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育休3ヶ月取ったら最高すぎた話〜ここがよかった①〜

こんにちはたかみんです。

今回は育休を3ヶ月取った私が、育休を取ってよかったことを挙げていきます。

これから育休を取る方や今取っている方に少しでも参考になれば嬉しいです!

もし育休を取りたい男性で、職場に言い出すのを悩んでいる方がいましたら、こちらの記事をどうぞ!

それでは挙げていきます。


1.出産後に入院している妻のケアができる

妻は計画無痛分娩というもので、この日に出産をすると決めた前日から入院して、翌日出産という流れでした。
全体で5泊6日というスケジュールですので、結構な荷物になります💦
入院のときに全部持っていくのは大変ですので、産院が自宅から遠くなければ入院中に持っていったり、着替えやタオルの替えを持ち帰って洗濯したりできると大変助かりますね。

あとうちの場合は飲み物を差し入れしたり、授乳が始まると胸が張って痛くなったということで、保冷剤を持っていったりしてました。

それから精神的、身体的ケアですね。
マッサージをしたり、話をしたり、赤ちゃんをみている間に寝ていてもらったりなどなど。

助産師さんに頼れる場合もありますが、常時部屋にいてもらうわけにはいきませんので、身内の人が部屋で一緒にいてくれるというのはとても助かったと妻は話していました。

2.母子の外出の付き添いができる

これは当初想定していなかったのですが、退院後にもまた産院に行くことがあるんですね。

うちの場合は子どもに黄疸の傾向があって、入院中に光治療をしていたのですが、退院後も念のためしておきましょうということで、子どもだけまた1日入院になりました💧

あとは母乳外来で2-3回くらい産院に通いましたので、出産直後でも結構外出の機会があり、付き添いがないと大変だったろうな〜と思います。


3. 好きなだけ子どもとふれあえるし、見たいだけ子どもの笑顔や寝顔が見られる

これは育休のメインの目的になるんじゃないでしょうか。
なんといいましても子どものそばにずっといられるっていうのがよかったと思います。

特に赤ちゃんの寝顔ってなんであんなにかわいいんでしょうね✨
ベタな表現でアレなんですが、ほんとに天使みたいだなって思います!
生まれてしばらくのときは赤ちゃんと一緒になにかするっていうのは少ないので、寝顔をみるっていうのが一番の親の幸せなんじゃないかなって思っていました。

これがイチオシっていうのが、寝ながら口をぷくぷく動かすときでして、夢の中でおっぱいやミルクを飲んでいるのかな〜なんてときがもうたまらないですね!

これがいつか見られなくなるのかな…って思うとさみしすぎるので、こういったイチオシのシーンを見逃さないためにも一緒に過ごす時間を長く取れたらいいですよね。

あと生まれたばかりはあんまり笑わないんですが、うちの子は2ヶ月くらいするとあやしたら笑うようになりました。
そして、朝起きたばかりのときがご機嫌ですので、たくさん笑ってくれます。
それで相手をしているとついつい時間が経ってしまいますので、仕事で家を出なきゃいけないってなったら名残惜しいですね💧

まあ、実際は四六時中一緒ってなるとやっぱり大変で、泣いているのをずっとあやしていると「んー↘…」ってなったり、ときには1人の時間も必要だったりするんですがね💦
夫婦がお互い1人の時間をもつためにも、
夫婦ともに子どものそばにいてあげられる環境というのがよかったですね。


はい、というわけでまだまだほかにもあるのですが、一旦ここで区切りとしてその②に続きます。

書き上がったらリンクをはりますので、よろしければ続きもご覧ください。

こちらが②になります。⬇️


そして、育休が終わったあとに妻に自分の育休ぶりがどうだったか、アンケートしてみた記事がこちらです。


それでは、最後までお読みくださりありがとうございました!

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