エッセイって、なんだろう。
おはようございます☺️
昨日の「オンとオフ。」
これは、エッセイなのか?
正直全くわからない😅
ただ、
1000文字ピッタリにかけたことが
嬉しすぎて公開してしまった。笑
エッセイを書くって本当に難しい。
でもわたしはエッセイを読むのが好き。
エッセイの好きなところは温度。
エッセイは、言葉の羅列ではない。
自分の気持ちを整理できず、
noteに言葉の羅列を書き殴るメモ。
それから、ただの日記は書ける。
でも、それは
誰かに読ませるためのものではない。
ただの日記がだめということではない。
感情の整理、思考の記録としては最適だし、
わたしは日記のようなnoteを山程書いているからこそ、否定されるのは悲しい。
エッセイが書きたいだけ。
日記じゃなくて、エッセイを。
日記をエッセイとして誰かに届けようと思ったら、自分の視点をどう渡すか、
表現をどう整えるか。そんな工夫も必要らしい。
表現することは、少しだけ照れくさい。
語彙力も必要だけど、器用に使いこなせるほど語彙を持ち合わせてない。
エッセイについて調べていると、
読者が読みやすいよう、
構成や表現に一定の工夫をしたほうがいいとも書いてあった。
読者が読みやすいエッセイにするための工夫は、
「最初の1文」と
「事実と感情のセット」を
意識することから始まるらしい。
最初の一文。
「おんとおふ。」は、どうだったっけ?
わたしは、ONとOFFが激しい。
そのことは、自分が一番よく知っている。
はて?
これが、最初の一文だけど。
いいのか悪いのかは、全く分からない。笑
最初の一文のお手本があればいいのに。
そうなると、たくさんのエッセイを読んで素敵だなと思う一文をかき集めるしかない。
「おんとおふ。」から
「事実と感情のセット」を探してみる。
探したけど、よく分からないので
AI様に聞いてみることにした。
すると、いくつかあるよと教えてくれた。
「火を止めて、買いに行く。」
+「ONモードなので無敵だ。」
→ 事実+感情
「トマト缶がない。もちろん生のトマトもない。」
+「思いつきで動いた結果だから仕方ない。」
→ 事実+受け止め方
「作れない日はお米を炊くのですら億劫になる。」
→ 事実と感情が同じ文の中に一体化してる
「早朝の静けさ。家族はまだ寝ていて、頭もスッキリしている。」
→ 事実(静けさ・家族が寝ている)+感情(スッキリ)
「どちらだとしてもその時間は自分だけの時間なんだなって感じる☺️」
→ 事実の後に感情の言語化
最後の「キターー!!!ぴったり1000文字😚✨ 早朝は、やっぱり冴えている。笑」
→ 事実(1000文字ぴったり)+感情の爆発
1000文字の本文中に、
5つの「事実と感情のセット」。
弱い。明らかに弱い。
ご丁寧に、あとがき部分にも
感情の爆発を見つけてくれている。
あとがき部分ではないところで感情を爆発したかった。
更にありがたいことに
アドバイスまでいただけた。
一方で、「プルコギの下味をつけて冷凍する」
「箸休めに、牛しぐれを作る」あたりは
事実だけの羅列で、感情がセットになってない部分。ここに感情を足すと、もっと五感寄りになりそうだね。
アドバイスをいただいたけど
昨日の記事を直そうとは思わない。
あの記事は
現時点での私の言葉で書いたものだから、
しかも1000文字ぴったり。
日記なのか、エッセイなのか、
はたまたメモなのかは分からないけど
それでいい😊😊
ただ、いつかは
「これはエッセイなのか?」
なんて迷うこともなく
サラッと自分の言葉で書けたらいいなと思う。
それまでは、エッセイってなんだろう?を
探求してみようと思う☺️

そのままエッセイ風にしてみました。
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👇️マイキーさん、ありがとうございます‼️
エッセイの辞書的な意味は
前にも調べてるよ🤭
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