自分は何をしたいのだろうか?「やりたい仕事を見つけるための方程式のワーク」【肯定心理学からの提言1-3-3】
この記事は肯定心理学に基づいて、幸福とは?という内容となっています。ご興味がおればお読みください。幸せの本質に迫っていきます。
この記事は、前記事の続きとなります。
この記事は、約4000文字となりますが、ワークがあります。
「やりたい仕事を見つけるための方程式」
大切な自分発見のワークなので、電車の中などではなく、ゆっくり時間が取れる時にお読みいただければと思います。
自分は何をしたいのだろうか?
多くの雇用者が仕事に不満を感じている。
これは日本に限ったことではないが、日本はかなり多い方だ。
これは以前に「自己実現プログラム」に関する記事で調査の数字も出して書いている。
そういう不満を感じて仕事をしている多くの人が、その嫌な仕事に縛り付けられているのは、選択の余地がないからではなく自分を不幸せにする選択を自ら行っているからだ。
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