粋な戦闘能力で言えば、ガンダムと互角でやれるのだから、とんでもない化け物であることには違いないのだけどね。
そもそも、ユニオン軍の搭乗するユニオンフラッグのスペックとは、運泥の差ですから、どれだけ凄いかが伺えますね。
戦闘のとんでもないバトルと刹那に対する常軌を逸した愛を見せつけるギャップが面白過ぎた男・それがグラハム・エーカーでした。
あれをまだ無名だった中さん演じてたと思うと当時から凄い声優さんだったんすわぁに尽きるんすけどね。
冷静な刹那を突っ込ませる位の奇人変人とも言えるグラハムですが、彼のお陰でどれだけ、あの物語が面白くなったかと思うとやべぇヤツや。
そこからのミスター・ブシドーはとんでもないジョーカー枠でしたね。
彼の搭乗するスサノオが大好きでした。最後の刹那との一戦が結構好きなバトルだった印象です。
まさか、劇場版で死んだと思ってたのに、生きてるなんて、あの野郎、どんだけ好かれてるんだよ・・・。
刹那に好かれてたんだからこそ、託されたんだよね。そう思うと無駄じゃなかったし、あの時死ななくて本当に良かったと心から思う。

グラハム・エーカーのあのキャラのお陰で苦手だったガンダムシリーズを視聴出来たから、彼には感謝しております。ありがとう。
一番はロックオンではありますが、それはまた別のお話しと言うことで。
幼い頃に見たこの奇人が好きになり、今に至ります。ありがとう、グラハム・エーカー。
2.ブローノ・ブチャラティ 「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」
覚悟はいいか? オレはできてる
ギャング組織「パッショーネ」の一員にして、下部チームリーダーであるブチャラティ。
もう一人の主人公と言っても差し支えの無い程の活躍を見せる世界一カッコいいおかっぱ。
ジョルノの出会いを経て、幹部に昇進。その後、数々の任務を熟すも、ボスの一件により、反逆。そして、死亡しても尚、仲間達の為に奇跡を起こした男。それがブチャラティと言う黄金の精神の男なのです。
彼もまた名戦製造機なので、戦う度に株が上がって来るのが、この男の魅力でもあります。
特にプロシュートとペッシ戦は好きすぎるんだよなぁ。覚悟が道を切り開くを体現する男の世界満載のバトルは手に汗握る展開の数々でした。
ジッパーの能力こと、スティッキーフィンガーが万能過ぎる。このスタンドを使いこなし、心臓を止めてでも相手を出し抜くこのスタンドが強すぎた。
このスタンド無くして、名勝負は産まれなかったと言わんばかりの便利な性能がシンプルに強い。スタンドはこれ位が丁度いいんだなと実感した印象が強いのも特徴。
彼は正にチームの支柱として、仲間達を支え、導いて来ました。故にボスに貫かれた時を読んだ時は辛かったねぇ。本当に辛かった。
ブチャラティが推しの一人だっただけに、生きてて欲しかった。しかし、あの石で死ぬことが決まってただけに、死は避けられなかったんだろうなぁと言う業を背負っている所も彼の好きなポイントです。
最初はこんな気持ち悪い男がここまでの男になるとか、考えられないでしょ?二度と嘘をついてる味だとは言わなくなったけれども。
まだ公式に動画上がって無いから、あれですが、真の意味でのブチャラティでのあの別れの場面は涙なしでは見られなかったよなぁ。こいつは漢の中の漢ですよ。
中さんキャラに於いて、一番大事なこと。それは兄貴キャラであること。これが一番重要なポイント化と思われます。
善悪を超越し、いい雰囲気の兄貴を演じさせたら右に出るものは居ないのが、中村悠一クオリティなのです。
それをここまでのブチャラティに昇華させたのは、やはり中さんの声があってこそだと思うんすわぁ。中さんしか勝たんのよ、マジで。
ブチャラティの仲間の為、誰かの為に戦う所は凄く好きなので、激推ししたいと思います。
因みに五部の最推しはジョルノです。ブチャラティと同じ位、スキなのはほんとう。
1.門田京平 「デュラララ!!」
過去から逃げるのは許してやる。 だけどな、せめて今と明日からは、逃げんじゃねぇよ。

ダラーズのワゴン組のリーダーこと、ドタチン。仁義を通す漢らしい所が魅力的なキャラとなっております。
中さんの兄貴キャラで現状最強(個人の感想)と豪語するのは、やはりこの漢しか居ないでしょうな。因みに作者曰く一番少年漫画主人公なのは、彼らしい。
まともな奴が登場しない本作に於いて、数少ない常識人枠であり、懐の広さが魅力のドタチン。その包容力に惚れてしまいました。
人付き合いの巧さと言うか、周りにいたら嬉しいタイプの人です。こういう出会いに憧れる。
ワゴン組は個性強すぎて、いつも振り回されがちだけど、ドタチンのお陰で何とかまとまってる所あるから、器のデカさも魅力。杏里やセルティも受け入れる器量の良さだからね。
武闘派でもあり、喧嘩する場面は少ないけど、戦う時がまたカッコいいんだよなぁ。しかも、自分を囮にしてでも、託したりするのが、マジでメロい。やられ役を演じてでも、カッコいいから、スキが強すぎる。
ドタチンがやられた回はショックだったし、それでも立ち上がる姿はカッコいいよなぁ。タフ過ぎるだろうとは思ったけど、それもまた彼らしくて、嫌いになれる要素が無さすぎるんすわ。
おすすめはワゴン組回が活躍する「東奔西走」ですね。彼等のカッコよさが際立ってるので、お勧めです。
恐らくですが、中さん×兄貴の最上位と言わんばかりのドタチン。これに出会ってしまったが最後、この沼に落ちたきっかけを与えてくれた彼には感謝しかないです。
そもそも、デュラララのキャラクターは皆個性的だけど、みんなカッコ良くて、好きなキャラが揃ってるので、これからも何人かは本作のキャラクター出て来るので、紹介しようと考えています。お楽しみに。
最後に
最後までありがとうございました。今回は中さんこと、中村悠一さんの紹介となりました。如何だったでしょうか?
作品を振り返ってみると磁石と呼ばれる程の中である杉田智和さんと共演している作品はあっても、直接的な絡みが無いキャラばかりでしたね。
梶裕貴さんとの共演作が多すぎるだろとか、相棒だったり仲間だったりが多かったりと色んなことが分かる好きなキャラ紹介でした。
これまで同様、今回はその一部をお届けいたしました。他にもいますが、今回はこの辺で。
個人的な話しをすると中さんは声優さんとして、大好きですが、ラジオでの相性は良くないのが現状です。覚えている人だと、ラジオネーム覚えていたりと良い人ではあることには違いないです。
はがき職人始めた頃に色々とやらかしまして、今もその傷が癒えてないと言うのが現状です。故に中さんとは相性が良くないと申しましょうか。
中さんは語彙力ある方ではないと言われてますが、知識は偏ってるけど、豊富ですからね。尚且つ、ツッコミ芸人としてのスキルも優秀な方と言う印象が強いです。
そして、ぶっきらぼう。声優さんは皆、ギリギリを攻めない人が多い中での中さんは邪道を行くタイプですからね。そこの好感は高いです。今はそういうの厳しいからなぁ。
一度でいいからお目にかかりたい声優さんのお一人ですが、きっと死ぬまで会えない自信しかないと言うのが、本音です。
今回のキャラをまとめると「兄貴 強キャラ 家族居ない 影がある カリスマ」と言うのが、僕の中での最強中村悠一の法則と読んでおります。結局、偏ってしまうのは、人間と言うことで。
皆さんの中さんの法則も是非とも教えて貰えると嬉しいです。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。
中さん大好きな人もそうでもない人も、
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それでは!
次回は2月25日の花澤香菜さん好きなキャラ10選でお目にかかりましょう。
