働きすぎ警報発令中!46歳エンジニア兼ライターが健康のために始めたこと
こんにちは、水無瀬あずさです。12月も3分の1が終わりました。師が走りすぎちゃって大変ですね。ちょっと休憩しろよと言いたくなる今日このごろ、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
さて先月11月はいろいろ調子に乗って働きすぎまして、さすがに46を過ぎた老体には厳しすぎたようで、担当の整体師さんから「とにかく休め」と怒られてしまいました。本当に、ほんの1ヶ月前はとても身体のコンディションが良かったはずなのに面目ねえですわ・・・。
ブラック労働に慣れすぎているせいか、時間があればつい働いてしまうのは私の良さであり悪さ。このまま放置していては、いずれ大病を患ってしまう可能性も高いと考え、生活をいったん見直してみようと思いました。
これを読んでいる10代〜40代前半の若い皆さんは、「またBBAが大げさなこと吹聴してらあwww」とか思うかもしれないんですけど、これガチなんです!どんなに健康な人間でも、45歳手前から急に「老い」を痛感するようになります。ソースは私と夫。
私はこれまでに出産以外で入院したことない、「保険証?歯医者くらいしか使わねえわ」ってくらい病気にもあまりならない、心身ともにそれはそれは健康優良児なんですが、そんな私が感じているってことは、おそらく多くの人も同じような状態になると想定されます。若いからって安心してんじゃないよ!(謎ギレ)
ということで今回のnoteは、そんな「老い」と並走を始めた私が、このままではいかん!と最近になって健康のために始めたこと、続けていきたいことをまとめます。定期的に振り返るためにもね。これを読んでいるみなさんも、この機会にぜひ、身体と心の健康について見直してみてはいかがでしょうか。
11月は働きすぎた
おかげさまで、ライター業がクッソ忙しいです。もろもろあって1月末までブーストがかかっている状態でして、それまでに新しい案件探しをせねばいかんのですが、忙しくてそんな暇ないよ!状態であります。2月は燃え尽きてヘボヘボになりながら応募しまくっているかもしれませんが、それはそれで仕方あるめえ。耐えろ私の身体。
そんな忙しい状態なのに、最近やたらとnoteに書きたいネタが浮かぶんですよね。あと、読んでレビュー書きたい本が2冊ほど出たので買っちゃったし、忙しいくせに「バイブコーディングでゲーム開発がしたーい!」とこれまた急に思い立ち、夜な夜なプログラミングまで始めてしまいました。昨日からポケモン追加コンテンツも配信されたしね、やりたいことは多いのに時間なさすぎ問題なんですよ!
そんなてんてこ舞いな状態ですが、先月は特にヤバかったんです。急に忙しくなったせいか肩こり腰痛片頭痛がすごくて、なんかこのままじゃヤバいかも!とあわてて整体マッサージに行って、整体師さんから「短期間でどうしてここまで悪化するんですか・・・」「とにかく何も考えずに休んで下さい!」と言われる始末。そんなにか。
思い返してみれば、忙しさにかまけて平日毎日やっていた朝のヨガもサボりがちだったし、「時間ないからいいや〜」と1日ほとんどろくに食べないまま過ごしていたし(お酒は好きだけど食にそこまでこだわらなくても大丈夫なタイプ)、夜はゲームを2時までやっていて睡眠不足だったしで、なんかもう身体に良くないことしかしてねえなって生活をしていました。そりゃ夫に「ゲームせずに寝なさい」って怒られるわ。
なお整体師さんからは、「頭の先から肩、腰、足の裏までガチガチです。あと目の疲れもヤバいですね」と言われ、お、それはひょっとするとゲームのやりすぎが原因かもねと思ったけど、ひたすら仕事が忙しかったことにしておきました!ゲームに罪はないのよ!!!
このままではいかん!と毎日続けていること
どれほど健康体でも、心身が弱れば大病を患うことがあります。
私の父は2年前に悪性リンパ腫で亡くなりましたが、その父だって病気なんて一切したことがない完全健康体だったんです。ジョギングと筋トレをしていて、あんなにムキムキだったのに。母が認知症を患い、そのケアをしているうちに少しずつ心身が弱り、気づけば病魔に侵され、発見が遅かったこともあり(入院の時点でステージ4)、半年という短い闘病期間を経てあっという間に天に召されました。
父が病気になったのは、もちろん若いころに煙草を吸っていたのが一番だと思うんですが、母の介護のために外出もままならなくなり、身体を一切動かさなくなったのも大きな要因だったんじゃないかな。せわしなく動いていた人が急に動かなくなったら、血行が悪くなって普通に体調を崩しそうだなって。科学的根拠とか全然関係なく、でも確実にそれもあっただろうと考えていました。
どんなにしんどくても、少なからずストレッチとか散歩とか、身体を動かす機会を作ることが大事。父の死後の私の教訓です。
でも忙しいとそんなことも忘れちゃう。良くないですね。整体師さんが「小さな運動でも積み重ねれば身体はほぐれます」って言ってくれたのを信じて、忙しい合間でもできることを習慣化しようと思いました。具体的にはChatGPTに(おまけでGeminiにも)相談して、毎日でも無理なく簡単にできそうなことをリストアップしてもらい、その中からできることを考えました。
今月初めから開始したのでまだ完全に習慣化していませんが、これから毎日できる範囲で続けていこうと思っていることをまとめてみます。
月に1〜2回の整体マッサージ
今年の春先から、整体マッサージに通っています。といっても不定期で、月1~2回程度なんですが。
整体のお店なんですが、私がお願いしている施術はマッサージ。過去に整体を受けて発熱したことがあって、「ちょっと骨をゴキゴキされるのは怖いんです」とお願いしています。でも施術を担当してくれているお兄さんが整体師さんなので、非常に的確に施術や指導をしてくれるので助かっています。
施術前に私が「最近肩が痛くて・・・」と整体師さんに言うと、ちょっと触診してみて、すぐに「もしかして最近こういう姿勢で過ごしてませんでした?」とか指摘してくれるんです。そうそう!なんでわかったの!?ってなります。身体のパーツがどうして痛くなっているのかを論理的かつ具体的に説明してくれるし、「こういう動きをすると楽になりますよ」って毎日できそうな簡単なストレッチをアドバイスしてくれるし。
理屈っぽい私には、身体が痛くなっている理由をちゃんと説明してくれる今のやり方がとてもありがたくて、この整体師さんにずっとお世話になりたいなあって思います。指名料はかかるけど、他の人じゃもういやだー!(まんまと策にハマっている)
若い頃は、マッサージなんてコストでしかないと考えていましたが、身体にガタが出始めた今となっては必要経費です。自分だけではどうにもならない部分が多いので、アウトソーシングに頼ることも必要だと考えるようになりました。年内に絶対もう一回行くんだ・・・!!
朝のWiiFITヨガ(サボらない!)
コロナ禍の外出自粛になった頃から、平日は毎日Wii Fitでヨガを20~30分ほどやっています。
当時はNintendo Switchのリングフィットアドベンチャーが流行っていて、人気過ぎて価格が高騰していた時期でした。「このタイミングで、逆にWii Fitをやればいいのでは・・・!?」という夫の発案があり、Amazonで2000円で購入。これが想像以上に私のライフサイクルにハマりました。
塵も積もれば山となるじゃないですが、気づけば3年半ぐらい継続してやっていて私すごい。現代でこれほど毎日Wii Fitを起動しているのなんて、世界中を探してもそれほど多くないはず!
Wii Fitの何がいいって、全身ストレッチで身体をほぐしつつ、体幹も鍛えられることです。年を取ると片足バランスとかも難しくなりますが、毎日継続して(サボりつつも)やっているおかげで、バランス感覚は割といいはず。あと始めたばかりのころは四十肩ぎみで腕を上げるのが痛かったですが、ヨガを続けているうちに痛くなくなりました!すごいぞWii Fit!
整体師さんからも、「身体が非常に柔らかいと思っていましたが、Wii Fitのおかげだったんですね!」と納得されました。平日に毎朝やるサイクルも非常にいいそうです。「肩と腰、首のコリはすごいけど、身体全体としては非常に柔軟で、ほぐせばすぐ良くなるから施術しがいがある」って褒められたんですよ!全部Wii Fitのおかげ!!まあヨガファイヤーはいつまで経っても打てないままですが。
そして、そんな頃もあったのに今は全身がガタガタです。すまねえ・・・!Wii Fitをサボるとこういうことになるというのが本当によく分かりました。時間が無くても、ほんの5分でも10分でも、毎日ストレッチをすることがいかに大切かを思い知りました。これからは平日は毎日サボらずにやる!!
正午のラジオ体操
ChatGPTとGeminiに「毎日簡単にできる身体にいいことって何かな?」って相談したら、口をそろえて出してきたのがラジオ体操です。
日本人なら誰でも知ってる不思議な体操、それがラジオ体操。大阪万博で帰宅困難者が出た日には、日本人が即興でラジオ体操をしているのを見て外国人が驚いたそうですね。「なんで日本人は何も準備せずに踊れるんだ」って。まさに日本人のDNAにミャクミャクと受け継がれてきた大和魂。
ラジオ体操って、子どものときは夏休みにイヤイヤやらされていたものだったけど、大人になってみると意外と身体のいろいろなところを使うので、かなり体力が削られますよね。真面目にラジオ体操をやれば、身体に非常にいいという話は聞いていたので、これを実践してみようとなりました。
ちなみにGeminiによるラジオ体操の提案:
意外かもしれませんが、ラジオ体操は「全身の筋肉をまんべんなく動かす」ように設計された最強のプログラムです。
メリット: 肩甲骨を動かす動作が多いので、肩こりに直撃します。
やり方: YouTubeなどで「ラジオ体操 第一」を流して、本気でやってみると、意外と汗をかきます。仕事の合間の3分で終わるのも魅力です。
ただ、習慣化するには強制的な何かが必要です。Wii Fitだって、テレビにガチ目につないで「やらざるを得ない」みたいなフォーメーションにしているから続けられているわけで。何か、ラジオ体操を強制的にやるにはどうしたらいいかと考えました。
で、仕事スペースの横にiPadを置いているのですが、そこでタイマー設定するのはどうかと思いました。いつもはiPadをアラーム代わりに使っていて、朝とお昼と終業時間に鳴るように設定しているのですが、これに「正午にYoutubeでラジオ体操を再生する」という設定を追加できないかというもの。
そのへんはもうGeminiに聞いてやり方を教えてもらって設定。晴れて毎日正午12時、「ピコン!」と通知音が鳴るようになりました。それを聞いて私は「いかん!時間だ!」と仕事を強制的にストップし、ガチめにラジオ体操第一を頑張っています。時間がある時は第二も。
「最近ラジオ体操ってやってないかも・・・」という方は、ぜひ一度上のYoutubeで体験してみてください。それはもうひくほどに体中がゴキゴキ言います。腕を回しているだけなのに、なぜこんなに音が鳴るのだ私の身体・・・!?って感じ。こんな短い時間内に、健康に必要な要素がすべて詰まっているのかと思うと胸アツですね。過去の日本人ありがとう。
ちなみにラジオ体操は、国民の体力向上と健康増進を目的とした、音楽に合わせて行う全身運動です。1928年(昭和3年)に昭和天皇即位を祝う事業の一環で「国民保健体操」として制定され、NHKのラジオ放送で広く普及したため、「ラジオ体操」と呼ばれるようになったのが起源なんだとか。今の形になったのは終戦後で、1956年(昭和31年)に発表されたそうです。人にものにも歴史あり、ラジオ体操の歴史に思いを馳せてみるのもなかなか面白そうですね。(参考:Wikipedia)
お風呂上がりのストレッチ
朝はヨガ、昼はラジオ体操ときて、夜は無理なくストレッチ。というか、お風呂上りには必ず顔にシートマスクを使うようにしているので(ギリギリ頑張っている私の女子力)、そのときにリビングにごろんと横になって軽めのストレッチをすることにしています。
普段リビングとかで横になってゴロゴロすることはあっても、背中を全部ベタっと床に付けて大の字で横になるってあんまり経験ない方もいるんじゃないでしょうか。かくいう私、コロナ禍で初めてWii Fitでヨガをしたとき、「床にごろんと横たわって」と言われて戸惑い、恐る恐るリビングで大の字になったときに、背中から首のあたりがゾワワ~ってしたのを昨日のことのように思い出します。そのくらい、その箇所を床(地べた)に付ける経験が無かったんですよね。いいの?力を抜いていいの!?って思いました。
健康についてChatGPTに相談しているとき、非常に興味深い意見を聞きました。いわく、「あなたの身体は基本的にいつも戦闘態勢にあり、頭では『休んでいいよ』って分かっていても、『え、でもまだ戦闘態勢だし』とずっとこわばっている状態なんです。だからあえて実際に身体を動かして、『今は休んでいいんだよ』と教えてあげないといけません」とのこと。確かに私、ずっと臨戦態勢だったかもしれない。
床に大の字になり、全身の力を抜くというのは、まさに戦闘態勢を崩すことに他ならないと思います。別に毎日緊張感の中で生きているわけでもないんですけどね。それでも一日にほんのわずかでも、ふうっと力を抜く瞬間があるっていうのは、生きていくうえで非常に重要なことだと思います。毎日1分でも3分でも5分でもいいから、仕事のこととかも全部忘れて無になる時間を意識して作っていきたいです。
食事は昼ちゃんと取る
食べるのは好きだけどそれほどグルメなわけでなく、それほど大量に食べるわけでもない私、45歳を過ぎたころから小食ぎみになり、最近では「1日2食でも別にいいなあ」ぐらいの感じになっています。若いころからお腹がすいても「めんどくさいから食べなくていいや」とかやっていたこともあり、今も「食べてもいいけど食べなくてもいい」と考える節があります。
仕事が忙しいとその真価が発揮されて、「時間ないしお腹もそんなにすいてないしいいや!」みたくなり、蓋を開けてみたら「朝ごはんはしっかり食べ、昼は抜き、夕食ではメインの肉を数口食べてあとはビール」みたいな生活になっていました。朝を食べて他を減らすのはダイエット的にはありですが、仕事って体力勝負なところがあるので、どう考えてもエネルギーが足らないのです。
ということで、11月の半ばぐらいから「なんか力が出ないな~」と思うことが増えました。今考えればそりゃそうだよ、食べてないからね!で終わる話なんですが、どこかマジで身体が悪くなったのかなと心配したよね。くられ先生のXのポストを見て、ああそうか、ちゃんと食べてないからだわ(ダイエットしていたわけじゃないけど)と当たり前のことに気づき、朝昼夜としっかりご飯を食べるようになったら大変元気になりました。米、大事!!
食べないダイエットの問題点まとめてみました(長文)そのうちポータル記事にします
— くられ (@reraku) December 5, 2025
「食べないダイエット」は、自分自身の体を共食いするダイエット法である
定期的にダイエットの話になると、結局のところ「食べなければ痩せるでしょ」という結論に行き着くことがある。…
というアホみたいな教訓を経て、なるほど忙しくても食事をサボってはいけないという至極当然な結論に帰結しました。食べたくなくても、食べる気分じゃなくてもいいから、とにかくエネルギーになるものを食べる!健康に働きたいなら、まずここから実践しなきゃってことで!
とにかくたくさん水を飲む
食事と似たような感じなのですが、私、仕事中って意識しないと驚くほど水分を取りません。まあお菓子とかも口にすることは少ないんですけど。なんでかっていうと、別に喉乾いてないしってことですね。
でも年を取ると特に水分補給が大事というのはよく聞く話です。人間の身体のほとんどは水分なわけで、お年寄りが夏に気づかず家の中で熱中症になるように、私も意識的に水を注入しなければいけないのではと最近考えるようになりました。あと過去に膀胱炎になったこともあるので、気を付けなきゃなっていうのは割と思っているところですね。
たまに気が向いたときにコーヒー飲んでるだけではイカンのです。とりあえず朝起きたらコップ一杯の水。あとは仕事しながらペットボトル一本ぐらいの水を飲むことを心がけています。仕事に集中していると全然飲まない日もあるんですけど、これは本当に気を付けないといけません。
「必要とされてる」が原動力だけど、休むのも大事
毎月ご依頼をいただいているライター業のお仕事があって、今月はイレギュラーな対応をいくつか任されています。ただ12月初めの時点で割とスケジュールが詰まり気味だったので、依頼をいただいたときに「15日から、3~4本程度であれば対応できます」と返しました。
すぐに担当者から返信をいただき、「水無瀬さんの記事はエンジニアとしての説得力もあってとても期待しているのでぜひお願いしたいと思っていました。でも欲を言うと既存のお仕事ももう少し追加で依頼したくて、今月あとどのくらいリソースを割けそうか、参考までにお聞きしていいですか?」と聞かれました。そういう調整、すごくありがたい。
結局すべて私の意向に沿っていただける形で決まり、しかも「いつもありがとうございます」ってすごく感謝していただけて、なんか「大事にしていただいてるなあ」「必要って思ってもらえてるな」ってすごく思いました。まあ担当者さんからすると、他のライターさんと同じ対応をしてくださっているだけかもしれないけど。私はすごく嬉しかった。
考えてみれば、私が今お仕事をいただいているクライアントさんや担当者さんはみんな、スケジュールや作業量についてすごく柔軟に対応してくださるし、何かあればすぐに相談に乗ってくれるし(たまに雑談もできる)、でもフィードバックをいただける部分はしっかりとしていただけているしで(たまに凹むけど)、すごく恵まれているってことに改めて気づきました。
過去にいろいろなクライアントとやり取りをして、イヤな人、ムッとする人もまあまあいたけど、今のクライアントさんは全然違う。そしてみんな仕事がバリバリできる。私にできることがあれば、もっともっと貢献したいなあって強く思いました。
とはいえ身体が資本。「必要とされてる」という充足感、達成感をバネに頑張りつつも、適度に休むことを覚えなければいかんと思い始めている今日この頃です。若い頃は良かった、寝なくても翌日普通に動けたし。健康で若いことは、それだけでもう価値だったんだなあと思いました。
結び
忙しい中でこの記事をまとめたのは、今「これを習慣化しています!」っていっても続くとは限らないし、定期的に振り返る必要があるなと思ったからです。記事にすると何となく強制力が生まれる気がするのね。
この記事を毎月の振り返りの時に必ず見返して、「今月もちゃんとできたな」「最近サボってるな」というののバロメーターにしようと思います。いったん年末までラジオ体操を続けるのが第一目標です!健康に、大掃除と年末年始を乗り切るぞー!!
noteでは、いったん
・AI関連の分析記事
・自己紹介ニューバージョン
・ペルソナ5X(第3章と期間イベント)の感想
・バイブコーディングゲーム開発の記事
がネタとしてあるのでメモ。公開されるのがいつになるかはまあ、神のみぞ知るっていうことで。
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