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長崎観光#17 -浦上天主堂- EOS R8

■冬の初めに長崎に用事があって行ってきたのですが、せっかくなので土日週末を使ってしっかり観光してきました。その時の写真をアップしてみますので、よろしければご覧ください。
 
<2日目>
 
1.出津教会

2.旧出津救助院

3.ド・ロ神父記念館

4.浦上天主堂 ←今回はこちら
5.聖フィリッポ教会
 
■それでは、今回の<浦上天主堂>を紹介します。
 
浦上(うらかみ)天主堂は、長崎県長崎市本尾町にあるキリスト教(カトリック)の教会。所属信徒数7千人は日本最大規模のカトリック教会。

明治初期の1879年に浦上に小聖堂が建設され、のち大浦天主堂にも負けない東洋一の聖堂を目指して19年かけて建設が進み、1914年に一度完成した。ただし1945年、米軍による長崎への原爆投下により全壊し、現在の建物は1959年に再建されたもの。

 ■なお、今回のカメラセットは以下の通りです。
 
Canon EOS R8 + RF35mm F1.8 MACRO IS USM
 
フルサイズにして、総重量766gの軽快スナップセットです。

敷地入口に立つ建物。
正面から浦上天主堂全景。
天主堂前に建つ<信仰乃碑>。
正面入口。
正面右側に立つ<使徒聖ヨハネ像>。
入口上部にも石像。(聖堂内部は撮影禁止)
敷地内に立つ使徒像。供え物などどこか和風な感じ。
天気が良くなってきたので、あらためて浦上天主堂全景。

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